最高に面白かった。
味方が敵に。敵が味方に。敵はやっぱり最後まで敵等。
それになによりも、強くてニューゲームができるのが最高。
周回好きはぜひともプレイするべき。
あと最後にちょっとした要望だが、素材くず もお金で買えるようにしてほしい。
ドロップ品だがぜんぜん集まらなかった。
もしくはドロップ率アップとかのアクセか食料交換所でアップできるようにしてほしかった。
プレーして観たのですが・・・正直ムズいですね。
ヒントが難しいのか 負ける確率が高めでした
音声が丁寧に入っているので、初心者でも楽しめます!1局〜遊べるので、スキマ時間でも楽しめるので嬉しいです。
ストーリーがなく、ただ淡々と戦車を守りながらステージをクリアするSRPG。
空いた時間にサクッとプレイできるかと思ったら、詰め要素がかなり強く、やりごたえがある。
槍などで敵を「崩し」、斧などで「突き崩し」でとどめを刺すのが基本という、独創的なシステムが面白かった。
戦闘シーンもちゃんとリアル戦闘があるし、BGMもなかなかいい味を出していました。
ステージをクリアすると戦車と魔装騎士が強化されるほか、敵だったモンスターを味方として使えるようになるのもグッド。
(特にアラクネやケルベロス、制圧型ゴーレムの使い勝手が良かった)
逆に言えば、ステージ1からいるモンスターが空気になりがちになってしまった。
余談だけど「何で戦車と魔装騎士と一緒に旅しないといけないのか?」と言うのがあまり想像できなかったです。
本格的にはやったことないのでルールはざっくりとしか知らないけど、普通に楽しくプレイできました。キャラの種類やジャンルがさまざまで、次はどんなキャラが出てくるのか楽しみでした。最後のキャラが特にかわいかったです。
ちょっとした暇つぶしにも良さそうなゲームだと思います。
サクサク進むこともできるし、ゆっくり探検できるのはいい
見た目が可愛い。ちょっとエロい
思っていたより面白く、ついつい何周もプレイしてしまいました。ゲームはオーソドックスなこいこいですが、キャラクターのボイスが楽しくてクセになります。
おもしろかったもんでやり込んで出来て楽しかった
Hungry Night】【Bitter Nught】【Sweet Night】の
3つのエンドを迎えました。
登場人物がモブキャラを含めて全員一筋縄ではいかない人たちばかりで、
立ち絵やメッセージウインドウの顔グラフィックも見応えがありました。
りん太郎は宇賀神や花塚に借金しまくって、ギャンブルでそれを増やそうとし、
家賃分のお金を溶かすダメ人間だし。
宇賀神は怪しい副業に手を染めているし。
花塚はりん太郎から「自称スロプロのニート」なんて言われる、これまたダメ人間。
そして、筋肉丸出しだけどカワイイ大家さん。
ダメ人間比率が高いのですが、そんな彼らを見ているととても楽しそうで、
もっと4人の絡んだシーンを見たいと思えました。
登場人物と言えば、公園でりん太郎をボロクソに言ってくる子供たち。
2日目の街で出会った、凄い勢いで追いかけてきたり、
隣接していると向こうから話しかけてくる宗教勧誘の人。
同様に、追いかけてきては向こうから話しかけてくる、自分のナワバリを主張する人。
などなど、モブキャラたちも本当に楽しい人たちばかりでした。
各種の描写にもこだわりが感じられました。
例えば、伏見超探偵事務所のブラインドの紐にてるてる坊主が結ばれている。
りん太郎が配っている、同事務所のティッシュのデザイン。
(蝶は超とかけてあるんでしょうか)
りん太郎のノートPCに接続されているマウスが”G”を模している。
「わ」のお店の店内のボードに書かれている「Today's Special」や
ケース内の「わ」のラインナップが毎日変わる。
などなど、画面のあちこちを見るのがこんなに楽しい作品は稀だと思います。
そして、Today's Special!!で真相が明かされる展開もお見事でした。
(2日目の「わ」のお店の床の血が、花塚の鼻血だったとは!)
『HELLO CHOP』の「Side of C!」でもそうでしたが、
相変わらずスキャンダルで話題になっている
ラッキー・ボンボンのイチゴちゃんや、そんなラッキー・ボンボンについて
「こんないアイドルにほんきでストッキングにむきあうアイドルは
もうこんごあらわれないとおもうよ。」
と熱く語るチョップを見て、思わずニヤニヤしてしまいました。
そして、こちらも相変わらず100%などと言いつつ、肉を缶詰の豆で偽装していたり、
人間の街に来ても、肉を加工する機械の調子が悪かったりするのを見て、
私は安心してしまいました。
(豆を多めに入れているときは、それがしっかり描写されているのには驚きました)
その一方でチョップの、朝のレジ準備 昼のレジ点検 夜のレジ閉めをしっかりしてる。
自信作だけ陳列する。信頼は素材への拘りからだと言う。
ボードのToday's Specialを納得いくまで何度も書き直す。
常連さんを心配する。
などの姿勢を見て、店長は伊達ではないと感心させられました。
(ところで、チョップの自室の掛け布団の赤いものは、KBのケチャップなんでしょうか?)
チョップの話を聞く限り、KBやピーキーも元気そうでなによりです。
いつかみんなで人間の街に来て『「わ」のお店』の出店が叶うことを願ってやみません。
また、【Sweet Night】でチョップは
「ニンゲンのともだちも できるかも!」と言っていましたが、
その後のエンドロールを見て、すでにりん太郎とチョップは友達ではないかと感じました。
また、【Bitter Nught】【Sweet Night】及びクリア後のタイトル画面で
『Run No way CHOP!』となっているのも印象深かったです。
Run No wayは「逃げ場がない・逃げるしかない」などと訳されるもので、
どちらのエンドでも、「元のお店にしか逃げ場がない。」と受け取れますが、
どちらも、人間の街に戻ることを夢見るもので、特に【Sweet Night】の方は
希望溢れるものとなっており、このエンドを迎えられて本当に良かったと思えるものでした。
主題歌『ここも「わ」のおみせ』を含む音楽もいい曲ばかりでしたし、
各種ミニゲームやチョップの部屋で見られる過去作紹介も楽しかったです。
素敵な作品を、本当にありがとうございました!
Youtubeで見て遊んでみたのですがストーリーが練られていて面白かったのとナイトメアがめっちゃむずくて楽しかったです!
冒険の自由度があり個人的にいいと思います。達成感はありますが、死亡したときはかなり落ち込みます。
配信で見て早速ダウンロードして遊んでみました!!!
すごい!!これ本当にフリゲでいいんですか!?
ラスボス人数多すぎて勝てるわけないだろ
それまでは苦も無く進めてたのにバランス悪すぎ
会話がいちいち一言一言謎に止まるのは何?かなりストレス
システムが面白かったからプレイできてたが、ストーリーに特に惹かれるところがない
エリック云々もそれ必要な要素だったか?
キャラクターの行動にあまり共感できない部分が多かった
特にアレクがある敵にとどめを刺さずあろうことか口説くようなセリフを吐く。お前それかたきじゃなかったのかよとかなり幻滅。女なら誰でもいいらしい
状態異常をかける敵が多いが防いでくれるアイテムがほとんどない
そのためラスボスで詰む
いつまで経ってもヒール役はしょっぱいダメージしか回復してくれない
好きなキャラは主人公のクリスとウルグくらい
ネズミはいらない
一部キャラでスコアランキングの上位にも食い込めたし、結構やり込んだ気がする
HELLは大体40%くらいでクリアできるけど、一部キャラだと結構しんどい印象
HELL99? 正直ドルグレン撃破まででもクリアできる気がしなかった。HELL44で限界です
泉州開発様の過去作品は概ねプレイさせていただいており、今作も楽しく遊ばせていただきました。
特に泉州開発様の作品通して用いられている戦闘システムが好きで、今作もその魅力を楽しむことができました。
これからも泉州開発様のゲームを楽しみにしています。
そのうえで今後の作品への期待も込めて、いくつか気になった点を述べさせていただきます。
まず、他の方も述べているようにトゥルーエンドに到達するために主人公を変更しながら計4周する必要がある点についてです。
主人公ごとの展開や変化が比較的少なく、プレイ体験の大部分が共通しているため、周回を重ねるうちに少しモチベーションを維持しづらく感じました。
また途中のダンジョン攻略を省略したくても、周回時の引き継ぎを考えると
結局はある程度しっかりプレイする必要があり、その点も周回の負担につながっているように思います。
主人公ごとの固有イベントや異なる展開を増やしていただくか、既読部分のスキップ機能を充実させる、
あるいは周回時の引き継ぎ要素を緩和するといった仕組みがあれば、周回への負担が軽減され
よりトゥルーエンドを目指しやすくなるのではないかと感じました。
もう一点、戦闘バランスについても少し気になりました。
今作は今までの作品以上に少数で戦闘する期間が長く、トゥルーエンドルートの後半以降は4人パーティになりますが、それ以外のルートやそれ以前の段階では2人パーティが基本となります。
自然治癒が見込めないのに受けると行動不能になる状態異常が他のゲームより多いため、
2人パーティーかつ初見だと理不尽と思ってしまうかたもいるのではないかと感じてしまいました。
この辺りを調整いただけると、もっと多くの方に魅力が伝わると思いました。
・思いっきりRPGやってますね~16:48プレイ時間で気がつけば大事なものとラムすけさんのアバターが出てくる所までプレイさせて頂きました。
表示された合成素材とクエ全部したら~ストーリーモードは地獄を見ずにクリアーできました。
こういうのが好きなんです。
・ストーリー、グラフィック、各拠点にワープできるという部分で強化されてましたね~、要所にいる猫さん等、親切設計でした~、個人的な事情で数日時間を置いてプレイする際にクエスト等の読み返しをして、それでも判らないのは別の部分を読むと「多分、ここだ」と言えるようなヒントがあるところが助かりました。
・キツいこというようですと、
1.ラスボス&裏ダンジョンの強化型の御付きがラスボスよりしぶとかった違和感。
2.ネイチャーシードが単体と表示してて全体攻撃という嬉しい話し。(既に他の方が報告上げてるかなぁ?)
