宇宙船還ルナドーンのイメージ

宇宙船還ルナドーン

地球へ向かう宇宙船、少女たちの長編RPG

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総合得点 投票受付中
comment 9 (平均:3.4点)
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寒冷化した地球を離脱した人々は数百年を過ぎて地球へ帰還する。
宇宙移民船ルナドーンはケレスを発ち地球に向かうが、突然に宇宙海賊を名乗る集団の襲撃を受ける。
ルナドーンの中で、少女たちの長い戦いが始まる。

※進行上、先の展開のネタバレを受けてしまう大変問題のあるバグがありました。
申し訳ございませんが必ずver1.02以上でプレイをお願いします。
以前のバージョンは、4ボスのうちの3ボス目を撃破前まではプレイに支障ございません。
(正確には3ボス後、所属不明敵の襲撃イベント直後から部屋を出るまでの間にしたセーブまでは問題ございません)

■制作ツール
RPGツクールVX ACE
※プレイにはRPGツクールVX ACEのRTPが必要です。

■プレイ時間
25時間~30時間程

■難易度
難易度は高め。

■システム
メッセージ早送り機能、バックログ機能あり。

仲間は人間とメカの二種類。
人間はスキルのレベル上げ、メカはメモリチップの切り替えによる戦闘スキルの取得。

ゲームポイント

序盤から中盤、4つの仮想エリアを好きな順番で攻略出来ます。
攻略の順番に合わせて敵の強さが変動するため、
どの順番で攻略しても問題ありません。

更新履歴

■更新履歴
【ver.1.12】
・バグで通り抜けが出来てしまう壁を修正
・ファイルサーバーで隠し敵がいきなり襲い掛かってくる前に選択肢を追加
・打属性に弱点強打時の高倍率効果を特性として追加(他属性の弱点強打より25%増)

【ver.1.11】
・スキルセット時、一部スキルの説明欄がLv1の説明のままになっていたのを修正(殆どパッシブ)
・金、アイテム取得率アップ装備を実装(移民区画中間2からひとつ前のマップで手に入ります)
※取得直後は取得率の増加量が低く、装備強化することで数値が向上します

【ver.1.10】
・メッセージ履歴表示をYボタンに変更
(今までの操作から変更になるのでご注意ください)
・戦闘中、Dボタンを押している間の戦闘速度が高速化

【ver.1.09】
・終盤のテキストを僅かに追加
・一部スキルの効果引き上げ

【ver.1.08】
・初期付近の攻撃スキル、必殺技スキルの習得必要SPをかなり引き下げ
(序盤の攻撃スキルLvを上げやすくなります)

【ver.1.07】
・特別パッシブスキル「心眼」が出現しなくなっていた不具合を修正
・一部必殺技スキルの説明文に誤りがあったのを修正
・サユカの部屋前でのサブイベントを見ないまま後半に進むとキャラの表示がおかしくなるのを修正
・補助装備「宇宙海賊の鉄仮面」の効果が説明と違っていたのを修正

【ver.1.06】
・初期入手以外のレア武器、防具の強化上昇値を引き上げ
・終盤のメモリチップで習得スキルにコストが発生してしまっていたのを修正

【ver.1.05】
・通常戦闘記録(敵図鑑)を実装
(ボス敵は対象外)

【ver.1.04】
・テキストの誤字を修正
・一部敵の強さを修正

【ver.1.03】
・テキストの誤字を修正
・レベルアップによるCPの上昇率を上方修正
・一部難所のバランスを微調整
・敵ドロップアイテムのレアドロップ率をやや上方修正

【ver.1.02】
・進行上の致命バグを修正
※選択4ボスのうち3ボス目撃破後に、ラスト直前までイベントが飛んでしまう

【ver.1.01】
・操作ガイドのミスを修正
・オブジェクトの配置を一部変更
・テキストの誤字を大幅修正
公式Twitter

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頒布形態
フリーウェア
カテゴリ
ロールプレイングゲーム
年齢制限
全年齢
対応OS
Windows XP Vista 7 8 10
DL回数
制作者
スシ
制作サイト
きゃとるみゅー
本体サイズ
180MB
Version
1.12
最終更新日
2017年12月12日

