ブレイカーハーツのイメージ

ブレイカーハーツ

死に寄り添うメタフィクション

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総合得点
83.1
comment 29 (平均:4.5点)
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・あらすじ
 あなたはぬいぐるみの向こう側に存在する世界、そこで使命を背負う少女達を手伝うことになります。
 けれど使命を達成すると少女達は死んでしまうようで……?


・システム
 運要素ゼロ、事前に立てた作戦と覚醒システムで全ての敵を倒せ。
 作戦、AIのカスタマイズが全てを左右する。

 戦闘中に唯一干渉できる《覚醒》システム。
 精神力を使用し、戦闘力を上昇させることが出来る。
 最終的にはあらゆるダメージも無効に出来るようになるが、
 一度覚醒すると戦闘終了までは解除されず精神力を摩耗し続け、心が擦り切れると《暴走》が始まる。
 《暴走》は作戦を全て無視し単純な攻撃を繰り返すが、これを上手く活用することも……?

 ぬいぐるみ越しでは満足な行動の出来ないあなたは、
 主に彼女達との交流で言葉を選び送ることが出来る。
 その選択によって《ココロ》が得られる。
 《ココロ》は物語の分岐に影響を与える他、
 とある少女に捧げることで彼女らの戦闘力を上昇させることも。

 全ての操作はマウスだけで行えます。

ゲームポイント

・女の子達と仲良くする
・オリジナルシステム、戦闘
・AIカスタマイズで戦術的バトル
・好き放題フレーバーテキスト
・初クリアの時間:約5~8時間
・エンディング数:3
 その中でもキャラや選択肢によって細かく分岐。
・周回プレイ:可 周回特典:あり

プレイヤーの皆様へのメッセージ

・動画配信、二次創作など
良識の範囲内で全面的に可能です。

更新履歴

・1.11
データ引き継ぎ時、心装のフレーバーテキストが更新されるように。

・1.10
周回時に記憶の欠片を初期化。
作戦ヘルプの視認性向上。
鏡霧の説明文を修正。
誤字の修正。

・1.09
特定条件下でAエンド回想が上手く動作しない不具合の修正。
Bエンドにてログでの名前表示を正常に。
回想でのページ切り替えボタン周りを修正。

・1.08
一部回想でクリア扱いになる不具合の修正。
作戦画面のホイール挙動を逆に。
誤字の修正。

・1.07
オープニングの回想での名前表示を正常に。
誤字、脱字修正。

・1.06
ナルイベントが重複する不具合の修正。

・1.05
各キャラのBエンド回想を正常に。
周回時にイベントフラグがリセットされていないケースを修正。
EDの優先度を正常に。
バックログ表示時に、選択肢やスキップを入力できないように。
決壊ヘルトの説明文修正。
ショップ強化でステータスが正常に表示されるように。
特定条件下、ナルイベントが繰り返される不具合の修正。
誤字の修正。

・1.04
Aエンドで撤退時にクリア扱いになる不具合修正。
Bエンド、演出の不具合修正。
取引ポップアップが出る不具合修正。

・1.03
イベント、フウカココロ4が発生するように。
各キャラのBエンドが回想に登録されるように。
不要なタイミングで回想アイコンが非表示されるように
ED後取引のユーザビリティ向上。
脱字の修正。

・1.02
データを引き継いで周回すると、記憶の欠片が取得出来ない不具合の修正。
周回後にショップ強化のショートカットの表示が安定するように。

・1.01
現在層を探求ウィンドウに表示するように。
チュートリアルの演出、処理強化。
イベントの演出強化。
誤字脱字の修正。

・1.00
 公開
公式Twitter

[ブレイカーハーツ]をダウンロード

頒布形態
フリーウェア
カテゴリ
ロールプレイングゲーム
年齢制限
全年齢
対応OS
Windows 7 8 10
DL回数
制作者
Huyumi
本体サイズ
92.8MB
Version
1.11
最終更新日
2021年6月11日
お気に入り
13

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ブレイカーハーツのコメント一覧 (コメント数75)

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    2層でいきなり全員が死にます
    どうしてもいけません

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    二層は上手く弱点の敵を狙う作戦で、攻撃的な方針を主軸に考えたほうが攻略が楽です。
    覚醒やショップによる強化を出し惜しまず、少しずつ前に進むことを意識しましょう。
    かなり難しいゲームなので、攻略サイトを頼るのも良いと思います。

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    良い作品はふつう熱中して一気に消費してしまうものだけど、好きすぎる作品は消費するのがもったいなくて、むしろゆっくり大切にするタイプ。

