めちゃくちゃ楽しく遊ばせていただきました!
ただただクイズを解いていくだけでなく、ややみえないさんのナビゲートで配信部の活動を振り返っていくストーリー要素も秀逸です。ややみえないさんファンの皆様は必見。当時の楽しさや興奮や感動を思い出させてくれて、いまこのタイミングでプレーすると非常に沁みるものがありました……。
何より、某早押しクイズゲームでも面白いデミカツ4択をお作りになられているメリーさんが作成された問題の数々、選択肢の作りが非常に絶妙で、かなりのやりごたえがありました。それでいてペナルティの無いルールなので、ストレスなく取り組めるのも大きな魅力。記述式問題やビジュアルクイズ的な特殊な形式も適度なタイミングで登場し、緩急あって飽きを来させない作りもお見事です!
操作にわかりにくい部分は無く、マップ構造もシンプルながら「進行」をきちんと感じられる作りになっており、RPGのインターフェースを用いていることの説得力がきちんと感じられました。ややみえないさんやみえるんファミリーのイラストによる彩りも豊かで、デミカツで耳馴染みのあるBGMのチョイスも最高です。
当方はアナザーエンディングまで3時間半ほどでの完走でしたが、記述式問題やエリアイラスト問題でどうしてもわからないものを据え置きにしての進行だったので、都度答えを調べるスタイルの方の場合はもう少し時間がかかるかもしれません。
アイカツ好き、デミカツ好き、そしてクイズ好きの身として、たっぷりデミカツクイズを浴びられて大満足でした!
THE・王道という感じのストーリーで楽しめました。地図コンプ済。
可愛らしい鳥人達のイラストがとても魅力で、
途中に挟まれるイベントシーンのイラストも雰囲気を盛り上げてくれます。
世界観にこだわった雰囲気のマップ、音に関する演出、
選んだパーティーメンバーでベンチでのおはなしも変わってくるあたり、
作りこみのこだわりを感じられました。
(パターンを試しているわけではないですが、
おそらく選んだパーティーメンバーで会話も変わってきます。)
戦闘面もサクサクで、特に難しい所はありませんでした。
出汁はめちゃくちゃ笑った。
最後の某シーンで、ソナタ君が美味しく頂きました。
第2章までクリアしました(Lv40でカンスト)
絵画を装備して戦うといった新しい感覚のRPGです
ストーリー重視とありますが、とにかくザコ・ボスともに戦闘に時間がかかる
基本的に主人公1人での探索が多いが、全体技がない+回復技もないのでかなりしんどいです
期間限定で2人パーティーになりますが仲間用の装備屋での買い物はできるのに装備はできない仕様?3章以降に実装なのかわかりませんが。
ストーリーは2章エンド時ではかなりモヤモヤする終わり方をしていて、この先どうまとめて行くのかが気にはなります(この時点では誰も幸せになれる気がしない)
バグの報告・・・仕様でしたらすみません
1章時点ではクリアはほぼ不可能と思われるネズミ退治クエストを1度受けてしまうと、キャンセルしても村での通常会話や買い物ができなくなる
そのまま1章をクリアしてしまうと2章以降もずっとこの状態が続く
2年前くらいからずっと追いかけている作品ですが、文句無しの神ゲーです。まずギャグとかストーリー抜きでゲームとして面白い!バランスは難しすぎず簡単すぎずでちょうどいいと思うし、ボリュームがフリーゲームとして見ると特大で満足度が高いです。他者変身というコンセプトを活かした沢山の躰を使い分ける戦闘も面白いです。もちろんレビューでいろんな人が言っているストーリーや作りこみの凄さも素晴らしいです!
レベルが全員カンストしたので一旦終了とします。
プレイ時間は180時間ほど。魔練洞B2880F。ステータスアップのアイテムなども使ってかなり強化済みです。スペルストーン・ロストストーンで使う魔法が厳選出来るのはありがたい仕様です。最終的には無属性で数十万単位のダメージがサクサク出せます。
道中の巨大ボスや敵を凧殴りしてくれる謎のヒーローの演出が面白いし爽快。他のランダムダンジョン系RPGには無い発想だと思います。
あと算術魔法も面白いですね。確率は低いですけどうまく噛み合えば50万とかダメージ叩き出せますし。階層が進めば進むほど属性より無属性の方が有利になりますから、二周目の核選択はドロップ上昇のグリードルビーをおすすめします。
巨大ボスも最強竜も全部倒して図鑑埋めまで終わるとやる事が無くなりますが、ボリュームとしては大満足の一作でした。
人を選ぶゲーム
こつこつ頑張って強くなろう人には、まったく向かないゲーム
極論をいえば、運ゲー
運が悪ければあっさり詰む
このゲームはリアル運に左右される
はっきり言って、運が悪い人にとってはクソゲーといえる
まあ作者さんにとっては運が悪い人間は自業自得であり自己責任なんだろう
運が悪いプレイヤーが悪い
その一言のゲーム
自作の小説を元にした作品ということもあり、脚本はとても魅力的で、先の展開が気になる内容でした。
一方で、選択肢がゲームの終盤に限られていたため、ゲームとしての分岐や介入できる要素はやや控えめに感じました。
今後の作品では、選択肢によって物語が変化していくようなわくわく感も楽しめると、さらに魅力が増すと思います。
ちょくちょくはさまれるギャグも亀番人との会話も面白いです。爽やかな気持ちでクリアできました!
(技の名前&その当て字・とある敵キャラのストレートな名前表現等・いろんなポーズで戦う所などなど好き)
戦う前にある程度的の種類が分かるようになっていたり、強敵の使うスキルを教えてくれる親切設計で助かりました。状態異常も分かりやすかった。負けてもやり直せるところも嬉しかった。
アイテム沢山拾えるところもワクワクしました。どのアイテムを先に取ろうかか考えるのも楽しかったです。アイテム量もちょうどよかったです。
装備が一貫していたのも楽しい気持ちになりました!(最初、この装備外せるんだとなった・毎回どういう名前が出てくるのだろうとドキドキした。)
とにかく絵が可愛いのとそれにあった声がついていて、スキル合戦の掛け合いがすごく楽しい!
クリア後のやり込みダンジョンがすごく難しくて、攻略や上級者のビルドとは違う、自分のオリジナルのパーティや戦法で勝てたときの脳汁はやばい!
宝箱がマズいので楽しさ半減
一番酷いのはターン終了時にボタンおしっぱにしてるとコマンド選択ミス
特にソロモード時のボス戦は瀕死で回復が基本なので間違って通常攻撃して死亡が頻繁に起こる
あと反応が他のらんダン系と比べて鈍いからバックアタックも地味にしづらい
数時間遊んだ感想ですが面白いです!
キャラグラフィックもそこはかとなくテイルズらしさを感じ、ちょこちょこスチルも挟んでくれるのが素敵です。
ただ、とにかく雑魚敵のHPが多く戦闘が辛いのが気になります。
幸い戦闘終了後スキルを使うためのリソースは全回復するので戦闘毎に全力を出せるのがありがたいです(とはいえスキルもたいして強くないのであまりテンポの改善には寄与していない)
公式サイトで続編も公開してくださっているようなので長く楽しめそうな作品に出会えて嬉しいです。
エディットのDiagonal Swapって名前のパズルがすごい秀逸
やっと安定してクリアできるようになった
よくこんなパズル作れるなと感心したわ
1、2を通しでプレイ。両方ブレイブでクリア。
2はスキルツリーもなくなったし、ブレイブパークもあんまり意味なくなってRPGとしてのゲーム性は下がってしまったのが残念。
1の方が完成度は高かったと思う。1はストーリー構成が素晴らしく無駄のない話だったが、2はシナリオ自体はよかったけど見せ方は粗くなったなと感じた。
・イベントがあまりにも細かく区切られすぎ。こっちの話がちょっと進んだら、次は別の話が少し進み……の繰り返しで集中力が途切れてしまう。3章までこうなのでちょっと疲弊した。
・特定キャラの顔グラがいくらなんでも違い過ぎる。今作で一番気になったところ。なんというか別作品のキャラが紛れてるような違和感。メロウとメルシーとかディスペアと言いながら共通点あんまない。シルトとルリジサみたいに元は同じ人物なんだよ、というのが欲しかった。1も立ち絵と顔グラに差はあったけど、そこまで気になるほどでもなく。せめて顔グラに統一感があれば集中できた。イグナート以外造形が完全に女キャラなのもちょっと。
・これは自分だけ?1同様、2でも男だけで完結する物語かと思ったら、コトハとかソテリアとか女キャラがガッツリ食い込んで来たので心の腐女子が泣いた。1ほどブロマンスって感じはしなかったような……
それはそうとメルシーがウジウジしすぎですね!というか、そういうネガティブな感情はディスペア生まれた時にそっち側が担当してくれるだったのでは?メロウの方がよっぽど目的に邁進してポジティブだったような。記憶障害もネガティブ感情受け持ったディスペア側に起きるということじゃないんですか?(シルトのように)
1だとシルトが世話になったおじさんをコロコロしちゃったのには( ´・д・)エッっとなったけど、それでもその後何回か回顧して「俺はしょうもないやつなんだぜ」と反省?してたのに対して、2のリゼルは罪なきムートをコロコロしたあげくに一度も回顧反省せず。いいんですかねそれで……?1だとリゼル推しだったけど、これじゃ推せないよ……
1、2通してヴァルツはイケオジだった。
次は影ヲ刻ム勇者プレイします!
