最近投稿されたレビュー一覧(新着順)

  • もう一回!決戦!防衛?魔王城!など!のイメージ もう一回!決戦!防衛?魔王城!など!
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    匿名 / 投稿日時 -[2018年05月23日 14時38分]
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    ノーマルモードでもクリアしようとなると頭をひねる必要があり、いかに「ギリギリで勝って後に繋げる方法」を見出すかがカギになります。
    例えるならファンタジー詰将棋。
    ゲームバランスもかなりのギリギリを攻めており、勝つか負けるかの瀬戸際を楽しめる良い調整です。
    どの四天王をどこに配置するかで難易度も激変するので、1周で飽きさせない工夫も凝らされていました。
    控えめに言って傑作です。

  • MINDCIRCUSのイメージ MINDCIRCUS
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    メルトン / 投稿日時 -[2018年05月22日 23時21分]
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    あくまでミステリ『風味』
    この作品の真骨頂は、ドット絵、BGMから織り成す雰囲気によって表現された、主人公の心理描写。どうしようもなく、無気力無関心でいることしかできず、ただこの一人では抜け出せないスパイラル。こうした主人公の心理描写が何よりも悲痛であり、同時に自分に当てはまるところもあり、同族嫌悪もありながら、テキストに魅了される。
    特にBADENDは、鬱ゲー、電波ゲーが好きな人は必見。トリップされた文章最高でした。
    フリゲノベルの名作出会ったと思います。
    システムは少し荒く、遊びづらいところは正直ありますが、それを差し置いても面白かった。
    BANEND4、TRUEEND1の終わり方が最高に好きです。
    ただ同時にTRUEEND3があってこその作品だとも思う。 
    プレイできて良かった。このテキストに魅了されました。

  • モンスター・ロボットのイメージ モンスター・ロボット
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    匿名 / 投稿日時 -[2018年05月21日 12時53分]
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    ゲームクリアしました次回作を楽しみにしています  キオは絶対に許さない

  • モンスターカンパニー ~はじめてのおしごと~のイメージ モンスターカンパニー ~はじめてのおしごと~
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    ナオ / 投稿日時 -[2018年05月20日 20時29分]
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    体験版をクリアしました。
    放置して金を稼いでバトルしてガチャを回すコンプ系ゲーム。

    とにかくシステム面が素晴らしいです。
    インターフェイスやバトル等の全ての動作が軽く、テンポが抜群に良いです。またキャラの成長度やランクアップまでの時間が絶妙に調整されていて、プレイヤーを飽きさせないための工夫も徹底的に凝らされています。

    グラフィック面はほぼフリー素材らしいですが、そうは思えないほどに質が高いです。モンスター絵が単なる一枚絵でも、ゲーム上での見せ方がうまいのでチープさが全く感じられません。むしろ、そのおかげかゲームが非常に軽いのが嬉しいです。
    あと、スマホゲーの事情は分かりませんが、いわゆる「ガチャチケット」が完全無料でざくざく手に入って常に回し放題というゲーム設計なのも、人によっては評価点になると思います。

    欠点は……、ないです。
    しいて言えば、ストーリーモードは作者の好きがにじみ出ているので、自分には合わないかもなというくらい(閲覧必須ではないので見なければ良いし、後半盛り返す可能性もありますが)。
    あとは、PC版は内容と関係なしにゲームが途中で終わってしまうことでしょうか。大人の事情で仕方ないのでしょうが。

    まとめると、単純に面白いゲームです。
    コンセプトが良いのは勿論なんですが、何よりこのゲームには、客寄せ目的の見るに堪えない扇情的な描写や、煩わしくストレスフルな操作性、露骨に課金を促す射幸心煽り、といった不快な要素がゲーム中に一切存在しません。当たり前の事なんだけど、これはゲームとしてすごく大切なことだと思います。
    文句ない名作です。オススメなんて話じゃないです。今すぐ遊んでください。

  • 紅く追憶の水葬のイメージ 紅く追憶の水葬
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    メルトン / 投稿日時 -[2018年05月20日 19時03分]
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    記憶喪失の主人公と刹那の探偵とが繰り広げるミステリー、推理ノベル
    短時間でありながら豊富な叙述トリックが見事で面白かった
    犯人のトリックも良かったが、それよりも作者の手のひらに踊らされるかのような叙述トリックの「なるほどね」っていう気持ちよさがありました
    ほどよい短いプレイ時間でありながら、丁寧に作られた作品で面白かったです。