    この作品はまさに後者の作品でした。

    あとがきなども楽しみにしつつまだプレイ中ですが、この作品の残り火があるうちに感想をと思い書き込みます。(この作品からいただいたエネルギーはすでに別のところでほとんど燃やし尽くしてしまったので。。。意味になるかなあ。)


    ・シナリオ・ストーリー
    完全に世界に没入してプレイしていました。
    起動時の繋ぐ瞬間とかそういう細かいところの演出も良い。
    彼女たちとのやりとりで、選択肢が来るたびになんと返答しようか考えさせられ、その返答に対してしかめっ面を返されたりしたときなどは、なかなかくるものがあります。
    そういったやりとりの中でもらった言葉は、今も心に残っています。
    とてもよい時間でした。

    フレーバーテキストも、とても良きです。周回の中でそういうことかと意味がわかるものもあり、考えるのが楽しいです。
    あとゆりかごのテキストは不意打ちくらって泣きました。


    一方で、彼女たちのプレイヤーに対する距離感については、ちょっとついてけないと感じるところも。
    フレーバー読んだり等々含め、世界観の理解があると、彼女たちの思いに納得したりするものの、それほどイベントがあったわけでもなかったのに、この人突然距離感近すぎないとなったりした人もいたり。
    序盤はイベント数の関係上、むしろナルさんに対する自分の好感度が高くなるのはいいのかなと思ったり。

    あと、使命を達成すると死んでしまう、という世界なだけに、後半はちょっと空気が重かったりします。(用事もないのに息抜きにナルさんのところへ行ったりしてたのはいい思い出)


    ・戦闘
    面倒な人はごり押せるし、楽しみたい人は楽しめる。
    自分はチャレンジャーな私だったようで、彼女たちには申し訳ないと思いつつも、二周目には熱中してプレイさせていただきました。(特にメグミさんごめんなさい。あとナルさんも)

    かっこいいけど効果弱いなと一周目に思ってた技が、うまくはまったりしたときはかなり嬉しくなります。
    あと、技等何か取得するごとに、作戦が変わるあたりもよく練られており、楽しめました。
    5層突破時などには思わず『肩の力を抜』いてしまうほどで、かなり歯ごたえがあってよかったです。


    万人受けするかといわれると謎ですが、私にとってはここまで好きになれる作品というのは本当に珍しく、とてもよい作品でした。

    最後に、作者様にはこの世界に会わせてくれたことに対する感謝を。

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    根本的な話しとして、なんで主人公のブレインは自分と向き合っていたのかという事が最後までよくわからなかったので
    ナルのネタバレ会話の中にちゃんとその解説を入れて欲しかったです(その設定があればだけど)
    主人公が「別の解釈もあるんじゃない?」みたいな事を言ったせいでさらによくわからなくなってモヤっとします

    ゲームの出来栄えに関しては散々語られているので特に語る事はないです
    周回も楽なので特別困る事はなかったですね
    後、個人的な質問で恐縮なのですが、このキャラグラを書いてる人はどなたでしょうか?

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    まず、主人公は存在しません。
    各所で語られているように、彼女達が向き合い、語り掛けているのはぬいぐるみ、そして画面の向こうのあなた、プレイヤー自身です。選択肢はあくまでシステムが用意した中から、プレイヤーが選び取っているだけです。
    その認識の上で「向き合う理由がわからなかった」という言葉が出て来るのであれば、あなたにとって自分自身は向き合う機会は必要無かった、と言えるのではないでしょうか。

    キャラグラを含めた利用素材は全て、同梱テキストに記載されています。
    詳しく載せているのでよければそちらからお願いします。

    プレイして頂きありがとうございました。

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    1.11でプレイを始めたのですが、ゲームデータがセーブされません。
    ゲーム起動時に初期化処理中と出るので、セーブはされてるのかもしれませんが、起動の度に
    初めからになってしまいます。

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    チュートリアルがひと段落するまで進めてください。
    その後、様々な画面に移れるホーム画面にて、オートセーブが行われるようになります。
    左上に「進行状況保存」という画像が出れば大丈夫です。ゲームフォルダに「Save」フォルダが作成されていたら間違いありません。

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    ご返事ありがとうございます。3回ほど3層くらいまで進めたのですが、ダメでした。
    まだ1度も進行状況保存と出ないですし、ゲームフォルダにSaveフォルダが作成されてません。

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    何度も挑戦してくださってありがとうございます。

    正直な話、対応が難しいのが本音です。
    こちらで改めて確認しても再現出来ず、初めて聞く症例かつ、初期のバージョンからセーブ周りは一切変更していないので、ごく一部の環境依存による問題と考えることが妥当です。

