他の意見を見た後でのプレイだったので最初は行ったいどんな内容なんだと不安でしたが、実際やってみたらよく作り込まれている本格派のゲームだったので満足しています
新人の意欲作を、一見してフォローを入れてるようなフリして評価を落とそうとするって違和感がありますし、それってやっぱり変ですよ
ちゃんと自分でプレイして、それで見極めることがやはりダイジだなって
ダンジョンパートはギミックにもこだわりを感じますし、RPG一辺倒にとらわれずに多彩な仕掛けがあって総合エンタメで魅せてきているのを感じてます
単に敵を倒してイベントを進めるっていうありふれたフォーマットから一工夫やひとひねり入れてますしむしろ良くできてる作品ではないでしょうか
会話のテンポ感こそキャラへの好みでわずらわしさが左右されるため好みの差は出そうなものの、あくまでそれって一要素にすぎないのでここに囚われすぎることもないでしょう
各章ごとにテーマ性もあって物語の進みを世界観から意識しやすいのもなかなか好印象かな
キャラの会話の掛け合いも脚本のいろはが踏襲されていてよく研究されているようにも感じました
冒頭の長尺プロローグは映画を意識した導入でしょうし、好みの差が必ずしも演出上のマイナスにはならないでしょう
ストレスフリーな周回ゲーでした、総プレイ時間は5時間ほど
自作?のボーカル入りBGMが結構よくて、ボス戦をいい感じに盛り上げてくれます
コツコツと自身のパーティーを強化していく過程も面白かったです
ストレスフリーで隙間時間に進められるいいゲームでした
スライムが物理攻撃(ほぼ)無効など、短編ながら古のゲームらしさを感じられてよかったです……!
逆に雑魚敵がかなり強いのでRPG慣れしてない人には少々きついかも?
ピノくんのオールヒールが強いのでヒールで攻撃を受けつつTPを溜める
→オールヒール でラスボスの攻撃を受けきれるのでラスボスLv2討伐はそこそこ楽にできました……!
(Lv1だと一撃で半分以上持って行かれるので厳しいかも)
超短編ながらすごく楽しめる名ゲームでした、ありがとうございます!
意欲作ってのをすごく感じます。色々とやりたいことを詰め込んでる。
その詰め込んだものもをユーザーに楽しませる部分が抜けている印象。これはフリーゲームなのだし、ユーザー側が受け入れて楽しませてもらう気持ちが必要なんだと思います。
以下、細かい点
・開始時点で独特で、登録したキャラクターをロードして仲間にするという事に1度目では気づきませんでした。
・移動速度がとても遅い。将来的に早くなるかもしれないけど、開始時点で町を歩くだけでストレスを感じました。
・戦闘速度、報酬、依頼受注数、装備制限、アイテム保持数、少しだけ有利になるスキルなど、全体にダイナミズムが欠けていてスローペース。
・戦闘時の情報が少ない。今誰の選択をしているのか、直感的に分かりづらい。コマンドがページ送りのみで、こちらも直感的にわかりにくい。十字に並んでたりしたらずっとやりやすいと思う。
累計約2,500時間程遊んで、World.exe(カラミトス)まで撃破している程度の進行度です。
そしてストーリー完結後に改めて1から始めて、約50時間で再クリアまでやりました。
ストーリーに関してはちゃんと読み進めれば、進行的(戦い以外の要素)に難しい部分は無いと思います。
やり直した際に感じたのは、緩和込みでも沼地ボスが少し強い事、魔王城近辺での育成が滞る事、ラスボス戦の必要HPが遥かに遠い事でした。
特に魔王城〜ラスボス戦に向けてのステータス盛りはやり込み要素に足を踏み入れている感がありますし、ライトユーザーには厳しいかと。
燃えたオルド村(因果30)に比較的簡単に強くなれる霊域や神器ショップがあっても良かったかもです。直前のオルド村でドミネーター(虚竜・ノナゴン)とも戦ってますし。
あと、「超スピード」が取れるのはもっと早くても良いかなと思います。アルストラ到達後に宿屋の人から、「百花繚乱の忘れ物がありましたよ。」と靴を受け取ってスキル入手みたいな方がスムーズな気がします。
ドット絵でちょこまか動くのが好きでテンキー操作じゃないZXC操作に慣れてるなら問題無いかな
現状仲間って何処でパーティーにすればいいのかわからずソロでLv13迄上げて砂漠の猫でつんでる。
其処迄操作性悪しとは思わんが
複数売買したい場合数字で売り買いしたいのと装備のLv制限とエンカウントの少なさと防具の加工バグと5分でクリアは出来んだろって事気にならなかったら面白いのでは?
一部若干のネタバレ含みます。
ノーマルで一週目クリアした後、引き継ぎなしでハードをEXボス強化版までクリアしました。
短くまとめると、先の展開・出来事が気になるストーリーと多様な登場キャラが織りなすシリアスな展開に引き込まれつつ、
RPGとしてのゲーム性も非常に高く長編であっても楽しさをとぎれさせずにプレイできた非常に素晴らしい作品でした。
この作者さんのゲームは初めてだったので、女子高生たちが見知らぬ世界でキャッキャウフフしつつの緩めのノリで協力しながら脱出経路を探す、みたいな流れかと思って始めましたが、良い意味で予想を大きく裏切られました。操作可能直後の最初の階層はコスプレみたいだなと感じる精神的余裕がありましたが、主人公だと思っていたキャラが仲間割れであっさり死亡するし、こりゃどうなるんだと早々に物語に強く引き込まれました。
初回プレイはノーマルでプレイし丁度良いくらいのやり応えでしたが、強めのボスはMPを使い果たしてアイテムも活用してようやく勝てるくらいのバランスでしたので、人によっては難しいと感じるかもしれません。イージーモードもありますので、ストーリーを追いたい方も安心かとは思います。個人的には、戦闘の高めの難易度はゲーム中の世界観、悲壮感とよくマッチしていたと思いますし、階層内の雑魚敵も組み合わせや状態異常の間が悪いとさくっと全滅させられることがあるのも良い感じの緊張感を出していたと思います。
キャラクターも非常に魅力的で精神的な強さ、弱さもプレーヤーに分かる様に描写されるシーンがあり、賛否は別としてそれぞれの考え方や行動に明らかな矛盾や不自然さもなく、自然と物語にのめりこむことが出来ました。個人的には風美とつつじが特に気に入ったキャラでした。
強いて不便だった点を挙げるなら、エクストラダンジョンに至ってもスキルやパッシブの成長アイテムが慢性的に足りない状態だったことでしょうかね。ストーリー上のボスを倒してクリアする分には問題はなかったです。
作者さんは続編も鋭意制作中とのことで、そちらも非常に楽しみにしております!
物語冒頭から序章の幕間までを終えたうえでの感想です。
ストーリー性に特化した昨今では珍しいADV仕様ということでしょうね。
開幕から1時間以上ひたすら会話劇のパートが続くため、ひたすらテキストを読み進めていくスタイルなのでストーリーへの関心と没入感をゲームに求めるユーザーでなければとっつきにくいのかもしれません。
しかしキャラクターへの感情移入への深い理解と説得力は読みごたえがありますし、まだ一章だけのプレイですがここから物語が動き出すという、冒頭からの長尺だからこそ成しえた期待感とキャラクターに対する信頼は組み敷かれた王道へのたしかな安心材料となってプレイヤーに心地よさ、ストーリーとキャラクターへの期待の高まりを提供しようとしてくれていることが伝わってきます。
物語性という王道要素で勝負しようとする作風には、他作品との差別化を目指そうという意思を感じますし、他作品とは一風変わった切口だからこその魅力が隠れている、そう思ってプレイすることが可能な作りになっていると言えるかと思います。
まだ冒頭だけの評価の上でですが、現代テイストながらも王道作風というRPGに対しての意欲さにあふれた作品だと感じています。
スマホ版をプレイしました。
魔物図鑑100%まで139時間59分でした。アイテム図鑑は90%止まりです、恐らく合成関連なのですが、どれが未製作なのかわからないので当てずっぽうで埋めていく感じになりそうです。
邪神竜のパラメーター高すぎてリンゴ集めしかないと思い、ドロップ率の事を考えた結果、難易度インフェルノがデフォになりました。後にステラの魔石やブレイブマテリアル面々の魔石で能力底上げできる事を知ってセットしてみると急に攻撃力8500万とかになって面白かったです。
このゲームはもう十分アプデしてると思うので、特に追加要素などは望まないのですが、もし次回作があるならスロットの演出周りをもっと豪華にできるならしても良いのかなと思いました。リーチとか、リールが急に回って7が近づくとか。
【疑問や苦痛に思った点】
X→叛逆の杖→ここから証入手のためにC→B→A→再度Xと攻略していったのですが、CBAXの途中の道のりが同じなので作業感が強く、ここがゲーム中最も苦痛に感じました。
グランノリス→病院の道のり、影の聖域、パンドラボックスなどですね。
シナリオで疑問に思った部分として、バーンのセリフが魔神の力(ヴェルシラック)に惹かれ、女神の力(E型なら聖女?それともイシュタル?)を持つものを嫌悪する、という理屈がよくわかりませんでした。ミスリードか何かでしょうか?アーリマンがバーンを通して語りかけているなら納得いくんですが...。
SKPが99999までしか溜まらないのと、病院に行って換金するのも選択制で地味に大変でした。
キッチリ換金する場合、換金後ちょっと倒してまた病院に行く事になりますし。
運のパラメーターが何に関与しているのかよくわかりませんでした(状態異常付与や状態異常回避?)