初心者には敷居が高いゲームでした
最初からスキルや装備品がごちゃっとあり、どれ使えばいいのって感じになり、そこで断念
最初からスキル等をいっぱい出さずに、展開によって少しづつ増えていく的な感じにしてほしかったです
7枚配られたカードから5枚選ぶ形式のポーカー。
HITの数値の高い側が攻撃出来る。
カードによって暗殺とか斥候とか色んな効果が発動されて、HITの数値が逆転したりするのが面白い。
キャンペーンモードは7面で勝てばクリアだけど、終盤の強い敵にはいい手が行くようになっているのかバカみたいに高いHITを出してくるので、なかなか勝てなくて何度か諦めかけた。
しかし、ラスボスの1500点以上のHITをひっくり返して勝利した時はなかなかの快感だった。
しっかりtrpgが出来て楽しかったです。
自分は童話モチーフでやりましたが序盤で2〜3回ファンブルしながらもなんとかクリア出来ました
暗転進行不能バグは健在で極悪w
ある一定の数値をこえたとこ?で魔石交換か店まとめ売りで絶対になる
店まとめ売りの方は個別に売れば回避可能
魔石交換は個別にはできないのでそこで試合終了となる。
ここからはレベルがあげれなくなる。
私の場合、レベ78くらいで暗転バグでレベルがあげられなくなった。
おそらく、借金返済関連のフラグが原因
個別で売れば借金返済の貯金プールが増えないので個別店売りなら回避可能って話になる。
増殖バグ?も原因は不明だけど治ってないw
まあ、これは嬉しいバグだけど。
上記のようにバグで進行不能(正確にはレベル上げなければ継続可能)で投げたけど
それまでは普通に楽しめるw
みんながいうようにエンカウントは鬼。
レベルは割とサクサクあがるけど
魔石を変換してレベルを上げる仕様上
長くダンジョンに籠ってレベリングしてもPTレベル上げには無意味。
なにせ、魔石が99個しか持てない。
それをしらずに5時間くらいレベリングしてたけど
前の1時間と変わらない経験値だった。
(とはいえ職レベルは上がるので無意味ではない)
つまり、1回のレベリングには上限があるってこと。
魔石が99個になったら一度戻った方が良い
(結構重要w)
魔法使いと勇者が罠職 とくに魔法使いはぶっちぎり
基本、雑魚敵でも そうとう格下でなければ
ボス戦なみのデバフ バフ 状態異常を駆使していくハメになる
レベル上げ等はスピーディではあるけど戦闘はまあまあダルい。
しかもエンカウント高くて(ry
ただ、エンカウント高くて雑魚敵がボス並みだけど基本ゲームはサクサク進む
クリア(借金返済)とかたぶん、余裕でいける
裏面?から本番だけど
裏面で余裕になるくらいまではバグで進行できないww
(レベルがあがらない)(職レベルは上がる)
前作同様のワザゲッターによるカスタマイズ性と殺意の高い敵たちはそのままに、スキルツリー導入によって更に自分好みな戦略で戦える良作でした。
他の方も仰られてましたがワザゲッターの枠がもう少し欲しかったのと、ワザゲッターにも種類がもっと欲しかったですね。メーリが回復専任になりがちなのはたぶん回復ワザゲッターがないからでしょうし。
ワザゲッターのカスタマイズ性を推していくのであれば職業もスキルも、もっと増やしていくのがいいと思いました。
ちなみにバフデバフでがんじがらめにする戦法が一番好きです。RPGの基本戦術だもの。
好きな子とイチャイチャできる…それひとつ取っても素晴らしい。
ただ一か所だけ、こころと文さんに話しかけても「特に話すことがない」となるのは仕様だろうか。
第二部最後までプレイしました。
第一部のステージが特に面白かったです。
マップが広く敵も多いですが、味方も結構な数なのでじわじわ進軍していく楽しさが味わえました。また、マップのあちこちにアイテムが落ちてるのもステージ中の忙しさを手伝っており、好きな箇所でした。
鉄武器などの安い店売りの武器は値段そのままで使用回数を50回+重さを緩和してほしいです。
複数持たせると、斧や槍は簡単に重量を超過してしまうので多種類持たせるのが難しいと感じました。
ストーリーを追うだけならまともに遊べる。しかしこのゲームの特徴であるやり込みまでプレイしないなら他のライトゲームを選んだほうが良い。
そしてクリア後のやり込みに突入すると単純作業の鬼周回を求められる。それなのに自動戦闘なし、戦闘テキストの自動送りもないので外部ツールを使わない場合何分も何時間もタップし続けることを強制される。外部ツール利用必須なバランスなのに製作者様は外部ツールに関わる話題は一切緘口令をしいている。
やり込み要素とUIが全くマッチしていないのでシステムは0点。
非常に楽しくプレイさせて頂いた。おまけ部屋でも語られていたが、ボスが手強く設定されており凄くやりごたえのある難易度だった。前作より短いストーリーであると述べられたがそうは感じさせないようなダンジョン、ボス数、シナリオであった。素晴らしい。シンボルエンカウントや戦闘システムなどは製作者の人生で歩んできた道中で出会ったであろう作品にインスパイアされており、私の中でもどこか懐かしく感じる場面が多くあった。王道を目指したとのコメントがあるが、近年のRPGの多様化の波に左右されない力強い信念のようなものを感じられて口角が上がった。余談にはなるが他の作品や創作にも出張して登場するという自分の生み出したキャラクターへの愛が強くて素敵だと思った。これからの活動も頑張ってほしい。
1000時間以上プレイ済み
シナリオ
プリキュアのゲームと言うことで、敵より主人公の方が多いので、どのようにゲームとしてストーリーを展開していくのかと思ったらなるほどそういうことか!逆ね。とさすがの設定で納得です。
グラフィック
キャラゲーなので、一番重要だと考えますが、流石プロ絵師、文句無しにかっこかわいいですし、UI も良いと思います。
サウンド
仕方ないとは思いますが、全キャラにボイスはありませんし、本家に似ていないものもありますが、演技は素晴らしいですし、臨場感があります。
オリジナルティ
フリーゲームでこの手のシステムは見たことないです。素晴らしいと思います。
総評
数年やってますがいまだに飽きずにやってます。初心者も古参も良いプレイヤーばかりですしイベントも楽しいですね!アプデがある限り今後もプレイし続けると思います。
作者さんのおっしゃる通り、まさに人を選ぶゲーム
というか、作者さんの思い通りの人じゃないとストレスが溜まるゲーム
ストーリーは気になるが、遊び手のことを考えていない難易度なので、他の人にお勧めできるかはかなり微妙なライン
なので、縛りプレイや死にゲー、マゾプレイとか好きな、ハード系の人にはいいかも?