3.戦闘のテンポを高速化可能になればいいのになぁ~と思ってしまったことあります。
4.補助スキル(全体)がほしいなぁ~と思ってしまった。
ゲ制未完成の自分が言うのもアレですが、レビューは初めてですのでこういう感じで宜しいでしょうか?
今回も面白かったです……
プラグイン何使っているんだろう?
ってくらいツクールっぽさがなくて尊敬します。
UIボタンとか、シャッターギミックとか実装大変だっただろうな……。
そんでもって相変わらずチョップくん不憫です
26年ぶりぐらいにプレイしました。
私がsystem3xで、フリーゲームを作るきっかけになった作品です。
windows11でも変わらず動きます。
すでに公開終了になってますが、下記のURLでダウンロードができました。
https://web.archive.org/web/20051028171317fw_/http://www.grace-n.net/Self.htm
また、system3xで作られているゲームなので、鬼畜王 on Web で動かしたところスマホでも動きました。
切ない音楽、切ないストーリー。いいですね。
2000年当時プレイしたのですが、久々にプレイしてよかったです。
morningの曲もいいですし、オープニングのRainの曲もとてもいいです。
調べたところ製作者の方がお亡くなりになられているということでした。
私のゲーム制作のきっかけになったゲームです。
ありがとうございまいた。
ご冥福をお祈りいたします。
2をやってみようと手を付け、1を知らないと楽しめないと感じたので1から通してマニアモードで全ボス撃破・図鑑コンプまで。
徹底的にストレスフリーで遊びやすいシステムは満点通り越して神。これほど遊びやすいゲームは初めてだった。
ボス戦は相性ゲーだが、弱点・耐性を徹底すれば稼ぎは一部の超強敵くらいで済んだので戦闘バランスも良好と思う。
作者の過去作のキャラクターや設定が多数登場し、「詳細は過去作をプレイしてね」なので「過去作全部やってから新作やってね」と言われている気になった。
スターシステムはシリーズファンには嬉しいものだが、新規プレイヤーへの配慮も欲しいと思う。
シナリオは一本道、ダンジョンは単調、寄り道一切なしなので、最後のほうはほぼ作業感覚。
この辺りは1の方が好きだった。
プレイヤーがシミュレーターで、物語主人公が敵という中々見られない作品。
しかもボスだけでなくモブ達の方もしっかりキャラとして立っている。
某シ○ッカー並に印象に残る。
とにもかくにも動くドット絵、一体何十枚、何百枚のモーションのドット絵を打ったんだろうというくらい本当に滑らか。終盤のキャラになればなるほど本当に制作カロリーが高い。
ステージは基本1エリア(背景は変わる)しかなく、ひたすら戦闘員をわからせる内容ですが
基本難易度は「ティウって対策して研究せよ!」というのが前提です。
ハードから本格的に顕著です。
初見でクリアはまず無理なのでクリアしたければゴリ押しせずになぜ負けたのか
考える必要があります。
※救済措置としてイージーモードも搭載されましたのである程度はゴリ押しできる・・・はず。
そして筆者が一番ハマったのはオマケの倉庫番。最終ステージは本当に考えさせられましたが
自力でクリアしたときの快感は本当にたまらなかったですね。
とても良い頭の体操になりました。
【総括】
自分としてもオススメできるアクションゲームですので
是非ともお楽しみください!
(エクストリーム、ベリハクリアできたらいいなぁ・・・)
約16時間かけモンスター図鑑をコンプリートしてクリアしました。
女の子キャラ中心だったFUNNY DAY PARTYと比較すると、今作はスケベな男主人公の狂四郎を中心とした少年漫画的なお話。
掛け合いのテンポの良さは相変わらずで、同様に楽しめました。
お話としては大体良かったんですが、他の方が言及されているように、もう少し組織を掘り下げてほしかった所。これもキャラが良いので気になってしまうからだったりするんですが。
一番魅力的な所はイラストで、老若男女様々なタイプのキャラクターを書き分けられている所に好感。作者様の表現力の高さを感じられました。
カードバトル風の戦闘は結構楽しめました。苦戦する所もありましたが、工夫すれば効率的に敵を倒せます。ただ、能力減のペナルティがあるカードなどは、ダメージに対して代償が重めに感じて使い所が難しかったです。
色々言いましたが、私の感性と合った作品だったためかなり楽しめたので、作者様には感謝いたします。
キャラがかわいいかわいいすぎて、シナリオから紐解けていくのも最高で。バッドエンドから回収する派だったから最初に「魔法が解けちゃった」のですが、そこから始まる連鎖がもうもうほんとたまらん……。深く知れば知るほどこの子たちが大好きになるし、なにより……
エンディング後の検索画面で「魔法少女」と調べたときの世界観の補足がたまりませんでした。
「ハッピーキッチン」と検索をかけても良いですね。
最高でしたのでこちらでもレビューさせていただきました、応援してます!!
微エロゲーだと思ってやってみたらちょっと泣かせるんじゃない見事に釣られた
30分程度でサクッと遊べる夏の情緒とコミカルな掛け合いが魅力のアドベンチャーゲーム。
基本コメディノリで面白いし、紹介通り微ホラーなので苦手な方でも安心して楽しめるでしょう。
ただし全体的にノリが若干古い感じなので合わない人もいるかもです。
エンドはいくつかありますがエンド1以外はバッドかネタ。実質1つです。
セーブ推奨システムは他のゲームでも取り入れてほしいくらいの便利機能。
クリア後の後日談は必見です。
とりあえずステージ300クリアした程度の段階です
300クリアの報酬が22点なのと、SSRの強化に100万点いるバランス調整みたいなのでまだまだ序盤っぽい?
進めるにはもうひたすら放置して熟練度と重ね、アビ厳選するしかなさそうです
キャラガチャからは未だにSSRキャラが出ないのは運が悪いのか未実装なのか謎(排出率書かれてないが、体感SRは6%くらい?)
キャラの編成ですが、どうも回避系のキャラや低HPのキャラはすぐに戦闘不能になってしまうので安定しないです
後列に下げても攻撃力下がらないのはSRの狙撃手だけ?支援できるのはNの軍師くらいです
前衛はNの武士で組んでました(他の候補は熟練騎士や槍戦士が上がるが重ねの部分でHP高い方を採用で)
Nでも熟練度と重ねが進めばRやSRよりも活躍する可能性がある
アビリティはSRから色々な種類が増えて選択肢が出てくる(装備コストが重くて自由度はない)
ステージ300くらいまでならNキャラと☆Rアビだけで進めるっぽいです
楽しくプレイさせていただきました!
一人でも、家族とでも怖がりながら楽しんでプレイできる素晴らしい作品であると感じました!
ビビリ判定システム、他に無い斬新なシステムで話しのネタにはもってこいですね!
また画面をよく注視しなければならない状況下でのビックリ演出と、不安を煽るようなBGMが良い意味で不快で素晴らしかったです!
私、YouTubeチャンネル(同名「まいるどスコちゃん」)にてゲーム実況をしており、まだまだ小規模ではありますがこちらの作品の素晴らしさをより多くの人たちに知っていただける機会にしたいと思っており、こちらの作品のプレイの様子をUPさせていただきます!
素晴らしい作品をありがとうございます!