戦修羅が耐性属性無いのに、属性無しや、グラビティですら通らず、魔法は通るのがなぜなのかよくわかりませんでした。
熟練度システムで技の性能が上がるようなのですが、数値的に威力が変わっているように思えずあまり実感できませんでした。
泉州開発さんの作品は全てクリアしています、どれもこれも面白い
狂騒のジャッジ、トラッシュブレイカーの、ハードボイルドな世界観が好きでしたが、こちらは割と能天気
音楽が世界紀行しているようにバリエーション豊かで素晴らしい
ボリュームがあって長く楽しめます、隠し要素もいっぱい
控えメンバーにも経験値が入れば、カイザーの裏ボスのように、各キャラのイベントも増やせる気がします
1周目は何も見ずにやった結果モンスター牧場END、2周目勇者END、3周目学園長END、4周目魔法研究END、5周目エルンスト結婚ENDで楽しませていただきました!操作性がとても面白くて、ついついやりこんでしまいました…!どのキャラもとても魅力的で、話していてとても楽しかったです!基本的に楽しかったことだらけなのですが、他の方もおっしゃっている通り、開始特典があっても引き継ぎが無いのは少しきつかったですね…流石に全ENDを埋めようとは思わなかったかなあ、、作業が好きか好きじゃないかで2周目以降をやるかやらないかが決まりそう。でも、それもこのゲームも含めたRPGの醍醐味ですね!とっても楽しませていただきました!
オリジナリティましましで魅力のあるキャラクターさんたちや、かわいいぴこぴこしたサウンドに癒されました!とっても楽しかったです!
なかなか面白かった。
話が進んでいくたびに町に住んでる精霊の扱いが変わっていくところとか変化があっていい
難易度高めの追いかけっこ系でトライアンドエラーの繰り返しなのでそういうのが苦じゃない人向け。
初回プレイでは2時間くらいかかった。
真エンド見るためのアレがなかったので最初からやり直したら45分でクリア。
セーブを分けてれば最初からやり直す必要はない。
全体的にとても良いゲームだと思いました。
地味にandroidアプリ直配布してくれているのもうれしいです。
生成されているグラフィックが豪華でよいですね。
個人的にはサッカー部分があることでゲームしてる感が感じられてよいです。
好感度上げ切った後暇なのでランダムイベントの量がもっとあると嬉しい気がします。
シナリオがとても面白くて楽しめました。
警察関連のことなどよく調べているなぁと感じました。
ところどころアニメーションが入っているのも良かったです。
分岐エンドがあるのも良い。
長すぎず短すぎず楽しめるボリュームです。
続編も期待しています。
圧倒的にテンポ感が悪いです。
NPCとの会話で謎の間が多く存在する為、話しかける度に無駄な時間ができます。
エンカウント率も結構高めなので、素材回収したいのに次々敵と戦わなければいけません。
また、敵から得られる経験値も序盤から渋いので中々サクサク倒せるようになりません。
フィールドでの素材回収や装備鑑定によるハクスラ要素、キャラクリといった面白い要素はたくさんありますが、テンポの悪さが突出している為やる気になりません。
非常に面白かったです。
自分が今までやってきたSRPG系のゲームは鬼畜、高難易度の作品が多かったですが、このゲームはSRPGにしては珍しく無双できるゲームですね。一人のキャラクターに育成を集中させると攻略しやすい印象
個人的に良かった点。弓の攻撃が至近距離距離でも当たる。←このゲームの弓ですが。数あるSRPGの中でも最強レベルの強さです。理由 1.短距離射撃に特殊なスキル等の習得不必要 2.初期装備の弓の時点で至近距離射撃可能で、しかも最大射程が2ではなく3まで届くという点
↑こんな感じ
まず最初に、プレイ時間50-120時間!?桁間違ってますよ((
とここまで敬遠していました誠にごめんなさい。
いざプレイしてみると、オープニングからわくわくさせてきて"あ、もうフリーゲームのレベル超えてる"と感じました。シナリオもパートごとに分かれており大体が数千文字で収まっているので、ノベルでありがちな辞め時が見つからないというのも無く、本編以外でもリファレンスや事典、雑談などの要素で読み疲れるということも無く、20日ほど毎日ガッツリプレイしました。
特に良いと思ったのが音の使い方です。シンプルなノベルとシルエットの立ち絵だからこそ環境音やBGMの使い方が秀逸だなと感じました。
その他にも、難しい単語をあまり使わずに読みやすい上に文章力のあるテキスト、チュートリアルとショートカットキーなど読み手に対しての配慮がめちゃくちゃ行き届いており助かりました。
個人製作では間違いなく最高レベルの一作です。
難易度ノーマル、ALL CLEAR(+VHでLv99のアレ)まで60時間ほど。
・好きなところ
育成の自由度や全体的なゲームバランスが良かった。
多彩なクラスとクレスタの組み合わせにより、十人十色のビルドで遊べる。
序盤のマップを切り開いていく感覚、そしてそのルートにもまた個性が生まれるのが楽しめた。
ボス戦前のイベントカットもあり、試行錯誤しやすかった。
普段ストーリーはあまり読まない派だが、そんな自分でも熱中できるくらい良かった。
・気になったところ
ワールドを自由に探索しているだけではレシピや素材が中々入手できず、没入感の妨げになっていた。
全体的に敵のダメージが高く、雑魚敵に先手を取られただけで壊滅することがあった。
終盤のダンジョンは謎解き要素が多く、触れ込みやプレイ目的との齟齬があった。
一部ゲーム内のヒントが不十分で、攻略なしではエンドコンテンツに到達すること自体が困難に感じた。
(自分の場合はキソン砦の謎解き、SQ33の出現条件、SQ50の物の在処、セキュリティキー)
シンプルだけど難易度が高く、やりごたえがありました。隠し要素もあって何度か挑戦したくなるゲームです。クリア時間も5〜10分程度なので気軽に遊べます。操作性も問題なく、スマホでも快適でした。ステージややり込み要素が今後さらに増えると、もっと長く楽しめると思います。おすすめです。
音ゲー厨としては難しいものもあってとても良かった!
まだまだ遊べそうZOY!
ほのぼのとしたサムネからは想像つかない鬱ゲ―でした。すごいのが来たなあという印象です。
縛りプレイ全制覇・魔物図鑑100%・超転生まで完了しました。
プレイ時間は100時間超えです。
強敵(恐らく早期撃破)と魔物図鑑100%の上下がまだ実績解除出来てませんが、疲れたので一旦おしまいにします。ちなみに実績は共有なので、他のセーブデータにも全て反映されるから、気軽に縛りプレイのデータを新規作成しておkです。
職業熟練度とゴールド無しは同時にクリア出来る難易度なので、まとめてやりましょう。
レベル縛りの時以外は装備ドロップが渋すぎるので、交換装備で代用しました。
レベル縛りはひたすらその時手に入るドロップ装備をかき集めて、強い装備を着ていけばいいです。
とある戦法が出来るようになったら、簡単になります。後、状態異常耐性(ヒーラー)は必須です。
ストーリーはあって無いようなものなので、クリアしてやりこみ部分に目を向けていいでしょう。
装備の種類が多いのもあって、かなり試行錯誤する時間が必要になります。
やり込みはどのゲームでもそうですが、結局作業ゲーになるのでやらなくてもいいし耐えられそうならやっていいと思います。
とても親切設計で遊びやすい点が好印象です。
普通と難しいでクリアしてみたけどエンドが変わらなくてちょっとだけ残念。
プレイ時間は約15分でした。
ランダム生成されるダンジョンでのハクスラゲー。
ドロップされる装備品は同じ種類でも性能が異なり、
厳選する楽しさとエンチャントで自由に強化出来る点が一番の魅力でしょうか。
後述する大きな難点はありますが。
バトルは、習得スキルを7個好きなようにセットできる自由なスキルビルドと、
詳しい説明は省きますがバイオリズムシステムがあって戦略的なのが特徴的。
私は好きですが、雑魚もボスもサクサク終わるようなものではないので好みは分かれそう。
目新しさは無いですがゲームシステムに多くのものを導入しながらもバランスは取れていますし、
総合的に見てもハクスラゲーとしてのポイントを押さえた作りで印象は良いです。
ですが痛すぎるのが。大きな難点がアイテムのソート機能が無いこと。
時間の無駄とゲームテンポの悪さによるモチベの低下は免れません。
ハクスラでこれは論外と見る人もいるような相当なネガティブ要素です。
事情や力量の問題でソート機能が入れられないならば、せめて装備品入手時に一定数値以下のものを即売却するようなシステムくらいは入れてほしかったところです。
ここからシナリオやキャラクターに言及します。多少のネタバレあり。
記号的な属性を組み合わせたようなキャラばかりで魅力を感じなかったというのもありますが、
なぜサクラをここまで好きになるのか描写が足りていないので、
3人がチョロインのようになってしまっていて共感できません。
ですから終盤での盛り上がりにもあまり。どこか冷めていました。
とは言え、ハクスラなのでそこまで気にする部分ではないです。
作り手もそのあたりはわかっていて重点を置いていないのでしょう。
このゲームの設計からもそれは伝わります。
約9時間でクリア。プレイしたのは2026年6月時点での最新verです。
ソート機能さえあれば。そう言いたくなってしまう勿体無いゲームでした。
どうもありがとうございました。
ゲームクリアまで遊びました
とても面白かったです
図鑑ナンバーは 37 38 67 73 以外は埋めました
(最初の森と宝箱と・・・あとはどこだろう?)
雰囲気が統一されており、心地よいプレイ感でクリアまで遊べました
以下、周回プレイで見つけた不具合です
周回プレイ時、最初の森でダンジョン脱出の魔法やアイテムをつかうと
巫女を無視して進むことができ、その後二度と森に戻ることができない
(まだやりのこしたことがあると言われて出口側にもどされる)
仲間になってない巫女がイベント時の会話には参加している
(ためしてないですが、仲間から外れるイベントのときに止まりそう)
最初の森では脱出アイテムを禁じるなどで対応できるとおもいます
ついでに王さまのいるマップ、窓から壁に歩行可能になっています
周回プレイはあとで追加されたものなので、
フラグ関係は抜け道が他にあるかもしれないです が、
一週目でのプレイではゲーム進行に関わるようなバグはなく、いいゲームでした
たのしい時間をありがとうございました
「カジュアル」でクリアしました!