システム(というかゲームの進み方?)が面白かったです。
情報の開示のされ方がとても丁寧で、快適に、かつ楽しくプレイさせていただきました。
とても楽しくプレイさせて頂きました。
ブラウザ版で一応借金返済までプレイしましたが、レベルを57にすると暗転してプレイできない不具合がありました。
また、今は職業のレベルを上げつつ強い装飾品を揃えるため周回しております。
お忙しいところ申し訳ないですが、不具合の改善と次回のアップデートを心待ちにしております。
体調が悪く、けれど今日は何かをしたという実績が欲しくてあまり複雑ではないゲームを探していました。変わったタイトルと仄暗いグラフィックに惹かれてプレイしました。
まだ一つのEDしか見ていませんが、大変深い満足感を得ました。最後のスチルと共に表示された言葉を見て、思わず涙が出ました。ままならない日々をもがきながらも、彼らのようにその光景を見て生きて行こうと思えました。このゲームで今日をどうにかやり過ごすことができました。製作して下さりありがとうございます。
AIは言ったことをすぐ忘れてしまうが、そういうゲームだと思えば結構楽しくプレイできる。
自作のシナリオを作った後、もう一度消して作り直したいと思うことがあるので、そういう機能を追加してほしい。
戦闘バランスは特に不満はないですが、その分前作から薄々気になっていた細かい不満点が目立ちます。まず装備面は第一装備と第二装備がステータスが上がるだけの装備しかないので高級武装一択なのに対して第三装備はやたら選択肢が多いので、武器以外の全ての装備をどの枠にも自由に装備できるようにした方がいいと思いました(例:ルビーソードを第二装備や第三装備にも装備できるようにする)
料理システムも英語で分かりにくく、作るのにも時間がかかる(1度に複数個まとめて作ると失敗率が跳ね上がる)ので合成で作れるようにした方が良いと思います。
仲間キャラなど前作から使い回している要素が多く、例えばアルトが角の生えた斧使いの主人公だったりエルガは孤児院を経営しているチェーンソー使いだったり、雑魚敵のデザインの使い回しも多かった(何なら裏ボスまで使い回し)ので、前作では新しいキャラや敵と遭遇するのが楽しみだっただけにそこはもう少し頑張って欲しかったです。
ストーリーは奴隷だった丸顔人外が奴隷貴族を倒す展開や食い逃げをする丸顔人外のせいでバイトさせられたり、奴隷時代の性格を矯正するのに何故かギャルゲーを攻略させたりとシリアスながらもギャグパートが要所要所に挟み込まれていて楽しかったです。ですが終盤はかつて国を滅ぼした最強の丸顔人外を仲間にしてから敵の本拠地に行って三幹部を倒してラスボスを倒すという前作と変わらない展開だったのでちょっと残念でした。
最後に戦う幹部が倒した後意味深なことを言い残しながら逃げるのも前作と一緒なので、本気を出したディケと戦うクリア後ストーリーがあったら良いのになと思いました。
また、仲間キャラの中でもノーリはストーリー中の行動が食い逃げ以外特になく、前作のベリスと比べると変人というよりはただのクズだったので、もしもクリア後ストーリーを作るならもう少し印象が良くなるような描写を入れてほしいです。
調査パートはとても短いのに、必要な手がかりはすべて綺麗に出揃っている。それなのに、最後までトリックが全く分からないのが本当に見事でした!
いつも楽しくプレイしております!
約半年ほど遊んでいますが、どれだけプレイしても飽きることなくそしてやることが尽きません♪気づけば200時間近く遊んでいました…!
戦略や編成を色々と考えるのももちろんですが、推しを育てる楽しさもあって最高です!
そして何よりイラストとストーリーが素敵!声優のみなさんのボイスも素敵!です!
元々ゲームをあまりしたことがなかったので、ハードル高いかな…?と思っていたのですが、経験者のみなさまが優しくアドバイスをくださったり、調べると色々攻略法が出てきたり、プレイヤーのみなさまがゲーム内で使えるアイテムコードを配布していたり…!始めやすい環境も整っていて、気軽に楽しめるのも魅力のひとつです✨
キャラクターがいつも見る顔ぶれなのに可愛い、素材をAI生成したんですかね
テキストが中二病じゃなくて、しっかりして大人向けなのも嬉しい
マップ見てから拠点に戻れるのも有難い
値切り持ちが主人公も嬉しい
何度もやり直すので、メッセージスキップが欲しい
ヒールが店売り一切ないのはおかしい、せめて限定1個でも良いのであって欲しい、このせいで杖振りは2軍落ちになる
5ターンセーブはベルサガの影響でしょうが、マニア以外、今のユーザーには合わないでしょうね、ストレスで辞める要因になっているだけです
1回目ノーマルで15章で詰み、2回目イージーでラスボスで詰み
下手すぎて、イベントをほぼクリアせずに進んだのが敗因です
それでも、メチャクチャ楽しかった、間違いなく傑作です
これから遊ぶ人にアドバイス、ラスボス用の特攻武器は忘れずに取りましょう
ノーマルは厳しいので、外伝で育成マップがいくつかあると助かるかも
クリア特典で、2周目が楽になるアイテムとかあれば、見逃したイベントのために、もう一度遊ぶ人も増えるのではないでしょうか
新β版をプレイさせていただきました!ギャグの描写が独特でストーリーも急展開を迎えたところで・・・・・・というハラハラドキドキ感を味わえました。総合的に熱中して進められたいいゲームだと思いますがプレイしていく中で気になった点も同時に見つかりました
・誤字が確認された
・雑魚モンスターの体力が少々高いので序盤で苦戦した。理想的なのは3~4ターン以内で倒せた方がサクサク進めると思います
・序盤での海底洞窟ではゆっくり亀の攻撃が通らないこと。ゆっくり亀の役割は支援特化ということはわかっていますがTP獲得のため攻撃する場合を想定して最低でも1ダメージ入るようにしてほしいです
(例としてMath.max(10,a.atk * 4 - b.def * 1.5)
・魔力回復ですが薬草スプレーなるものがあって前線維持に大いに役立ちました。魔力の全体回復アイテムもあっていいのかなと思いました
・砂漠編でも覚醒ノイズの敏捷性が高いのと序盤にしては強すぎで何回もゲームオーバーしてしまいました。序盤は少し敵を弱くしても大丈夫かと思います
・麻生戦で茄子のバフ消しのCTはもっと短くてもいいかなと思いました。敵が何度もバフをかけていく中でCT6は長すぎると思いました
・ZAだのスキル構成ですが前のバーションの改良版として防御力が下がる代わりに攻撃力が上がる技がありましたがZAだのイカれ具合を戦闘で出したいのであれば必殺技で変身した姿の状態だけ使える高火力技や確定で自信を強化した後根性が発動するシステムもあればいいかと思いました。いまのところZAだとパドのスキル構成が似ているのでZAだの火力を瞬間だけ上げるか高火力だけど自傷込みの技を使ってもいいかもしれません。
長々とキモいことも上から目線じみたことを行ってしまいましたがTコメさんのゲームが好きで自身もゲームを作るようになりました
どうかゲームが完成できることを願っています
ユーザーフレンドリーでストレスフリーなゲーム
とにかくサクサクと進めていけて、全編通して面倒くさいな~みたいな部分がほぼありませんでした
ストーリーは簡素で控えめな分、システムユーザービリティに全振りした印象です
個人的に制圧システムと妖精の要素が雑魚専にも意味を持たせてくれて楽しめました
お金を貯めれば先の町の武器が買えるのもよかった要素です
半年近くやっていますが飽きずにずっと楽しくプレイしています!!!
ゲーム性、ストーリーが面白いのはもちろん所々にプリキュア愛が感じるのがとてもいいです!
ボイスもキャラにあったかっこかわいいボイスがほとんどでいつまでもプレイできるゲームです!!!