    想像出来る範囲だと、仮想化や古いWindowsOSなどの環境で、Windows7以降の比較的新しいOS環境に至っていないのが何かしらの問題になっているか、アプリの動作が不安定な低スペックPC環境でプレイしている、程度でしょうか。
    後者ならばゲームフォルダに存在する「Config.exe」からソフトウェアモードを筆頭とした負荷を下げるオプションを試してみてください。

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    丁寧なご返事ありがとうございます!頑張っていろいろ試してみたいと思います。
    ありがとうございました。

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    終盤でゲームコンセプトに気づき、それはそれで非常に面白いと思いました。
    しかしナルとの会話などから見えるゲームの裏部分に対して、"裏ボス(黒幕)or別主人公"に期待してプレイしていた自分は幻滅の気持ちが大きかったです。そういうジャンルのゲームだったんだ、と。
    また戦闘に関して、敵数値に対してAIを設定していく斬新なスタイルですが、気分は数学ドリルのようで面倒でした。前作の『最果てを目指す』は数値管理が資源という形で楽しみやすい他、探索によるランダム要素もあり、まさに冒険ブックといった出来で素晴らしかったので今作のバトルシステムに関してはあまり良いと思いません。

    自分から見た悪い所を多く書いてしまい申し訳ないです。
    逆に良かった点ですが、こういった暗めの世界観に始まり、そこで過ごす複数の女子の口調や心情、関係性を描いたテキストは非常に魅力的で、このゲームは製作者様の文章力ありきだと強く思いました。
    それと細かい点ですが、起動時にタイトル無しでconnection表示されるあたりもメタな世界観に一役買っていて良いと思います。
    あとキャラが可愛かったです。(シズク、フウカ、風の少女が好み)


    最後となりますが、良いゲームをプレイできて嬉しかったです。次回作を期待して待ちたいと思います

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    まずネガティブな箇所には本当に申し訳なく思います。
    人を選ぶシステムでありながら、作者が至らなかったおかげでより精度が落ちてしまう自体になりました。
    好みではない点を抱えながら、それでも結末には辿り着いてくれたこと、そしてこうしてレビューして頂きありがとうございました。

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    とりあえず三週しました。ナルカワ!
    あと導入がわかりやすくてよかった。(挨拶)

    ※Q.なんでこんなセンチメンタルなレビューなん?
    ※A.久しぶりにいいゲームをしたからです。このゲームの雰囲気に多分に影響されてます。

    【ストーリー】

    ネタバレありなのでガッツリと言いますが、かなりメタいところがあります。
    よく似た商業ゲームを思い出しました。こっちはかなり肌に合わなかったんですが、こちらはそんなこともなく。
    想いを向ける対象が複数人であることに加えて、起動直後からそうですけど、いろんな考え方を許容しているところがよかったです。
    和を尊ぶ真緑な自分ですから、選択肢によって発生する若干の不和は応えましたが、それはもう仕方ないことでしょう。
    100%好きなところしかないモノなんてありませんからね。


    作者さんの気持ちが若干つかめないところがいくつかありました。親和性、という言葉ではちょっとばかり的を外している感じもします。
    まぁ、言葉で表現しにくい概念めいたものです。自分たちの言語でこれと指し示せる単語が存在しないだけかもしれないですね。
    あるいはそのココロが一番自分にとってわかりにくかっただけかもしれません。
    ただ作者さんの作る妙に迂遠で、かつ自省的で、思考を巡らし続ける感覚、私は好きです。


    エンディングについて。
    初めてはフウカちゃんとともにあり、次はナルちゃんを呼び、最後はトウカちゃんを選びました。

    王道は確かに王道らしかった。選んだ結果にも納得ができた。
    できるなら仲良くしたい、というココロの現れが最初の終わりを導いた感じはかなりあります。自分なりに考えた結果がフウカちゃんに36ですから。
    たくさんの感情を御して、自分も乗り越えて、しっかりと昇華された感じがしました。ナルちゃんが推奨する理由も理解できました。

    次に外道。
    ナルちゃんは外道といいますが、こっちのほうが私はよっぽど邪道だと思います。
    人事を尽くして天命を待つ彼女が脇役だとは到底思えません。十分に彼女が主役と呼ぶ四人に並び立つに足るものを持っています。
    端的に言えばナルちゃん推しというやつでしょうか。とてもよかったです。

    最後に邪道。
    ナルちゃんは邪道といいますが、こっちのほうが私はよっぽど外道だと思いました。
    選ばなかった自分が悪いんでしょうか? ちょっとした好奇心を実行した責任、あるいは罰でしょうか?
    みんな平等、なんて考え方自体がよくなかったんですかね?
    少しというにはちょっと深すぎる傷になった気がしますが、そう思わせる演出はよかったです。