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宇宙船還ルナドーンのコメント一覧 (コメント数11)

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    プレイ時間の大半を費やすであろう戦闘の出来がよろしくない。
    戦闘のバランスには目をつぶるとしても
    FC時代のRPGのような地味な殴り合いを行う期間が非常に長く、しかも戦闘が遅い。
    高速化機能が無いのでキーを連打し続けながら鈍臭い戦闘シーンを延々と見続けるハメになる。
    ストーリーを追う以外の部分だと、図鑑を埋める楽しみが最大の売りのはずなのに
    図鑑を埋めようと思うと、この苦行じみた戦闘を繰り返す事になる。
    せっかく細かいドロップ設定がしてあるのに非常に勿体無い。

    台詞回しやストーリー等は中長編として十分及第点に達しているので
    戦闘中、キー押しっぱなしでコマンド決定されるようにする事と戦闘スピードを上げる事という
    この2点だけでも実装されると大多数のプレイヤーからもかなり評価が上がるはず。

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    ハマれました。
    普段はキャラメイクができるゲーム以外まず触らないんですが、
    テキストの良さに惹かれてクリアまで飽きること無くプレイできました。
    「天使のうつわ」や「おばけと魔法と」以来です。

    シナリオ・テキスト・物語の良さは今後も続々と様々な場所で語られていくと思いますので
    他の方にお任せしつつ、ゲームシステムについて。

    このゲームは序盤と終盤ではゲーム性が全く異なります。
    クリアした方とそうで無い方のゲームシステム評価が大きく違うのはそのためだと思われます。
    個人的には「終盤における派手な狩り」が実に好みだったので最高評価をさせて頂きました。
    今後の追加要素はその点においても非常に楽しみです……が、
    戦闘・戦場からの離脱が容易でアイテムリソースもほぼ無限なので緊張感には欠けるかなと。
    シナリオで閉鎖空間常在戦場のハードボイルドを描く一方、ゲームではややヌルさを感じるのはそのあたりでしょうか。
    追加要素ではそういったミスマッチを解消するようなキツい戦場を渇望しております!

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    非常に迷いましたが良い面を取って総合評価は4

    シナリオ・ストーリー
    予想していなかった展開や、逆に予想していたのに何もなかったなど、良い面で期待を裏切られる。
    それでいて物語やキャラクターの性格付けが破綻することなく進んでいく秀逸なストーリー。
    それが適度に区切られており、飽きずに楽しめました。
    ただ、序盤の軽いノリとは裏腹に中盤以降シリアス、人によっては陰鬱と感じる展開かもしれません。
    可愛い女の子たちがキャッキャウフフする事を期待している人はプレイしない方が良いでしょう。

    グラフィック
    可愛いキャラクターと豊富な表情差分がとても良い。
    惜しむらくは敵として出てくる敵以外の全身画像が見られない事。
    主人公サユカ曰く、艦内のアイドルと言う女性。パンチラを最も多く拝んだ相手だそうですが、プレイヤーが見られない事に対して断固として抗議する所存。

    サウンド
    これだけの力作。ここが低評価になる事は無いでしょう。

    システム
    スキルを入れ替えた時に空欄を自動で詰められない、装備強化が分かりにくいなど操作の不満はごく一部。
    しかし、「ストレスなく遊べるか」と言う点については厳しい評価をせざるを得ない。
    これだけの力作なのに、戦闘面が思い切り足を引っ張ってしまっている。

    まず、難易度は高めとなっているが、そんなことは無くむしろ低い。
    店売り武具と適度な回復アイテム、あとは拾ったアクセサリーでクリア可能。

    ---ここから酷評タイム---
    こちらが強くなるにつれて戦闘バランスはやや改善されていくが、序盤に関しては、
    「僧侶から武道家に転職した4人でプレイするドラクエ3」
    殴る。回復する。ただこれだけである。