アイテムを探しながらのマップ探索は、夢中になってしまう面白さ!
戦闘システムも、シンプルでありながら程よく考え所がありすごくよかったです。
シンプルでテンポよく進められる作りでありながら、とてもやり応えのある探索ゲーム!
楽しかったです!ありがとうございました!
このゲームを初めてやってみたのですが、とても面白いです
こんな面白いゲームを作れるのはとても凄いなと思いました
ミコト編で裏ボスまでクリアしました。
モンスターから錬成する魂が大分重要で、新鮮だったのもあって楽しめました!
ダンジョンに潜っている時間が8割ほどだったのですが、そのダンジョンがどんどん苦痛になっていきました。戦闘自体が単調だったので…。3Dダンジョンが好きか、やり込めるかどうかによって、周回プレイをするかどうかが変わってくると思います。
全体的に見ると、とても楽しませていただけました!
プレイ時間約10分でクリア。
王国の剣技大会で優勝した剣士ピノが、魔王討伐に赴くオーソドックスな作品です。
超短編ながらも、戦闘バランスはなかなか辛口で楽しめました。
(個人的にはムトト氏の作品を思い出しますw)
HPもMPも回復するTP技「オールヒール」の使い所が鍵ですね。
MVの便利機能というとプラグインとかですかね。
ショートカットも遊ぶ側のユーザーに意見を求める性質のものではないと思いますが
「ここでこの機能があればなあ~、」と感じるようなことは特になかったですね。
2時間半でエンディング両方見てクリア 戦闘は出血→失血使えるようになる後半よりもその前やアセビが強化できない時のがきつかった
シキミとアセビの2人もキャラが立ってて短編RPGとは思えないほど入れ込めた
個人的には察しが悪い方だからもう少しシラガネ一族や教団周りの描写が欲しかった…でも本筋にはあまりかかわらないくらいだからテンポよく進めるためには客観的に見て今くらいでちょうどいいのかもしれない
気になるくらいがちょうどいいと言う塩梅ならやっぱりこのゲームはよくできてると思う
短編探索ホラーゲームとしてサクッとできる手軽さがとても良かった。シナリオも完成度が高く、色々と考察の余地がありプレイヤーの想像力を掻き立てる表現や要素が素晴らしい。緑髪の少年が可愛くて始めたがホラー表現が妙に生々しくて圧倒されました。オススメです。
デフォルトの設定(プロンプト)のせいか、途中からは
世界の管理者が云々で敵が襲ってくる。みたいな展開になりがちだけど、
まあまあ面白かったです
ふと小さい頃に遊んだ記憶を探り、ここにたどり着きました。
Flashが終わる時、最後に遊ぶタイミングを逃してしまい悲しく思っていたので、リメイク本当に嬉しいです!ありがとうございます。製品版楽しみにしてます~
・シナリオ、スチルが充実していて製作者の熱意が伝わってとてもよい。
・グラフィック、立ち絵がオリジナルでカッコいい。
・サウンド、要所要所の音楽がカッコいい。3面・8面・18面が特に好き。
・システム、SRPGStudioが基本、召喚グラフィックなど随所で頑張っているので+1。
見通しが悪いのがちょっと辛いので、初心者はセーブはこまめにするぐらいでいいと思う。
・オリジナリティ、クリエーター魂なのか仕掛けが随所にあり斬新だった。
・おもしろさ、ハマりました。一か月くらい夢中になれた作品でした。ありがとうございました。
総評
コンプまで60時間。ドはまりして途中で飽きることなく一気にクリアまで駆け抜けた。
システム面で少々不親切な部分はあるが、それを差し置いても完成度が非常に高い作品と言える。
シナリオ
広がり切った風呂敷が綺麗に畳まれている。
主人公パーティのみならず、敵役も魅力のあるキャラばかり、バックボーンの見せ方もくど過ぎず、足りなさすぎず、ちょうど良いバランスに思えた。
グラフィック
スチルはとても世界観に合っている上に綺麗なものばかりで、このゲームの完成度を一段上に上げている。
バトルエフェクトも短めで戦闘はサクサク進むし、大技に入るカットインは戦闘を盛り上げてくれる。
サウンド
一部のボイス付きの部分があるのだが、若干棒読みに聞こえた。
とはいえ全体の一部に過ぎないので、大きくマイナスになる部分ではない。
システム
イベントの発生ポイントが町や攻略済みダンジョンの最奥になることも多く、ファストトラベルの無いマップの往復を強制させられるし、その頻度が割と多い。
最近は街中でもファストトラベル・ショートカットのあるゲームが多いので、快適さに慣れていると面倒に感じると思う。
オリジナリティ
弱いうちから敵勢力の幹部が容赦なく攻めてくるが、決して負けイベントではないところが他のゲームと異なる。
設定上は絶対に勝てない相手にベテランと共闘する場面で、ベテランはメインキャラの数倍のダメージを叩き出すような部分があるが、「自分たちだけでは勝てないが、決して無力ではない」という絶妙なバランスをうまく戦闘に組み込んでいる。
入院中の暇つぶしにダウンロードしました。
ドラクエ世代としてはドット調の絵柄は懐かしさを感じました。
・シナリオ・ストーリー
ドラクエをオマージュしている部分が多々あるのと、ストーリー展開としてはあっさり感があるので、サクッと楽しみたい人はお勧めですね。
戦闘シーンの背景が黒一色ってのも古参プレイヤーにとってはニヤリポイントでした。
敵キャラに関しては鬼のエンカウントの高さ、全体攻撃、痛恨の一撃の割合が多く、また魔術士の様なキャラの2回行動全回復はある程度レベルを上げないとボス戦よりもキツイ印象でした。
自分は全体のレベルが60前後で裏ダンジョンに入ったのですが、とある普通の敵キャラの魔導士1体が全体攻撃(ダメージ100前後)、単体攻撃(ダメージ200前後)、全回復で2回行動で全滅寸前まで逝きかけました。
ちなみにNormalモードでこれなのでHARDモードだとレベル60でも無理ゲーな気がします。
ただ、昔のドラクエも鬼のエンカウントや鬼畜な敵の攻撃もあったので良い意味であの頃の理不尽さを懐かしみました(笑)
武器関連に関しては一部の武器の付属性能良すぎて、中盤以降はその武器だけで終盤前まで活躍出来る一方、奇跡の剣とか奇跡の鎧といった自動回復機能が付いた武器も欲しかったです。
特技に関しては作者の意図が分かないです。
主人公の攻撃特技が何故槍だけ?と思いました。
世界地図に関しては自分の居場所や町の位置が分からないのが残念ながらマイナス点。
また、気球で移動も朝から夜、夜から朝になると移動速度がダッシュからゆっくりに勝手に切り替わるのが少し気になった。【気球から降りて再度乗りなおしたらまたダッシュに戻ります】
大陸も良く作ってはいるが、広い大陸に町も祠も棟も何もない箇所があり、もったいない気がした。
ドラゴンの骨を産物にしている町は深読みしたら前作の繋がりがある町という狙いは悪くないですが、今の時代すぐに攻略に頼る世代からすると意味の無いスポットにしか見えないと思う。
それと入口を封鎖されている町中にある棟も同じ。
せめて、クリア後に入れるとかあれば良かったと思う。
すごろくに関しては回数制限があるとはいえ、リセマラをすると回数制限の意味がない気がします。
また、宝箱の中身やよろずやマスの内容がどれも同じなので、場所によって内容を変えたものが入って欲しかった。
本編に関わりの無いサイドストーリーが多ければ個人的に評価はもう少し上がりました。
・グラフィック
良い意味で昔のドラクエの雰囲気が良く出ています。
・サウンド
もう町、戦闘、ボス戦にもう少しレパートリーが欲しかった。
特にボス戦は緊張感や熱血感があるBGMが良かったかも。
・システム
ダッシュ性能は良かったです。
また、セーブシステムですが町だけという縛りは個人的に良かったと思う。
今のゲームはどこでも好きな時にセーブできますが、ドラクエⅡの様なロンダルキアへの洞窟を抜けて次のセーブポイントを行くまで【ルーラスポットのチェックマーク】枯渇したHPとMPと回復アイテム、町にたどり着くまでの新しい土地の強敵、逃げ運、無事に到着した時の安堵感をこのゲームでも感じられるのは良い点です。
・オリジナルティ
ドラクエを模倣している部分があるとはいえ、音楽、敵キャラのオリジナルで作成された点を評価します。
・総評
あのドラクエの世界観を楽しみたいなら良いゲームです。
また、難易度を選べるは店はRPG初心者にとっても良いシステムと思います。
なんだかんだ、プレイ時間は約30時間で全体のレバルも70前後とそこそこプレイしています。
・教えてほしい事
1.無限ループする裏ダンジョンの宝箱の数
2.無限ループする裏ダンジョンに裏ボスはいるのか?もしは違う場所に裏ボスは存在するのか?
「対話型尋問ミステリー」
目指そうとしているところは面白いと思うけど、「対話」の域に達してないと思う
特定の単語に反応しているだけなので、最後は特定単語を並べるだけでクリア扱いになった
一問目はそういう体裁なのでまだ「尋問」とは言えるかもしれないが、二問目以降は尋問要素もなくなる。たとえば二問目は「女」という単語に「はい」と答える→「幼女」「老女」どちらも「はい」と答えたる、のようにヒントにもならないし、出題文そのものの文章を打ち込んでさえも「関係ない」とでるばかりだから、答え一発当てゲームにしかなっていない模様
盗人講座の大ファンでした。まさか続編が出てるとは知らず、夢中でプレイしました。
Normal End, Good End, サンジョウ迷宮全てクリアーしました。
システムも楽しめましたが盗人講座同様にユーモアと感動のバランスが素晴らしいです!
