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メッセージ

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My News! : 2020年1月17日 10:15 更新

『さようならセンター試験 』

昨年の暮れに 久々にノベルゲームしました。 うん よかった。

大晦日に 有明散歩中に見たので 思わず 「良かったです!」と声をかけてしまいました。

その前の共通一次でさえ受けてない世代ですが^^;

明日から 最後のセンター試験。 どうなるのでしょう。うけるんでしたよね? 作者のかた。

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コメント編集機能追加 ありがとうございます。
色々と すぐ対応されるので 感心しております。2017/04/20記
ただ 一度発した声は 間違ってたりして恥ずかしくても消さないかも  
発した責任上・・・ できれば追記で対応しそうわたし
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おおお この欄ありましたっけ? 切実にほしいと 思ってました。
ありがとうございます。管理人様! 2015/07/28記
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『自己紹介よりも 書きたいこと。』
感想を書くとき たまに言ってましたが 私はレビューアーでは ありません。しいていえば感想書き?

それなのに なぜここに書くのかと言うと・・・
自分が いいなあと 思ったものが広まると うれしいから。
(HPもブログもやってないけどそんな個人の場所に書くよりも ここに書かせてもらうほうが広まるでしょう?流れておしまいでなくちゃんと残りますし)

いいなあと思う作品は自分の好みのものだけとは限りません。好みと真逆なものだってあります。

そおいう作品たちの他の人の感想が見たいのです。同じ意見のときは良いよね~と 間逆の意見のときは そおいう見方もあるんだあと・・・

だから ネタばれになる書き方はできるだけしたくない。直接的な分析等も。・・・ ね レビューアーの書き方じゃないでしょ^^;

内容にあまり触れずに感想書くって 難しいですねえ でも 興味持ってもらわないと その作品広まらないし・・・ 悩むとこです。
最近で言えば「幽明界を異にする」に書いた感想 ああいう風に書きたいなと思ってます。内容に触れなくとも興味持ってくれるんではないかなあと・・・  もってくれればうれしい。

私が 感想 書かせてもらってる作品は みな 広まってもらいたいと思ってる作品です。 評価は苦手なので 評価の所はスルーしてください・・・    2015/07/29記
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すでに流れてしまったのもありますが ここで感想書かせてもらった作品名 追ってみます。 ラスト:2016年7月24日 23:39

「真夏の朝」「五月雨の記憶」「君に贈る世界」「真昼の月」「白黒の海で逢いましょう」「夜空の贈り物」「四月八日の魔女~試作版~」「遺書」「バレンタインテロリズム」「あなたの幸せはなんですか?」「死に囚われた彼女たち」「ナルキッソス2」「紅いミモザと星の砂01」「クロノスタシス プロローグ1 夢子編」「いじめを忘れることはできないけど」「SECOND INNOCENCE」「今宵サンタは街角で」「Sカレ、Mカレ」「彼女の嘘の止まった世界」「朝焼けの謳」「鬼に好かれる」「星の砂時計」「あの丘の上まで」「両手に今夜水を持って」「Campus Notes vol.2」「ヤサシイセカイ。-Rewrite The Scars-」「私に咲く華を見て彼は笑った【常識≠真実】~行動~」「私に咲く華を見て彼は笑った【精神≠現実】」「怨鏡-ONKYO-」「カンナガラのケモノ」「カガミハラ/ジャスティス」「散る桜 残る桜も 散る桜」「安らぎは彼方へ」「ほん呪 第三話完全版」「さよなら C.C Summer Days」「ふらすと! レヴォリューション」「さつきとショーコ2」「SOLAR MEMORY」「天国の回廊」「ダークハーフ」「桜桃ノ実」「KiTAN-キタン-」「七月革命」「幽明界を異にする」「マイ・スイート・トマト」「偽りの鈴」「白い笑顔」「キリンの国」「したかの。-living DEAD girl friend-」「ななつぼし」「夏色のコントラスト」「Beyond the summer」「マヨイヒツジの果樹園体験版」「クロツメヨツバ全編収録版」「白き時を越えて」「幸福論」「ハッピーエンドのあとに」「優しい心と空っぽの言葉」「300年ぶりの地球に、泣け」「セブンスコート」「NOeSIS-嘘を吐いた記憶の物語-」「春へと続く丘」「あまやどり」「伝奇巨大ロボットロマン アトの世界」「Unknown」「ココロ、そらいろ。」「ジサツ志願者同盟」「8人目のフラグ」「Afterglow (アフターグロウ)」「しろのあしあと 第1章」「Leanan-Sidhe」「華氏98.6度」「falling」「僕とニナ。」「ティアドロップ2」「ティアドロップ」「あの丘の上まで2」「TRAM CITY ROULETTE Act.1~Act.3」「瓶詰め小話」「廻る世界と魔法使い」「サクとマツリの赤道儀」
あとここには感想書いてないで読んでるものとか ただ読んだだけの物とかも 色々ありますが 割愛^^;