    ・全体的な戦闘面
    -敵が硬い。大した敵ではないのに妙に硬い。
    -スキル、チップ構成によっては1度戦うたびに回復を挟まなければならない。
    -通常攻撃の命中率がやや低く、ミスの連続でかなりイラッと来ることも。
    -一部の敵は物理、魔法をカウンターしてくる可能性があり、こちらのPT次第では延々防御する羽目に。
    -HPやTPの自動回復で少し画面が止まる為、他のマイナス要素と併せて結構なストレス。

    ・属性の無意味さ
    -装備は一人一つ。対応するスキルも原則として同じ属性。つまり剣使用者は斬属性しか使えない。
    -一応、魔法的な物もあるが、参照するステータスがほぼ武器依存の為、威力は雀の涙。そんな事より殴れ。

    ・スキルの使い勝手の悪さ
    -最大EPに対して消費EPが多く、下位スキルは色々と消費に見合わない。
    -スキルスロットが少ない。パッシブとメイン火力スキルでもうパンパン。
    -後半、ロボはチップごとの専用パッシブを取れるようになるが、コスト、取得SPの高さから、宝の持ち腐れに。
    -そもそも得られるSPが少ない。よし、たくさん付けられないなら絞れば良い。しかしSPが足りない!
    -スキルの優劣の激しさ。特にバフ系は消費が大きく序盤は使い物にならない。終盤使えるのかは使っていないので知らない。半面、全体攻撃が非常に優秀。
    -キュアーが毒だけ治療?ハイキュアーとか万能薬とか序盤はコスト高すぎる。治療スキルのランク付けの為に無理やり押し込んだ感。
    -(細かい事だが)「五月雨斬」が思っていたのと違う。ランダム3回攻撃だが、例えばあと一撃で倒せるAと、体力が残っているBが居て、Aに3回攻撃と判定されると残り2回が無駄になってしまう。

    ・状態異常を食らいすぎ
    -毒、転倒(スタン)など割と軽微な物から麻痺、ジャマー(沈黙)など深刻なものまで必中かと思うくらい。稀に即死も。
    -運を上げたりアクセサリーで対処可能だが、スキルスロットはパンパン、アクセサリーはほぼ一種しか防げず、しかもドロップ頼み。

    ・アイテムドロップ
    -とにかく武器防具のレアドロップが少ない。
    敵図鑑を見ると1/20程度とそこまで低確率ではないのだが、アクセサリーに比べて武器、防具のドロップが極端に低い。
    かと思えば一度の戦闘で同じ物が2つ落ちたり、ドロップ判定に何か不具合があるのではないかと思ってしまう。
    店売り品でも充分攻略可能な為、強化素材が大量に余る羽目に。
    -後半のレア品(アクセサリー)のがっかり感。今更この程度の物をもらっても。
    -この戦闘バランス、ドロップ率で図鑑を埋めようとすると禁欲修行僧になれるかも。

    原作、脚本共にしっかりとしており、キャラクター育成にも幅があるシステム。
    しかし、戦闘関連のシステムが非常に粗削り。
    ここがもっと練り込まれていれば名作と成り得るポテンシャルはあったと思うが、そのコンセプトを自ら潰してしまっているのは残念でならない。

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    旧Verですが1.03でクリアしました。

    場面が限られてるからこそのキャラクターの個性が出ていて、電子内とリアルでの戦闘差のシステムとシナリオの調和が特徴的な作品です。
    ただ、人が結構な数死んだりしたり、現実的な点で鬱気味な描写が少しあったりします。

    戦闘もレベリングがある程度必須なのと、スキル習得が固定されているメカと、スキル習得の柔軟性で対応できる人間とでうまく役割分担をくみ上げる必要があるので、ボタン連打でどうにもならないクソゲー、とかいう人には間違いなく向いていない。
    (というかそんな人はこの作品に限らず9割以上のRPGに向いてないだろうが)