    【グラフィック】
    抑えるところをしっかり抑えられていると思います。ナルカワ!(二度目)
    特筆したところもなく、世界観にあった必要最低限が備わっています。

    【サウンド】
    全てピアノ曲なのは思い切っているなぁと感じました。
    作者さんが作り出す退廃した雰囲気に馴染んでいる、いいセンスだと思います。

    一曲だけ、ホンキートンクを使ってるのかな? ちょっと音質ではなく音高が気になる曲がありました。(トウカ1のBGM)
    作者さんでどうにかなる問題じゃない気がしますが、ここだけ。

    【システム】
    一番クリックされる箇所がしっかり固まっているのがよかったです。操作しやすい。
    このシステムならマウス操作のみでできるというのもよい。ウディタがスマホに対応すれば移植も楽ですね(そううまくはいかないのは承知です)。
    未読スキップにならない配慮も○。会話が合流したところでスキップが進むようにしてくれたらなぁとは思いました。

    データが唯一のオートセーブであることをゲーム初起動時に言ってほしかったです。
    セーブどうするんだ? って不安になりました。ちゃんとりーどみーを読めばよかった話ですが、自分せっかちでして。


    AI設計の自動バトルは好きです。もうそれはいろいろやってます。やってるが故に気になるところがいくらかあります。

    アドベンチャーにこのバトルシステムはかなーり難度が高い気がします。
    AI設計の自動バトルは、これ単体だけでストーリーなんて無視してゲームができるレベルの代物です。
    だからこそ周回時の処置があるのでしょうが……いやまぁこれがなかったら続けてるかどうか怪しかったけど……。

    複雑性を下げるためにあえてそうしてるのはわかるのですが、ANDをください。ORをください。もっと条件分岐をください。
    AI設計の自動バトルはこういうフリーキーな輩が過剰摂取したがるモノなのです。もっと摂取したい……!
    ただこれ以上小難しくするようなゲームでないことは周回してわかったので大丈夫です。


    メタフィクション、AIバトル。独創性はあるか? と聞かれたらそうでもないと思います。
    ただこのゲームの売りはシステムにあらず。そう感じています。


    【総評】

    べた褒めしたいぐらいには好きなんですが、ここを4にしたのには理由があります。
    このゲームはヒトを選びます。食わず嫌いの多いジャンルの組み合わせであることが大きな理由です。
    まぁ、そう言ったらもう次の言葉は「いいからやってみろ、面白いぞ」なんですけど。

    色々とフリゲをやってきましたが、ストーリーや世界観で引き込まれたフリゲは久しぶりです。
    長々とこんなことを書いてしまうぐらいには、思い入れができました。
    これ以上邪道を踏む気力が出ないぐらいには、四人のことが好きになりましたし、外道を受け入れられるぐらいには、もう一人も好きになりました。
    いいゲームですよ、このゲームは。


    【感想、あるいは自分語り】

    正直言うと、自分、本当に死というものを考えることがだめなんです。
    そんな人間が死に寄り添うメタフィクションなんてやって大丈夫なんかって今更思うんですけど、大丈夫でした。

    少なくとも、王道において、あるいは外道において、彼女たちは美しかったです。
    たくさんの感情を御して、そこにあった自分のシンズイも克服して、昇華されたんです。
    まぁ、確かにこの世界からはみんな消えてしまいましたが。
    きっとどこかで昇華された想いは生きてるんじゃないかなって思うんです。

    既プレイの人に勧められたのですが、長々と話をしたくなるぐらいにはいいゲームでした。
    この世界の住人と触れ合えて、本当によかった。

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    好みに合致する点、そうじゃない点、様々な想いを抱えながら、彼女達と向き合ってくれてありがとうございました。
    Bエンドに関しては「与えられるのではなく彼女達が選び取る」という点では、個人的には救われる結末だと思っています。ただやはり、大衆的にはそうではないことも理解しているので……彼女達のことを想って、傷ついてくれて嬉しく思いました。
    重ねてレビュー、ありがとうございました。

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    ウ〇娘にハマり最近はフリゲを遊ばなくなったのですが
    最果ての作者が新作を仕上げたと聞いて飛んで参りました。
    ひとまずAエンド終了時点での感想です

    ・シナリオ
    何事にも結末がある限り別れがつきものです
    ハッピーエンドも大好きですが、最後まで彼女らなりにこちらと向き合い続けた結末は気持ちの良いものでした。
    向こうの都合は兎も角、生死問わずエンディングが来たら別れることに違いはありませんから
    その終わりによって私の心にひと段落つけることが出来ました。