  • 雪子の国《体験版》へのコメント(2017年8月12日 21:33)

    昨日はありがとうございました。
    帰ってみたら 音楽CD入ってた。もう一つのほうには入ってなかったので 取っといてくれてたのですね。 とっ とっ 取置ではなく 予約ってことで処理してくれたのかな ありがとうございます。
    (取置の話はしなかったのに渡してくれたということは 前回の時に すでに 私だとわかっていたのか^^;今回も名前言わなかったのに・・・)

    *感想でない コメントは ここまでにします^^; 管理人様 場所借りました。 ありがとうございます。 では 失礼します。

  • 雪子の国《体験版》へのコメント(2017年8月10日 12:35)

    ああ 落ち着いてよく考えたら みんな ほしくて 行くんですものね。
    取置きしてもらうなんて 早く行った人に わるいです^^;


    訂正します。取置きしとかなくて いいです。 行ったとき まだあれば 買わせていただきます。

    なければ だうんどーろのほうにしますので。

  • ビューティフルパフォーマーへのコメント(2017年4月17日 23:21)

    「わたしのページから抜粋」 Low

    My News! : 2017年4月17日 22:30 更新

    うお! なんか呼ばれたような^^;

    『ビューティフルパフォーマー』 既読です。

    Nさんは推薦もの
    Dさんは大吟醸もの 
    で レビュー書かれています。(御本人のHP ブログで)
    (お二人のレビュー集を参考にフリーノベルにはまっていったなあ)


    単に私の好みの問題でここで感想書かなかっただけかなあ
    同じ ENTRANCE SOFT さんの 「アイの答え」は すっごく好きだったし^^

    どちらかというと 落語の方が好きです。
    『檻演人 ~オリエント~』はFの方に 感想かいてます。

    ***

    ENTRANCE SOFTさま  名前を呼ばれたので 書きこしてしまいました。 すみません。

    当方 弊社の 「アイの答え」が ごっつう好きです。何度もDLするほど!
    ここに登録されたいたら間違いなく感想書いてたと思います!

    2017/04/20 訂正 弊社 → 貴社
    今日見たら コメント編集機能がついて びっくり 今までは直せなかったですよね~

    でも直すと あとのLow名義でかいたコメントが 意味不明になるので 追記で 訂正と・・・

    ああ 書いてしまったこと 失敗を なかったこととするのも ちょっと 考え物のとこあるけど・・・ 便利だ

  • 贖罪へのナイトメアへのコメント(2017年2月23日 23:01)

    返信ありがとうございます。
    再度DLして試したのですが dll読み込みができないので諦めます^^;
    まさかwin10だからってこともないでしょうし 謎です。(会社の7とか10でも☓)

    他の吉里吉里作品もDLしてみましたが そちらは動きます。
    (目についた バレンタインテロとか普通の人とか)


    返信ありがとうございました。

  • 贖罪へのナイトメアへのコメント(2017年2月22日 23:24)

    キャラ名の元ネタとかの のり 割と好きな方なので 楽しみで DLしたんだが・・・
    dll読み込みエラーで起動しなかった。残念。 あたしのPCが悪いのか^^;

    元ネタとかの のり 学生時代のサークル思い出すなあ。フリーならではって感じで^^
    知ってるかたのお名前あるし     ケンさんはないか あ あの方はれびーあか

    また そのうちDLしてみよう・・・

  • 真夏の朝へのコメント(2016年7月24日 23:57)

    確かにメッセージ性の強いシナリオですが どのように受取るかは 個人個人の感性です。
    人が どのうような受け取り方するのか 考えるのも楽しい。

    僕? 僕は全く関係ないけど
    読んでる途中で 昔読んだ SFの中の言葉思い出しました。
    「動物が言葉をしゃべったら 食いづらいよねえ だから知性化しなかった」 と。
    うーん 擬人化はともかく 本当に知性持ってたら・・・ どう付き合うべきか・・・ なんてね^^;