ブラウザ版で650時間ぐらいプレイ中。
面白い、だが人を選ぶ上に放置する時間が長すぎる。聖魔の地とかで何十時間も放置してるとさすがにキツイ。強くなれたという実感が足りないってのも残念。あれこれ多すぎて実際に能力値が爆増するには数百時間はかかるし。
でもやっぱ面白い。次々新しいコンテンツを追加してくれるのには自分のゲームへの愛が感じられる。それにちゃんと今までの不便さを解消してくれるアイテムを追加してくれてどんどん遊びやすくなってる。ぶっちゃけて毎日、今日のアプデはどんなものかな楽しく待ってる。
誰にでもおすすめ出来るゲームではないだろうけど、自分はドハマりした。
エンディング「シアンの演算」までプレイしました。
ラストで0.1パーセントの生存ルートを探る意味が反転したところがとても面白かったです。
検索では青い文字をクリックするだけで簡単に検索できたのでストレスなくプレイをすることができました。
シアンの演算どおりに出来事が起こってしまうのか最後の場面がとても気になりました。
良いと感じた点はストーリーはじめとして色々あるのですが、いちツクラーとして感心したのが序盤で訪れる聖霊領のマップに所謂ツクール臭を全くと言っていいほど感じなかったところです。それもほぼほぼデフォルト素材のみだったにもかかわらず。
おそらく遠景を水面に反射させる形で映すなどプラグイン素材を使っているのかと思われますが、それ以外で外部素材に頼ることなく純粋なマップの完成度でツクール臭を感じさせなかったのはお見事としか言いようがありません。
BGMは流石に外部素材が多く別のゲームで聞いたことあるような曲もそこそこ聞こえましたが、使いどころが絶妙でストーリーの没入感や世界観の説得力を大きく強めています。
総じて素晴らしいゲームでした。現在他の作品も製作中とのことなので応援しています。
イージーモードなど、アクションゲームがすごく下手な私にも嬉しい配慮が盛りだくさん! それでもそう簡単にはクリアさせないぞという意気込みが感じられるボスも登場! キーキー言いながら楽しく挑むことになりそうです。デモ中の主人公のワープエフェクトも本家?っぽくて笑ってしまう。ところでジプシーアイリちゃんのプレイアブル化はまだでしょうかっ!?
わいはこのキャラ絵好きやでw
でも仲間モンスターは思い入れなんてないまま入れ替わるな
装備品って感じ?
とても面白いゲームをありがとうございます。最初からトレジャーモードでレベル1で裏ボスまで倒しましたが、レアドロップのために雑魚狩りしていたらレベルが上がりすぎてつまらなくなることがなく、とても楽しませていただきました。ただ、中盤まではとてもシビアなバランスで緊張感があって良かったのですが、それ以降はメタルを安定して倒せるようになったことで、たいていのボスが初見で倒せてしまったことが少しだけ残念でした。とはいえ、とても楽しいゲームでした。ありがとうございました。
本当に最高だし、泣けます!
キャラもいいし全部含めて最高です!!
これはもう無料ゲームの域を超えてます!!
面白い作品をありがとうございました。
シナリオもバランスも中編RPGにふさわしいちょうどいい内容でした。
ただ、控えのキャラも含め全員分の装備を揃えるのはけっこう骨で、せっかくのバトンタッチ召喚は活かせず水と土の精霊さんだけ使い通してしまった…そこはちょっともったいなかったかな。
カード集めの魅力が弱いですね、特にシークレットにタイトルがなく特別感に欠ける印象
集める事に利点を作って魅力を増してもいいですし、何かしらフレーバーテキストの情報増やすとかでもよいかと思います
シナリオは特にないです。なので、そういう冒険とかを求めてる人にはお勧めしないです。
このゲームは魔改造マインスイーパーって感じのゲームです。
僕みたいに1日中マインスイーパーできる人には超絶ぶっ刺さると思います。
試作版での感想としては、他のヴァンサバ系と比べるとかなり難易度が高い設定に感じました
特に天狗が強過ぎる
約15回プレイですが、そのうち10回は6分でゲームオーバー
それを抜けられても8分から天狗に囲まれて逃げられずに負けます
プレイ回数は15回ですが、ステージ1なのに1度もボスにすらたどり着けませんでした
(ちなみに牛鬼も一度も倒せませんでした、大太刀8、薙刀、長巻でも無理)
御守りと自然回復前提なせいか、回復が厳しいのが気になりました
またおにぎりに時間制限があるので温存も出来ない
グラフィックも音楽も素敵ですし、良きヴァンサバライクゲーだと思います
難易度調整の伸びしろ込みで☆5です
サクッと遊べて楽しかったです
斧ドローで永久ソリティア出来るなぁと思って悪だくみを考えたのですが、山札に戻すカードや捨て札の補助カードを回収できるものが存在しなかったため完全に対策されててお見事でした
レトロゲームな雰囲気とキャラクターが可愛くて良かったのです!
カードコンプ&アプグレ100万まで購入済(100万のやつはぶっちゃけ効果がゴミなのでいらない気がした)
欠片未使用での進行だったのでなかなかカードが揃わなかった…
そして一番レアなのは一度も出なかったダイヤの規格外という結果に
終始キーが足りない状態が続き、箱が出ても開けれずに結構ストレス(深い位置に固まって配置されるとそもそも開けれない)
キーは浅い位置に配置するくらいで良かった気もする(そもそもキー5枚も配置されてるのか?)
後は毎回キーとパック購入挟むせいでリトライ機能が死んでいる(最序盤で使うくらいだった)
この手のゲームだと有りがちな時間延長系のアプグレがないので全部掘り返すというのは無理だったのが残念
1つ1つパック開封がめんどくさいので、一気に開封が欲しかった
カードイラストがまんま生成AIなのか指が6本あったりするのが気になった(4本の場合もあるかも)
ランダムで出題されるためジャンルが固定されず飽きずに楽しめた。
上部にプレイヤーの検索数を表示してプレイヤーを煽り、右側の自分の検索履歴が文章の考察を手助けしてくれる。この手のゲームで欲しい工夫がしっかりあるし画面がうるさくない。面白くて熱中した。
フリーゲームを見漁っていたところ、面白そうなゲームを発見!
Youtube配信にて遊ばせて頂きました!
説明が親切で分かりやすいゲームシステムに、簡単な操作性
そして思わずツッコミを入れたくなる小ネタがたくさん仕込まれていて
サクッと楽しく遊ばせて頂きました!
個人的には操作も簡単で、絵もあまり描けない自分が言えませんがキャラデザがとても良くて可愛らしかったです、それに操作が簡単なのでサクッと遊べてとても楽しかったです。
これからも活動を応援しています。
とても遊びやすく、それでいて想い出に残るシーンが数多い作品です。現代の人々の心の在り方に焦点を置く、という手法とゲーム性がここまでマッチしている物語を私は他に知りません。たとえば作中のとある人物に話しかけていると、不意打ちのように大きな声を出されて怒鳴りつけられます。それがプレイヤーの心細さと非常にシンクロするのです。いくつかの家族、人たちと関わっていくうちに、遊び手はすっかり登場人物の心情に入り込んで共に悩んでいくことになります。とてもすんなりと彼女たちの直面する問題を追体験することができるのです。そして挟まるミニゲームにあわあわしつつも、人物たちの行く末に一喜一憂している自分を発見することになるでしょう。
そしてストーリーは進行し、プレイヤーは作者さんの繊細な演出・誘導によって切なさだけでは表現できない読後感を与えられる。それは得難い経験です。
これからも多くの人に遊んでもらいたい、ぜひ体験していただきたい一作です。
自分のオススメの遊び方は赤ちゃんになったつもりでプレイする事です。ゲーム性を理解するまでは全滅、ゲームオーバー、借金地獄、投獄とかなり苦しいイベントが続きます。スタート時より状況が悪いなんて事も普通にあります。けどその苦しい中にもイベントが回収しきれないほど詰め込まれており、理不尽な世の中で少しずつ学習して危機を回避し、強くなります。広い世界を旅しながら頼れる仲間や親切な人の優しさに触れる事ができます。
この赤ちゃん期を乗り切りハーレムガッデムの世界の歴史•争い•文化を沢山知り関わっていく、自分がこの世界を動かす登場人物の1人になる。この瞬間の気持ちよさ、達成感はなかなか味わう事のできないゲーム体験だと思います。
自分のオススメはさておき、このコメント欄では伝えきれないほどの要素•クエスト•イベント•会話•キャラクター•敵モンスターが詰め込まれているのでまずはプレイしてみてほしいです。
タイトル通り可愛い女の子達とイチャイチャしたりもできます。
プレイ動画や攻略サイト、専用Discord鯖もあって十分に調べてからプレイしても全く問題ないと思います。手数が多いので...!
いつかロード縛り、救済アイテム縛りのメインクエストクリア配信や動画投稿してくれる猛者が現れるのを楽しみにしています。
最高に面白いゲームをありがとうございます。
最後ちょっと物騒な展開になってびっくりした
おもしろかったです
エンディング?と思われるメッセージが出るまでプレイしました。
どの都市にどの施設を建設するか、試行錯誤しながら楽しませてもらいました。
気になった点(システム評価を下げた理由)
〇オートセーブなのに、再開時のカーソル位置が「最初から始める」なので、注意しないと最初からやり直しになってしまう点。都市を10カ所程度建設した段階で一度やってしまいました。
〇都市に建設した施設の種類や効果を確認する手段が、他の条件を満たした都市で確認するしかない点。施設の建て直しが必要になった時などに、施設の確認ができないのが不便でした。
ユニット1種類がまだ未発見なので、もう少しプレイは続けます。
TSF描写が非常に良かったです!
チガヤさんは奇病患者小児科病棟から見ていますが、今回も本当に本当に最高のゲームでした!