  • 宿屋むすめの温泉クエストのイメージ 宿屋むすめの温泉クエスト
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    匿名 / 投稿日時 -[2018年05月20日 15時22分]
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    ちょっと時間があったので、暇をつぶせるゲームを探していたらみつけました。お手軽にあそべて、おおよそ1時間半くらいでクリアできました。気になったのは、pcでプレイしたため目が疲れたということですが、開発者さんがスマホでのプレイを想定しているので私が悪いでしょう。というわけでいい感じに時間がつぶせたのでいまからお出かけしてきます。

  • 音楽ゲーム CIRRING TRINITY!のイメージ 音楽ゲーム CIRRING TRINITY!
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    。・。 / 投稿日時 -[2018年05月20日 12時05分]
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    凄く楽しいです!少し音の大きさはびっくりしましたが…とても良い作品ですね!

  • 【スマホ対応!】太鼓風リズムゲーム 東方 紅玉の鎮魂歌のイメージ 【スマホ対応!】太鼓風リズムゲーム 東方 紅玉の鎮魂歌
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    匿名 / 投稿日時 -[2018年05月20日 10時05分]
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    ID:21480
    始めたばっかりだけど楽しい!

  • 刑十郎奇天烈絵巻のイメージ 刑十郎奇天烈絵巻
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    匿名 / 投稿日時 -[2018年05月20日 5時42分]
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    織田信長がでてきて,織田信長の部下との戦闘になって,いくら攻撃してもしなないので,つんだ。
    負けイベントなら,あっさり負けるようにしないとつむ。

  • かごめこまどりのイメージ かごめこまどり
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    匿名 / 投稿日時 -[2018年05月20日 2時11分]
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    ラストすごく良かったです。
    グラフィックとシナリオの伏線がすごいと思いました。次回作も見てみたい。

  • 『ニートが家から出られない』のイメージ 『ニートが家から出られない』
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    こぱんだ / 投稿日時 -[2018年05月20日 1時24分]
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    ……最後の方泣く!!ストーリーといい音楽といい……。めっちゃ好評価だわ!!

  • 【スマホ対応!】太鼓風リズムゲーム 東方 紅玉の鎮魂歌のイメージ 【スマホ対応!】太鼓風リズムゲーム 東方 紅玉の鎮魂歌
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    匿名 / 投稿日時 -[2018年05月19日 17時39分]
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    キャラクターでチームを組めるなら画像を流すのではなく、キャラクターの戦うアクションシーンを流して欲しい!

  • 紅く追憶の水葬のイメージ 紅く追憶の水葬
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    takuha / 投稿日時 -[2018年05月19日 13時28分]
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    TRUE ENDは良かった
    BAD ENDは微妙
    全体的に厨二病臭いテイストであるもののしっかり伏線が張られていて楽しめた

  • ホヤウカムイ5.8のイメージ ホヤウカムイ5.8
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    匿名 / 投稿日時 -[2018年05月19日 0時16分]
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    世界観の特盛ちゃんこ鍋。本編とサブダンジョン、総勢121名の仲間と付加設定で殴りかかってくるぞ。
    前作の内容は知ってるとなおよし。知らなくても、このゲームの片方の魅力は関係ない。ただやるなら、前作続編ではなく同一世界観、別作品として楽しむと吉。
    あらすじは記憶のない主人公が塔を上るというあっさりしたもので、主ストーリーはあってないようなもの。しかし周辺設定が塗り重なっていくため気付くと世界に精通していることになる。
    また戦闘バランスの調整は凄まじく、ほぼ全てのボスで低レベル、縛りプレイでの攻略が可能となっている。しかもボス前には攻略ヒント(有料)とセーブポイントまで置かれている親切ぶり。寄り道ボスも本編ボスもとにかく数が居るので、ボリューム面で不足は感じないだろう。なお、レベルを上げればゴリ押しは可能。行ける範囲は広いので後回しにすることもできる。
    各地を回り仲間を増やし、物語や強敵との戦いを楽しもう。