    視点を変えて しかも 動物を擬人化しての思考。擬人化ですよねえ。動物を知性化しても 人と同じような思考形態にはならないと思うし^^;

    ああ でも ちゃんと考えられていたようです。

    人臭さがあんましない描写でよかった。 感情がフラットで それらしかった。

    野生生物には うらみとかの感情はなさげだしねえ。そんなのより生きるのに必死だから。

    面白い思考実験ができました。


    最後に
    Ursus thibetanus japonicus の ことだとわかって ふと思った。

    今年はそのニュースが多いから 思いついたのかなって^^

    文章が とてもよかった。 惹きつけられます。

    四月八日の魔女 の完成が楽しみ! ああその前に 妄想少女 読み終えなくっちゃ  

  • 真夏の朝へのコメント(2016年7月24日 23:39)

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    『とてもきれいで、とても汚い世界 と言う 説明が・・・』

    何気ない 題名に なにげない はじまり方。

    ただよう 違和感。 そして・・・

    うん メッセージ性の強い作品です。
    (作品がです 作者様のメッセージというわけではなく 読者に投げかけたものです)

    * その他感想は作品ページに書きます^^

  • 五月雨の記憶へのコメント(2016年7月21日 23:11)

    思いついて ぱぱっーと作成したものだそうです。
    ぱぱっーと これだけのもの創れる人ってすごいねえと 思います。

    題材 シチュエーションは 割とあるタイプなので 読み始めてすぐに終わり方が見えるのですが その予定調和がいいです。

    つい 短編なのを忘れて 主人公の背景とかこれからのこと 色々 考えてしまいますが・・・ まあ それは 読者 おのおのが かんがえればいいことです^^;

    短編なので 雰囲気を感じるだけで 充分かな・・・


    (でも 主人公を自分に置き換えると・・・  とても気になる・・・)

     

    サウンドがついてて 合っていて いい

    絵は ・・・まあ このみで・・・

    こおいう話は 文字だけより このような かたちが ずっと いいですね^^

    エンドの絵のこだわりも^^

    サウンドノベル ビジュアルノベルも 良いねえと思う しばらくぶりに読んだ私でした。(思ってたより短い感想になってしまった^^;)

  • 五月雨の記憶へのコメント(2016年7月21日 23:08)

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    短いお話です。  

    ですので 内容の感想は 後で 作品ページの方に書くことにいたしまましょう。

    素で 5月 雨の記憶と読んでしまった私は そうとうな粗忽ものです^^;

    五月雨でした・・・ さみだれ・・・   さみだれのきおくかあ。

    10分くらいです。目にとまったら 読んでみます?

    読んだら 作品ページの感想でお会いしましょう^^

  • 君に贈る世界へのコメント(2016年5月16日 22:53)

    好きなタイプの物語でした。

    ああ でも『好き』というのとはちょっと違うかもしれません。

    ふと 思い出したのは 『瓶詰め小話』
    (こちらMにもあちらFにも収録されています。検索すればすぐに・・・)

    『瓶詰め小話』とは 結構違うんですけどね^^;タイプとか終わり方とか・・・ 

    こちらのお話 終わり方がとても気に入って 声が出ました。 うわあっと  よかった!と ^^

    (『瓶詰め小話』の終わり方も色々考えさせられて良いのですが・・・  どちらの作品も好きですが) 

    「世界」という言葉 結構好きです。(グローバルな「世界」ではないです。)

    個人個人 自分の認識する世界・・・ですね。

    主人公の 心の動きが よかったです。自分が何を感じたのか 何をしたい 見たい のか。

    視点が とてもよかった。

    いまだと つい コミニケーション障害?とラベル付けしてくくりたくなるけど。

    中学 高校 思春期は ふつうに  そんな時代かもしれない。

  • 君に贈る世界へのコメント(2016年5月16日 22:39)

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    『うわあ いう声が出た』 ほっ^^

    私の好きなタイプのお話でした。

    いえ 普通の方は そんなに声が出るとは思いませんよ?
    (疑問系^^;)