とても面白かったです
色んなギミックも苦戦しながら楽しめました
純粋な少女、真面目な労働者、慈愛の母、不気味な医者、さらに神であり人間になりたいと望む主人公、、、彼らにとって何が正しくて何が間違いなのか、幸せなのかそうでないのか、最後に向かうに連れて考えさせられてのめり込んでしまいました
サウンドは良い。拘っている。
サクッと遊びたい人向け。
飲み会のお供に丁度良い。
古参ファンです(^^)/
昔からやってますが未だにアップデートがあるのがとても嬉しく思います。プリキャラと敵キャラ合わせて100人以上居るし、キャラに合ったボイスも付いていて、好きなキャラや推しも直ぐ見つかると思います。
ただ最初の主人公の選択で難易度が変わるので
特にこだわりが無ければトワイライトがお勧めです。
■ストーリーやキャラについて
「ブロマンス風なのでご注意ください」「BLはありません」との事だが男同士の濃い絆というより過剰な睦み合いや性的なふるまいなど
露骨にBLを連想させるやり取りが散見される。逆に「BL風なのでご注意ください」と記述した方が良いのでは?(スクショで察する人は多いと思うが)
しかしストーリー自体は面白い。
人間より強大な力を持った魔物と戦う、のではなく魔物がすでに社会構造の一部となっていたら一体どうなるかというファンタジーRPGの常識を覆すような世界観、
ダークで容赦ない描写が見どころとなっており、魔物だけでなく人間が牙をむくこともある。
そのためかイベントシーンの度に「また何か良くないことが起こるのでは」と思わず身構えてしまう。
また、勇者とは何であるかについて各キャラクターがそれぞれの見解を持っていて、それらがぶつかったり交錯していく様も面白い。
ただ、主人公の目的である「○○を知りたい」という台詞が何十回も繰り返され、重要な事柄のはずが逆に軽いものに感じてしまう。
折角のダークなストーリーが主人公の変な口調や先程述べたBLチックなやり取りのせいでいまいち乗り切れないこともあった。
あと、都合があったのかもしれないが人物イラストの絵柄が統一されてないので少し違和感を覚えた。タイトルも別人に見える。
■RPGとしての評価
「○○へ行くと後戻りができない」「○○すると受注しているクエストは破棄される」等の警告があるので親切。
いつでもセーブできるしメニューから店や他の施設にアクセスできるのも便利。
また、普通の難易度ならそこまで苦戦する敵はおらず難解なダンジョンも無いのでサクサク進めるし敵シンボルは避けやすく先手も取りやすい。
スキルポイントをどう使うかなどの楽しみや、闘技場というおまけ要素があるのは良い。
一方、一部を除いて武具に特殊効果がなかったり、謎を解いたり隠し要素やレアアイテムを探すなどの楽しみも無くダンジョンも単純なのでRPGとしてはやや味気ない。
また魔法はスキルレベルを上げないと極端に弱かったりと育成で注意すべき点がある。
全体としては楽しめた。
イラストとストーリーがフリーゲームとは思えないほど素晴らしいです。
また、初代から最新作までのほぼ全てのプリキュアが登場しており、一度でもプリキュアを見たことがある人ならハマること間違いなしです。
また、育成システムもよくできており、最初は弱くても戦いを繰り返していくたびにレベルが上がって強くなっていく感覚が、RPG好きにはたまらないと思います。
特に高難易度ステージをクリアしたときの達成感は、他のゲームでは味わえないくらい最高ですので、プリキュアファンやゲーム好きな方にはおすすめのゲームです。
前作からやってます。
素材がとにかくすごい。cvは本人かな?って思うくらいのがあったりデフォルメキャラやカットインも可愛いです。
ゲーム内容はかなり難しいので序盤はちょっと辛抱する場面があるかもしれません。
なれてくるとパーティ構成の自由度が高いのでのめり込みます。
キャラ数が圧巻の一言。
多種多様な戦略性が取れ、戦闘のバリエーションが豊富でこの手のゲームが好きな人にはガン刺さりだと思う。
プリキュア好き&タクティクス好きはプレイ推奨
ジョブチェンジから欲しいスキルを引き継ぎ、強いビルドを組んでいくという面白さの片鱗は見えました。
しかしこのゲームの仕様上、速度が遅ければ行動が満足に出来ず、更に複数回行動出来る武器があまりにも強いのでそれを装備できないジョブは体感弱く感じてしまう上に、戦闘では敵の攻撃が痛すぎるのでまずデバフをばら撒いた後に物理で殴る以外があまりにも弱い。
速度の遅い魔法職は回復とデバフだけ取ってしまえば必要が無くなる、中盤からは鈍足が目立つ上に魔法火力すらも通常攻撃に負けるので魔法職の利点をほぼ感じません。
キャラクター毎に特性はありますが、仲間のジョブレベル引き継ぎなどが出来ないので最序盤以降はキャラクターを変更すると一気に弱体化、結果として最初に選んだメンバーを使い続けるしかなくなるというのがキャラクターの多さと噛み合っていない気がします。
装備を集める際も敵が硬くエンカウントが多いので、それを制御するために使用したエンカウントダウナーは機能しているのか体感しづらい上に効果が切れるのが早いため装備集めも億劫。
そして何よりもバグや不具合が多い、特定の技を使うと味方からのバフも回避するなどの軽い不具合はまだいいですが、裏ダンジョンを降りていくとフリーズしリセットするしかなくなる、借金返済でフリーズなど普通に進行していくと踏まざるを得ない複数箇所に進行不能があり正直かなり辛いです。
プリキュアへの作品愛とゲームへの拘りを細部まで感じられてとてもいい作品だと思います
フリーゲームとは思えないシステムの作り込みと、プリキュア愛を感じる、まるでプリキュアオールスターズ劇場版のようなシナリオの深さ、そしてオリジナルにリスペクトを感じる美麗なイラストと台詞の引用などファンとしては大満足なゲームとなっています!声優の皆様も、すごくいいお芝居されてて大好き!
この人のターン制シュミレーションゲーム制作に関する才能はホンモノだと思う。プレイしていてかのファイアーエンブレムの生みの親、加賀さんを思い出した。それぐらい、バランス調整、数字設定、マップの設計が素晴らしい(他にも数えたらきりがないほどに才能が溢れている)。このジャンルって売れる(スイッチのFEシリーズが売れ続けてるように)、売れるんだけど、作るには数字とかバランス調整とか盤面のアイデア等、非常に才能が必要なために、製作が難しいというジレンマがある。作者様にはぜひ、コンシューマーゲームでのプロを目指してもらいたい。前作を含めて大ファンです。
面白かったです!死体発見時に爆笑したのは初めてです!