    ・サウンド
    全体的な物静かな雰囲気の曲が合っていたと思います

    ・システム
    物語も戦闘も大変好みなのですが、お互いのシステムが少々相性が悪かったかと思います
    物語の選択肢で得られたココロを消費してステータスを上げるシステムは
    特定のココロに偏ってしまった場合は少しばかり戦いにくくなりました
    私は火に死ぬほど偏りまして、火が大量に余って他のココロが常にギリギリでした
    かと言ってココロの供給のバランスを取るために
    自分が思う選択肢と違うものを選ぶというのも個人的には違うと思いましたので、このまま進めるしかありませんでした。
    最終的には火力で瞬殺するゲームなので、ある程度戦略を詰めれば最低限のココロで切り抜けることが十分に可能ではありますが
    その点において遊びにくいと思ったので減点としました。


    ・余談
    選択肢では大体の場合こちらの意図を汲んでくれて満足でしたが
    記憶の「正義」だけ解釈違いだったので選択肢を選んだ意図を書き殴ります
    「私は許す」
    死をもって償わせる?自分が死ぬことをどうにも思ってなさそうな奴を処刑しても償いにならない
    重刑にて改善を求む?こちらも同様に意味がなさそうだ
    断じて許してはいけない?許さなかったところで罪人は何も変わらないだろう
    どんなに腸が煮えくり返りそうな相手だろうと、まずは心を殺して自分は無敵だと思ってる馬鹿を人間にしなくてはならない
    だから許します。幸せになって人並の感性を取り戻してから人並に苦しんでください。
    (……という展開になるんだろうなぁと妄想しながら、これを選べば赤がめっちゃ上がると思ってました)

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    好みだった点、そうじゃなかった点、それらを挙げて頂き助かります。
    上手く意図が伝わらなくてもどかしい思いをしたこと、それでも彼女達へ真剣に悩み、向かい合ってくれたこと、それらへ本当に感謝します。
    レビュー、ありがとうございました。

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    【シナリオ】

    「少女たちの手助けをせよ、ただしゴールすると少女は死ぬ」

    この建て付けだけで、ご飯ぱくぱくですわ!
    シチュエーションの美味しさ、ちらりと見える設定の芳しさ、それらを覗かせるフレーバーの美味さのような、世界の素材は優良品ですの!!

    それと各小話で至る結論や論理構築が、脳やココロに気持ちよく響くのも高得点でしてよ!!
    世界の素材と合わせ、「ちょっと刺激的でいい雰囲気の小話を読みたいですわ」というお嬢様も大満足すると思いますわ!


    一方で、シナリオ全体像には3つの不満がありますわ!

    1つ目は、少女たちとの関係性が終盤まで薄かったことですわ!
    シチュエーションの味わいの中軸を担う少女たちは、可愛く魅力的ですの!
    ただ、深く交わることが終盤まで無いから、関係性を強く意識できないのですわ!
    いくら素敵な少女たちでも、関係性が熟さねば唯の隣人でしてよ!!
    シチュエーションから抱く「少女の行く末に胸を焦がせるかも」という期待が果たせませんでしたの!

    2つ目は、かなりの割合を自己との対話が占めていたことですわ!
    内に向きすぎていて、少女たちから能動的に仕掛けてくる場面が不足しているように感じましたの!
    コンセプト的には今回の方向性になるんでしょうけども!
    互いの向き合い方の割合がアンバランスになるのは、互いに本気で向き合うという状況作りからしても勿体なく感じましてよ!
    …ただ、この自己に潜る対話の質感自体は大好物でしてよ!
    難しいですわね、セバスチャン!!

    3つ目は、体験の食べごたえが適切に感じなかったことですわ!
    このゲームはメタ的に受け取り、自己を認知することが快楽に繋がると思いますの!
    でも自己の体験として処理するようなゲームを以前プレイするなど、一定度メタリテラシーが高い人間でないと食べにくいように感じましたわ!
    一方で、そういったメタリテラシーが高い人間にとっては体験のメリハリなどが薄く、淡すぎる味付けに感じると思いましたことよ!
    帯に短し襷に長し状態をもどかしく感じましたわ!


    まとめると素材はバリメチャ美味いけれど、舌触りと食後感に不満ありという感じですわ!
    故に★を1つ減らして、★4って感じですわね!!!!!

    【グラフィック】
    キャラクターが可愛いので問答無用で★5ですわ!!!!
    表情も魅力的で素敵ですわ!!!!!! ★5待ったなしですわ!!!!!!
    ……と思ったのだけれど、ところどころ演出で背景にエフェクトを重ねる個所が雑に感じて、没入感が阻害されたので★4ですわ!!

