セイウチ

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  • ほん呪 durbbing girls revival fest 第三話完全版へのコメント(2024年2月29日 13:01)

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    3話目も変わらず面白かったです。

    個人的にフリーゲームで次が気になる作品の一つです。

    最終更新の2015年(現在2024年)から続編が出ていないのが非常に残念ですが楽しみに待ってます。

  • ほん呪! durbbing girls revival fest 第2話へのコメント(2024年2月29日 12:58)

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    ありがたい事に続いた2話目。

    前作同様に読んでいて飽きず最後まで楽しめる作品。
    読み終わった後は前作より貞子が好きなっていること間違いなし・・・?

  • ほん呪! durbbing girls revival fest 第1話へのコメント(2024年2月29日 12:57)

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    良い意味でのタイトル詐欺の作品の一つ。

    呪いのビデオから出てきた貞子と同棲する話だがホラーというホラーの要素はなし。

    登場キャラたちがユニーク(過ぎる)なおかげで読んでいて飽きない作品。

  • 風のアイシア・フェアリアルランドストーリーへのコメント(2024年2月10日 00:09)

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    間違えて「Ⅱ」の方に記載しましたがこちらにもレビューさせて頂きます。(同様

    一人旅(敵も1匹)、王道の物語、戦闘システムもツクール2003デフォだが、ゲーム全体が優しい雰囲気もあり、そこまで気負いなく遊ぶ事ができた作品でした。

    ただ戦闘が単調になりがちのは残念ですが、懐かしい感じのRPGをされたい人にはおすすめの作品かと思います。

    また8bitの音楽のおかげもあり昔ながらRPGの良さがあって良かったです。

  • 風のアイシア2・サンドレーアと邪神教へのコメント(2024年2月10日 00:07)

    失礼
    「Ⅱ」の感想のところに「1」の感想を記載してしまいました。

    ちなみに「Ⅱ」の感想ですが
    前作と変わらず優しい雰囲気の世界でゆっくりと冒険ができました。
    戦闘は変わらずツクール2003デフォですが3人パーティとなり複数体の敵との戦闘になり、前作に比べると少なからず戦術が必要になった。

    プレイ時にはクリア後の要素が未実装?で少し残念でした。
    もし次回作が投稿されたら是非プレイしたいシリーズの一つです。

  • 風のアイシア2・サンドレーアと邪神教へのコメント(2024年2月10日 00:04)

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    一人旅(敵も1匹)、王道の物語、戦闘システムもツクール2003デフォだが、ゲーム全体が優しい雰囲気もあり、そこまで気負いなく遊ぶ事ができた作品でした。

    ただ戦闘が単調になりがちのは残念ですが、昔懐かしい感じのRPGをされたい人にはおすすめの作品かと思います。

    また8bitの音楽のおかげもあり昔ながらRPGの良さがあって良かったです。

  • クミとクマへのコメント(2024年1月 7日 11:57)

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    作品紹介にあるように童話の絵本のような物語でキャラクターの可愛さもあって難しく考える事なくプレイする事ができました。

    ややこしい戦闘やギミックとかも特になくストーリーに集中できる点も良かったです。
    こども心でも解る胸が熱くなる展開と泣ける展開もあり遊びやすい作品です。
    楽しく遊ばせて頂きました、ありがとうございます。

  • グリム・ディエムの冒険録 あるいは忘れられた海の底でへのコメント(2024年1月 5日 23:43)

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    所謂王道のRPGではなくシナリオはシリアスの要素もあるが、キャラクターが魅力的なところもあり楽しくプレイする事ができました。

    戦闘時のドット細かく動くところやイベントの1枚絵も力が入っているのが良かったです。

    戦闘はプレイした感じでは特に難しい程ではなくRPG初心者の方でも直感的に遊べるかと思いました。

    全体的にシステムがごちゃごちゃした感じではなく良い意味でシンプルにまとまっていて遊びやすいのも魅力の作品でした。

    好きなキャラは『フィルマ』
    好きなイベントは『ミナモ』との最後の対峙の時にグリムの「ちょっとばかし長い瞬きをすればいいんだよ。気づいたら、おれたちはいなくなってて海の上へ。ミナモはいつも通りに過ごせるよ」のセリフが心に残る。
    またこの時、会話には参加していないがフィルマのミナモを見据える目が好き。

    素晴らしい作品をありがとうございました。

  • ワタリドリ冒険記・第2部(体験版)へのコメント(2024年1月 5日 11:11)

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    前作に続き「第2部(体験版)」をプレイさせて頂きました。
    体験版クリアまでとサブシナリオ(依頼)は一通り遊ばせて頂きました。