途中までの感想。
本当はクリアしてからと思っていたが、あまりに騙された感がひどかったので他のプレイヤーに向けて忠告もかねて。
味方のロボットは使えない。
ロボットのくせに、毎ターンダメージ負うリスクあるのに簡単に状態異常になる。
すべて覚えてしまうとそれ以上強化できないので、結果的には上級職覚えるキャラのほうが強くなる。
それに気づいたが手遅れで、今更あとひとりを育てなおすのも億劫なため、泣く泣くロボットを使うしかなくなる。
ゆえに、ロボットは罠。
今後の修正に期待したいが、現時点では地雷でしかない。
※内容にネタバレはありませんが、長文であることを考慮して文の表示を折りたたむ目的でネタバレ有り設定にしてあります。
【著者のプレイ状況】
ロゼッタ編、セシリア編ともに全分岐ルート含めてクリア済です。
執筆時のバージョンは1.07aです。
【ゲームの概要・コンセプト等のざっくりした説明】
・ゲームのシステムはロックマンをオマージュしたもので、主人公は遠距離タイプのロゼッタと接近戦タイプのセシリアのいずれかを選んでプレイできます。
・ゲームの難易度をノーマルモードとイージーモードから選択可能で、これはステージ毎に変更ができます。
・ステージ数は、OP、8ボス、中間、分岐が2種、ラストが5つの計17ステージ。(分岐ステージはどちらか片方となるので1周でプレイするのは16ステージ)
・世界設定やストーリーは同作者の別のRPG作品の外伝的な位置づけで、ボスキャラ達は他の作者によるオリジナルキャラがゲスト出演しています。
・グラフィックやBGMはレトロ風を意識したものになっていて、それがゲームの内容によくマッチしています。
・同コンセプト作品のシリーズ第3作目で、前作・前々作に比べて難易度的に遊びやすいように配慮された作りになっています。
【良かったところ、面白かったところ等の見どころ紹介】
・BGMのクオリティが高く、レトロ風BGMが好きな人にはかなりハマると思います。
・ボスキャラたちのアニメーションの作り込みが凄く、コミカルにアニメしまくるので、見ていて楽しいです。
・ゲストキャラに関してはセリフや会話イベントが盛り込まれており、それによってキャラの性格や背景なども垣間見えてくるので、知らないキャラでも興味が出てくるように上手くキャラ立てされています。
・ゲーム部分へのこだわりや作り込みもすごく、ステージの構成、ボスの行動パターン、入手武器(魔法&技)の能力などがどれも非常によく考えられて作られていて、繰り返し遊んでも楽しめるほどです。
【気になったところ等】
前提として、今作で問題点や欠点といえるほどのものはなかったと思います。
ただ、あくまで個人的にちょっと引っかかった程度のものを以下に挙げてある感じです。
「一部のリフトの待ち時間がタイミングによってはちょっと長いなと感じる場合がある」
スネールステージ1の中間ポイントの前の部屋のリフトやマギステージの最後のリフトなど、往復タイプのリフトは経路が長い程、丁度乗り逃がしたくらいのタイミングで待ち始めた場合は次に来るまでの待ち時間が長くなるので、ある程度長くなるものは2つに分割するか、連続一方型(ロックマン11のパイルマンステージで使われているタイプ)にした方が良いのではないかと思いました。
「スネールステージ1のボス(トパーズナイトver.RR3)戦でセシリアだと攻撃する隙が中々とりづらい」
スネールステージ1のボス(トパーズナイトver.RR3)について、セシリアだとボスの攻撃の隙をついて接近するタイミングがかなり厳しめになっていると思います。
ボス自体はファイアダンスの無敵時間を利用すれば結構楽に倒せはしますが、本来の弱点技であるアイススピアーはより当てづらくなっているので、正攻法だとおそらくどの終盤のボス戦よりも手こずりがちな難易度になっている気がします。
セシリア操作の場合を考慮して攻撃の間隔を少し調整するか、あるいは何らかの大きな隙がある行動があっても良かったのかもしれません。
「ロゼッタのストライクサンダーのチャージ攻撃を放つときに少しタイムラグがある」
ストライクサンダーをチャージして放つ時にボタンを離してから腕を上げる予備動作を挟むので1テンポ遅れて発射されるため、空中でチャージを撃とうとすると狙いが少しずれるのがちょっと使いづらく感じました。
チャージ発射時には空中で一瞬固定されるので、ボタンを離した時の予備動作の腕を上げる瞬間から空中で固定されるようになれば、空中でのチャージ発射時の使いづらさは解消されそうな気がします。
「グラフィック的に背景なのか足場なのかが少しわかりづらい箇所がある」
初見だと足場なのか背景なのかがちょっとわかりにくかったり見づらかったりした箇所がいくつかありました。
・ジェニファーステージの石タイル背景の岩足場ブロック
・ビューゲルステージ終盤の背景の機械
・アイリ、マギ、スネールステージ1などにあるリフトの矢印ブロック
・スネールステージ1後半の背景が灰色調で描かれている箇所での灰色調の空中足場ブロック
・スネールステージ2のボス戦での空中の足場
当たり判定のないオブジェクトは色彩を少し暗めにするとか、足場の色調が背景の色調とかぶらないようにするとか、そういう調整をすると見やすくなると思います。
「8ボスステージ構成のメリハリが全体的に少し弱め」
今作の8ボスステージにはそれぞれ特徴的なギミックの配置や構成がされていて差別化はちゃんとできてると思うのですが、1stや2ndと比較すると全体的なステージ構成での特徴の出し方のメリハリが少し弱い印象がありました。
具体的なステージ構成の例を出すと以下のような感じです。
(乗り物系があるステージ)
1st→ノイン
2nd→ツィー
3rd→なし
(乗り物以外で強制スクロールがあるステージ)
1st→シア
2nd→リオ
3rd→なし
(昇る構成が主なステージ)
1st→クレア
2nd→ネクロ
3rd→なし
(昇降が降るのみのステージ)
1st→アーリー
2nd→セレーナ
3rd→なし
ただ8ボスステージ以外のステージでこれらの補完が結構できていたので(乗り物→スネール2前半、強制スクロール&降るのみ→チュウフェン、昇る系→スネール2後半など)、ゲーム全体としてみればそこまで気にはならないのかもしれないです。
それでもステージの構成やギミックなどで何らかのオリジナリティが高いと驚かされるようなものが8ボスステージの中に1つでもあるとメリハリができてゲーム全体の印象的な面白さが増すと思います。
「ハードウェアアクセラレータを有効にしていると動作が不安定になる」
これはアクションゲームツクールMVの問題かと思われますが、最初にプレイしていた時はなんか動作が度々不安定になっていたので色々PCの設定の変更試してみたところ、「ハードウェアアクセラレータによるGPUスケジューリング」をオフにしたところ、ゲームが割と安定するようになりました。
このゲームをプレイしていてなんかゲームの動作が不安定って方がもしいましたら、これをお試しください。
【総評】
アクションゲームとして相変わらず非常に出来がよく、前作や前々作に比べて遊びやすくなっていて面白かったです。
シリーズを通してゲームバランスや演出、ボスの行動パターンなどあらゆる面で進化が感じられ、作者の強いこだわりが随所にみられる2Dアクションゲームの傑作です。
数日間しっかりやってみた感想です
ノーツの取り方等はよくあるPCゲーと同じものです
スマホ音ゲーしかやってない方でも30分〜1時間触れば14,15あたりならできるんじゃないかなと思います
全体的な難易度としては簡単めではありますが17,18となってくると他のゲームの高難易度譜面を凌駕してくる難易度をしているので初心者からトップランカーまで楽しめるのではないでしょうか
また、このゲームで他のスマホゲームと特出しているところは譜面の演出だと思います
ボス感が強く出せる演出等々、すごく工夫されていてとてもおもしろいです!
かなりおすすめのゲームなので是非やってみてください
とりあえず表のダンジョンまでクリア
バグは多いが遊べない訳ではない
難点としてはザコ敵が強すぎて戦闘のテンポが悪い
職のカンストまでが異様に長い
今後に期待かな
主人公の髪型の変化が個人的に刺さりました
本編はさっくりクリア
とにかく69目指せば取れるか、相手がバーストするかであんま負ける要素はない
そこはかとなく漂う18禁臭
あとがきが本編より長いw
焼き鳥モードおもろい
けど運要素強めで72本がマックスでした
裏まで行きましたがバグ多数で面白さよりもストレスの方が勝りました
いつの間にか高額で売れるアイテムを99個所持していたり、氷の床を通ったら超高速で動くのがどうやっても直らなくなったり、裏のフィールドに出た瞬間に動けなくなって強制終了を余儀なくされたり・・・
戦闘バランスも敏捷依存度が高すぎて足の遅いキャラは空気、スキルや魔法もどれだけ詠唱あるのか分からないので説明がほしいです
ゲーム自体は面白い雰囲気あるのでちょっと残念ですね
シンプルな宇宙シューティングゲー。
初心者向けです。
高確率でパワーアップが取れるので、ほぼほぼ誰にでもノーミスクリアが可能になってます。
敵の攻撃パターンや動きにもう少しバリエーションが欲しいかも。
驚くべき所がこれRPGツクールで作られてるんですよね。
続編があればプレイしてみたいかもです。
ハードで裏ラスボス迄撃破。私もフリーゲーム制作してますが、ストーリー(人を◯害した敵を助けるのは好みがあるが)、システムと全体的にクオリティ高い。イラストも有名なフリーイラストの方。必殺技あとのリチャージペナルティや、各種ギミックは参考にしたいほど。詰まった方は公式wiki迄あるので親切。そこに書いてないのだと強いコンボは「中盤の混乱無効ドラケンネスブロウ」「終盤ボールリング(Ex)忍者」位でそれでも他のゲームでは良調整に入る部類のもの。公式wikiで強敵想定されている敵でもカウンター反射ブラッディア、特定属性に偏った敵はオールカバー+属性吸収+ブロッカー特性で完封できたり。青龍も河童と風バリア貼ればらくらくだったり。ってのを書くだけでも詰まる初心者は減りそう。(公式wikiは荒らし防止で書き込み制限されてるので)
飛びぬけて強い武器を見つけてしまったのとアクセもそろっちゃったからか基本職のまま3時間程で表をクリア
面白かったけど少しマップが意地悪かな~と感じた
スピードアップの為に戦闘でボタンをおしっぱになるからミスもしばしば生まれるので単純倍速は欲しい所
約30時間で屋上裏ボス撃破
現代の東京駅周辺が舞台で自由度が高く中世風ファンタジーに飽き飽きしてる人にオススメ
敵として現れる都市伝説の怪異達を仲間にして戦うというのが面白い
RPGだけでなくADVパートもあり主人公や仲間の強化に繋がるというのも面白い
難易度は簡単すぎず難しすぎず丁度いい
周回プレイ可でクリア後裏ダンジョンやレアアイテム・合成などやり込み要素も充実
作者様、文句なしの素晴らしいゲームをありがとうございます
ちなみにパーティーメンバーは
アケミちゃん・・・序盤から本編クリアまでの絶対エース。狂気の情熱派
メリーさん・・・先制必中属性無視大ダメージ攻撃でクリア後のエース
座敷童・・・最強の回復役で裏ボス戦必須 その他、トンカラトン・口裂け女・ドッペルなど
難易度ドラマで55時間程でクリアしました。
シナリオは深すぎてちょくちょく難しい部分があったり回収されてない部分があったなと感じました。
ただ多数のキャラクターの個性は生かされていたし、戦闘アニメはぶっちぎりで良いと思います。
メリちゃんかわいい、ネオテム様メロい
ちょっと簡単でしたねぇ
避けゲーと言っても戦闘になるだけの敵(戦う意味ないので逃げるだけ)と即死の敵がいるけど、即死の敵は右ルートにいるだけ
最終面では戦闘になるだけの敵がいるだけだから緊張感もなく、ただ面倒臭い面になっているのが残念
全部即死でも良かったのでは思いますね
掛け合いやヒロインの台詞やスキルは悪乗りだと思ったけど、最後で全部持っていかれた。
個人的にはすごい好きだった。
主人公とヒロインを見ていると人生もうちょっと明るく見えていいのかもしれないと感じてしまう
シンプルでとても面白かったと思います プレイしたのは随分前でしたが
続編があれば面白いと思います。
私のプレイ時間は4時間ほどです。とても面白かったです!