ストーリー性といい、キャラクターといい、どの子も最高に綺麗で美しくて、痛々しくて辛くなります。特にいちばん良かったところといえば、前シリーズのマーシャルが書いた『奇病』のあらすじが、第一シリーズの奇病患者小児科病棟のあらすじと重なったところでした。これを目にした時に、全身がゾワゾワして『なんてことをしてくれたんだ!チガヤは!最高かよ!!』と声に出てしまいました(,,> <,,)
ちなみに、私の推しはレオくんでした!やっぱりみんな酷い目にあってるんですが、私個人の感想としては1番可哀想だと思ってしまいました。親が目の前で死んでしまうってどんなに悲惨か...なんとなくですが、呪術廻戦0を思い出しました笑
未だにこのゲームの名前が分かんなくて、多分Xの方で前にも名前書いてくださってたと思うんですけど、まぁ、覚えられない私が悪いんですが、また教えていただけたら幸いです_|\○_オネガイシヤァァァァァス!!
続き...はないだろうけど(綺麗な終わり方だったので)、次の作品も楽しみにしています!本当に最高のゲームを作っていただいてありがとうこざいました!最後に、トモコレ配信待ってます!!
面白い!
サクッと遊べるお手軽ローグライクとして素晴らしかったです!
この手のゲームで最も大事なバランス調整もちょうどいいと感じました。
初期デッキ、カードプール、シナジー。どれも丁寧に調整されていることが伝わってきました。
2周目の魔王が倒せず全クリアは断念…。
毎ターンのデッキ引き直しやボリュームの少なさゆえに、最後はピックの戦略性よりもドロー運に懸かってくるところが苦しかったです。このゲームの良い所だとも思うので一長一短。
真エンディングを達成してやり込み要素に手を出し初めての感想です。
真エンディングまでは成長や探索を楽しくプレイ出来ます、それ以降のやり込みは同じ作業を何十時間、何千回と繰り返す事を要求されますので苦痛に感じる事が増えてきます。
先に七不思議モードをクリアして、ストーリーモードもクリアも出来ました。
…まさか、ストーリーモードをクリアできるとは思ってはいませんでしたけどw
初めてコメントする次第ですが…
まずはプレイした感じ…
・七日目以外は多少、ゴリ押ししてでもなんとかなるレベルで作られていたというのが一つ。
・七日目の水位で移動が制限された上に制服に拉致され、歩く女で一人脱落した状態で、ドッペルゲンガーと対峙すると言う絶望的な状況でも工夫と運さえあれば乗り越えられました。
(因みに運が悪かった場合はドッペルゲンガーと敵となった人物の両ばさみのせいで全滅もあったかと)
ただ、探索モードについては若干なりとも何かが欲しいみたいな…そういうやり込みにおける物足りなさが多少は目立ってはいましたが…
・要望を言うなら、カスタムナイトみたいな感じの奴があればいいなと言うのが一つ。
・探索モードでも七不思議モード以外で探索中にストーリーモードみたいに歩く女がたまに徘徊していて、襲われたら鏡を破壊しない限り保健室でも姿を変えられなくなる…みたいな感じで探索モードでもストーリーモード的な要素があれば楽しめるのではないかと思いました。
(その場合は女体化ゲージは無しの方向性で)
・欲を言えば、探索モードでの七不思議で発生するランダム要素があれば楽しめるのではないかと思った次第です。
まぁ、結果的に総じて言えば、かなり楽しめました。
正直、ストーリーモードは途中であきらめて止めるのではないかとおもったのですけど、案外難所をゴリ押してでもクリアまで行ける事が判ったので気が付けば七日目まで行きあっさりクリアしてしまいましたw
もし、このゲームに要素が増えたり次回作があった場合はプレイさせていただきます。
ありがとうございました。
二週目までプレイしました!なんといってもキャラクターが全員かわいいのが魅力ですね、パーティー内の会話などもっと聞きたいと思える作品でした。無料であることに感謝です…ありがとうございます。
贅沢な欲を言えば衣装のレパートリーがもう少し欲しいぐらいですかね…?
個人的にはもっとやりこみたいし、180日は短いとすら思えたので、大冒険モードの実装が楽しみです!
更新お待ちしてます!
V1.0~1.12
10時間クリア30~33段 図鑑コンプまで15時間
システムから演出までだいたいパン屋(Bread&Fantasia)と同じだからあっちが合うならこっちもオススメね
まぁ制作期間は短いから完成形のパン屋2.0に及ばないけどフリゲの中でも良作
音楽の点数は主にボイス
ちなみに、チートボスのお母さんとヤマタノオロチはチートスキルの鈴投げでお返し
運勢ノ太刀しか効かないあのボスも単調な作業になるから鈴投げで処理
気になった点
・素材の刀は未所持だと作れる武具が非表示になる仕様は誰得?
一々制作して→もう一度会話→材料確認の繰り返し→リセットしなければならない
・狩り続けるとエンカしなくなる仕様は誰得?
ダンジョン攻略中にその数に達することはまずありえないしレベリング中に邪魔しかない
・最強ボスのヤマタノオロチ撃破後、今更3つ目の式神を習得して解せぬ
Very fun and innovative battle system, thank you~
最初の公開から短期間にアプデしながら作者の試行錯誤による気概が伺え、このゲームのみならず今後の作品にも期待が高まる。
MPなどの追加要素もマッチしていないと判断したなら削除したりと、一見すると方向性があやふやに感じてしまうが、作者の思い切りのよさ等が
出ている結果に思うし、この作品で色々試すことで今後よい作品で楽しませていただけると期待しています。
ただ、装備強化でのロスト要素はツラいです…
4時間かけてクリアしました!
戦略ゲームが苦手な私でもリトライすれば勝てる難易度でバランスが良く、なによりシナリオが最高でした!進むにつれて徐々に真相が分かっていく楽しさと、どんどん主役の二人が好きになっていく過程が楽しめました。良い作品をありがとうございます。
楽しくプレイさせていただきました!
過度すぎる表現はなく操作が簡単、程よい緊張感で各チャプターも短めなため、小さなお子さんでも家族と楽しんでプレイできる素晴らしい作品であると感じました!
私、YouTubeチャンネル(同名「まいるどスコちゃん」)にてゲーム実況をしており、こちらの作品のプレイの様子をUPさせていただきます!
まだまだ小規模ではありますが、こちらの作品の素晴らしさをより多くの人たちに知っていただける機会にしたいと思っております!
ちなみに、
こちらの作品が「あぬねめ」のページでプレイでき「あぬねめ」がプレイできないのですが、これは仕様でしょうか...?
ぜひ「あぬねめ」もプレイさせていただきたいのですが...
プレイしていると時間が溶けてしまうほどに楽しいです。まとまった周回とかするので人を選ぶかもしれませんが進めていくとどんどん強くなり勝てなかった相手に気がついたら勝てるのがとても達成感を感じていて楽しませてもらっています
3マッチパズルなので適当にやってもそれなりに楽しめますが、ストーリーが全く無いので先に進む原動力が弱いように感じました。
いや、ストーリーが無くても純粋に気持ちよくてやりたくなるゲームっていくらでもあると思うんですけど(ヴァンサバとか)何が違うのか自分でもわかりません。別に凄い欠点があるわけでもないので……。
しいて言うなら、ゴールドで手に入るコマや新たなスキルは既存の奴の完全上位互換と言うのが無くて、あまり欲しくならないから原動力にならないのかもしれない。これがシンプルに威力が高くて強い、とかだったらどんどん相手ダメージがインフレしていく面白さが生まれていたようにも思います。多分100Fまでの細かい「嬉しいポイント」がなく、かなりだれやすい構造なんじゃないでしょうか? ヴァンサバを何度も比較に出すのもあれですが、あれは派手なのを除いても、プレイヤーの集中力が切れる前にプレイヤーに細かいご褒美を出すのがうまい。
あと自分のパソコンだと画面が小さくて、縦にスクロールしないと盤面を見ていると相手のHPが見切れるのも少し気になりました。1画面に収まっていてほしいです。
あとこのタイプのゲームでオートセーブじゃないのは逆に珍しいかも……。
まあプレイヤーとの相性もあるので、気にしないでください。自分はドパガキなので。
それにしてもゲーム制作って難しいなあ……。
基本的に、ひたすら右翼の力を抑えるゲーム。
信頼度は0のまま、政治力をひたすら削るというプレイングになった。
兵站・補給制度を改革するがやたらと強く、デメリットがほぼないのでゲームバランスとしては少し気になる。
ゲームオーバーの条件がわからない初プレイだとあっさりゲームオーバーになるが、理解してしまうと半分作業と化すのが少し残念。
結構面白かったです。文化サークル特有のどろどろとした恋愛関係を赤裸々に表現した本作の文学性はまさにアナザーホール(もう一つの穴場)と言えるでしょう。
チー豚くんは豚という見た目でありながらあそこまでモテるのは心がイケメンだからですね……これは間違いない
ゲームとしては楽しいです戦闘はHPとSPがあれば基本どんな敵にも勝てます
装備は正直重要ではないと思うので育成要素のメインはレベル上げのようです
サクサク進めて楽しめました
あとはコンテンツを制覇しているのか確認する手段がほしいです
なんだか平坦、ずっと同じことをやらされている感じ
ダンジョンごとに敵も頻繁に変わるのだがいまいち盛り上がらない
画像の出るイベントも自分で発生させるというよりはただクリックするだけ
書いてあるとおりコレクションを埋めるのが好きな人にはいいかも
数時間かけてwave30までクリアしました。
数ある武器の中から引き継ぐためのいわゆる「推し武器」を選んで育てるのがなかなか楽しい。
キャラも可愛く、シンプルながら時間さえあればずっと遊べるゲームだと思います。
解放されるキャラの違いはスピードと耐久力のみ。
初期武器が違えばもっと他のキャラを開放する楽しみが増えたりするかなと思いました。
あとキャラ選択まで戻ると育てた武器もリセットされるので注意。
これも保存出来たら嬉しいのに。
ヴァンサバ好きならおすすめできるゲームです。
ゲームの中身が想像しずらいタイトルで、レビュー評価が良くもプレイしずらい印象があったが、
それは最初の街ですぐ印象が変わった。
オープニングすらなくいきなりゲームに放り込まれるのだが、
宿屋でバイトしてたら、RPGではおなじみの酒場でタチの悪い客がウェイトレスに絡みだしたので止めたらボッコボコにされ不名誉な称号がつく。
馬車システム、食事システム、依頼システム、ダンジョンなど一つとっても普通のRPGではないことがすぐに分かった。
ゲームのシステムと仕組みが分かればサクサクと進めれそうだが、金策は難しくレベルはいくら敵を倒そうが全然上がらない。ELONAのようなゲームの世界に慣れるまでの敷居の高さを感じた。
難易度EASYで序盤とはいえ、ゲームの細部のすさまじいこだわりと、作り込みを感じた。
エイデル戦で特定条件下で特定アイテムを使うと戦闘が終わり特に演出なく通常画面に戻りました
特定アイテムはもう手に入らないようなので何が起きたのか気になります
また、エイデル戦以降他にコンテンツがあるのであればガイド的な何かが欲しいです
有里紗だと過保護で外に出られないのに、花曇がピアノのコンクールに出たり、木登りが好きだったりしていたのが、旦那様が色々していたからで、しっかりと話が繋がっていると思いました。それに最初のほうに霊が作業員たちに対して出ていけと言ったのは、その霊の私的な理由じゃなくて旦那様がすぐに気づいてある事において邪魔だったからなんじゃないかなと。だから、やってしまったと。夜空が来てもすぐには気づかなかったが、花曇と話していたから少し様子を見たんじゃないかな。
まあ、要は旦那様が結局1番やべえやつで、使用人や少女たちは振り回されていたと。
ストーリー重視なのでゲームオーバー要素が少なかったりして凄く楽しませていただきました。いい作品をありがとうございます。
ストーリーモードも探索(七不思議)モードもクリアした!