    わたしは このタイプの話が好きで 色々なの読んで憶えてるので・・・

    選択肢もあります。わたしは 自分の思うままの終わりにいけました。

    ただ 自分が本当にそおいう場面で その選択をするだろうかは・・・できるだろうか できただろうかは 自信が無い・・・ 

    自分が中学のころ どうだったろうかな~ と 
    (まあ 物語の場合 年齢よりも大人びてる感じがしますよね)
    私の精神年齢が低かったのかもしれません。(いまでも?^^;)


    短いですし 内容がわかるようなことは書きません。
    これから読む人の心に何か残ればいいねえと 思います ^^

    (読んでて 書きたいなあと 思ったので 久しぶりの感想投稿です。作品ページに続きます^^)

  • 真昼の月へのコメント(2016年3月20日 00:18)

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    『所見を・・・ というと 主人公のことばかり書いてしまいそうなので 今回はやめておきましょう。』

    一人称で書かれてますので 視点が限られます。
    また 主人公が当然と思ってることは 恣意的には表れません。
    同期している または 傍でみている読者は 言葉から類推するしかありません。
    (そこが 楽しいというか 楽しむことろだと思います^^)

    「見えない真実」とは・・・

    作者様の 「見えない真実」の他にも 読者は色々なこと思い巡らすことができます。

    物語 作品をどう捉えるかは ほんと読者の数だけ捉え方がありますね。
    また おなじ読者でも 読むタイミングによって 捉え方は変わるものですし。
    時をおいての 再読とかだと とくに^^

    まあ 何が言いたいかというと・・・  再読すると見方かわるよ~ ということ。
    感想でも書こうかと 思いながらだと いろいろところに目がいきます。

    私は 書かれてないことを 補完して考えるタイプです。
    足りない部分を不満に思うよりも つじつま合わせようと考えるのが好き。

    だから 彼女のことが とても 気になります! 彼女  真美子はなぜ・・・

    読者のあなたは 他の どんな 見えない真実を 見るのでしょう・・・

    考えるの 好きですが 考えすぎて 人に ひかれるタイプです。  私・・・
    思い込み・・・  ・・・  ・・・  

  • 白黒の海で逢いましょうへのコメント(2016年3月14日 00:49)

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    『心象風景なのでしょうか』

    白黒の画面は何を表すのでしょうか 何を示すのでしょうか。

    白黒の感触は 独特。セピアとは違うし。

    もう一作を先に読んでいた。 内容は違うけど 型は同じかなと 感じた。 合わせて読むといいかもしれない。 ああ もちろん 受けるイメージは おのおの違います。
    もう一作の方 私も再読してみよう。 再読すると また違う見方になることも多々あるし^^ 

  • 夜空の贈り物へのコメント(2016年2月22日 02:03)

    「ツイッターで見かけたのでやってみた」というので すこし調べてみました。

    なんとなく なっとく~   うん こいばな風なのは・・・

    うわあ 若いなあ すごいなあ  自分がそのころには・・・   あ PCなかったわ・・・^^;

  • 夜空の贈り物へのコメント(2016年2月22日 01:23)

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    『きっとメロンパンが食べたくなります』
     某所にコメント後 近所のコンビニで2個も買って食べた^^;

    けっして流暢なシナリオでもないのですが 不思議と良かったです。雰囲気系読み物かな。

    そう 読むというより 話を聞くという感じですね。

    となりで 嬉しそうに話す 友人の こいばな? って感じ?

    情報量が少ないので 薄いのですが それがいいのかな こいばなだし^^

    隣で聞いてる分には 色々突っ込みたくなりますが・・・

    仮面を被り、優等生を演じていたという本人ですが はたからみたら実際 いい子ですよ。

    一人称 一生懸命 俺 と言ってますが 僕っていうほうが似合ってる感じが端々にします。良い造形です^^

    ああ 親友が不憫だ。わたしが貰いたいくらいだ。(親友は嫌がりそうだけど^^;)


    BGMはオリジナルらしい。後で解説・・・思いも書いてあって 読んでて微笑ました^^

    システムもオリジナルかな おもしろい使い心地でした。


    そしてね 雰囲気的には とてもすきなんだ わたし^^

  • 四月八日の魔女~試作版~へのコメント(2016年2月22日 00:50)

    うわ また 追申書いてる間に 作者様から 返信を!!