戦争で滅んだ世界を舞台にしたよくあるストーリーではあると思いますが
短く上手くまとめられている印象でした。
リソース管理(装備の耐久や物資)が
最初は結構きついので、人によって好き嫌いが分かれるかもしれません。
ネタバレをすると、最初の「病院」には行かない方がいいです。
最初の避難所で被爆したため奥には進まなかったのですが
そこから「夢の島」などに行けるようになります。
このあたりから一気に面白さが変わってくるので
序盤で諦めないでほしいです!
自分は病院でずっと戦う羽目になり
ゲームバランスの悪さに一時はやめようかとすら思いました。
(しかも病院には、全部鍵を開けても大したものはない・・・)
キャラクターのグラフィックは個性があって好みでした。
操作説明はいろいろと充実しているのですが
なぜかステータスや被爆値などの説明が一切なく
最後までよくわからないまま手探りで進めることになりました。
ステータスのネタバレですが
パラメータの「敏捷値」は意味がないみたいです(必ず相手が先手を取ります)。
「防御」と「格闘」に均等に振っていくと攻略が楽になります。
他のパラメータはあまり意味がないかもしれません。
主人公も銃のパラメータが高いですが、格闘の方がいい気がします。(物資の意味でも)
若干古いPCを再現しているせいか
選択がダブルクリック(Windows 3.1風?)だったりと
操作性に難点があります。
アイテムが増えれば増えるほど管理も大変。
武器強化も修理もスクロールが大変で、修理だけに留めました。。
それでもプレイして楽しかったです。
もし続きのストーリーがあれば、ゲームでなくても見てみたいですね。
面白いゲームありがとうございました!
無事に全エンディングを回収できたので投稿します。
勇者を目指す王道物かと思ったら後半のシナリオが・・・
まさかの展開に魔王様から一気にクリアまでプレイしてしまいました(^^♪
レシヨン(レーコ)ちゃん良い子やねん。健気で一途で鈍感で(笑)
エンディングの1枚絵「貴女の・・・」のレシヨンの絵がぶっ刺さりまくってしまい、
可能ならレシヨンちゃん単品の色んなCG集が欲しい位に惚れてしまいました!(惚れてまうやろー)
色んなキャラがイベント毎に別々のセリフがあって拘りも感じました。
難易度自体はそこまで難しくはないし、先生が親切にヒントも出してくれるので
詰む事はないと思います。
若干重たい(偶にいきなりゲームが落ちる(´;ω;`))もありましたが
それ込みでも自分は楽しませて貰いました。
ここ最近のキャラクターの中ではレシヨンちゃんがぶっちぎりの1番です。
レシヨンちゃん可愛いです!本当に!
作者様、このゲームを作って頂き本当にありがとうございました!
また次のレシヨンちゃんでお会いできるのを楽しみにしております。
なんか見たことあるな、と思ったら前作プレイ済みでした。
前作と比べてスッキリした構成になったので面白い。
表裏クリアまで約三時間半。
その後のおまけ部屋でクレストが仲間に〜とか言われて、クレスト……?ってなった。
城のユーザビリティが向上した結果、売店とダンジョンの往復しかしなかったので完全に忘れてましたねw
裏ボスは
シノにカボチャバットと能力低下阻止を装備
リノ→ウルトラチャージ
ユノ→熱いハート
でフルボッコを数回繰り返して撃破。
正直言うと、店にケーキの追加はやりすぎだったかなと。
金集める→ケーキ買うの繰り返しで強くなるので裏ボスもそこまで強いとは思わず。
前作の不満点だった極端なゲームバランスと広すぎるダンジョン、進行フラグの分かりにくさが軒並み改善されていたのが良かったです、特に戦闘バランスはボス戦が1ターンで終わることはほとんどなくなり、404みたいに頭数を減らす必要があるボスがいたり、ボスの反撃率も体感下がっているので遊びやすかったです。また仲間毎に役割が違い、全体hp再生や確定凍結持ちのレイル、tpを満タンにする技と全体デバフを持つリース、全体無敵技のプロテクトゾーンを使えるパルなどがいたりと個性があって面白かったです。ストーリーはキャラの掛け合いが多くなっており、各キャラがどういう性格なのかがストーリーを進めていく上で見えていきプレイしてて楽しかったです、私はお爺さんが死んでから他の人を死なせないように心配してくれる優しさが芽生えるアリナさんが好きです。
不満点としてはキャラの見た目や武器が前作と似ている部分が多いのが気になりました。
それに今作は全体回復がパルの必殺技か料理しかない分、料理のテンポの悪さが目立つので、料理の速度を上げた方が良いと思いました
バカゲーの皮を被った良作でした
地味にBGMも素晴らしかったです
プレイ時間はピッタリ10時間でした
カクヨムの小説から来ました!!!
ゲームのルナスティアや先生がイメージ通りでした。
一番好きなキャラクターはコリス先生です(´∀`)
普段RPGをやらないため、低難易度で切り抜けましたが、
ボス戦がスキップできるモードがあるとよかったです。
これからも続編期待しています!!
入学シーンから既にさりげない伏線が張られていて、神シナリオでした。
解決編は鳥肌でした。
エンドコンテンツの魔洞窟は地下200F到達で終了。
全員レベル99にしておくかと思ったら100を超えたので最大は999?