    と、いうのが魅力。名作というならまさしく名作だろう。
    ただ。世界観はひたすら大量に存在するが深く掘り下げられたものは少ない。どれもこれも匂わすに留まり、しかも進展することも少ない。なぜならこの世界は基本的に終わっているから。本編が薄いのもこれに拍車をかけている。
    戦闘の調整は凄まじい。しかしそれは、ターン数を数え耐性に苦慮し行動パターンを覚え仲間を調整するという工程と隣り合わせとなる。クリアできるのは確かだが、その前準備や手間には一切言及されない。
    総勢121名の仲間。それぞれできる事が違う。強敵に有利な技や耐性を持った仲間を選べる。選ぶことが前提のバランス。しかし、121名、中盤でも70名前後が候補に入るとなると、把握コストは尋常でなく高くなる。種族ごとの耐性や豊富な状態異常は、しばしばマニュアルの確認という形で現れる。
    レベルを上げればゴリ押しは可能。勝てなければ後に戦えばいい。確かにその通り。尤も、そう簡単にレベルは上がらない。なにせダンジョンをまたいでも経験値が数十程度しか変わらない。ダンジョンは推奨レベルが存在するが、普通に出てくる雑魚を倒しても到底届かない。
    その実、たまに出てくるメタスラ枠を逃さず倒す、広大な各所を探索する、倒せるボスから倒していく等すれば、レベルはそれなりに上がるのだが、この点は結構根深く、それだとしても上がり幅は微々たるものであるし、その構造上必然的に「見えているのに行けない場所」「そこに居るのに倒せない敵」という状況が頻発する。
    それなりにストレスがたまる。これに加え敵の能力値や推奨レベルを得る手段が存在しないため、装備を整え仲間を選定しいざ会敵となったところで、圧倒的パラメータ差により一ターン目に壊滅するという状況が、これもまた頻繁に起こる。これに関して、アドバイスとしては、取り敢えずセーブ後着の身着のままで突貫してみると良い。被ダメージと与ダメージの水準で倒せるかどうか大体わかる。

    総じてこのゲームは、ことシステム面において「分厚いパズル本」のような特徴を持っている。
    手強いパズルが何問も何問も載っていて、解いても次があり終わらない。そういった挑戦を前提とするなら楽しめる。進行度が不明になる場所も、より効率の良い稼ぎや多少強引に攻略することで道は開けるだろう。
    翻ってヌルゲーマー、ライトゲーマーの人は、このゲームは些か厳しいと思う。
    なにせ頻繁に蹴躓く。道は無いし敵は倒せないしレベルは上がらない。一応救済策としてメタスラ枠が大量に出現する所はあるのだが、利用に相応のコストがかかるうえ、そもそも稼ぎ作業が前提のバランスと思いたくない。作業が前提のゲームは破綻していると思っている。個人的意見だが。なのであの場所はあくまで救済措置だと信じたいのだが、ゲームを一通り遊ぶのに本当にレベル上げ作業が組み込まれているんじゃないか?と思うことは多々ある。
    とかくゴリ押しに厳しいので、ともすれば三桁に届くボスを一から準備しパズル的に撃破することになるが、その感覚は一般的なRPGとは異なるものになるだろう。

    なお、このパズル本的面白さは、本作のもう一つの魅力である「世界観や多数の解説テキスト」とは全く関係しない。ストーリーを進め情報を得るためにはボス撃破が必須のため、こちらから入った人は大分ストレスが溜まるはずだ。パズルは骨太な造りだから。
    一つ一つの要素は素晴らしいのにどうも掛け違えた感覚になる。これは調整不足というより設計時点で間違いがあったのだと思う。対象とされるプレイヤーと入ってくるプレイヤー、ゲームとしての性格が噛み合っていない。少なくとも快適にプレイできる人は、レベル上げ作業が苦ではない人、種族と状態異常と仲間の技を把握し敵ごとの調査や耐性埋めや運ゲーや複数回の全滅が苦ではない人、に限られるだろう。

    最後に評価点を付け加えると、BGMが良い。よく見つけて、ここに当て嵌めたと思う。
    この選曲センスは素晴らしいものがある。BGM一家言勢は満足できるのではないか。

  • 金のなる木のイメージ 金のなる木
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    ナオ / 投稿日時 -[2018年05月18日 20時02分]
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    ひたすら稼ぎと強化を繰り返す究極の作業ゲーム。
    とにかく資金もキャラの強さもサクサク上がるので、つい時間を忘れて遊んでしまう中毒に似た面白さがあります。
    装備やスキルの組み合わせ次第ではとてつもない大火力を叩き出せるので、プレイヤーの爽快感は抜群。かつ敵の強さもそれに応えて上がっていくのでバランスのさじ加減は絶妙です。
    キャラクターの見た目や名前を、視覚的にもわかりすい操作で気軽に変更できるのも良い点だなと思います。