    ありがとうございます。 完成版とても楽しみにしてます^^

  • 四月八日の魔女~試作版~へのコメント(2016年2月22日 00:48)

    『えっ? そう読むの?』
      知人と違う読み方だった・・・

    普段 ホラーを読まない私が 読んだきっかけを書いておこう。

    説明のSSに目をひかれたんです。

    よく目にする知人の名の漢字があったので・・・ 

    なつみちゃん  あなた あいつのむすめ!?(いや後から判明した父親の名前は違った^^;)

    知人は 100円ショップの印鑑にもあるくらいだから それほど珍しくもないと言っていたけど
    物語等でそれ見るのは初めてだったのでとても戸惑った。
    そう 例えば ギャルゲーのヒロインの名前が 母親と同じだったというのと 同じ感覚かな^^;


    ちっちゃい後輩が 「こごおり先輩!」と呼んでるのを聞いて ほえ? 思った。
    知人が よく間違えて呼ばれると 言ってた呼び方だったので・・・(それともこっちが一般的呼び名なのかな)
    取りあえず その後は 戸惑いは多少薄れましたが。(脳内変換で読みをコゴオリに変えたので別認識に)

    と まあ そんなきっかけで 読み始めたわけですが・・・ 思いのほか 惹かれました。
    完成版がとても楽しみです。

  • 四月八日の魔女~試作版~へのコメント(2016年2月22日 00:14)

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    『ちょっとかわったシステム』

    ホラーは私の範疇ではないのですが ちょっとしたきっかけで 読み始めました。

    すぐ思ったのは変わった進め方(システム)だなあのこと。 私は初めて見ました。

    細かいシナリオを沢山という スタイルはいくつか見たことありますが それのまとめ方が・・・

    年表とかシナリオ順が見れるというと『春へと続く丘』がそうだったかな。

    本作はもっと見やすい そしてそこを進行にも使ってるし・・・


    試作版なので 当然未完です。

    完成版を とても読みたいです。     死なせたく 死にたく ないなあ・・・

  • 遺書へのコメント(2016年2月17日 23:28)

    わあ 返信ありがとうございます。

    早速 検索してみました。

    ハヤカワ文庫FTですか! ファンタジー系SFだったのですね。
    ファンタジー系SFはほとんど読んだことがなかったのでわかりませんでした^^;

    こんど機会があったら手伸ばしてみます^^


    いなくなってしまう人 のこされる人  それに対する感想 考えは まとまらないし かわっていくものなので 書けませんでした。

    こころ動かす作品 ありがとうございました。

  • 遺書へのコメント(2016年2月17日 22:22)

    『あ  そうだ 思い出した』

    しっぽにさわった。

    わあ ベルヌ。 わあ 歩 いや ポー。 そのあとの話 そばで聞きたいなあ。 彼女と彼の会話・・・


    そして とっても知りたい。 彼女の読んでたSF。 ラノベ? ぽいのかな・・・ 神様が人間の奴隷になるなんて・・・そんな世界。

  • 遺書へのコメント(2016年2月17日 20:49)

    『いろいろと 浮かんでは』

    想いを言葉にしようとするとまとまりません。その前に移ろっていく。

    それでも なんとか しっぽをつかまえて言葉にしてみましょう。

    まず 捕まえたのは 構成のこと。  本編読み終えたあと けっこう醒めていた。きれいだし センスいいし 視点もひとつでないし 文章もいいなあと。  でも それだけかなあ。 と

    エクストラの「出会い」読んで 変わりました。 なんかね 心にずんときたというか・・・ よかったです。
    この位置でいいですね。本編に織り込まなくていいですね。この構成でよいと思いました。


    病気のこと。 急性期に入ったらあっという間に・・・ それまでは少しづつ悪くなっていく。
    そんな病気 いつくか知ってはいる・・・  急性期を遠ざける 止める 薬は日々開発されていくけど みんなに効くわけわけではない・・・

    時間があったのは いいことだろうか・・・  うん いいことだろうな 事故で突然というのより・・・
    なんか ひとつ前に読んだ物語を思い浮かべた。事故で突然 失った事例のこと・・・


    静かだった。 達観? あきらめ? なんだったのだろう。ホスピタル的な・・・   きれいだった・・・    けど・・・

    自分の見方も 以前と少し変化してるのか・・・

        
    他にも 想いのしっぽ捕まえて 言葉にできたら また 書きたいと思います。


    あっ 出会いの時の彼女 いいなあ。  うん 彼氏もいいねえ 気持わかるわあ。 好印象^^

    友人にも会ってみたい・・・
       

  • 遺書へのコメント(2016年2月17日 00:41)