これからも作品を楽しみにしています。
錬金術師の青年と相棒達との冒険物語。
個人的に良かった点
:まずグラフィックが全体的に良く、AIイラストも効果的に使われており万人が満足行く出来だと思う。
:サウンドに関しても選曲が良く、大きな外れが無いのが好感が持てた。
:システムに関してもシンプルで分かり易く、メイン要素の一つである錬金周りは錬金というよりクラフティングに近い印象を与えた。唯、ストレスフリーを考えるなら、作者様の選択が最良とは思う。その辺は好みの問題か。
個人的賛否
:戦闘面に関してだが、オーソドックスなコマンド形式。外れが無く安定感を与えるが、視覚的な捻りが無い分飽きが来やすい。また戦闘での錬金術の影が薄く、この辺はもう少し改良が有って欲しい面。
:表現が魔法寄りに成っている為、戦闘及びイベント面で錬金術的な要素が欲しいと個人的に思った。
個人的な批判点
:シナリオに関しては、ハッキリ言って目くじらを立てざるを得ない出来だった。探偵的な推理要素は殆ど無く問題の解決方法が正面突破的な方向性を取る。
:また、黒幕達の目的がしょっぱなから己達の口から暴露されているのは、物語を追う意欲を強く萎えさせる。ブラフであっても、物語の主人公達及び特にプレイヤーには隠すべき表現方法。
:加えて、無駄に行動力と言うか物分かりが良すぎるキャラ達の言動が、ご都合主義を強めており、またキャラ毎の深堀が杜撰である為、今一キャラに感情が移入できなかった。イベントも「こうなるな」と前もって予想が簡単についてしまう事から、ストーリーを追う気力が無くなる。
:総評
各種素材が良いが、肝心のメインに成るであろう要素、イベント及びストーリー面の粗さや稚拙さが目に付いてしまった作品。
最低でもキャラの掘り下げ、シナリオとイベント面をアップデート出来れば間違い無く大化けすると感じた。
結局この手のゲームは日本人が作るから面白い
他の国籍のゲームは他の国籍の人が楽しめるようにできてる
センス・世界観・システム・どれも今思えば神だったな
特にセンスだな、洋ゲーには絶対ない日本のセンスがある
ってか結局グラフィック以外は洋ゲーは何一つ和ゲーに勝ててない
ももねちゃんがかわいすぎる。癒されるし大満足です最高!
えちえちでたまらん!
某同人サイトで速攻看破で同作者のゲームを全購入致した候
壁画娘ちゃんがエロかわすぎるわ!
ストーリーは最初、というか七戦姫くらいまでなら面白かったんだけど、そこからどういうことか因果の聖堂から因果値……で、魔王城に行くというちょっとよくわからない。まぁ、やりこみはすごく楽しめたし、何回も周回することに関しては別にそんなに苦痛ではなかった。はまる人にははまる、作業ゲーがだめなひとはちょっとあれだね。サウンドは飽き飽きしない、グラフィックは個人として考えはよいと思う。
上手くやらないと詰むので結構難しいです。
少なくとも3つの難易度全部クリアするまではハマれます。
放置ゲームとしてゆるーく楽しんでいたらプレイ時間が100時間を超えてました。
面白いゲームをありがとうございます!
素晴らしい作品
できればクリア後の壁画娘をもう少し眺めたい
謎解きはそこまで難しくなく、移動もマップがちょうどよいくらいの広さでそこまでストレスにならず快適でした。
シナリオ面はこれといった破綻や矛盾も見受けられずキャラが結構生き生きしているし演出も凝っている印象でした。それに加えて続編への期待とことねちゃんの可愛さで評価は☆5つ分です。
次回作も製作中とのことで、楽しみにしています。
ウミガメのスープを題材とした推理ゲームで、現在まだ1話のみではあるものの非常に出来が良いです
すぐに終わるかと思いきや、気が付けばクリアまでに2時間半かかりました
第1ステージで犯人の正体を推理してからが本番であり、そこからさらに秘密について推理が進んでいきます
YES/NOの質問がかなり用意されていて、どの質問が真相に近づけるか考えて予想外な情報が出てきたりすると一気に推理が捗るのが楽しかったです
また、推理と文章の組み合わせからも重要な情報が出てくるのは助かりました
最終ステージは難易度が高く、頭の固いわたしはここだけで2時間近く要してしまいました
もし機能追加などがあれば……ヒント機能があればプレイヤー毎に難易度の緩和が出来そうかなぁと思いました
個人的にかなり期待大なハイクオリティ作品ですので応援しておりますっ!
ver0.98.8でブラウザ版を遊んだ感想です。
10時間ほど遊ばせて貰いましたが面白かったです。
不死鳥に与えたダメージによってお金や経験値が入るというつかみの部分がおもしろく、いろんなエリアを回ってアイテムを集め上位のアイテムを入手して強化したりエリアを広げていくというゲームスタイルは好みのものでした。
残念ながらエピックキーを入手してしばらく放置ゲーとしての作業が多くなった辺りでモチベとなる強敵がいなくなってしまったのもありリタイアとなりましたが、おそらく作業を乗り越えたずっと先に恐ろしい強敵が待ってるんだろうなと思うので放置ゲーが好きな方には良いかと思います。
宝箱の入手までの間隔が短い序盤はおもしろく、中盤以降は飽きとの戦いになるのはどの放置ゲーも同じようなものなので自分としては十分遊ばせて貰いましたという気持ちです。
初めてでここまでのゲームを作れる作者様には素直に脱帽です。粗削りながらも深みのあるおもしろいゲームをありがとうございました!
[シナリオ]
VIPやSS速報の安価スレで見かけたような、ほむらの成功ルート的なシナリオ。
ニコ動の動画版にあったルート分岐が無くなったのが残念。
[キャラ]
良く悪くも二次創作。
とりわけほむらとマミさん周辺の描写は悪い寄り。
まずマミさんについて。
魔女化の真実を口伝いに、それも見るからに怪しい奴(ユウリ様)に告げられただけで見境なき発狂状態と言うのは原作描写からの乖離が著しい。
KEY ANIMATION NOTE vol.5に記載の、ある種の確信犯的行いだった事にも矛盾する。
本編ではメガほむからの情報でさえ、一旦は保留と言った様な扱いだった筈。
後のscene0でもこの点は顕著に描かれている。
次にほむら。
原作に見られた彼女特有の不器用さは鳴りを潜め、確信犯的に裏表の顔を使い分ける器用さを見せている。
これは先述したSS的なキャラと言える。
言わばプレイヤーの分身キャラと化しており、とても『暁美ほむら』とは思い難い。
もとい、プレイヤーが介入し、まどマギ世界を成功に導くと言っても過言ではない。
[ゲーム性]
コマンド性の戦闘ではあるものの、ここは純粋に高評価。
ソウルジェムに気を配り、またスピードの要素も戦闘のワンパターン化の防止に役立っている。
技の内容も、各外伝・ドラマCD・ポータブルから追い続けていた者からすればニヤリとする要素あり。
[演出]
BGMの使い方は上手い方。
特に杏さや戦
[総評]
ゲーム性と演出は良好、シナリオとキャラに難あり。
はじめに簡単に述べるとポケモンのバトルフロンティアに自動回復がなく、代わりにランダムでアイテムを入手してそれで回復したり強くしたりして何度もポケモンバトルしていくような感覚でした
説明文やゲーム中の凝り具合からこの作品に対する愛はひしひしと伝わってきました
タイプとか技とかジムリーダーの要素はポケモンを意識しているように感じられました
開始してすぐ入手した技マシンにNo.921とかモンスターがNo.1106とかの数字に驚きました、本当に1つずつ設定しているならよくこんな大量に作ったと思います…
モンスターグラフィックは昔やってたホヤウカムイに似てて味はあるのですが、その画風に反し露出の多いキャラクターがよく出てくるので表現規制の設定に変えました、ただセンシティブじゃない絵まで暗くなっているので暗くなる基準はよくわからなかったです
ゲームシステムはマップが確かになく、画面のパネルで進めていく感じですね、背景もコロコロ変わるので進めている感じはあります、一画面でパーティのHPや階層の表示など最低限の表示内容はあるので今の状況が瞬時に把握しやすかったです
一歩進んだ時のイベントの数が豊富なようで、500階層ぐらい潜って一度も同じ装備品や技マシンや敵に出会わず、且つそれぞれが個性的な効果を持ってたりと極力作業感を少しでも薄めているという姿勢が見られ、中毒性があって止め時はなかなかありませんでした
随所随所にユーザビリティなところが豊富にありました
まず、持ち物上限3桁を備えてくれて、
装備時に攻撃力順や名前順でシフトキーでソート機能があって大量の武器から目当ての武器を選ぶ時に役立ちました
特に戦闘は敵に対して相性のいいタイプは色で弱点かどうかわかるようになっていたり、命中率が予測表示されていたり、バフデバフ状況が一画面で分かるようになっていたり、戦闘中に行動順やステータスが確認できるのも面白いと思いました
TPがないようなのでステータス管理の負担が少ないのもよかったですし、SPが足りなくてもHPを減らして同じ技を出せるというのも知った時に驚きました
戦闘バランスは特性と技構成次第でサクサクで倒せていけましたし、思いのほか良好で少し動作が重たいっといった点以外は文句なしの戦闘システムと思います
チュートリアルは手動で閲覧する必要はありますが、説明としては丁寧に書かれていました、ただ語尾はふざけている感じなのでなぜそういう風なのかはわかりかねますが…
傷薬が減ると、傷薬が入手しやすくなっていたり、ゲームオーバーは即時リトライ、ステータスは細かい能力まで網羅されていたり、強い能力は色がついて今の数値はこのゲーム基準で多いのか少ないのかがわかりやすかったりとなかなか面白い試みと思いました(色の付き方は何となくパワプロっぽいですがこれも意識しているんでしょうか?)