グラフィックについて生成AI画像の多用は特に気にならなかったのですが、手描きスチルを入れた事で逆に統一感が損なわれた気がして、そこだけは気になりました。もういっそAIでもいいので、せめて絵柄は合わせて欲しかったかも。
スマホの作り込みがナイス。写真を撮影できたりゲーム内時間を確認できたりします。他のゲームにはなかなかないシステムです。
体験版のレビューです。あくまで体験版での感想です。
たまごっちに似たようなシステムのゲームで、神様から与えられた少年じゅんくんと一緒におうちで
過ごすことになります。
ゲームはいくつかの項目に分かれています。
・おはなし
このゲームのメインの機能で可愛らしい部屋で少年とおはなしします。甘々ラブラブな会話が多いですが、天界の話など意味深い会話も
あり不思議な作品の世界観を感じれます。ただ話がカットされた体験版のためか、
少年がぼくは外にはでれないから〜というシーンがあったかと思うと
ピクニック(外)に行きたがるシーンもあったりとやや設定が良くわからない部分がありました。
少年には女性の可愛らしい声が付いており、表情も会話にあわせて変化するようになっていました。
・おてつだい
おはなしと同じく重要な機能で、スタミナを消費しておえかきに必要なえのぐ代とあいてむを揃えるモードです。スタミナは全回復
するのに12時間かかります。貰えるお金も少なく、えのぐ自体が結構高いので服を集めるにはコツコツやるしかありません。他のモードと比べると
演出が物足りないような気がしました。実行する機会が多かったこともそう感じる理由になったかも。
・おみせ
えのぐを買えます。
・おえかき
えのぐとあいてむを選択し、じゅんくんが絵を描くことで服が手に入ります。えのぐとあいてむは一種類を選択して使うことになります。
混色などはできません。スケッチブックに絵を描くアニメーションがあり、その演出が好きです。
・おきがえ
集めた服の中から好きなコーデを着せれます。私は秋服とナース服を着たじゅんくんが好きですかね。
コーデはセットになっていて、プリパラとか
のように部位ごとに選べるというものではありませんが、製品版だと結構な数の量があるみたいです。
・なかよし
おはなしを実行してると値が溜まります。どういった変化があるのかは私のプレイでは、レビュー時ではわかりませんでした。
コンパクトにまとまった設計の作品で、体験版でもその味を十分堪能することができ好感を持てました。
じゅんくんは凄く良い子で天使ですので、可愛い少年が好きならやって損はしないと思います。癒されますよ!
ANSWER未使用・各章初死亡時からのクリアタイム OPの謎解き数分/ニコ編謎解き約8分/リコ編謎解き3時間/合流謎解き2時間/最後の謎解き2時間(ストーリー鑑賞とあわせて約9時間程度でクリア)
全ての死亡時ヒントがまさしくヒントになっていて、正解した時の達成感が良かったです
私的に最も強敵だったのはリリ様、何度も特殊BADENDで対戦に負けましたがそれ以上にキャラが非常に素敵で凄い好きです(リリ様でなければできるできる絶対できると思わずANSWER押してたと思います)
合流謎解きはリコ側は分かりやすかったですが、ニコ側が数ヶ所おかしい部分があって少しつまづきました
最後の謎解きもわかってしまえば親切で、完成したタイトル画面の意味も凄かったです
1つ懸念があるとすれば、過去作を未プレイのため後日談の話が唐突過ぎて話にまったくついていけなかったくらいでしょうか
総じてちょうどいい難易度の謎解きで、フルボイスなのも高評価でとても面白かったです!
一見して、「なぜこれがフリーゲームなの…?」と思うイラストとゲーム画面。
実際にプレイして、「なぜこれがフリーゲームなの!?!!!?」と思わされました。
一般的なゲームと同じ価格で販売されていても納得の、クオリティとボリュームです!
攻略対象となるキャラクターが非常に多く、かつ毎日やることも多い!
ちまちまコツコツ好感度を上げて、クエストに行って、素材を回収して、フラグの条件をクリアするためにあの人に声をかけて……と、やることを組んでいくのが楽しい!
クエスト関連は特に最序盤がキツイ印象ですが、一緒に行くメンツを「主人公+目当てのキャラ(メイン火力)+ クロス + ロベル」で組むと安定します。バフと回復は正義ですね。
授業やクエストの誘いに関しても、セーブ&ロードのリセマラをガンガンやると楽ですね。
ゲームシステムに惹かれて始めましたが、キャラクターもみんな魅力的です。
それぞれに背景があり、主人公ディアとの関わり合いでどんどん精神的にも変わっていきます。
立ち絵がLive2Dで動くのもすごい。とてつもない作りこみです。
パラメータ管理系のゲームが好きであれば、間違いなくハマります。
実際私は1週間ぶっ続けでプレイするほど楽しめました。ぜひ皆さんも入学してみてください。
じっくりめに攻略しました!
LV36 プレイ時間4:52
前作は知りませんがイラストがかわいらしくて興味をひかれたので
全体的に短めながらもきれいにまとまっていますね
特にシステムについて充実していました
即再戦はありがたいしタロットはものすごく重要な位置付けで色々と組み合わせを考えるのが楽しかったです
才能を感じたのでお次はぜひ20時間以上の長編RPGに挑戦してほしいですね!
頑張ってください。
戦野武詩射術(Lv71)で表ボスまでクリア。
ここまでの完成度のフリゲに久々に出会いました。
Steamの定番インディゲーと並んでいても遜色ないと思います。
まず戦闘バランスがいいですね。難度設定なしに多くの人が遊べると思います。
最初に説明書ドン!と渡すタイプではあるものの、徐々に複雑なシステムに慣れていけるような情報の開示。
慣れたころに新しいシステムが追加され、そのシステムを生かすとちょうどよく敵が倒せる。それを繰り返すようになっています。
「ランダム能力がついた装備品を鑑定、整理してまたダンジョンへ」のハクスラの中毒性もばっちり。
どこかで見たシステムを組み合わせてはいますが、ちゃんと面白さも表現できている。
高速戦闘や自動鑑定・セーブなどで現代的なストレスフリーな遊び心地に仕上がっています。
UIは、unityの個人製作を考えると相当すごい出来だと思います。
ツクールなどの完成度の高いUIに比べると使いにくいところはまだまだあります。
が、意欲的に修正されているのでいずれ高い完成度になると信じています。
大好きなストーリーでした! 読み進めるだけで面白かったし、続編も期待したくなっちゃいました。
色んな事を説明しないのが逆に雰囲気を作り出していて、よかった。
本当にあるかもしれないって・・・そう感じれるような作りでした。
面白い作品をありがとう。
配信というか誰も見たいようなチャンネルで、プレイ記録を出しています。
迷惑にならなければ幸いですmm
最初から最後までぶっ続けでやって5~6時間くらいでクリア
思ったよりストーリーがしっかりしてる作品で驚きましたどのキャラクターも魅力あってよかったです
物語が斬新ですね 今までにないストーリーです 魔物側の事が描かれること自体なかったと思います
人間もエルフも魔族も関係なく助ける主人公の熱意が伝わってきます。
まあ・・・某アニメ(ノベル主人公は、魔王で世界を救う話がありましたが) にも共通する精神が
ここでもあるのは素敵です
これからも応援しています 次回作も期待しております。
SRPG初心者から上級者まで遊べる作品!
プレイヤー視点が何度も変わることが特徴で、正義対悪ではないのも深見があってとても良かったです!
全惑星の調印完了してクリアしました
戦闘が楽しくて逃げないで戦い続けていたら、クリア時にはLvが80代になっていて最後の方は強敵含めてほぼ消化試合でしたが最後まで楽しめました
作者様の作品は狂騒のジャッジもプレイしたことがあったのですが、あちらはシナリオがやや重めというか救いが弱い感じで合わなかったのですが、今作はところどころツッコミどころはあるもののシナリオも楽しめました
謎解きやゲームバランスは個人的には特に気になりませんでしたが、どこぞの街に入る条件とそこで作れる装備品の素材入手確率に関してはもう少し手心を入れてほしかったと思います
次回はしばらく未定とのことですが、一プレイヤーとしては楽しみにしております
すごく面白いです。
手軽に動かすことができ、楽しくドラゴンを育成してます!!マップもいっぱいあって、日々開拓されるので、楽しいです!毎日やると成長を感じられます!