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    『ふと 友人のことが 気になりました』

    二人を引き合わせた友人たちはどんな人たちだったんだろう。
    なんとなくね。彼も彼女も 友人つくるの下手そうな気がする。
    ただ 少なそうな友人は 良い人が残る・・・いそうな気がする。同性のね^^
    そんな 友人が引き合わせた 彼 彼女は・・・

    あ~ 人にはどうでもいいところが気になる私です^^;

    まあ これでは わかりにくそうなので べつのとこに書いた感想も 転記しておきます。(そっちもわかりにくいかも^^;)

    『バレンタイン特化というわけではないと思われるような思うような』

    確かにバレンタインがキーにはなってるけど・・・この時期に読まなくても 良い物語です。 いやあ この時期に読めばさらに強化されるかな。・・・ やっぱり 読んだ方が・・・うわあ  なやむ。

    ふつうに いつよんでも 良い物語だと思いました。

    わたしは エクストラまで読むことを望みます。「最初のとき」読まなかったらわたしは感想書いていないと思います。

    まあ タイトル に 身構えますよね。

    遺書  ラストレター letter to you  あなたへの手紙

    感想書くまでは ちょい醒めてたかな でも 書き始めたら いろんな想いが浮かび いろんな感情が湧いた。・・・よけい感想書けなくなりましたが^^;

    こころ動かす作品でした。

    そして 追記は また 作品ページに書かせてもらおうと思っています。

  • バレンタインテロリズムへのコメント(2016年2月14日 23:19)

    『季節物 時期物に したくはないです。』
      いつ読んでもその場に行ける力が^^

    本編はもう お読みになりましたか?

    いやねえ 今回は 面白かった よかったよね~ と 話し合いたい気分なもんで
    読後に これ 読まれることを奨励します。(本編 面白かった 良かったと 思う人奨励^^;)

    すぐ わかりました? わたしは 鈍い方なので わかりませんでした。
    違和感だけは ずーと 感じてたんですけどねえ。

    それは 隠されていたわけではありません。とても自然なことでした。
    親が子につける名前。とても自然です。一郎 次郎 三郎のように・・・
    春夏 冬   秋が出てこないのには 気付いてましたが・・・ 


    起承ときて あの転  見事でした。あの転で それまでのことが よくわかりました。

    なぜ あんなに突っ走るのか。ギャグなんじゃないかと 思うほど・・・

    理由があるものなのですねえ・・・


    なんだかんだ言って 良い人しか出てきませんでした この世界を壊すような人はいない^^ 
    コメディ風には必要な条件です。
    コメディは気持ちよくなくてはね^^ イケメンの子 いいねえ^^


    悲しい話もあるのですが  明日が見えて良いです。

    残されて生きていく人は 悲しいのです。ですが 生きていかねばならないのです。生きていれば・・・

    主人公は 基本的には 明るい脳天気な性格なんでしょうねえ。 バカップルぶりみると・・・
    (バカップル見るのは好きです^^ 気持ちいいじゃない。たのしいじゃない^^たとえ自分がシングルでもね)

    意中の人からでなくても もらいたいと言うのは 少しわかるかな。(ひとつで充分ですとどこかで書いたけど私^^;)

    バレンタイン商戦黎明期の高校時代思い出した。
    今でいう義理チョコにもならないものでしたけどもらったことあったなあ。
    女の子たちのグループがどんなものだろう やってみようと あなたは だれだれにと割り振って くれたものらしいけど^^;
    黎明期だからねえ もらう人少なかったんだ。 
    たまたま 僕の居たグループの他のメンバーがハンサムとか良い人だったから 馬鹿な行動ばかりしてた僕も貰えたんだとおもうけど^^;

    うん なんだかんだ 嬉しかったの思い出した。100円のハート形ピーナッツチョコだったような。


    はるか昔のこと 思い出させてくれた作品でした。

    あなたも なにか 思い出したかな^^ 

  • バレンタインテロリズムへのコメント(2016年2月13日 21:15)

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    『あなたから もらえたら』
     いっぱいなんて いらない。    そう思いますよね


    時期的にね なんか読んどこうかと思ったらこの作品に出合いました。

    予想外でした。 良かったです。  読まないとわからないものですねえ。

    なにかあるとは 思いましたが にぶい私はなかなかわからなかった。
    もっともそのおかげで より心に響きました。

    コントラストがあって とてもよかったです。
    コメディーなだけ マジなだけでは 心に残らなかったり 疲れたりしますが バランスが良かったです。 読後がとても楽しめました。 ああ それでか とか。 まあ あとは 作品ページに追記します^^

  • あなたの幸せはなんですか?へのコメント(2016年1月27日 01:16)

    ふふふふふ ふふふ 最後のあれは なんじゃ~

    相方いない歴年齢の自分としては じとー と 見るしかない!