ストーリーはいろんな意味で荒唐無稽すぎて他のゲームではこういった物語はどこ探しても絶対ないだろうなと思いました、ただしクリアはできていないので最後のほうはどうなっていくかはわかりませんが、ぶっとんだ台詞のオンパレードだったので逆に新鮮で面白かったです
BGMは少々メロディの主張が大きく激しい感じ(ストーリー上常に臨戦態勢だからでしょうか?)でしたが鳥肌物の曲が多く、終始心に残るものが多かったです
気になった点として、意外にも戦闘のエンカウントが少なくひたすらランダムで入手できるアイテム、武器、技マシンのほうがどんどん増えていくこと、テンポとしてはスムーズですが、50階層のエリアを2戦しか戦闘が発生しなかったことがありました
あとは種類は豊富なのはいいことですが、何十何百ある
最も理解できなかったのはセーブシステムの不自由さでしょうか、なぜセーブしたデータをロードするとHPが1になるのか、そのペナルティを消すアイテムが最初にもらえますが、たまに出会うお化けと数字あての勝負をして、勝たないといけないようで500階層くらい潜っても2個ぐらいしか入手できず、クリックだけで進めていける気軽なゲーム性に反して、遊びやすさとしては気軽さを損ねてて渋いように思いました
大分癖が強いですが、その分挑戦的な作品と思いました
だからこそ上でも言ったようにセーブの仕様がこのゲームの根幹を台無しにしているといっても過言ではないのでもし見られていたら検討してほしいです…
本筋だけなら1時間ちょっと、サブミッション含めたら2時間超でクリアできる。
難しくはなかったかなー
最初の印象は今亡き「蓬莱学園」だった。
懐かしい感じになりました。
自分の趣味に完全にマッチしました。
最高に面白かったです!
20年待ちましたw
毎年公式サイトをふらっと覗いてましたが、まさか続編が出るとは思ってませんでした。
まだ8章、9章は未プレイなので1章から7章までの評価ですが、当時プレイさせて頂いた
ころは面白くて何度もプレイしてました。
普通にステージ50くらいまでプレイ→コインx100を利用して200ステージ
→ステージ強制クリアを利用して500ステージほどまでプレイしました
現時点ではやれることが少なすぎてすぐに飽きてしまいます。
スキル自動化、高速化、レアイベントなど追加してほしいです。
デバッグモードが標準であるのですが、継続してプレイする気力を
削いでしまうので無いほうがいいと思いました。
ステージ強制クリア → 自爆(主にボス戦で使用)
コインx100 → コインx1~5倍程度(苦戦する場合のコイン稼ぎ)
であればバランスがいいかもしれません。
50ステージくらいまでは普通に楽しかったです。
改良すれば結構やり込めるゲームになりそうです。
今後に期待します。
全エンドプレイしましたがとてもとても面白かったです。ちょうどいい長さでとても残酷で
「これこれ、求めていたのはこれ!」となりました。救いがない感じがとても好きでした。レビューがもっとあってもいい作品です。神作でした。人間らしいドロドロがあってみんなの行動が理解できてしまうからこそ苦しかったです。絵もとても素敵で天使ちゃんの美しさが絵に現れていました。どのエンドにも天使ちゃんの思いやりがあって最高でした。素敵な作品をどうもありがとうございました。
非常に面白かった。途中「なに見せられてんだこれ?」となったけどそうなるのはとても良いことだ。
全実績達成済
最後のダンジョン以外は魔法全体ぶっぱで雑魚戦を蹴散らし、ボスは物理でごり押しといった感じのバランスでした。
仲間のスキルでワープとジャンプをすると壁の中に行くことができ、ショートカットも出来ます。
仲間のスキルが必須になるような箇所は1か所だけだったので、もう少しギミック増やしてもいいと思いました。
まぁ、全体的なノリがあんな感じのRPGなのでそこまでガチガチじゃない方がいいのかもしれませんね。
40分でクリア
攻撃力1万5千くらいまで上げてサクサククリアできました
すぐ終わってしまうのがもったいないので続編希望
★装備全て揃えても最後の方の敵になかなか勝てませんでしたが、先にクリアされた方のレビューを参考にしてクリアすることができました。
基本的に次のようなやり方で攻略しました。
・何も装備させていなければ負けても何も失わないので、最初の頃はハロルドを無視して自動的にパワーを取得できるものに全投資する。
・装備は★の付いたものが全種揃った時点で一度に渡す。(負けても失わない)
・スキルは余計な事をされると困るので、☆の付いた強いスキルしか渡さない。
・装備とスキルが揃ったら、前の方の言うように攻撃力アップに全投資。
・ハロルドの行く手を塞ぐと彼は進めなくなるので、その状態で他の事でもしながら放置しておけばパワーがどんどん貯まって行く。
短い時間でしたが、なかなか楽しかったです。
エミュレータテストで2003作品を探す中、モノクロ&絵のタッチに惹かれてプレイさせていただきました。
20分程でサクッとクリア。
本当に口が悪いし、何…?となりましたが解説があるのでミリ知らでもまぁそういうものなんだろうと楽しめます。
大体良かったですが、戦闘がリアルタイム制なのに必要な選択が多くて煩雑でした。攻撃者選択てお前一人しか居ねぇだろ。
プレイ後せっかくなので支部で漫画も読んでみたものの、何…?となりました。狂人だぁ。
ゲームの感想ですが、とても面白かったです。
ドラゴニアンのアルケミスト6人パーティで始めました。ドラゴニアンの「神の時代から生きる古の種族」という設定が気に入ったからです。
アルケミストはスキル傾向が道具、召喚、回復であり、同クラス6人パーティで遊ぶ上でも、詰みそうな状況を道具でカバーでき、召喚で不足する戦力を補い、
回復によって生存能力も高そうだと感じ、さらに神の時代から生きる古の種族が文明的な道具を使いこなすという点にも魅力を感じたため、このクラスを選びました。
プロフィール画像も自由に設定できるため、不老不死の擬人化をイメージして、エルフのような見た目の画像を設定しました。
実際に遊んでみると、通常戦闘では一戦ごとに全快するため、毎回の戦闘で全力を出せるのが良かったです。
一方、クエストの魔物の巣の掃討では何度も増援が現れ、一戦ごとに全快しないため、通常戦闘との違いがあって面白いと感じました。
気になった点としては、戦闘不能状態のキャラクターは経験値を獲得できないことです。一度戦闘不能になり、蘇生ポーションなどで復帰できないまま戦闘が終了すると、
その時点で他のメンバーと経験値差が生じてしまいます。レベルアップのタイミングが揃わなくなるため、この点は少し気になりました。
最後の魔女は、さすがラスボスだけあって強敵でした。最終的にレベル89まで育成し、人形、スクロール、蘇生ポーションをパーティ全員に持たせて活用することで勝利できました。
クリア時のプレイ時間は約30時間強でしたが、公称のプレイ時間の目安とほぼ同程度だったので、プレイ時間の見積もりの正確さにも感心しました。
要望としては、キャラクターの「名前」「クラス」「種族」「性別」を変更できる機能があると嬉しいです。
特定の貴重なアイテムを消費するなど、大きなコストが必要でも構いませんので、気に入ったキャラクターと長く遊べるようになると良いと思います。
現在はクリア後の要素を遊んでいますが、強敵揃いで何度も挑戦しているところです。本作はアーリーアクセス版とのことなので、今後の発展に期待しています。
最後に、面白いゲームを公開していただき、ありがとうございます。楽しく遊ばせていただきました。応援しています。今後も継続的なアップデートを楽しみに待っています。
50分でクリア
クリッカーゲーをしつつキャラクターを育成していくゲームで、結構はやいペースでホリホリパワー上昇力が上がっていくため想像以上にガチャりまくれるのが良かったです
バトルに負けると装備ロストするので大丈夫かなぁ……と思ったのですが、装備ガチャしまくればいいだけなので最初しか気にならなかったです
・気になった点
ハロルドが魔法無効の敵にも魔法攻撃し続けることがあったので、出来れば作戦方針「ガンガンいこうぜ」「じゅもんつかうな」のようなものがほしいように感じました
未入手の装備がどれだけあるのかわからないので装備図鑑がほしいです
終盤は攻撃木の実にホリホリパワー全部入れて攻撃力6000にしたので装備ガチャをする必要もなく、祠の最強装備も一つも入手せずにクリアできました
エミュレータの調整も兼ねて、久々に2000をプレイしました。
20分程でサクッとクリア。
2000ながらのドット感に合わせたイラスト、話の流れからサラッと掴める設定と目的。部屋の隅から隅まで調べるタイプ&1箇所に数コメントあるタイプが好きなので1EDの短編でも楽しめました。
ただBGMが1種類、ループせずブツ切りになっていたのはバグなのかこちらの問題なのか…
キャラ二人の関係性が好きです。
タイトルから分かるように、『ルナティックドーン』をリスペクトしたゲームです。
ですが明らかに違う部分も多く、例えばお金がなかったり、拠点から出る事はなくダンジョンも一つしかなかったり、一度ダンジョンに潜っただけで1年経ってしまったりします。
また『ルナティックドーン』ですと最初に作ったキャラクターでエンディングまで見れてしまって子供に引き継ぐまでに飽きてしまったりするわけですが、このゲームは子孫に受け継いでいくことを前提に作られています。
『俺の屍を越えてゆけ』のように命を繋いでいくにつれて強くなっていきますので、強いキャラクターを作るためには結構な根気と時間が必要になります。
私はずっとギリギリ帰れるかどうかの階層を指定して迷宮に挑んでばかりいましたが、探索中に死ぬことが多く、時間のロスとストレスが半端ではありませんでした。
1時間も2時間も掛けて探索したのに結局死んでしまう、ということが2回に1回くらいありました。
ですがそのうち、「実は迷宮には行かずガンガン子孫に繋いでいった方が攻略への近道なのでは?」と気付いてプレイスタイルを変え、最終的には思ったより早くラスボス?を倒すことができました。
もし行き詰っている人がいたら、まず何とかして求婚に必要なアイテムを手に入れ、後は結婚と出産を中心に進めていき、強くなってから深い階層やボスに挑むとよいと思います。
正直言ってかなり時間が無駄になりがちなゲームですが、コツが分かれば非常に面白いと思います。
欲を言うと、階を飛ばさずにやるとものすごい時間が掛かりますので、迷宮内で2倍速や3倍速に切り替えられればよいと思いました。
ストーリー全クリまでやりました。
バグがちょいちょいあったり行ったり来たりする必要があったりサブイベが大変だったりしましたが、それを差し引いても神ゲーでした。
苦労してもやり切ろうと思えるくらいストーリーが良すぎた…何回も涙腺崩壊させられちゃいました。
移動頻度がかなり多いゲームなので、エリスの移動速度はもっと上げてもいいと思いました。
キャラも魅力的なキャラ達が多く、曲も良かったです。
心に残るゲームをありがとうございました!