最初はシステムが分からず少し戸惑ったが、慣れてくると未知のダンジョンの攻略や育成要素など、奥深く作られてることが分かった。単純にみえるが奥が深く、妙にハマる。リリースして間もないということもあり、今後のアップデートに期待を込めて。
流動食のような芸術が好まれる昨今
暗闇の中を手探りに進み光に触れる喜びを感じさせてくれるゲームです。
どこまで進めば次の街へ辿り着けるのか、ポケットの肉団子が枯渇していくヒリヒリ感がとても冒険ですね。
何をしてもどこに行っても正解しかない作りなので徒労を感じることなく楽しめます。
だが、険しい山と峡谷と渓谷を抜けそろそろ暖かい街で眠れるだろうと息をついた瞬間、突如現れた森のワクワクくまさん
お前だけは許さねぇ
誰もがmixiをやっていた「あの頃」に戻れるゲーム
ドラゴンフィーダー
1周目ノーマルを55時間でクリア
chapter3まではバランスよく楽しくプレイできたがchapter4以降はストーリーも戦闘も間延びしてて微妙だった
特にチャプター4以降特定のキャラを入れるパーティ縛りの戦闘が多すぎる…1人入れる戦闘もかなり多いしクエストとはいえ特定のキャラ2人で戦うのやパーティ分かれて戦う展開も多くそのたびに装備を組みなおしたりするのがだるかった
他のレビューでも言われているが装備の強化やつけ外しが面倒な仕様過ぎるのでキャラ全員ではなく個別にマイセットを作れるともっと良かったと思う(そのキャラ全員のマイセットも3つしかないし)
Aボタン連打して見逃したテキストを見返せる過去ログやオート回復ミニマップ拡大等便利なUIやレベル上げがそこまで苦痛ではないのはよかったので次回作があるならそこら辺の改善したものが出てくるのを期待したい
一人用人狼ゲームは初めてだったが、導線がしっかりしていて迷うことがなかった。
最初は人狼の数<村人の数でなくても村が破綻しないのは違和感があったが、ゲームが運の伴う詰め将棋だと気づいてから夢中になってのめりこんだ。
たくさんの職業やスキルをどう組み合わせるかの試行錯誤が楽しい。
特に剣士と霊媒師が気に入った。剣士はどんどん増える人狼にのみ集中して遊べるし、霊媒師は吊り回数を増やして人狼たちを追い詰める楽しさがある。
ただ、役職の多さ故に忘れて役職一覧を何度開くことになるため、役職一覧は五十音順とかのソートがあるといいと思う。
後、性別で効果が変わる役職があるなら登場人物一覧と性別の表記を用意してほしい。マーギアとテレーゼがぱっと見でよくわからなかった。
将棋や囲碁、シャンチーは数あれど、軍人将棋でCOMと対戦できるものは貴重。しかも、結構定石を押えて指して来るので、楽しめる。
初めまして このゲームを楽しく遊んでいます。奇想天外な内容でしたね。
ただ、仲間になる人数が限られている制でしょうか? モンスターを沢山、仲間に出来ないのが
とても残念です。
もう少し説明があれば助かります。これからも応援しています。
とても楽しめました。
バグなどはすぐ対応してくれるので、とても好印象。
まあ、惑星といった大規模じゃなくて国単位で良かったのではと思わなくはないがw
気になった点は
謎ときが少々難しかった。
物理攻撃や物理スキルの命中率が低すぎる。
控えメンバーに一切経験値が入らない。
レベルアップの必要経験値が多すぎる。
全部の調印を集めてもエンディングが変わらない。
戦力外になったキャラの強制出撃。
いくつかの惑星に関してはショートカットがないので不便。
サブキャラに関しては仲間にした時点の主人公のレベルと同じになるようなので、ラスボス戦直前で仲間にするのが効率的といえそう。
いくつか気になる点はあるものの、それを差し引いてもとても楽しめました。
オリジンロックを4個集めたのでもう周回はしないですが、何か新しい別の裏ダンジョン的なものが欲しくなるほどです。
次回作も検討しているならば、応援しております!
一つだけ言わせて下さい
クレアの希望と絶望の森のイベント
攻略サイトでは、最低5回同じことをするとありますが、それは攻略を見ている人の話で、何も分からない人はさらに、禁忌のネックレスのために1回、クレアを助けるために1回、他のイベント向けに1回と、少なくとも8回はやる、私は最初は意味が解らず何もせずに出たので、合計9回
これがとんでもないストレスです
せめて2回目からは、依頼受けた所から森の入り口までは、スクショのダイジェストで済ませて下さい
毎度毎度、ぐるぐると動き回る必要がある
クリア後にイベントスキップでは遅い
他にも言いたい事は山ほどあるが、クリアまで遊ばせて貰えた時点で、オール5評価
今のところ楽しめてます
まとまった時間を取らなくても、隙間時間にちょこちょこ触るだけでも進められるので、仕事の合間にできちゃうのはありがたいですね
まだ追加してほしい機能がチラホラあるので(特に視覚情報系)、その辺が更新されたら更に楽しめそうです
期待値混みで5にしときます
ver2.0で全調印と隠しボス3体討伐までやりました。2周目はやってません
全体的に説明不足や導線の弱さが目立ちましたがメモを取り、手探りで攻略するのが楽しかったです
やり込み要素も豊富で多数のサブクエやレアドロ装備、ハッピーボックスなどやり応えがありました
以下は気になった点です
・キャラクターのバランスがいまいち。トレーシーやトムが万能で固定になりがち
・序中盤に加入して育てなかったキャラクターのレベル育成が困難
・扉でのマップ移動の際どこがどこに繋がってるかわかり辛い
床タイルをそのマップの物にするなどの工夫が欲しかった
・深海竜がいるマップへ行くための階段が周囲の壁に溶け込んでいてわかり辛い
・やり込んで強くなっても倒す敵がいない
・全て調印してもエンディングが変わらない
気になった点の方が多くなってしまいましたが、
それだけこのゲームにハマっていたのかなと思います
楽しいゲームでした。ありがとうございました
リバー地方北の孤島で行き倒れました.
回復を置いてあるのが優しいと感じた
最後まで読み、面白かったです。
仕掛けとしては1つですが、1つの材料で引き延ばしするわけではなく、シンプル&コンパクトにまとまっていて読みやすかったです。
前半の「?」が、後半で納得に変わるカタルシスがありました。
ある程度予想ができた仕掛けでしたが、の驚きはあり楽しかったです。
グラフィックは、3Dで凝った動きをさせているのが面白いなと思いました。
特にお兄ちゃん視点で倒れる際、倒れながら妹の表情が変わる点など、細かく作り込んでいる部分にこだわりが感じられました。
イケメン騎士が滅茶苦茶な役目やらされてて笑ってしまいました。
おばさんを筆頭に、モブキャラが無駄に濃いのも面白かったです。
4Kモニター使っているのですが、
毎回フルHDに変更してプレイしなければならないのがちょっと残念でした。
非常に面白い。自分で舵を取れる要素が多い(どのダンジョンに進むか、どんな属性のドラゴンを育てるか)。それでいて操作は単純でゲーム進行は軽快。でもハラハラ感も十分にある(次の町に着く前に敗戦すると失うものが多い)。
王様や勇者が凄く大きく出てたのには凄くビックリした。
勇者が魔王を許さないという時の最強の奥義放つ前の映像が凄く良かった。
もうマジで魔王だけは絶対に許さねぇというのが凄く伝わってきたから。
魔王以外との戦闘シーンがカオス過ぎて何かとにかく凄かった!!!
それから、久しぶりに大笑いする事が出来て良かったです。
欲な事を言いますが、いつかまたこれと同じようなあるいはこれを越えるような作品を見たいです。
おもしろいです!extremeで3分47秒でました!
やりこんだ感想としてはクリックがドラッグに化けやすいのが少しストレスだったので、画面を固定できるようにしてもいいかもしれません!
すごく面白いです。
どんな育成をするのか、敵の強さなど手探り感があり、ついつい空き時間でやってしまいます。
死んでしまってもすぐ何度も挑戦できる点もグッド。
闘技場などやり込み要素もあるのがポイント高いです。
自分だけのドラゴンを育てていきましょう!
一回目 召喚師 4時間15分でクリア
二回目 狂戦士 4時間でクリア
近距離キャラはキツイですね。
召喚師はそこそこ快適なプレイでしたが、狂戦士がバランスが悪く
途中でやめる人の気持ちがわかりました。
全体的にドロップ率上昇、ポーションの値段を下げる、
最初から弱いスキルを数種類覚えているなどの改善をすれば
遊びやすくなるかと思いました。
狂戦士で一部のボスへの与ダメージがすごく低いのは仕様でしょうか?
例えば火山の最初のボスは6ダメージしか与えられず、倒すのに時間がかかりました。
その時点で雑魚には40-50ダメージ程度で、低LV攻略していたわけではないです。
他にもそういうボスが数体いて倒すのが必須以外はスルーしました。
召喚士でプレイしていた時はボスが硬いと感じませんでした。
狂戦士=遠距離攻撃はできないが、通常攻撃が強いキャラ
という性能化と思いきや、実際にプレイすると与ダメは低くスキルも弱かったです。
バランス調整、追加要素などあればまたプレイしてみたいです。
楽しいゲームをありがとうございました。
つい全部やってしまった。WWAのタイムアタックは新鮮でした。