    読者という 視線があるのだよ  お二方・・・      いつまでも やっててくれ・・・

  • あなたの幸せはなんですか?へのコメント(2016年1月27日 01:12)

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    『前作「死に囚われた彼女たち」読後を強く推奨!』

    今回はリアル系で不可思議要素はありません。(わたしこのみ)

    結構身近な話です。私にだってある たぶん 読んでる あなたにだって・・・ こおいう気持ち 気分 なったこと・・・

    読んでると そこかしこに 前作とリンクするとこがあるので 前作読後を強く推奨。ちょっと 楽しいです^^


    ああ 題名から推測できるかもだから 多少のねたばらしは平気かな。

    読んでてカウンセラー系?読み物と 思った。

    ”死にたい”と思った事ない人でも 読んどいたほうがいいかも。いざというとき心に残っていれば・・・

    良い読み物でした。 ただね・・・ ふふふ えっと・・・

  • 死に囚われた彼女たちへのコメント(2016年1月27日 00:37)

    うわ 追加投稿する間に 作者様から返信が! あせ あせ  良い物語 ありがとうございました!

  • 死に囚われた彼女たちへのコメント(2016年1月27日 00:32)

    UPしたとこに あまりネタバレになりそうなこと書きたくないので 後はこちらに。

    とても良い 心に残る作品です。

    ああいう境遇の人にどう接するか どう話すか 私にはとてもわかりません。 ひとつの方法を見せてもらったようです。


    普通の人がベースの話だなあ という感じがしました。普通の状態なら幸せな家族が・・・

    普通の人じゃない場合は・・・ それは別の話だ わすれることにしよう^^;


    このテーマを このように書ける人は そうはいないと思う。(少なくとも私は見たことがない)

  • 死に囚われた彼女たちへのコメント(2016年1月27日 00:07)

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    『想像していたのとは違いました』

    基本的に私は 明るい話が好きなはずなのですが なぜか こおいう題名とか内容に惹かれてしまうんですよねえ^^;
    リアル系の話なんかだと 特に・・・  限度はありますが・・・ 後味の悪い思いなんどもしてますが・・・^^;

    この物語は 違います。 どう違うかは 読めばたぶんわかります・・・ 明るくは無いですが・・・

  • ナルキッソス2へのコメント(2016年1月25日 22:44)

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    『やはり すごい作品です』 一月の寒い朝 高い空を見上げながら 呟く。

    すごい 物語 シナリオと 言わないことが大事なとこですよ^^
    (もちろんシナリオもすごいです)

    あとがきは 必ず読むことを お勧めします。
    色々 納得できると 思います。


    一月の朝 透き通った空と見上げると 歌が聞こえます。
    幻聴ですが・・・ それくらい心に響く歌声でした。
    毎年 この時期になると聞こえます。
      
    *

    フリーノベルを読み始めたころ この作品らに出合い フリーノベルに嵌りました。

    久々に 再読しました。(とてもすごい物語なのですが 心に壁ができてたので それを乗り越えるのが大変だった^^;)


    この物語 シナリオを 人はどうとらえるだろう。人によって様々でしょうが・・・

    私自身でさえも 初読(ボイスなし)と再読(ボイスあり) そして今回の再読で違うと思う。
    特に今回は CMLの告知受けた後だし・・・(一昔ちょっと前ならほぼ確実に7F行)

    本 デジタルノベル サウンドノベル ビジュアルノベル のこと いろいろ 考えさせる作品でした。

    今は評価4以上はなるべくつけないようにと思っているのですが この作品には5つけたくなりますねえ。
    昔 フリーノベルを僕の心に刷り込んでくれた作品だから まあ いいか^^;

    ちょい評価 解説
    グラフィックは余計なもの入れないというので高得点です。
    サウンドはもちろん場に合い盛り上げていた(リアルには流れるはずのないBGMは音の魔法なので是非はあるが^^;)
    ボイスは そこでしか出せない 間というものを 再認識させてくれた。