黄昏境界線【EX追加】のイメージ

黄昏境界線【EX追加】

死闘に次ぐ死闘! ドラマティックボスラッシュ長編RPG

総合得点
75.6
comment 29 (平均:3.8点)
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6/25 ※ver1.36をアップデートしました。変更内容は下記の通りです。
・ラスボス第二形態戦でリトライを行った際、リトライ前の戦況次第で再戦時の行動パターンが乱れる不具合を修正
・【レイヴンの銘剣】の防御上昇効果を+10→+10%に変更
・物語冒頭におけるイベント戦闘のバランスを調整
・一部武器に通常攻撃回数増加の効果を追加
6/18 ※ver1.35をアップデートしました。変更内容は下記の通りです。
・新難易度【インフレーションモード】を実装しました。
※EXダンジョン到達後に選択できる特殊なモードで、ドロップ率と獲得軍資金が大きく上昇する代わりに敵の強さもえげつない事になります。今verよりEXダンジョン入口に案内人が配置されていますので、どこまでもインフレする死闘を追及したい方は是非ともご利用ください。
・上記に併せて一部敵のアイテムドロップ率を調整
・ターゲット選択画面で敵のTP蓄積量を確認できるよう仕様を変更
・プロローグ初戦、EX最終ボス初戦におけるリトライを禁止(円滑な進行のため)
・ドーピングアイテム【幸せの青い尾羽】【幸せの青い風切羽】を新規に実装(某エネミーが一定確率でドロップ)
・頭装備【日輪の宝冠】を新規に実装(EX最終ボスが一定確率でドロップ)
・【ヴィクトリアの騎士剣】をはじめ複数の武器に「通常攻撃回数増加」の効果を追加
・【黒パン型殲滅爆弾】を全体攻撃に変更し、各種性能を調整
・【トリガーロンド】の基礎攻撃力をやや上昇
・【デッドラインダンス】の消費TPを30→15に変更、即死回避率上昇効果を強化
・【ヴァール・リヒト】に敵の防御無視特性を追加、基礎攻撃力を大幅上昇
・【螺旋手刀・峰討ち】のスタン付与率を上昇
・【首狩りスプーン】の攻撃力減少効果を-20%→-15%に変更
・EXダンジョンの地形構成を変更(エンカウント回避がやや楽に)
・EXダンジョンに通常エネミーを新規に追加
・一部ストーリーテキストを改訂、演出を変更
6/16 ※ver1.34を緊急アップデートしました。
・プロローグおよび第二話での強制敗北イベントが正常に進行しない不具合を修正
1.32以降のverを最初からプレイされていた方にはご迷惑をお掛けしてしまい大変申し訳ありません。また、物語冒頭の戦闘のみリトライの際にエラーによる強制終了が発生するケースを確認しています。原因を究明の上で可及的速やかに対応させて頂きますので、もし他にも同様の不具合を発見された場合はご報告頂ければ幸いです。
6/15 ※ver1.33をアップデートしました。
主にEXダンジョン関連の仕様を大きく調整しています。変更内容は下記の通りです。
・ボーナスエネミー【幸せの青い鳥】を新規に追加しました。
※EXダンジョンの特定階層にのみ出現する敵シンボルで、倒せれば美味しい稼ぎになります。
・その他複数の通常戦闘用エネミーを新規に追加
・EXダンジョン内の一部を除く全戦闘における初期TP値を50→100に変更
・EXダンジョン入口のショップに各種ドーピングアイテムを追加
・上記の変更に併せ、各エネミーのステータスおよびドロップ率を調整
・同ショップにスキル書【目指せメインアタッカー】を追加(本編でクリスの某スキルを回収し損ねた方用)
・階層移動時の演出を簡略化し、快適性を向上
・リトライ機能実装に伴い一部強制敗北戦闘の処理を変更
・ボスを含む一部エネミーの行動パターンを調整
6/14 ※ver1.32をアップデートしました。変更内容は下記の通りです。
・【戦闘リトライ機能】を新規に実装
・ラストダンジョン突入時に新規イベントを追加(とある人物の回想シーン)
※既に通過している場合でも、ラストダンジョン入口のワープクリスタルを利用する事で改めての閲覧が可能になります。
・上記を始めとする一部シナリオテキストを追加・改訂
・【ミッドナイトキラー】の消費MP値を60→50に変更
・【トリニティ・α】【トリニティ・β】の消費TPを45→33に変更
・【ヤルダバオトの呪詛】の基本火力を上方修正
・その他複数スキルの消費値等を微調整、発動時テキストを変更
・一部マップデータを変更
・一部ボスの能力値・耐性値・行動パターン等を調整
・特定ボス戦時に新規のイベント会話を追加
4/28 ※ver1.31をアップデートしました。変更内容は下記の通りです。
・【ハートブレイク・ショット】のTP消費値を調整
・【ブリッツヤークト】のMP消費値を0に変更
・【トリニティ・Ω】および【紅血魔眼・払暁】の効果対象を敵全体へと変更
・【ノブリス・オブリージュ】のダメージカット率を上方修正
・【ヒートエクステンド】の攻撃倍率を上方修正
・一部スキルのエフェクトを修正
・一部ボスのスキル性能・ステータスを調整
・誤字を含む一部テキストを修正
1/14 ※ver1.30をアップデートしました。変更内容は下記の通りです。
・新規アクティブスキルとして【デッドラインダンス】【ノブリス・オブリージュ】【サングリア】【浸透頚・涙穴乱流】【疾風怒涛!】【テンション↑↑でいきましょう!】を実装しました。初期習得・ストーリー進行上の各タイミングで習得可能な他、以降の各章クリア時およびEXダンジョンのセーブポイントを利用時にも改めての習得が可能になります。