今回の作品もとても面白くて、楽しかった〜。
操作に慣れてくると、難易度はTSFウイルス退治よりも少し簡単だと感じた。
ナースの治療効果がとても強力で、電気をほとんど使わなくてもクリアできますね。
ところで、歩く女(鏡女)の衣装とスタイルが本当に最高です。
ゲーム中で襲われた後、つい下(自分の体)を見たり、鏡に向かってずっと見入ってから、やっと退治しに行ったw
おまけ、探索モードでのちょっと変な遊び方をシェア:
仲間をJKや歩く女の姿に、自分を子ぎつねの姿に変身すると、
身長の視線差で、下から相手の下着が少し見えますね(笑)
次の作品も楽しみにしています!
全てのキャラをコンプしました! 武器・防具も流石でした。
シンプルに分かり易く、因みに最後に手に入れたキャラは「わかさぎ姫」でした。
次回作も期待しております!
クリア2時間
物語は良い話で、全体的に整合性も取れていて、よくまとまっていると感じました
特によくできていると思った箇所が、悪魔がその人間の持っている恐怖を見抜けるという設定の使い方とその後のリンカのイベントです
リンカが何を恐れているのかを悪魔が見抜き、それが自分を守ろうとしてくれた人を死なせてしまったというリンカの過去を補強する、
そして、その過去があるからこそ、悪魔は憎いけれど、それでも止めなければいけないという気持ちにつながっていて、最後にチンと涙ながらに睨み合うシーンにまでちゃんと効いているのが良かったです
途中で出てきた設定が最後の方でちゃんと意味を持ってくるので、このあたりはかなり好きでした
一方で、主人公のカイは個人的にはいまいちでした
悪魔とも話し合おうと思うようになるきっかけが、女の子の悪魔を殺して嫌な気持ちになったから、というのがあまり好きになれませんでした
それで嫌な気持ちになるなら、それまでゴブリンをバッサバッサ斬っていた時も、もう少しくらい嫌な気持ちになってくれよと思ってしまいました
子供の頃にハブにされていたという話も、カイの人間性を描くエピソードとしては分かるのですが、それが悪魔とどう向き合うかという話にはあまりつながっていないように感じました
上記の点もあり、リンカとの関係についても、カイのどこをそこまで気に入ったのかなと思ってしまいました
とはいえ、全体としては話がきれいにまとまっていて、特にリンカに関する設定は最後までうまく活かされていたと思います
全エンドを回収したので記入させていただきます。
一番難しかったのはEND9でした(本日のラッキーメニューを晩御飯として食べる だと思い込んでいたため)
END1はゲームオーバーですね。TSゲーのゲームオーバーと言ったらと言った感じですね。
END2は一番普遍的なバッドエンドですね。こちらは次の職員になるという伏線が要所にあり分かりやすいエンドで良くも悪くも普遍的と言う言葉が似合うエンドでした。後々データベースに記載があることに気付きましたが普通にプレイしていれば1,2回目で達成できそうなので特に情報の優位性は関係なさそうです。
END3は会話をすればいいのではなくて都市伝説をなんでもいいので提示しなければならないのが少しだけ盲点で回収に時間がかかりました。後々データベースに記載があることに気付きました。
END4はキノコを食べ続けるというタイトル画面のリストのヒントを見れば誰でもわかる簡単なENDでした。
ヒント無しだとしてもしっかり食事を取るようにとの忠告がゲーム内にある、またデータベースにキノコの記載があるため、など回数を重ねたら自然と達成できそうな難易度のエンドで良いと思いました。
END5はグッドエンドですね。恩人として不自由ない生活をする捉えようによってはTrue以外で一番良いENDと言っても差し支えないのではないでしょうか。対応のアイテムさえ当日に持っていれば良いため1週目でシャツの存在、2週目でメガネの存在と周回前提とはなりますが簡単な難易度に落ち着いていて資金繰りもベルトを早期で買わない限りは余裕があるためそこそこの難度のエンドで良いと思いました。
END6はシャツ、メガネ、かばんを購入すれば良いため最速2日目のリザルトで達成可能なためデータベースの記載に気付く、あるいはヒントを見れば容易に達成可能なエンドでした。
END7はノーマルエンドと言った具合でしょうか。新聞を初日から購読し続けるだけなので比較的容易なエンドで主人公もTSしておらずそれなりには良いENDと呼べるのではないでしょうか。
END8はイベントの存在を知っていても別エンドと同時に回収しようとすると資金繰りに難航するため8を狙うなら初めから決め打ちで8のエンドを目指すべきだという点ぐらいが難点でしょうか。後々データベースの記載を発見。
END9は本日のラッキーメニューの食べるタイミングが分かりにくく(2日目の新聞に載っているなら1日目にそれを食さなければいけない点)個人的にはヒント無しTrueに次ぐ難易度のエンドだと思いました。人間の固定観念って恐ろしいですね。
END10はヒントを見れば容易で、そうじゃなくても登場人物の名前にしてプレイをするというのはインディーゲーで小ネタとして用意されていたりするため想像もつきやすく良いエンドでした。
END11は変身ベルトを3回使用するだけなのでベルトを購入した次の日のリザルトで使用するというボタンが必ず目に入るはずなので8000円という高額な点以外は容易に到達できるエンドではないかと思いました。
END12は変身ベルトを2度使用した状態でTrueエンドの達成条件である最終日までに2度の20点を出さなければいけないので少し難易度が高いと思いました。一方でタイトルのエンディングにあるヒントをTrueエンド含めて見ていれば達成自体は容易ではないかと思います。
ENDTrueはEND12が達成できたのならベルトを1度だけ使用し、あとは7日目にデータベースに登録された本名を記憶喪失の少女に伝えるだけなのでデータベースに増えている情報を見ればどのような風貌の女性に話しかければいいかと言うのも書いてあるためヒントありと無しでの難易度の差がしっかり分かれる良い内容だったと思います。TrueENDに相応しい未来あるエンドでとても良かったです。
感想です。
END11は1度達成すればエンディングリストから残り2種も見れるのは凄く助かる仕様だった。
エンディングのヒントがとても助かった。
END9は難易度に見合ったとても良いエンドでした。(私の癖に合致しているというとても私的な理由で)
小説の都市伝説、ログアウトの都市伝説、願い系(ケーキ、ジュース、縁結び、寝言等)、撮り直せない写真、停電鏡、隕石の被害者、お前ら全員そこ変われ。(貪欲)
一通り遊ばせていただきました。順を追ってレビューをさせていただきます。
ストーリーモード
・初日は光体だけで対処が容易でチュートリアルとして良いと思いました。
・影人は対処自体は容易だったが視界外からの奇襲で消し飛ばされたりと周囲をしっかり警戒しなくてはいけない良い緊張感を与える要素でした。
・鏡女はトイレが袋小路であり追われている状態では中に入って確認という手段が取れずとても厄介でした。また溜まるTSゲージも絶妙に多く、牛乳による対処も尿意によるダッシュ不可という要素で割とゲーム性が居る時と居ない時でガラッと変わり言葉を選ばず言うとすごく面倒でした。
・ボス光体は照射時間こそ必要なものの、基本常時3人で行動していた私にとってはそこまで苦ではありませんでした。
あと必ず1日に1回しか湧かないので1度対処すればもう対処しなくて良い点とボス出現の際に雑魚光体が一度全員消滅するので仕切り直しとしてむしろアドとも感じました。
・蛇口に関しては西側の階段をメインで陣取っておけば少なくとも50を超えることは無かったですが他の対処と同時に発動する6日目などは50を超えてしまう事もあり適度に厄介な良い要素でした。
少し水はけを悪くしても良いかも(蛇口を閉めた後に減る水位が早いと感じた)