    前作とは違った戦闘面のシステムやダンジョン攻略のギミックが増えていて楽しめました。

    戦闘面のシステムは一般的なキャラクター毎によって異なるスキルや特技の違いがあり前作と違いキャラクターの個性があるのが魅力且つバトルスタイルの変更によりプレイヤーに合ったバトルスタイルができたり、パーティや魔物との戦いに合わせてバトルスタイルを変更する事ができて戦闘面の変化が楽しめました。
    (と言ってもまだ体験版で数は少ないですが・・・)

    『カートリッジアクション』について
    5つまで装備可能ですが4つ目以降は戦闘時のキャラクター画面ではカーソルを下に動かさないと装備している『カートリッジアクション』が見えないのが少し気になったのと装備スロットが5つは多いようにも感じました。
    ただ今後も『カートリッジアクション』が増えたり、強敵との戦いにおいて現状よりスロット数が少なくなるとバランス面を悪くする恐れもあるのではプレイしてみて感じました。
    アタッチメントにもカートリッジアクションと同様に感じました。
    (まだ体験版の段階で製作者様に於いては試行錯誤されている段階でのご意見失礼しました)


    魔物[強敵(依頼)]のドロップアイテムについてですが、前作(シンボルエネミー)は100%ドロップでしたが今回は確率ドロップな事もあり装備品やアイテムを集める場合に何回か戦う必要性があり少し手間だと感じました。
    個人的にはこれらの強敵とは戦えるのは「1度」だけで確定ドロップでも良かったのでは感じる点もありました。
    (製作者様の作品へのこだわりや意図もあるかと思いますが、個人的に感じた事を述べさせて頂きました事ご了承ください)

    シナリオはまだまだ序盤ですがこれからの物語が気になる展開です。

    『封印宝箱』取得できず・・・
    (ギミックへの対応は分かりますが、その順番?が分からず・・・ヒントはなし・・・?)


    マップミスと思われる所をお一つ指摘させて頂きます。
    『無法の荒野』の『ロジャーピーク』ですが、足場を飛んで行くと思われるですが、足場を飛ばずに『ロジャーピーク』の右側の岩の後ろから左へ進むと木(ロジャーピークの右側)のある高台に上る事ができます。
    またマップの方もそこに区切りができていませんでした。
    (仕様でしたら失礼します)


    体験版をもっとプレイしていたい気持ちもありますが、第2部が完成したら、また最初から遊ばせて頂き変更箇所等を含め楽しく遊ばせて頂きたいと思っています。

    前作もそうでしたが丁寧に作られていて、遊びやすく楽しめたので完成を楽しみに待っています。

  • ワタリドリ冒険記へのコメント(2024年1月 2日 21:50)

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    シリーズの2作目の体験版が投稿されていたため
    まずは本作(ver 2.14)をプレイさせて頂きました。

    まずプレイしてみての感じた事はキャラクターの職業を自由に選択でき且つ職業によってのスキルをキャラのレベルが上がった際に1ポイント付与され、スキルを強化していくシステムやシンボルエンカウントの敵の行動、敵が落とした素材で装備品を作成するあたり某3D迷宮ダンジョンを思い浮かびました。
    (その作品は好きなゲームですので特にマイナスとかではないですが少しオリジナリティが欠けてるところも感じましたが、オリジナリティの部分含めこれだけのシステムを制作できるは凄いと感じる)

    ゲームはノーマルで最後(裏ボス)までクリアしました。
    (EDも裏ボス倒す前も含み2つのEDを確認しました)
    (魔物図鑑も全て埋めさせて頂きました)

    シナリオはそこまで複雑ではなくゲーム特有の固有名詞などはタイミングを見てきちんと説明されているためプレイヤーを置いてけぼりにされる事はありませんでした。

    ダンジョン謎解き要素はそこまで難しいとは言いませんが、プレイしていた感じではヒントがないため気付く力が必要なところもありました。
    (実際の冒険にはそういうヒントはないので当然とは言えば当然ですが・・・)

    個人的にお気に入りなのは『ワタリドリ』という名称です。
    一般的なゲームだと主人公のキャラクターたちは『冒険者』とかで括られますが『ワタリドリ』っていうオリジナルの名称がゲームに於いて鳥の『渡り鳥』をイメージするように事情に応じて移動(旅)をすると考えると次回作や終わらない旅をしてる感じがして良かったです。

    最期にRPGも時間的にもなかなか続かない事も多いですが、久々に最初から最後まで飽きる事なくプレイできて感謝しています。