ラスボス撃破までプレイしました。
プレイ時間7時間半、主人公のレベルは77。
パーティは主人公、マリーちゃん、ローア、シューロン。
■良かった点
・難易度は低めでレベルが上がりやすい
・ランダム宝箱による装備収集が楽しい
・仲間が次々に増えて拠点の設備やフィールドアクションが充実していくこと
・装備枠が豊富でキャラのカスタマイズ性がそれなりに高い
・ボスの再戦があるためモンスター図鑑が完成不可能にならない
■気になった点
・戦闘速度が遅い
・仲間になるキャラの多くが加入時レベル固定なので即戦力として使いづらい
・仲間モンスターは自動戦闘なうえに武器も持てないので使う気になれない
・四竜拳が強すぎて魔法アタッカーを使う意味が極めて薄い
・四竜拳が強すぎてラスボスがあまりにも拍子抜けに弱い(2ターンで撃破)
・キャラごとの固有技が少なく、汎用スキルツリーの種類も少ないためあまり個性を発揮できていない
・ジャックが加入すると新たな仲間がどこにいるか教えてくれるが、そもそもジャックは最終盤の加入キャラなのであまり意味が無い
・終盤は最強装備が安く店で買えるため最終的にランダム宝箱は無意味になる
・装備もアイテムも安いため終盤はお金が余りまくる
・フィールドアクションの多くが単なる敵シンボル撃破(仲間の数だけ実装してるので仕方ない面はあります)
ギャグメインのゲームだと思いますが、RPG部分を見ればまとまりが取れていて、ストーリーや各キャラのイベントを見たい方もそこまで苦戦することなく進められると思います。
概要欄の記述を見て、面白そうなストーリーだなと思いプレイさせて頂きました。
すごくやり応えがあり、面白くて、最後までクリアさせてもらいました。
処女作と書かれていましたが、そうは思えない程、作りこまれており、一筋縄ではいかないように設計されていると感じました。
作者さんの記述通り、おまけアイテム的なものを何とかとろうとすると大変でしたが、自分にとってはやり応えがあり、良かったです。
どうしてもきになるアイテムを逃した際はもう一度そのマップを最初からやったりして、攻略を楽しんでました。
全体的に素晴らしかったのですが、気になる点は以下ぐらいです。
・主人公っぽいノインを育てても微妙につかいにくいところ
・エンディングがあっさりし過ぎていること
素晴らしい作品ありがとうございました。
グラフィックも全て凄く良いと感じました‼︎
「こういうのでいいんだよ。こういうので」という戦闘システム。
無駄に練られた設定(ちゃんと練られてる分読めてしまうのでタチが悪い。読んでてアタマが悪くなりそうな設定なのに読んじゃう…悔しい…ッ)
極端にシンプルなゲーム性 ✕ クソみたいな設定 がきれいに成形された上でラッピングされてます。2時間ぶっ通しで遊ぶことが出来ました。面白かったです。
ラッピングを剥がして遊びきった後の感想ですが、
「そんなタイトルのゲームを遊んだ覚えはねえよ!?」
…作者様の手のひらの上で踊らせていただきました。
最後までプレイさせて頂きました。
音をメインにしたこのようなRPGは初めてでもあり、突っ込み役のソナタが特にこのゲームの面白さの引き立て役に思えました。
オリキャラやBGMのゲームなのが凄いです!
物語の進行も場所移動でサクサク進め、敵との戦闘は特に難しいという事もなかったです。
途中ででてくる博士のやかましい程の演出は大分笑いました。
去年散々楽しませてもらったゲームに追加要素が?
ということでじっくりプレイさせて頂きました
ミルラ編で強力な敵として立ちふさがったカエデちゃん側視点ということで、
こちらではこんな風に動いてたのか、などと思いながら進めていけました。
良くも悪くも正統派主人公なミルラと違った、
いつも真面目で頑張り屋なカエデは動かしてて楽しかったです
と同時にミルラ編で散々主力で活躍してくれた子達が
憎たらしいくらい凶悪な敵として立ちふさがるのも胸熱展開でした
ミルラ編でもカエデ編でも両方仲間になるキャラ達は
一つきっかけや展開、選択が違ったら敵味方逆だった、
っていうパラレル要素なのかな?
と勝手に解釈してました。
相変わらずwho様の絵も可愛くて、
会話中に片目をつぶって話すキャラの表情がとても好きです。
今回序盤は攻略wikiを一切見てなかったので、
訓練生が弱すぎて少しでも早くCCしないといけない!でも成長率が分からない!
ってことで適当にCC先を決めたら見事に大外れで苦労したので一端やり直しました・・
ただモブミ賢者ルートは強すぎて全くモブじゃなかったです。
お陰でどうにかクリアできました
追加、って言ってもせいぜい1マップや2マップくらいで補足程度かな、
と思ってたらがっつりゲーム1作分の分量で驚きました、大作ですね
制作ありがとうございました
今回も大変楽しませて頂きました
やはりこの作者さんのゲームシリーズは本当に面白い
カードを装備すると味方が戦闘に参加するのですが、戦闘不能になると味方が次々に出てくるので様々なキャラが使えてとても楽しくPIAI出来ました
個人的に今までの作品の敵や味方をパーティーに入れて戦えたのが嬉しかったです
恒例となっているコンボは健在ですが、今作はすこしダメージが低めに設定されておりインフレを抑えているように感じました
回復や蘇生が少なめですが、たくさんガチャを回しまくればどうということは無い
ストーリーも熱い展開でおすすめです
個人的にとても面白かったです!実際に少し悲しい気分の時にやったので、胸は痛みましたがそれ以上に主人公に自然と共感できました。キャラクターのそれぞれが抱えている感情の表現が好きです。濃密とはまた違うのですが、ああそんなこと思ってるんでな、複雑なんだな、葛藤もあったんだろうなと感じられることが多くて。夜中にサクッと遊べたし、エンド数も丁度良かったです。たった一人で良いから自分を愛してくれる存在が欲しい、そばにいてほしいという気持ちに覚えがある人には刺さるかもしれません。プレイできて良かった!ありがとうございます。
ver1.17でクラリス・デルコーテ・菊花・ミコトで30階クリア&ラスボス撃破しました。DOSTCOで食料100個セット買えたので食料には困らず、10階と20階付近の村の固定セーブポイントでセーブしつつ思わぬ事故で全滅したり仲間が飛ばされる罠を踏んだりしたらリセットしつつ稼ぎをきちんとして慎重に進んでいきました。重ね掛け可能な全員の自動回復+2%の魔法が強く、レベルアップやスキルのHP+20%で補強しつつ前述の魔法を重ね掛けすれば後半の魔貴族・遊撃手・魔界三大ボスやラスボス3連戦も割とあっさり倒せました。ただそこまで調子のいい冒険自体が稀で、結局(G目当ての死亡回数稼ぎも含め)400回以上転生する羽目に。大技で大量の状態異常を撒いてくる30魔貴族だけは正攻法では倒せず、杖を使って足止め&強化してからのゴリ押ししか思い浮かばなかったです。他の方のレビューにもありますが、転生回数に応じたボーナス的なものを(タヌメダル・魔貴族捕獲・初期G・魔導金庫拡張&飼育場強化など既にそれなりにあるとはいえこれらを充実させるのはかなり手間がかかるため)更に増やすか手間の緩和などがあると良いと思いました。あまり増やしすぎると作者様の意向に反するのかもしれませんが… また、ミコトの味方全員のHP再生+5%の特性がスキル欄などに説明がありませんでしたが(ステータス表示ではちゃんと+されていましたが)、キャラや職業ごとの隠し特性?みたいなものは他にもあるのかどうか気になり、もしあるならスキル欄に明記したほうが分かりやすいと感じました。(肌で感じろ、的なコンセプトのゲームなのでこれもあえてそうしているのかもしれませんが)
以下、バグ及び誤植・ミスと思われるものや気になった点など
・メニューのオプションでバトルボイスをオフにしても再度オプションを開くとオンになっており、どうやってもバトルボイスが無しに出来ない
・キャラボイス(戦闘以外)とチモシーボイスをオフにしてもタヌマジ&グラタンの村での会話時のボイス及びチモシーと傭兵の村での加入時のボイスが無しにならない、またグラタンのダンジョン内での店のボイス及びチモシーとスコップ団のダンジョン内の移動中のボイス、キャラの移動中の死亡時ボイスも無しにならない
・クリア後、何故か全滅する度に「やっぱりバナナだよなー」的な謎のボイスが流れる、やはり無しにも出来ない
・ダンジョンに出現することがある爆発する魔法陣を発射してくる巨大モンスターを倒してもシンボルが消えない(再度戦闘は出来なくなっているが、魔法陣は引き続き撃ってくる)ことがある
・ダンジョンで盗賊団の群れがトイレのトラップに触れて柵に閉じ込められた際に凄まじい処理落ちが起こりほとんど動けなくなる(システム上の仕様の気もしますが、かなりプレイに支障が出たので)
・ラストバトル1戦目でチモシーの戦闘中の吹き出しの台詞が何故か別のイベントのもの(生意気なドラゴンだなー!)になっていたり、全員生存しているのに早く復活させろ的な台詞だったりとちぐはぐ
・固有種を飼育場に送り既存の魔貴族と入れ替えた場合第1~3飼育場の画面の名前だけが元の魔貴族のまま(その後リセットしてしまったので再現性があるかは不明)
・22b魔貴族ジョーの特性「アンデッ『ト』ロード」アンデッ『ド』の誤記?