    硬派なバランスと死んでもめげない試行錯誤、レベリング、レアハントが楽しめる、一つの作品にじっくり入り浸ってプレイするプレイヤー向けの作品です。
    入り浸れば入り浸るだけ、キャラクターの魅力にも浸りやすいので、使い捨てるのではなくじっくり楽しむためのゲーム。
    とにかく、じっくり腰を据えて入り浸ることのできる人ほど楽しめるゲームであると思います。

    レアを漁る、レベリングも苦ではない、といった人なら間違いなく2017年のベストゲームとして当てはまるだろう。

    とりあえずやってみたい、という人は、まず腰を据えて臨み、「メインのアタッカー」「メインのヒーラー」「囮役を引き受ける壁役」「囮役を補佐したり、異常等を用いるサポーター」を誰に何を担当させるか、を決めて、その方針に沿った育成方針を固めるといい。
    参考程度に筆者は主人公を「負Eで敵の有利解除と補助攻撃とヒール」、赤毛の子を「斬撃とステータスアップ、必殺技を中心にしたアタッカー」、メカ1を「狙われ率と防御力を高めた盾役と魔法アタッカー」、メカ2を「回復・ステータスアップを最重視」としたキャラクターの方針を立てて育成した。
    人間二人はスキル習得の属性やジャンルのパターンが比較的豊富なので、メカでできない事をよく見て選ぶと無駄がない。

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    ストーリーをサクサク追いたい人には辛めの戦闘は苦痛なのかもしれません
    また、緊迫感のある展開なのにのんびりとドロップ狩りをするのはどうなんだ、という部分に
    違和感を覚えないでもないですが、面白かったです。

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    ずっと決定キーを押させられて脳筋雑魚戦闘が苦痛でしかありません。その上ドロップのまずさ。
    戦闘が終わっても決定キー連打させられ、逃げるにしてもまた決定キー入力しなければならない。
    スキルに至っては何それ美味しいの?どこで使うの?という飾りです。ゲームで苦行した人向きだと感じますた。

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    言ってることは分かるけど逃げるにまで決定押さなければならないって
    ドサクサに紛れて適当に苦情出すのはどうかと思います
    どこに自動で逃げてくれるRPGがあるんですかね?
    あったとしてもすごく迷惑な機能だけど

    確かにバフデバフ状態以上は使わなくてもクリアできる内容でしたが
    単体、全体ともに頼れる攻撃スキルは多々ありました
    最初のほうしか触っていないかスキルをしっかり覚えていないかどちらか分かりませんが
    中盤くらいにもなればスキルも充実してくるとおもいます

    最初は確かにMP不足やらでスキルをガンガン使う戦法で進行してるとすぐ枯渇するので
    1MAPクリアまで回復ポイントにしょっちゅう戻らなければならなかった記憶がある
    スキルが多用できず通常攻撃になりがちな序盤をキツイと感じてしまう方はいるんでしょうね

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    2017年最後に出てきた傑作。ストーリーは秀逸です。RPGでは珍しい狭い空間内での、襲撃、政治問題、裏切り、徐々に明かされる過去、一癖も二癖もあるキャラクター達、これらの事が閉鎖空間で進んでいくので、常に危機感や緊迫感が感じられて新鮮でした。皆さんが言っている戦闘についてですが、確かに難しいとはおもいますが、けして理不尽とは思いません、回復ポイントは近くにありますし、拠点に戻ればノーコストで全回復です。レベルを上げて通常攻撃ゴリ押しでOKという人は、、序盤の武器の種類、弱点についての話をしっかりと聞いていたのでしょうか?私自身全滅は何回か体験しましたが、開幕即死のような理不尽な事は一度もありませんでした。話を聞いていれば、1武器を分ける、2弱点の属性を付く、3適度に回復という簡単なことを考えれるはずです。そもそもドロップなどはあくまで出たらラッキーレベルの事で、店売りの武器でも全然戦えます。状態異常対策アクセサリーの出現率は高いですし、私的には、戦闘によって低評価をつけている方は、素晴らしいストーリーなのにもったいないなと思うし、厳しすぎるとも思います。歯ごたえのある戦闘、閉鎖空間での少女たちの思惑が入り混じった戦いに興味のある方は大変おススメです!!