・制服は足がプレイヤーより早く照射も拉致前はあまり効かないため拉致全体の対処となり厄介だった。
特に制服と鏡女がセットで襲い掛かってきたときはとてつもなくやばかったです。
・ドッペルゲンガーは集団行動しているとライトで全員照射を受けてゴリゴリ溜まっていくので集団行動に対してのリスクとしてとてもいい妨害要素になっており良かったと感じました。
・校長ですが電気を消しても近くに誰も居ないと数秒で再度付けなおしてしまう(恐らく)ため、電力回復が難しくなっているなと感じました。
電気や放送をあまり使わなかったので私にはあまり支障はなくむしろ自衛で光体を部屋の明かりで倒していたので開始からずっとつけっぱなしでも電力が続くなら放置で良いのではないかと思いました。
・女体化ゲージは鏡女込み以外で100%になった試しがなくクリアだけなら容易な難易度だと感じました。
総じて、
鏡女と制服が厄介だと感じたもののやりごたえがありとても楽しかったです。肝心の女体化に関しては胸、髪、身長などの変化こそあれど顔面が変化しないので少しアンバランスに感じました。
七不思議モード
・ピアノは図書室の真隣にありこれから何をしてけばいいのかの導線としてとても良いチュートリアルになっておりとても良いと思いました。
・肖像画もテーブルにつっかえやすいがそれくらいしか欠点が無く簡単に対処可能でした。
・3F階段は鏡にインタラクトするという事が分かれば対処はとても簡単だった。
・黒板の謎は毎度ランダムであり2Fに2つ、1Fに2つと分かれていて着実に時間を使わされる厄介(誉め言葉)な内容でした。
・花子さんは(全パターンを精査していないのでわかりませんが)恐らく何パターンかの湧き位置からのランダム抽選だと思われるが3回であり声を頼りにするにも少し分かりにくくなっており厄介(誉め言葉)でした。
・走る標本は会話で「誰かが待ち伏せしないと捕まえられない」というヒントを得られ無ければ捕まえることは不可能だったと思います。
話すという機能にヒントを用意する素晴らしい内容でした。
・こっくりさんですが10円玉の捜索に難航し、凄く時間がかかりました。(固定沸きであるため2回目からは対処は容易でしたが。)内容としては十円玉を持っていくだけなので簡単に終わる内容でした。
・小学生、高校生、大人…とても“理解ってる”きつね様ですね。素晴らしいです。
総じて、
ストーリーモードと違ってキャラごとにしっかりと可愛い3Dモデルがありとても満足でした。
探索モード
・各モードをクリアするたびに着替え?が開放されて見れるのはとても痒い所に手が届き良いと思いました。(校長やナース、きつね様にすらなれるのは凄く良いと感じました。)
・ストーリーモードだけを終わらせて探索モードに入った場合は元の姿に戻るが存在しないのは少しだけ面倒に感じました。
ここからは私の願望なのでどう受け取って貰っても良いのですが、
・出来る限り最短で七不思議を解き、もう戻れないという放送が流れる前にクリアしたのですが男性に戻れず、男性に戻るルートが無さそうなためタイムアタック要素として欲しいと感じました。
・上記の追加を望む一方で、時間が過ぎ過ぎると意識が身体に引っ張られ言動まで変貌していく要素(会話などで(例)紅太「くらいのこわいよぉ…」、蒼一「一人で大丈夫かしら?」玄斗「マヂ最悪…」の様な感じの)があればとても嬉しいので個人的に欲しいです。
・戻れなかった場合のエンディングで、3人が家族として現実で存在が改変されているかの様な後日譚にして頂けるととても嬉しいです。
・エンドレスモード(特製牛乳の湧きを無くして3人が全員完堕ちするまででどれまで耐久することが出来るのかと言ったスコアアタック要素)が欲しいと感じました。
あとは細かい要素ですが
・小便器で用を足す場合は早く用を足すことが出来るが女体化ゲージが50%を超えると小便器では用を足せなくなり、大便器は現状より用を足す時間が長引くようになる…みたいな段階的なデバフ要素などもやりごたえが更に生まれてよいのではないかと思いました。
・あとは制服に拉致された場合は固定値で女体化ゲージを加算の様な要素が欲しいと感じました。
・そのレベルをクリアしたという条件付きで良いのでタイトルに戻るが欲しいと感じました。
・歩く女のNPCVer(黒い姿)の姿になれるようにもして欲しいと感じました。
・保健室の閉じたカーテンの中身が気になります。
・何故か視点が180度グルンと回転してしまう事がまれにあったのでそこだけちょっと不満です。(自身の機材に問題があった場合は謹んで謝罪させていただきます。)
上記の願望を追加してくれたら凄く感謝し、買い切りの形で要素を追加して別途販売という形を取った場合は極力購入させていただきます。
ここからは感想です。
・鏡女に変わった3人の見た目が好き。鏡女の対処自体は厄介だったけどビジュだけで正直許せる。
・制服の紅太のギャル化良いっすね~好き。蒼一のメガネっ子化も良き。
・子ぎつね可愛い、ジャンプスケアで驚かしてきてびっくりしたか聞いてくるところが可愛い。
・七不思議の女体化3人全員ビジュ可愛い。
・凄く面白く、楽しかったです。知り合いには中身的にはおすすめしづらいですがゲーム的には凄くお勧めしたくなるゲームでした。
総じて、
とても楽しかったです!面白いゲームを無料でリリースしていただきとてもありがとうございました!
全てにおいて満足できるものであると断言できます。
nama氏の過去作と比べ、難易度は高いですが、その分達成感もあり、長さもちょうどよく楽しめると思います。死にゲー要素もありますが、そこまでシビアでもないので、さほど苦戦っせずに突破できるでしょう。
随所に挟まれるイラストはゲームへの没入感を高めてくれるのと、作者の画風と世界観が上手く調和していることで、単体でも非常に満足のいく出来上がりとなっているように感じました。
操作性に関しては、半歩移動という少し繊細な操作を可能とするものになっています。慣れないうちは操作をミスしてしまうかのうせいがありますが、気に病む必要はありません。唯一要される場面でも、高速な操作をする必要はないので、落ち着いてプレイすれば問題はないでしょう。
総評として、冒頭に述べた通り、このゲームはnama氏が作成したゲームの中でも完成度が高く、かつ刺激的な難易度で圧倒的な達成感を得ることができます。ホラー、グロ要素と言っても、ポップな表現に過ぎず、心の準備は必要ないです。ぜひ、敬遠せずに遊んでみてはいかがでしょうか。
久しぶりに没頭できる魅力的な作品に出会えた。
惹かれたポイントは、BGMが少なめなところ(ストーリー的にもあえて無いほうがリアル感あるし入り込める。)、イラストのグラフィック(よく見ると少年たちの骨格に個性もあって製作者のこだわりが見える)、店舗の良さ、他にもまだまだあります。
ちなみに一番気に入ったキャラはサミュエルです。
続編が欲しいくらい楽しかったです!素敵な作品をありがとうございました。
バカゲーとして期待通りのバカゲーでした!
オクトラのリスペクトゲームでオクトラ好きにはたまらないシステムなのですが
どうにもシナリオが死んでいてそこがもったいないと思いましたね
後は装備が多いのはとてもいいのですが後半管理が大変です
エンカウント無効も欲しい所ですし
オートシステムはオーブじゃないでデフォルトでほしかった
装備枠が3箇所で少なかったりするところもちょっと残念です
個人的には武器1頭1鎧上1鎧下1腰1靴1アクセ2程度の装備枠があったほうが
装備集めの楽しさが出て好きです
それとキャラデザのいいキャラが2~3人しかいないのがとても残念で仕方がないので
いっそキャラデザの一覧からプレイヤーが選ぶとかのほうがいいかな
強いけどキャラデザが嫌で使ってないキャラとか結構多い
200問全問クリアしました!
分かりやすいルールかつ普通とは違ったルールのナンプレで、とても面白いと思います!