・ダンジョン内で拾ったタヌメダル・チモシーのおやつなど重要アイテム扱いだが複数持てるアイテムの個数が表示されない
・エンディング後に起こしてくるコリンの立ち絵と歩行グラフィックが変わる演出があるが、宿屋を出入りすると何故か元に戻る(友情バッチとの兼ね合いを考慮した仕様かもしれませんが一応)
今後も更にアップデートしていくとのことで、楽しみにしております。
シナリオクリアまでプレイ。ランダムダンジョンはセーブできず何十フロアも抜ける必要がありややしんどいが中々楽しい。しかし通常のダンジョンは一本道で面白い仕掛けもなく出現する敵の経験値も全体的に低くやたら長い通路などがあったり冗長に感じた。必要なスキルポイントがいきなり増えたり減ったり、ツリーによってはやたら能力が増える代わりに技をほとんど覚えないなど、スキルツリーはかなりいびつ。さらにこれからどんな仲間が加わるかなどという予想は出来ずどうスキルを振るべきかかなり迷った。スキルリセットが無ければかなり困る所だったが中盤あたりで可能になるので助かった。またキャラが増えだすとよく使うキャラの武器が中々手に入らなかったりするがランダムダンジョンをクリアすれば好きな装備と引換できる券が貰える点は良かった。結果としては、仲間をうまく交代しながら進めれば特に詰まるところはなかった。タンク役の狙われ率が最初は上げにくく真価を発揮できるのはだいぶ後になってからだったり、ドロップ率アップのスキルがあるのにそもそもアイテムは拾うのがメインで良いアイテムを落とす敵があまりいないなど気になる点もあった。
話は大半ギャグだがシリアスな場面でのスマートな台詞回しは良かった。主人公が優秀過ぎるとは思ったが。本筋と関係ない日常描写が多い割に話がきっちり完結しないのはどうかと思ったがストーリー自体は良い。メインキャラは10人以上いるがそれぞれ特徴があり、救いようのない最低の奴や好感の持てる大人や成長を遂げていく者等様々なキャラが登場し見ていて楽しい。しかし作戦中に酒盛りして寝てしまって大変..などこんな描写いるかな?って思う展開もあった。
ここまでならよかったが、そのうち嫌悪感を催すレベルの性的な下ネタが出てくる。下水道だの汚物だの多少の下ネタならどうって事はないのだが、おそらくかなり特異な趣味の成人向け作品か何かのような描写で、作者は面白いと思ってるようだが個人的にかなりきつくてプレイする気持ちが萎えかけたが我慢して最終話までクリアした。これさえなければもっと高く評価した。
ザコ敵を一気に蹴散らし豪快にレベルアップ、高ステータスでさらに蹂躙する文字通り無双・爽快を楽しむゲーム
中盤後半はチラホラと痛い敵・厄介な配置が出てくるため柔いキャラを考えなしに突っ込ませるとサクっと落ちる場面もあり
ストーリーはゆるふわに偽りなし
キャラクターは好感の持てる人物が多い
(特にロストとオニキスは性格・性能共に本ゲームの特性を体現していて良いと感じた)
BGMも無双・爽快さに一役買っており良い選曲と感じた
ゲームデザインとしてとにかくテンポを重要視しストレス要素を減らす配慮を感じられたが
個人的には以下の要素が欲しいと感じた
・出撃前のショップ(亜種クラスチェンジ解禁後、合う武器が不足する場面があった)
・メニューからのロード機能(F12でタイトルに戻らないとロード出来ない)
・魔法の剣(序盤にフリーズブレイド購入以降、終章間際までこれ1種類しか出てこない。折角専用クラスがあるのに後半は物理武器が主体となってしまった)
真END到達までに3分どころか3時間でクリア
WWA系のシステムですが、そこに時間という要素が存在し何度もやり直しながら取得するステータスや取引や倒す順番を考えるのがとても面白かったです
クリア自体は繰り返しやれば誰でもできますが、弱体化なしの最強魔王を倒す実績などもあるのでやり込み要素もあります
そこら辺にいる人や困ってる人を助けた後に、こ〇してでも奪い取ることが可能なのでプレイヤーが善人であるほど難易度が上がるかもしれないというのはちょっと気になりました
ハマる人は熱中するかと思いますので、気になった方は遊んでみて損は無いと思います
まるで絵本の中にいるような世界観でした。
世界を滅ぼすとか、根っからの悪人のいない、
優しい描き方も素晴らしいと感じました。
背景、キャラ絵、敵、全てが非常に可愛らしい絵で、
個人的にはグラフィックの全てがたまらない愛おしさです。
全体の難易度が低めですが、ギミックやミニゲームが差し込まれていて、
飽きがこないように作られてるのもよかったです。
短編作品としては完成度が非常に高いと感じました。
望めるのであれば、次回作にも期待させていただきたいです。
関係ないですが...
遠心分離ミキサーくんの中のポルカくんが一番のお気に入りです。
クールで最強に見せかけてSな主人公、
実はMな僧侶...
良く思いついたなぁという感じ。
長さは、よく言えば手軽に遊べる。悪く言えば、すぐに終わってしまうともいう。
ただまぁ長すぎず短すぎずのいい判断だったと思うので評価は高め。
ゲーム性メインというよりは、ストーリーがメインな感じはある。実に良き。
Season1のver2の頃から遊んでいます。
プリキュアを集めて強化してステージを攻略していくゲームですが、可愛らしい見た目とは裏腹に難易度は高いのでじっくりと進めていくことになるでしょう。
とはいえシナリオを楽しむなら難易度を下げれば、特に詰まることもなく進めていくことが出来ると思います。
個人的にはシナリオをクリアしてエクストラステージを攻略し始める頃が一番楽しい時期だと思います。この辺りから出来ることが増えてゆき、キャラの個性を際立たせるような使い方が出来るようになっていきます。
最高に面白い。フリーゲームの中では一番好きです。リメイク版も130時間やりこみました。時間を忘れてプレイできるゲームです。
特にストーリーが斬新で面白かったです。ご都合主義ではなく、シリアスな場面も多々ありましたが、そのシリアスがいい具合にストーリーを面白くしていたと思います。
物語と、タイトル画面にいるものすごく好みな青年に惹かれてプレイしました。
部屋を調べ、ジリリくんたちと会話するうちに、心の奥に仕舞いたかった過去を引っ張り出されて、時にはちょっぴり辛くもなりましたが、救われたいという願いごと、全部全部抱えて進むエンドにたどり着けたときには、そっと背中を押してもらいました。
また、足元が不安定になった時には戻ってきたいゲームです。
素敵なゲームを、ありがとうございます!
個人的にはすごくはまりました。
交渉するか戦闘するか限られた時間で判断、戦闘はサクッとした感じで終了。
ゲームオーバーになったら前回の反省を生かしてトライ!
周回するたびになんらかの新しい発見があります。
真エンドはちょっと発想逆転しないと某アイテム足りないとう所も面白かったです。
次回作も楽しみにしてます。
ちょっと強くてニューゲーム的な要素もあるとゲーマーとしてはうれしいかも(笑)
ラスボス戦まで進めましたが、あまりにも状態異常がうざすぎてギブアップ。
エンディングを見られないのは残念ですが、まあ仕方ない。
ここまで楽しい時間をありがとうございました。
最後に、主人公の神父は結局何者だったの?っていう疑問は残りましたがw
かなり惜しい
面白そうなゲームの雰囲気はすごいある
だからこそ、もうちょっとだけ優しくできないか…?