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    最後までプレイしました。キャラクターたちの顔グラもまあまあ好みで何だかんだ熱中できてとても楽しかったです。

    レアドロップの問題は自分はキャラが強くなるのは歓迎なので、レベルを上げて高威力のスキルで戦うのは楽しかったのでそこら辺は他の人たちとは真逆の少数の意見になります。

    自分の言いたいことは、シナリオでキャラの掛け合いのノリは軽いのに、顔グラのあるキャラもモブも結構死んでいくのは軽く鬱ゲーでした。

    なにより主人公が可哀想でならない。最後まで一緒にいてくれる仲間は救いですが、家族も親友も上司もなんやかんや裏切りで殺したり、戦いで亡くなっていくのは見ていて辛かったです。

    一番つらかったのは強キャラだった主人公の先輩があっさり殺されたのが一番つらかったです。ルナドーンで一番好きなキャラでした。なぜ殺たし。
    そんなのでベアトリス先輩のBMCメモリチップ手に入れる方法おしえてください。

    EXダンジョン待ってます。

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    装備の強化が出来ます!
    しかし敵からのドロしたやつだけね⇒クッソ低いドロ率

    AP貯めてスキルを自由に育てることが出来ます!
    しかしスキルセット枠はレベルが上がることによって増えるけどね⇒パッシブもアクティブも一緒な

    んじゃドロ拾うために狩りしようっと⇒落ちない⇒レベルだけ上がる⇒通常攻撃ゴリ押しでボスクリア

    作者は通しでプレーしたんか?

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    ver1.02で5時間ほどプレイし、イシェルテン戦でこのバランスが続き、プレイ時間想定はほとんど狩りの時間なのかな、と思い、辞めてしまいました
    ボスは強く、かなり狩りをしなければ進めないにも関わらず、EPが少なくちまちま回復に戻りながら何度も行き来して雑魚を狩り続けなければいけないマゾゲーという感じがしてしまいました。
    また、敵は必ず何かしら抵抗を持っているし強いので雑魚が狩りにくい印象でした。
    ボスは強いほうが面白いとは思うのでそれは良いのですが、この狩りバランスでやるのはストレスが多い気がします。
    難易度が難しめというより、ドロップで武器が入手できるのもあり、かなり狩りに時間を裂く必要があるという印象です。スキル選択がもっと良ければ攻略も楽なのでしょうかね?
    また人間タイプがメカタイプに明らかに劣ってる印象も受けました
    チップの分ステータスがプラスされてるメカのほうが能力が強く、主人公等の人間タイプはスキル取得分のスキルポイントも必要なのに優位になるのがパッシブ部分のスキルポイントが少なくて済むだけ。
    チップは適切にレベルアップでスキルも覚えていくしパッシブも取れるので、チップレベルのステータス上昇分、人間タイプが下位互換に見えてしまいました。(中盤以降は分かりませんが)

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シナリオの深さ。飽きずに長く遊べるようになっている工夫など。

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ゲーム画面の画質。演出の綺麗さ、キャラクター面の見栄えなどで判断。

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ゲームイメージにマッチしているか。ボイスありの場合はセリフが棒読みでないか。

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操作性やストレスなく遊べるか。レベルの高い技術を取り入れた作品かどうか。

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独創性があるか。斬新な演出や新たなジャンルの開拓など。

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熱中したか、ハマれるかどうかなどゲームとしての魅力。

※評価は1つのゲームにつき1人1回のみ反映されます。
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