    【サウンド】
    没入感が阻害されず、満足ですわ!
    我がアガサ家は相対評価ではなく減点システムで稼働してるので、★5ですわ!

    【システム】
    技をプログラムして、戦闘を見守るシステムは死ぬほど大好物でしてよ!!!!!
    覚醒による味付け、使用回数と連戦による葛藤もウマすぎてウマになりましたわ!!!!!!
    それと、自己の認知の結果がココロに現れるところも好み過ぎて髪の毛が蒸発ですわああああ!!!!!!

    でも、ちょっと利便性が低かったり、理解しにくい個所が多く感じましてよ!
    お嬢様の細腕には少し負担が大きかったので、★を2つ減らさせていただきますわ!!!

    【オリジナリティ】
    このゲームは斬新な要素がありませんの。
    どのパーツも、類似した例を持つ先人を挙げられますわ。
    そして評価欄からは「新たな世界の開拓者」であることを重視する気配を感じますわ…!
    つまり★0にしろってことですの…?

    でも、私は「0を1にする」ことだけがオリジナリティとは考えませんの!
    「1+3」を「2+2」にする、みたいな結果は同じだけど食べ味を変えるみたいな、そういうのもオリジナリティって言っていいと思いますわ!

    戦闘システム、技の開放内容、最後の戦い、ココロシステム。
    すべて知っている内容で、それでも組み合わせの妙や使用タイミングの厳選で、素敵な味付けが成されてましたわ!
    「味わったことがあるけれど、新しい味」というのを味わえると思いますの!

    故に、★5をつけますわ!

    【総評】
    私は、このゲームを愛しました。
    楽しいゲームは数多くあれど、愛せるゲームは少ないです。

    ココロに引っかかる体験を求めているなら、作者が書いた紹介文の中に琴線に触れる要素があるなら。
    このゲームはおすすめできます。

    不満も色々書いたように、細かいキズは多いですが。
    でも、とりあえず最初の記憶を読むまでの15分程度遊んでみてはいかがでしょうか。
    15分をベットして、愛せるゲームを手に入れられるかもしれないんだ。安いでしょ?

    貴方もこのゲームを愛せることを祈ってます。

  • user-pic

    愛がありつつも、短所を無視しないどこか冷静さを秘めたレビューありがとうございます。
    ユーザビリティに関しては今後の課題として強く身を引き締めさせて頂きます。
    重ねて感想、ありがとうございました。

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    シナリオ・ストーリー
    ある意味ありきたりな題材を少女5人との対話と記憶という形で纏めてありありきたりさを感じなかった。
    グラフィック 
    特に記憶に残るものではなかったが可愛い。
    サウンド
    印象深いというわけでもないがゲームへの没入を邪魔しない良い物だった。
    システム
    AIのUIが使いづらかった印象。他は良好。
    オリジナリティ
    メタフィクション自体がありふれたジャンルになっている中システム面とキャラクターのキャラクター性による表現による差別化

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    恐らく多くの作品を渡り歩いた上で、それでもこの作品に価値を見出して頂き嬉しいです。
    ユーザビリティは今後も意識して改善していきますね。
    レビューありがとうございました。

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    v1.07 A・B・Cエンドクリア済。

    登場人物の名前に始まり、彼女たちの語る言葉、「敵」に与えられた名前、心装に振られたフレーバーテキストにまで拘りを感じる作品でした。
    穏やかなBGMや控えめな演出も、彼女たちの言葉と表情に注目するための導線としてふさわしかったと思います。

    戦闘については、誰でもクリア出来るとは言い難い難易度だったかな、と思います。僕自身、自力でリソースを増やすことで有利を取れないタイプの戦闘はどちらかと言うと苦手なほうです。
    ただ、世界観とそこに沿うテーマを重視したゲーム性である以上、戦闘が簡単にこなせてしまうのでは意味が無い(説得力が欠ける、と言ったほうが適切かもしれません)ですし、シナリオが重めのぶん、難しい戦闘を試行錯誤してクリアすること自体が快感要素として重要な役割を持っているとも感じました。
    難関を潜り抜ける快感が大きいがゆえに、あえて機械的に試行を繰り返させることでその度に体を張って傷ついている人がいるという感覚を薄れさせる(そしてふと自分を顧みてそれに気付く)ようにデザインされている…というのは流石に考えすぎでしょうか?

