これはですね、何というかエゴです、私の。色々名作をプレイしてきましたが、このゲームを多分一番プレイしたのではないかなという思い入れです。後一般的に話すと、ゲームのバランス難易度はやや高めですが、周回前提ということもある調整となっているのだと思います。キャラクターの掛け合いが可愛く、癒されます。ストーリーも重めなはずなのに、コミカルに描かれているので、何となく、ウフフという感じで進めれます(ゲーム難易度はウフフじゃないので、そこだけクリアして頂ければ)起承転結はちゃんとあり、少しウルっと来たりもします。
このゲームは、戦闘の工夫の仕方も、よく考えられて作られているなと感じます、戦闘の仕方を考えながら、選択するのが好きな人には向いている作品だと思います。仲間との掛け合いや、協力が好きな方には向いていると思います。ストーリーも私的には、かなり泣けるストーリーがありました。
これはですね、このゲームをしてる人からすると、なんでこれが1位じゃねーんだよ!オラーン!!!という声が聞こえてきそうですが、というかここから下の順位は全部そうなると思います、人によっては。アクションゲームそこまでやっていない私でも、ストーリ、操作性、システム。どれをとってもかなり高水準何だろうなというのがわかる、すごい作品だと思います。やったことがない人はぜひ一度。
これはテーブルトークRPGという発祥はアメリカで、そこから着想を得たものだと思うのですが、これはですね戦闘バランスや、構想も練られているのですが、何といっても壮大なストーリー、この一言に尽きます。この壮大な世界観を体験したい方は是非。
これはね、話さなくてもよいんじゃないですかね。おもろいです。というのはおいて置いて、スキルを育てて無双する快感と、Mの方向けにシバリプレイをしても頑張ればクリアが出来るのだろうという、細やかな戦闘バランスがなされていて、非常に戦闘の奥行があります。もちろんストーリーも面白いです。
一言でいうと、弟切草や、かまいたちの夜が好きな人なら、99%はまるはず。というパワーワードを残したい作品です。その他に言うと、絵のクオリティーが素晴らしいのと、ストーリーに触れると、世界観が壊れそうなので、是非プレイして感じてみてもらうのが、一番なのではないかなと思います。
他にない時限性の物語で、やり方や進め方によって、物語の結末が大きく変わります、(周回前提の部分はあり)一周する時間も他のゲームと比べれば短いので、周回はしやすいものだと思います。
これは、集約すると、どのように効率化して、ゲームを進めるかというゲームだと思われますが、序盤、中盤、終盤でやることが変わってくるので、いかにこのスキルを組み合わせて、効率よく殴れるかという事を考えるゲームになっています。それだけですが、それがすごく幅広く面白いです。
このゲームは、アトリエ系ゲームに近いです、アイテムを作成して、販売して、冒険をする、そのループですが、やっぱり面白いですよね。
ローグライク系のRPGゲームだと思いますが、まずダンジョンの多さ、装備の数の多さ、装備の多様性、ボスの弱点や属性を見極める、戦術が必要になってくるので、ボス戦では装備の見直し等が必須になってくるので、一つ一つの戦闘が難しいですが、そこがよいです。