シンプルなUIも分かりやすいです。
マスを選択した時に枠が表示されるのが視覚的にとてもよくて、考えやすかったです。
候補ナンバーの表示や使用制限のないヒント機能など遊びやすい機能もあって、
ナンプレ初心者にも上級者にもやさしい良ゲーだと思います。
【26/10/5 ゲームの更新に合わせてレビューも更新。】
1回プレイして、バグは特に見受けられなかったのは良かったです。
「ダサTサイボーグ」というコンテンツは存じ上げない者からのレビューです。
コンテンツの周知活動としてのゲームだということを前面に押し出しているようですが、作りの甘いゲームでそれを言われても「そのくらいの意識のコンテンツなんだろうな……」という思いしか抱けません。
明確に『Vampire Survivors』を意識したゲーム性ですが、表面をなぞっているだけに感じました。
『Vampire Survivors』には派手な演出・軽快なBGM・運と戦略が絡む武器選択の面白さなどの魅力があるわけですが、そのどれもがこのゲームにはありません。『Vampire Survivors』はカジュアルであれど安易に真似して簡単に面白くなるようなゲームではない。
自作素材にこだわった結果のBGMなし、という風に受け取っています。素晴らしいことだとは思いますが、遊ぶ側としてはそれでゲームが面白くなるわけではないのでフリー音源でもなんでもBGMがあった方が楽しいです。
メインのアピ―ルポイントであろうグラフィックも、キャラクターのイカしたイラストは開始時のキャラ選択画面でしか表示されず。 プレイ中は基本的に視界に入らない画面下に表示されているだけ。
『Vampire Survivors』は自機を中心に画面が移動するのでキャラクターは常に画面の中央に写るため注視することになりますが、本作のような横移動のみのシューティングではプレイヤーの視線は敵やアイテムを追うことになり自機を見ることはあまりありません。
キャラクターのカットインがあったり、会話パートがあったり、終了時にボロ絵が出たりといったようなキャラクターを前面に出す要素もないので、何を押し出したいのか伝わってきませんでした。
……というような「面白くしよう」という気持ちが伝わってこないゲームで「うちのコンテンツ見てください!!終了画面の一番目立つボタンからboothに飛びます!!!!」と言われても押しつけがましいな、というのが自分の感想です。
見る側に意識を向けたコンテンツつくりに勤しんでくれることを期待します。
【26/10/6 修正を受けてレビューを更新】
実績集めコンプリートするほど一気に遊びました!
温泉旅館の背景、サメサメパニックのシャチ、SEは巨大少女襲来でも聴いたような!?
がろちゃん作品が詰まった感じがしました!
月夜の海がとても綺麗でした!
Ver1.02
クリア時間 14分
とある東の国の海の中で、声を発することができなくなる泡が
大量発生した! 被害は海中だけでなく地上にまで生じ始めていたので
人間の巫女の「寿莉」とともに
声を発することができなくなった「不知火つくし」は問題解決に向かう掌編ADV。
――【本作の特徴】――
困っている人魚が3人いるのでそれぞれの問題を解決することで
金貨がもらえ、その金貨が集まることで声を発することができなくなる泡を
発生させている元凶の元へ向かうことができるオーソドックスな探索ADVになる。
しかし、その困っている人魚3人が全員、先述の泡によって言葉では話せない状況になっており
顔文字とツクールのアイコンでしかコミュニケーションが取れないので
困ったことになっているというゲーム。
ただ顔文字とツクールのアイコンでしかコミュニケーションが取れないとはいっても
本作の会話は(*'ω'*)→ (´;ω;`)といったコミュニケーションなので
意外にもどういう感情なのか自体は比較的伝わりやすい部分があり、
特定の人や物について話題に挙げたい場合についてはその人や物を象徴するアイコンが
表示され、しかも顔がアイコンになっている場合もあるので
言葉や文章での会話は成立していないものの、なんとなく何をして欲しいかくらいは分かる、
雰囲気は伝わるコミュニケーションになっている。
また、どうしてもそれだけでは伝わりにくそうな状況においては
人間の巫女の「寿莉」がきちんと言葉で状況を説明してくれる。
それゆえ、この状況が続いたら登場人物にとっては不便で解決すべき問題ではあるものの、
本作をプレイするにあたってプレイヤー自体はそこまでは困らないという良い塩梅になっている。
――【人魚の設定の構築が巧み(本作の魅力)】――
本作は「水中で暮らす人魚の生活」をリアルに考察しているところがあり
その例として「水中では筆を使って文字を書けないんだから、人魚ってどうやって文字を書いているの?」という疑問を
「石板に刻めば良い」と答えながらも石板に刻む方法はどんなデメリットがあるかを
きっちり体験できる。こういうのをきちんと体験できるゲームは貴重だと思う。
それと人魚の話で「声を発することができなくなる」と来れば
本作の根幹のモチーフとして「人魚姫」があることは明白で
有名な童話や怪談などから設定を作っているあたりが良い。
しかも、それらをただ忠実になぞるだけではなく、
本作の主人公の設定の元ネタとなった「不知火」には独自解釈が入っている、
人魚の話には関わりそうもない「番長皿屋敷」が展開として登場する、と
本作に合わせてアレンジの仕方も非常に面白い。
――【シナリオについて】――
全体的には顔文字で会話する関係上、非常にコミカルなのだけど
本作には「人魚姫」がモチーフとして存在する以上、
ただコミカルでは終わらず、悲劇的な展開も少し含まれている。
本作の主人公「不知火つくし」はスタート地点の近くの調べられるポイントで
さらっとその出自が語られている。
いわゆる人魚からイメージされる性格からかけ離れており
歴史的にどんな扱いになってきたかもさらっと明かされているあたりにも
その段階でも驚いたのだが、まさか本作の結末でもそれが活かされるとは思わなかった。
悲劇的な展開自体は説明文や「人魚姫」モチーフで予想がつくが
二度も驚かされることになるとは思わなかった。
――【総括として】――
顔文字とアイコンだけで会話する人魚の世界を探索するコミカルなゲームであるとともに
短い時間ながら人魚の世界を体験でき、主人公を含めた設定が有名な童話や怪談などから
きちんと構築されていて、非常に設定の使い方が巧みだった。
人魚の世界を体験したい人や、短い時間ながらも少し深めの設定や世界観を味わいたい人には
おススメしたい一作である。
トウルーエンドまでクリアしました。
周回は疲れましたが、全体的に楽しくプレイできました。
迎賓館は帰って回復ぐらいしかすることがないので、もっと他キャラとのイベントがあれば良いのにという気がしました。
別作品(宇宙万博)もプレイしたいと思います。
■カップリング
1周目:キッチョ×雪
2週目:Go鈴木×雪
3週目:エマ×キッチョ
4週目:麻布×エマ ※魂格をチェックした後でトゥルールート突入
■良かった点
・ダンジョンの程よい長さ(ギミック含めて) ※とはいえ周回は疲れる
・隠し要素満載かつアイテム収集などのやり込みが多い
■気になる点
・魂格のキーワードが必要だと初見で気づけないので1周目で2回ラスボスと戦うことに
・周回する際に同じダンジョンなのでだれてくる ※トゥルーまでいかないと引きつきもカツカツなので
・エマがいるといないでは攻略難度が違いすぎる(状態異常付きの全体魔法でパーティーが壊滅するのでシーリングが便利すぎる)
トカゲ強すぎる(笑)WORLD3-2くらいで挫折しました.....
推理難易度が高くて面白いです
2時間19分でクリア
物語はかなりライト、キャラもゆるめ(背景は重いけどそれを感じさせる描写はあまりない)
会話も少しありますが、女の子がわいわい騒いでいるノリが好きなら楽しめると思います
スキルツリーは自由度高めで好感触、振りなおしも容易だが、自分のプレイではやりなおししなくてもクリアできた
ボリュームに対して装備品の数が多めのようで、次々にいろんな装備が出てくるのが楽しい
確認していないアイテムは色が付く仕様で、見逃しにくいのも配慮が感じられる
道中の雑魚はサクサク、先手を取るのは比較的容易、戦闘自体もかなり楽
適度に装備とスキルツリーを更新さえしていれば、しっかり考えなくてもどうにでもなると思われる
ボスもそんなに強くなく、弱点とかバフとか状態異常とか、そんなこと考えているまもなくあっさり終わる
戦闘テンポは非常によくて、難易度が低いのも相まって一気に駆け抜けることができた
難点は、ほかの方も指摘しているが、ボリュームのひとこと
もっとたくさん装備やスキルの組み合わせを試したいというところで終わってしまう
寄り道要素や、こういう作品にありがちなギルドで依頼を受けるなどもないので、ほんとあっさり終わる
(一部の隠し通路に中ボスがいたのはうれしかった)
物語部分がかなりあっさり、難易度も低く、ダンジョンのギミックもあまりない
プレイするからには、心にしっかりゲーム体験を残したいと思う人、
登場人物に感情移入したい人、手に汗握るバトルを楽しみたい人には不向きといえる
個人的には、この手の作品にそういうのは不要なので、2時間集中してほどよく楽しめた
追加要素あるかもとのこと、楽しみにしています
バグ?の報告を一つだけ
共通スキルで、MHPにカーソルを合わせた状態で↑キーを押すと、
一番下ではなくMMPにカーソルが移動します
既知の動作であれば無視してください
ノーマルエンドだけクリア キムラくん&ヴィヴァ レベル18
宇宙万博2555は面白かったが、今作は普通
仲間は男女8人いるけど、周回しないと仲間変更できないのイマイチ
1周目でもリリー(ウサギ)以外で簡単に仲間出来るキャラ居てもよかったと思う
ダンジョン潜るたびにリリー仲間にするため人参をやりに戻るのが面倒でした
今仲間が6人になったあたりですが面白いです。
いわゆるFF12のガンビットを組むのが楽しく、
またQTEも敵味方の行動順から次に何を押せば良いのかが予測できるので、
反射神経が著しく低くても割となんとかなります。
お話や語り口もちゃんとしていて、
ゲームを進めるモチベーションになってくれます。
(加えてモンスター図鑑もネタまみれという丁寧ぶり)
職業のレベルを上げると、転職後も持ち越せるスキルを覚えられ、
使い道が難しいものから雑に使えるものまで色々ありそうです。
お気に入りはダーモンドのゴリ押し暗殺術ですね。
(敵の攻撃をQTEで回避すると、即座に全体攻撃で反撃)
や、やりすぎでは?と思いましたが、敵のHPが上がってくるとそうでもないのかな・・・
物語的にはそろそろ後半の気配を感じていますが、全職業のスキルを覚えるなど、
まだまだやる事が多そうで楽しみです。
いいゲームをありがとうございました。
(ルナティック佐田は顔が強いだけの中ボスであり、主人公ではありません。念のため)
前作はクリア済みで、外伝は1.5時間でクリアしました。
あまりにも簡単すぎ&短すぎてがっかりしました。
サクサク遊べて面白いのですが、難易度変更をつける・ボリュームを増やす
など改善があればまたプレイしてみたいです。
力作脱出ゲーム。
ほぼ初見でプレイさせていただいたのですが
水着を(物理的に)使って突破口を開くギミックが多いのが本当に面白かったです!