    シナリオについては、これもまた誰もが納得する・好感を持つものでは無かったかなと思います。
    ただ同時に、誰にとっても好悪は別として思うところを残す、触れた人に影響を与えるくらいのインパクトがあるものだと感じました。
    少なくとも、僕の心にはいい意味で強く残るものになりました。


    ひとつの世界を「たかがゲーム」と割り切らない、割り切れない人にほど強く刺さる作品だと思いますが、どんな自分とも向き合うことに意味がある、という点で色々な人に触ってほしいゲームです。
    本当はもっと語りたいことがあるはずなんですが、上手く言葉にならないのでここまでにさせていただきます。
    素敵な体験、素敵な時間を頂いてありがとうございました。

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    人を選ぶ点を乗り越え、またそれにその価値があるのだと見出して頂き、そしてあの世界での体験が、得難いものだったことが伝わって来て、とても嬉しいです。
    レビューして頂き、ありがとうございます。

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    ver1.04
    Shop(取引)縛り引き継ぎ無し 遂にクリア。ちゃんと出来るんだね。なんというバランス。

    以下、Shop縛り前提の各Stageの体感難易度☆1~5

    Stage1・・・☆1
    Stage2・・・☆2
    Stage3・・・☆2
    Stage4・・・☆3
    Stage5・・・☆5
    Stage6・・・☆2
    Stage7・・・☆3
    Stage8・・・☆3
    Stage9・・・☆5
    Stage10・・・☆2

    Stage5は1週目も1番の関門だったけど、完全に心折設計だった。
    クリアできると言われなければ、匙を投げていた。多分ルート1通りしか無い。

    Stage9は全プレイ時間の半分くらいここにかけてしまった。
    後1手で届くのに、、、というルートに固執してしまい視野が狭くなっていた。
    ただ、選択肢が多い分複数ルートはありそう。

    因みに、一番気持ちよかったのはStage4。ピッタリ賞。

    読み物としての評価が高い本ゲームですが、戦闘システムゲーム(パズルゲーム)としても中々に類を見ない出来だと思います。

    制作者様のセンスに脱帽。

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    まず、ショップ縛りでのクリアおめでとうございます!
    わたしとしても、他者がしっかり達成出来るものだと判明してほっとしています。
    報告、ありがとうございました。

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    全EDまで。ver1.05
    メタフィクションは飽きてきたな…というココロをでも作者様の前作すごいよかったからという期待で殴り倒してプレイ

    シナリオ:4
    メタフィクション好きなら文句なしの5、苦手なら2で合間をとって4。苦手でもキャラとテキストがよいので楽しめると思ったので2
    1週目の10層に到達時点では精神世界的な場所で行われる心理テストを可愛い女の子とやっていくゲームだったの!?
    と勘違いした。違うそうではない。
    主観評価のみだと選択肢が豊富で反応も分岐も多いというだけで6点差し上げたかった。
    フレーバーテキストも全体的に非常に良く。じっくり読んでしましいました。

    グラフィック:4
    女の子がカワイイ! 覚醒段階によるカットインも素敵。
    セリフごとの表情変化もしっくりきました。
    戦闘エフェクトはあまり記憶に残りませんでしたが不満はない感じ。


    システム・UI:5
    ほぼマウスだけで操作が完結する時点で5だと思いました。快適です。
    戦闘は難しいとありましたが同梱のテキストが非常に親切なので読んでおけば難易度が下がる。
    ショップなし縛りは2層で断念。ショップを使ってからはさくさく。
    ショップ強化を使えばパズル的な戦闘が苦手でも8層までは軽いトライアンドエラーで進めた。そこからは悩ましかった。
    素晴らしい難易度調節。
    2週目以降には戦闘スキップができる殲滅ボタンがありここも親切。


    サウンド:5
    違和感を感じる事無く聞けるBGM選択。ホームは特に長く聞いていて飽きない良いチョイスに感じました。

    オリジナリティ:4
    世界の雰囲気とキャラクタについては5
    メタフィクションを題材にしたゲームをちらほらとやっていると前に聞かれた事がある、みたいな問い掛けがあったので4

    総評:4
    メタフィクション好きの人には遠慮なくお勧めし、そうでもない人には1層クリアまでで合う合わないの判断ができるよと勧めるゲーム。

    1週目はハートの数を偏らせたくないと選んでトウカA。しっくりこなくて全EDを見ることを決意。
    結局一番しっくりきたのはシズクBで一番上の選択肢を選んだ時でした。
    これが私の選び取った結末という事にしたい。

    総じて大変楽しめました、ありがとうございます。作者様のこれからの創作活動を応援させて頂きたいと思います。

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    力を入れた点の評価、また人を選ぶ点を受け入れて頂き嬉しいです。
    与えられた結末ではなく、選び取ったことにも敬意を。
    レビュー、ありがとうございました。