    難点は、攻略の間口が狭いことと初見殺し要素が多いことです。
    各キャラごとに役割分担がガッチリ決まりすぎていて、それ以外の行動はほぼ不可能。戦士は攻撃しかできず、魔法使いは魔法しか使えず、僧侶は補助しか使えず、騎士はかばうことしかできません。またHPの成長率の差があまりにも極端で、騎士以外はどうあがいても即死というバランスなのも戦術の幅を狭めています。

    後半になると金のなる木がいきなり第2段階にパワーアップしますが、ここで突破ハードルが急激に高まります。今までにない戦術を要求されそれを準備するのにも多額の資金がかかり、しばらくの間は稼ぎプレイを要求されます。自分は1回ここで投げました。ここさえ乗り切ればまた楽しく遊べると思います。

    まとめると、シンプルでありながら、ストレスを感じさせない操作性とゲームの中毒性がうまく両立している良作です。万人向けのバランスではないですが、とりあえず手に取ってみることをおすすめします。

  • 商人物語スタンダード~工房街のイメージ 商人物語スタンダード~工房街
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    匿名 / 投稿日時 -[2018年05月17日 16時00分]
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    この前紹介された「航海街」と同じサイトの物です。こちらはバージョンが違いますが、こちらもなかなか活気があり、プレイヤーが自分達で祭りを作って開催したり、ベテランが初心者をサポートする習慣もあったり、参加がとてもし易いゲームです。

  • 商人物語ワールドアトラス~オーパーツを求めてのイメージ 商人物語ワールドアトラス~オーパーツを求めて
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    八百万屋 / 投稿日時 -[2018年05月17日 3時38分]
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    既に2カ月以上も遊んでいますが、全容の解明にはほど遠く、奥深さを感じます。
    長々と続けられるポイントは3つ。

    1.職業が複数あり役割も違うし得られる物品も異なる
    2.行動には時間(リアル時間で回復)が必要で、行動量には制限がある
    3.アイテム数が多く、素材の解明に時間がかかる

    ゲームポイントにある通り、1日のゲーム時間は短く、クリア時間は長い。
    そんなゲームを求めている方にはおススメできます。

    プレイヤーの数が増えると、ゲームの進行速度が高まるのは間違いありません。
    役割分担ができるし、ゲーム内の「時間」の総量が増えるので。
    なので、現役プレイヤーとしては多くの方が遊んでくれることを望んでいます。

    ゲーム内掲示板での、プレイヤー同士の交流が活発なのは、魅力的な点です。
    ゲームの核心情報をやり取りすることは禁止されていますが、それ以外のゲームに関する情報交換だったり、雑談だったりで、ソーシャルに楽しむことができます。

    年齢層は少し高め?
    ボードゲーム、クトゥルフ、英国探偵?など多彩なネタで会話が繰り広げられます。
    もちろん、無言もOKです。

  • 紅く追憶の水葬のイメージ 紅く追憶の水葬
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    匿名 / 投稿日時 -[2018年05月17日 3時38分]
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    ラハと魔法の園の作者が手掛けたと聞いて即ダウンロード、即プレイ余裕でした。(明日葉さんかわいいよ明日葉さん)
    氏のこれまでの作風通りといいますか、ついつい続きが気になってしまいクリアするまで引き込まれる展開や文章には驚きを隠せません。また、その端々からグラフィックやスチル、話の構成など随分と試行錯誤を重ねたのではないかと思います、ミステリーノベル初心者でも推理や考察に違和感なく楽しむ事ができました。
    強いて欠点を上げるとすれば、プレイヤーの操作する余地が中途半端であるという点のみですかね、分岐が少なく文章力もお持ちですから、いっそ無い方が良かったのかもしれない。
    やはり、「ゲームを作りたい人が作るゲーム」は良いものですね。

  • Sparebeat(スペアビート)のイメージ Sparebeat(スペアビート)
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    匿名 / 投稿日時 -[2018年05月15日 21時52分]
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    とっても楽しいです!もう少し曲数が多くても良いのではないのでしょうか

  • のらそらRPG Season2のイメージ のらそらRPG Season2
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    まみむ / 投稿日時 -[2018年05月14日 23時39分]
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    楽しく遊べました。次回楽しみにしてます。