絵柄もテキストも可愛くて最後まで飽きずにプレイすることができました。
あと思っていたより全裸ゲーでした。
END1後のシナリオが熱く、True End見たさにEND3まで一気に進めちゃいましたね!
あと思っていたより全裸ゲーでした。
ゲームがコンパクト(テキスト主体)に作られてるのでスマホでも問題(フリーズ&読み込み遅い等のストレス)なくプレイできそうなのはgood
開始メンバー6名のランダム組み合わせ次第(勇気20以上2人だけとか)では、キュプロス1匹に全滅させられる・野盗は問題なく勝利だがハーピーは全滅寸前の勝利(初期メンバーはリセマラしたほうがいい?:リセマラ前提じゃないゲームバランスのほうが楽しい気がする)。
出来れば女キャラのステータス改善希望(倫理3down→知力or勇気3up)くらいで行けるかな?
・男キャラは勇気が高めが出やすい傾向あり戦闘でもなんとかなってる(勇気&知力の両方低い超ハズレが稀にいるが)。
・女キャラは知力&勇気の両方低い(両方13以下)キャラが出やすい印象(ダメージほぼ0の戦力外とも言う)。
旅人の奇跡→出立の奇跡で初期メンバーはポイ捨て前提のゲームだったりします?(私は初期メンバー最後まで残すプレイスタイルでやってます)
水着を隠れた時に脱げる、これだけで楽しい。脱出ゲームはアイテムが多くなりがちですが、そこを水着だけにしぼることで、シンプルかつ奥深いシステムが出来上がっていると思いました。天才の所業。
Xのおすすめで知りました!先が気になって一気にクリアしてしまいました!面白かったです!
異変探しのゲームとして完成度が高いと思う。
個人的にはもう少し難しくなっても楽しく遊べそう。
まだ途中(終盤)ですが感想や1と比較して思ったことを書いてみます
①CoEが前作と比べると弱い
前作では遭遇したときはどうにもならないくらい強かったのが今作ではボスに毛が生えた程度に感じました
②キャラが増えすぎて得意属性が把握しきれない
雷が弱点、と分かっても「雷使うの誰だっけ?」みたいになりがちでした
バトルメンバーに入れてスキルで確認→違ったら入れ替えるという手間
③錬金要素が薄い
前作では武器や防具が錬金で作れたのに今作では薬のみになったのが物足りなかったです
④ドロップ装備が効果は優秀だけど防御力などが低い
特に序盤で次のダンジョンでのドロップ品を装備すると防御力が下がっていくのが個人的にモヤりました
※耐性パズルゲーを最初からやっている感じ
今作に限った事ではないけどキャラグラなどはデフォ素材なのでグラフィック・オリジナリティの評価は少し低めです
今作に限った事ではないけど誤字が非常に多いです
例:最初の目標の「ライカのベッドに休む」等
オススメのポイント
①会話がグダらない
新しい仲間との出会いの時に毎回全員が自己紹介しない「あたしはライカ 錬金力士 以下略」
これは仲間を紹介しないと空気っぽくなるし10数人全員紹介してると見てて疲れるので良いです
②余計な場所を調べなくていい
RPGにありがちな「民家のタンスや壺を根こそぎ漁る」手間が全くないです
③スキルマシンの装備で戦術の幅が広がる
敵の弱点属性の技が無くてもスキルマシンで使えるようにできるので推しキャラ編成でも割とどうにかなります
※戦闘中の装備変更も可能
④ザコ稼ぎが楽
ほぼ全員が全体攻撃を使え、レベルアップで全回復、フィールドでワンタッチフルケアできるのでテンポが良いです
⑤主人公と一部の仲間がゲスい
基本的には良い人の部類なのに、悪人や男にはゲスいのが見てて面白いです。
色々書きましたが、戦闘難易度の高くないギャグゲーだと思うと非常に高評価です(難易度変更可)
過去作のキャラが多数出てくるので過去作をやったほうが楽しめると思います
エンディングまでやったらドパガキモードでもプレイしてみようと思ってます。
入れ替わり好きな人に強くおすすめ出来る作品です。
具体的は表計算ソフト系シミュレーション。町の人々にどんな仕事をさせる事が一番いいのかを決めて、いい判断すれば町がどんどん大きくなる。
入れ替わり様子を除いてもかなりいいゲームです。最初はオプションが多くて少しためらいましたが、慣れれば慣れるほどさくさくプレイ出来るようになりました。
プレイヤーは入れ替わりの神様で、自分勝手で町の人々の体を入れ替わらせる。自分好みですれもよし。町の発展を考えてもよし。こうすると、このゲームのすばらしさが広がる。
町がモンスターに攻められると、勇気あるがか弱い女性を力強いが臆病な男性の体に。
町の男性は可愛いバニーがほしい。だがバニー向きな女性は町にいない。だったら男性の一人を女性にすれば?
キャラの体を直すため、ドライアッドに転生させ、あの知る人なら知る古代D&Dにもあった入れ替わりも。
入れ替わり物語ありありのシチュを、ゲームをよりよく進めるため、自分の手で作る。
慣れると、入れ替わり神様みたいに考えるようになりました。「この人の精神はどんな体にぴったりかな?」とか「こいつの体はいいんだが精神は最悪だから体だけを盗もうかな」とか。実に楽しい。
一見使い道のない体も考えれれば以外と便利。敵が強くて倒せないなら、枯れた老人と入れ替われば?進んでも進んでも新しい戦略が閃いて飽きない。
1ターン=一ヶ月になっているで、他のゲームでは味わえない小さな物語が見れる。町の男性が女性と入れ替わって、元の体と恋して、自分の子を孕む、そして産む。女好きな狩人が女にさせて最初は嫌で嫌で、でも何年過ぎると慣れて、自分からもっと女らしくになりたくてファション好きな女性的女性になって。実に楽しい。
今のv1.01で充っっ分遊べますが、これからもアップデートがあればもっともっともっと楽しくなると思う。自分からキャラを作成そのキャラがランダムで現れるとか、プレイヤーが自分の.pngをキャラの顔を設定できるとか…わくわくしちいますね!
楽しく遊べました。こう言うテーマも好きです。
次回作も期待しています。
異変探し中々、面白かったですね
創意工夫が施されてとても良かったです。
多少の驚き ホラー要素があればと思いました。次回作も期待します。
ハクスラRPGということでプレイ。
クリアまでは大体5時間くらいプレイしました。
スキルツリーで比較的自由なキャラ育成ができる点は高評価。取るスキルがなければ、ステータスを上げるスキルを取れるのがいいですね。
あと装備品があまりにも多過ぎて、コンプリートできるのかどうか?マジで350種類あるならまだまだ全然取れてない。
ストーリーはかわいらしいキャラがことあるごとに酒飲んでカンパーイ!してて、見てて楽しいです。
あとBGMがいい。特に戦闘BGMが変えられるのが良かった。
総じていいゲームでしたが、短編なのがもったいなかったかな。次回作は長編…作っていいのよ?
クリアしました!
お笑い劇を見ているような感覚をここまで再現できるとは、スゴイ!
今までゲームでは体感したことがないような斬新な面白さでした。
プレイしていて、とても明るい気持ちになれるアドベンチャーゲーム!
楽しかったです!ありがとうございました!
よかったです。
パーティーの小精霊が違うとセリフが違う部分もあったようですが
使いやすさから風と土でほぼ通してしまいました。
結果としてバトンタッチもほとんど生かせていないです。すみません。