周回で有利になるでも、セーブ周りでもいいから…
まださわり程度ですが自分の脳内キャラをある程度具現化できる
戦闘技能やスキルなどもザックリとした書き方でも結構拾ってくれる
キャラの性格も詰めていけばもっと面白くなりそうと感じました
2周めの序盤でいきもの図鑑をコンプリートした所まで、15時間40分ほどプレイしました。
「ほのぼの系ハートフル冒険RPG」というキャッチフレーズが表すように、きらら系のような女子だらけのパーティーメンバーがコミカルかつ、時にはしんみりさせるような掛け合いを繰り広げます。
ツッコミ役のように思わせて、結構ボケてくるクロエと、アリスに対してただならぬ感情を抱いているマチルダがお気に入り。
グラフィックに関しても、メインキャラクターは勿論、サブキャラまで高い画力で描かれた顔グラフィック及び立ち絵が当てられており、ストーリーの楽しさに花を添えています。
BGMに関しても、場面に対して的確な選曲がされていると思います。
戦闘は序盤以外はそこまで苦戦する事はなかったです。危険ないきものも推奨レベルより低めで無理無く倒せました。
問題点があるとすれば街での導線が分かりにくく何がどこにあるのか分からない事(1周目でニワトリさんを見逃しました)、あとはミニゲームの難易度が結構高い事。ピラミッドの謎解きはスルーできますが、トロッコなどは自力でクリアしないといけないので、ここで脱落する人がいそう。
ここ以外は私にはドンピシャのゲームだったので、もう少し知られてほしい。
ゲーム表現の宝箱♪ ボクも HSP、C#、PHP でゲームプログラムしてて、とても驚嘆しゃした。すばらしぃ。「これってどんな表現だろ?」「ど~やって表現してるんだろ??」 ゲームが本来もってる、原始的な興味を強くくすぐられます。
エンドクレジット後、個別にゲームを選択できたら、さらに嬉し~な。
VIPRPG のニコニコ動画で「『I.R.P.』っぽい」とコメントを見て、気になって探しました。2023年の『Repeating Society』なども遊んでたのでびっくりです(*´ω`*) ゲーム空間は無限でなく、作者さまは何らかの形で繋がってるんだなぁと。
異なるルールを流される状況は、自分の人生観と近いものがありました。制作ありがとうございます。
このクオリティが無料でできるのか・・・とクリアして思いました。
各キャラの個性もしっかりしていて愛着がわきます。
SRPGはほぼ未経験でしたがかなり楽しめました。
エンディングまで到達することができました。面白く、心にグッとくる場面もあり楽しめました。
主人公の心情は理解ができますが、本当の意味での理解はその人の立場にならない限り難しいのだろうなと感じました。しかし実際のところ、同じ立場に立ったとしても完全な理解はできないのだろうなという気もします。
凡人と天才の間に存在する溝が埋まることはなくとも、橋が架かることで歩み寄っていくことはできるのだと思います。
長々と拙い文章で、解釈が間違っているところもあるかもしれませんが、とても楽しめました。ありがとうございました。
始めたばかりですがとても楽しいです。
主人公の4人は誰も知らないので、とりあえずイースを選択。
チュートリアルでおすすめされたアクセサリと現状で装備できるスキル(ブロンズ2種しかないのでそれら)を全てつけてシナリオを進めました。
3章まではサクサク攻略ができましたが、赤いボスで大苦戦。
このタイミングで色々勉強して見事攻略!すばらしい達成感を味わいました。
この頃にはイースの進化もできていたのでシルバースキルを装備して一気に強くなり成長が楽しめています。
前作から続けてプレイ。
本作を前作に続いて制作されたと思うので今更言及しても仕方ない事かもしれないが、前作同様絵柄にちょっとした問題..具体的に言うとコトハのグラフィックが顔近すぎだったり、「メルシーとメロウが瓜二つ」と言われても絵が違ってよく分からない。あと「猊下」とは「~様」や「~殿」に近い呼称であって、誤った使い方をしているシーンがあったのも気になった。女性メインキャラの登場で前作のようなちょっとそっち系のやり取りは少なくなり、作者的にはどうかはさておき個人的には良かった。
システムは前作よりさらにシンプルでRPGとして楽しむ余地は少なめだが誤って実用性の低いスキルを習得してしまう事態がなくなった。大人数で最後の戦いに挑むのでキャラクター選択の自由があったのは良かった。グレンディールの力溜めで大ダメージを叩き出すのはちょっと面白かったかも。
前作の「絶望」に対して、本作では「希望」を元に生まれる存在がいる。対比として面白いとは思ったが、人を食う、近しい人を食うと満たされやすい、天変地異を起こす、ベースとなった人間と見分けがつかない、生み出した人間は拉致されて行方不明など、劇的な展開を作るためのギミックが多過ぎると思った。個人的に人を生き返らせるのは物語面でも倫理面でも禁忌だと思っているのでそれくらいの危険性や不安要素を持っていても良いかなと思ったし、絶望より希望の方が不安定って設定は皮肉が効いてて面白い。
前作はバッドエンドと言ってもいい結末を迎えたが、その後の物語がどう展開していくかは見どころだった。結局シルトが復活したりメルシーが神聖な力を取り戻すことも無い。また、大きな事件こそ解決するものの情勢が変わったり世界そのものが救済されたりはしない。本作には「失われたものは戻らない」「現実はそう簡単には変わらない」という厳しいメッセージがある。
しかしこの物語を通じて各キャラクター、特にメルシー、リゼル、グレンディールは生き方を再編したためプレイ後にモヤモヤする事はあまり無かった。「偽りの希望に縋らず、厳しくても現実を受け入れる」「大切な人の死を乗り越える」「過ちを認めて成長する」「特別な存在になれなくても、かけがえのない存在になれる」「絶望の中から一筋の希望を見出す」というよリ強い前向きなメッセージがある。
世界が平和になってハッピーエンド、というのが好きな人には不満が残るかもしれない。しかし、「広い視点で見ると何も変わってない一方で個人個人は大きく変わった」というこの結末はとても良かったと思う。
つい全部やってしまった。WWAのタイムアタックは新鮮でした。
めちゃくちゃ楽しく遊ばせていただきました!
ただただクイズを解いていくだけでなく、ややみえないさんのナビゲートで配信部の活動を振り返っていくストーリー要素も秀逸です。ややみえないさんファンの皆様は必見。当時の楽しさや興奮や感動を思い出させてくれて、いまこのタイミングでプレーすると非常に沁みるものがありました……。
何より、某早押しクイズゲームでも面白いデミカツ4択をお作りになられているメリーさんが作成された問題の数々、選択肢の作りが非常に絶妙で、かなりのやりごたえがありました。それでいてペナルティの無いルールなので、ストレスなく取り組めるのも大きな魅力。記述式問題やビジュアルクイズ的な特殊な形式も適度なタイミングで登場し、緩急あって飽きを来させない作りもお見事です!
操作にわかりにくい部分は無く、マップ構造もシンプルながら「進行」をきちんと感じられる作りになっており、RPGのインターフェースを用いていることの説得力がきちんと感じられました。ややみえないさんやみえるんファミリーのイラストによる彩りも豊かで、デミカツで耳馴染みのあるBGMのチョイスも最高です。
当方はアナザーエンディングまで3時間半ほどでの完走でしたが、記述式問題やエリアイラスト問題でどうしてもわからないものを据え置きにしての進行だったので、都度答えを調べるスタイルの方の場合はもう少し時間がかかるかもしれません。
アイカツ好き、デミカツ好き、そしてクイズ好きの身として、たっぷりデミカツクイズを浴びられて大満足でした!
THE・王道という感じのストーリーで楽しめました。地図コンプ済。
可愛らしい鳥人達のイラストがとても魅力で、
途中に挟まれるイベントシーンのイラストも雰囲気を盛り上げてくれます。
世界観にこだわった雰囲気のマップ、音に関する演出、
選んだパーティーメンバーでベンチでのおはなしも変わってくるあたり、
作りこみのこだわりを感じられました。
(パターンを試しているわけではないですが、
おそらく選んだパーティーメンバーで会話も変わってきます。)
戦闘面もサクサクで、特に難しい所はありませんでした。
出汁はめちゃくちゃ笑った。
最後の某シーンで、ソナタ君が美味しく頂きました。
第2章までクリアしました(Lv40でカンスト)
絵画を装備して戦うといった新しい感覚のRPGです
ストーリー重視とありますが、とにかくザコ・ボスともに戦闘に時間がかかる
基本的に主人公1人での探索が多いが、全体技がない+回復技もないのでかなりしんどいです
期間限定で2人パーティーになりますが仲間用の装備屋での買い物はできるのに装備はできない仕様?3章以降に実装なのかわかりませんが。
ストーリーは2章エンド時ではかなりモヤモヤする終わり方をしていて、この先どうまとめて行くのかが気にはなります(この時点では誰も幸せになれる気がしない)
バグの報告・・・仕様でしたらすみません
1章時点ではクリアはほぼ不可能と思われるネズミ退治クエストを1度受けてしまうと、キャンセルしても村での通常会話や買い物ができなくなる
そのまま1章をクリアしてしまうと2章以降もずっとこの状態が続く
2年前くらいからずっと追いかけている作品ですが、文句無しの神ゲーです。まずギャグとかストーリー抜きでゲームとして面白い!バランスは難しすぎず簡単すぎずでちょうどいいと思うし、ボリュームがフリーゲームとして見ると特大で満足度が高いです。他者変身というコンセプトを活かした沢山の躰を使い分ける戦闘も面白いです。もちろんレビューでいろんな人が言っているストーリーや作りこみの凄さも素晴らしいです!
プレイ時間約5時間半。
カイLv61(戦士→騎士)、ブライトLv60(神官→詩人)、リンカLv61(魔法使い→魔戦士)でクリア。
町の平凡な駐屯兵だった青年カイが、勇者として悪魔に立ち向かう短編寄りのRPG。
AIのマスピ顔は正直苦手な部類なのですが、
王道の響きと手頃な想定プレイ時間に引き寄せられてしまいましたw
ゲームとしてはシンプルかつサクサクな操作性が良かったです。
敵の物理に対し確定で発動する騎士のカウンターと魔法使いの全体魔法でザコ戦もストレスフリー。
ラスボス戦では魔神斬りが猛威を振るいましたねw
このラスボス戦は音楽も良かったので5点。
カイやブライトは仮にも駐屯兵なのに初期装備が全く何も無かったり、
かなりの重要キャラである占い師の婆さんの名前が「タレチチ」なのは
ギャグとして受け止めれば良いのか反応に困ったり、一部脚本に不備を感じたり、
まあそういうツッコミ所もあるのですが、全体としては楽しくプレイさせて頂きました♪
この全年齢版ではギャラリーは健全シーンも含めて視聴不可…
これはR18版も購入するしかないですねw