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    一気に3週しました
    と言っても2週目からは戦闘完全スキップできるので実質1週ちょいですが
    戦闘が詰将棋ですがある程度は力押しも可能で考える事をやめなければ詰みもなく良いバランスだったと思います
    全体としての評を先にするなら、「人に勧めにくいけど自分は好き」なゲームです

    シナリオ、ストーリー星5
    多少メタ臭いですが、キャラが生きていて読みやすい
    見た目でメグミを推し、読み進めてシズクに共感し、あれ、フウカ可愛くね?となり、トウカ合わねえなあとなり
    なるべくフィーリングで選んで風>火=水>土になって解説にも割と納得がいって
    自分にはとても合ったゲームだと思いました
    ただ、読みやすいけれど人は選ぶだろうとも思います

    グラフィック星4
    キャラは可愛いけれど演出はあまりなかったですね…
    しかし地の文の説明と戦闘の演出に痺れたので星4

    サウンド星4
    ぶっちゃけると割と聞いたことのあるサウンド
    しかしイメージに合っていて邪魔にならないので星4

    システム星4
    戦闘システム自体はたまにある面白い奴って感じですが、
    強化スキルの対象指定を直接させてほしかったなーとか条件にちょっと難があったり、
    攻撃スキルの使用回数少なすぎて強化必須やんと思ったり、
    順番の入れ替えとか細かいところが惜しいなと
    若干めんどくさいと思わなくもないので、戦闘面でのヒントがあると良かったかもしれません

    オリジナリティ星4
    既視感はありますが、既視感の組み合わせで新しいものになっています

    総評星4
    開始5分やって悪くないと思ったら合ってると思います
    あとは彼女たちをシンズイに導いて欲しい
    逆に5分やって合わなかったらそこで止めて良いと思います

  • user-pic

    端的に長所と短所を捉えたレビュー、ありがとうございます。
    これからも至らないスキルの改善、並びにプレゼン能力の強化に励みますね。

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    回想を全てコンプリートしました。
    初クリア時間は約5時間、総プレイ時間は約8時間でした。

    ・シナリオ・ストーリー
    個人的には楽しかったです。
    ハッキリとすべてが語られるわけではないため、好き勝手に解釈をできるのが良かったです。
    ただし、きちんとした解答や説明を求めるタイプのプレイヤーだと、モヤモヤは残るかもしれません。
    魅力的なキャラクターや引き込まれるテキストなので、意外とノベルゲームが好きなユーザーはハマるかもしれません。

    ・グラフィック
    統一感のある綺麗なグラフィックで、不満は全くありませんでした。
    画面演出などは簡素ですが、それがかえってシンプルで集中できたと思います。

    ・サウンド
    耳に残るBGM、イベント中のBGM切り替え演出などにより、サウンドの存在感が大きかったです。
    私はBGMをそれほど気にしないタイプなのですが、本作はBGMが良かったと心から感じました。

    ・システム
    行動順がきっちり決まったプログラミング的な戦闘は面白かったです。
    ただし敵味方の数が多く、結果予測がしにくくなっています。
    私は1から10まできっちりした詰め将棋よりも、多少は大雑把さが合った方が好きなので、楽しむことができました。
    1から10まで計算通りにきっちりパズルを構築するのを求めるプレイヤーには、少し物足りないかもしれません。

    そのほかの操作性は、ストレスを感じませんでした。
    強いて言うなら、マウスホイールで文章を進めることと、行動順を入れ替える操作ができたら良かったと感じました。

    ・オリジナリティ
    戦闘のプレイ感など、一部の個別要素は他作品を思い起こすものもありました。
    しかし全体を通して考えたとき、他に似た作品は存在しないと感じました。

    ・総評
    戦闘の試行錯誤や、ストーリー考察を熱中して楽しむことができました。
    やや万人向けではない部分もありましたが、刺さる人にはとことん深く刺さる作品だと思います。
    気になった人は、ぜひ一度ダウンロードしてみてはいかがでしょうか。

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    人を選ぶ点、スキル不足な点を好意的に受け止めて頂いたり、独自性を見出して頂いてとても嬉しいです。
    高評価、ありがとうございました。

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シナリオの深さ。飽きずに長く遊べるようになっている工夫など。

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ゲーム画面の画質。演出の綺麗さ、キャラクター面の見栄えなどで判断。

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ゲームイメージにマッチしているか。ボイスありの場合はセリフが棒読みでないか。

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操作性やストレスなく遊べるか。レベルの高い技術を取り入れた作品かどうか。

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独創性があるか。斬新な演出や新たなジャンルの開拓など。

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熱中したか、ハマれるかどうかなどゲームとしての魅力。

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