・【ケライノの碧嵐剣】の攻撃回数を2→3に変更
・一部場面のBGMを新規楽曲に差し替え
・一部スキルの速度補正値を調整
・スキル発動時、ボス戦前ヒントメッセージ等の一部テキストを改訂
・一部ボスの耐性値、行動パターン、スキル性能、能力値等を調整
・一部スキルの並び順を変更
1/07 ※ver1.29をアップデートしました。変更内容は下記の通りです。
・【キサラギの小太刀】の性能を変更
・アクセサリ【覚醒の香木】を新規に実装しました。二章の宝箱、およびEXダンジョンのショップで入手が可能になります。
・アクティブスキル【アエロの大暴走】が正常に習得されない不具合を修正しました。四章開始時に習得可能な他、以後の各章終了時およびEXダンジョンのセーブ
ポイントを利用時にも習得が可能になります。
・一部スキルの説明文を変更
・一部ボスの行動パターン、能力値等を調整
・一部特殊ステートの仕様を変更
・一部マップチップおよびオブジェクトの指定ミスを修正
・一部誤字の修正
11/15 ※ver1.28をアップデートしました。変更内容は下記の通りです。
・【SONIC BOOM】の威力を上方修正
・「かばう」効果の発動条件を「対象のHPが最大値の半分以下」に変更
・八章特定ボス戦中のイベント発生条件における設定ミスを修正
・ストーリー進行に伴う装備解除が行われた際、通知を行うよう変更
・一章特定ボス戦時、アナライズの仕様についてのチュートリアルを追加
・一部スキルの並び順を変更
・一部敵専用特殊ステートの仕様を変更
・一部ボスのステータスを調整
11/08 ※ver1.27をアップデートしました。変更内容は下記の通りです。
・一部パッシブスキルが機能していない不具合を修正
・【ソウルブレイダー】【イレイザーシルエット】【モード・タービュランス】【うがい手洗いを忘れずに!】のバフ効果が戦闘不能後も継続するよう変更
・【つららランサー!】の消費MP・TP値を調整
・一部スキルの並び順を変更
・一部ボスの耐性値、ステータス、行動優先度を調整
10/26 ※ver1.26をアップデートしました。変更内容は下記の通りです。
・【モード・タービュランス】の性能を上方修正
・八章特定ボス戦の際、一定ターン経過時にヒントメッセージを表示
・序盤の特定ボス戦およびハートフルモード全般の難易度設定を調整
・ゲーム開始時に難易度の選択を可能に
・一部ボスのステータスを調整
・一部テキストの文字を読み易く改訂
10/10 ※ver1.25をアップデートしました。変更内容は下記の通りです。
・【伽藍の絶対装甲】のスキル性能を調整
・【剛鉄塊】のパッシブ効果をHP再生から最大HP強化へ変更
・【紅血魔眼・払暁】の雷耐性弱体効果が機能していない不具合を修正
・イベント演出上のグラフィック設定ミスを修正
・一部ボス戦における形態移行時の仕様を変更
・一部ボス戦中のイベント演出を変更
・一部ボスのステータス・各種耐性を調整
・一部スキル発動時のテキストを変更
10/05 ※ver1.24をアップデートしました。変更内容は下記の通りです。
・【アレトゥーサの記録】を実装しました。ストーリー進行上で入手可能な他、ラストダンジョン入口、EXダンジョン入口のセーブポイント利用時にも入手が可能になります。
・【白き夢幻の花園】のスキル効果を大幅に変更
・【黄金の間】出現ボスのステータス、各種耐性、行動パターン等を変更
・【レオンハート】がEXダンジョン入口のショップで購入可能に
・一部ボスのステータス、スキル性能等を調整
・一部雑魚敵のHPが誤って設定されていた不具合を修正
・一部キャラクター説明文、スキル説明文等を変更
・視認性の為に一部マップチップを変更
9/27 ※ver1.23をアップデートしました。変更内容は下記の通りです。
・ナハト、ソレイユ、セフィーロの各キャラクターに新規スキル【紅血魔眼・八門】【つららランサー】【レイニーブルー】を実装しました。5章終了時に習得可能な他、以降の各章最後のセーブポイント利用時およびクリア時、ラストダンジョンおよびEXダンジョン入口のセーブポイント利用時にも習得が可能になります。
・セーブ枠の最大数を16→50に拡張
・「追憶の園」出現ボスの行動パターン・スキル性能・各種ステータス等を変更
・上記に併せ、特定装飾品に「聖印状態無効」の効果を追加
・【ブリッツヤークト】のダメージ計算式を変更、TP回収率を上方修正
・【わたしは貝になりたい】にHP回復効果を追加
・【綺麗な花を咲かせましょう】の攻撃倍率・氷結付与確率を上方修正
・【灰塵と消えろ】の消費TPを45→40に変更
・【ヴェンデッタ・ネロ】の会心上昇率を20%→10%に下方修正
・【アクシア・マサクゥル】の効果説明文に表記漏れがあった不具合を修正
・【うがい手洗いは忘れずに!】の効果ターンを延長、使用時に味方全員のTPが回復する不具合を修正
・【ケラウノス】の雷耐性弱体の効果ターンが正常に反映されていない不具合を修正
・7章特定ボス戦後に単体回復アイテムが支給されるよう仕様を変更
・一部ボスの能力値・耐性値等を調整
・一部ストーリーテキストを変更、一部誤字を訂正
・一部マップタイルの指定ミスを修正
9/26 ※ver1.22をアップデートしました。変更内容は下記の通りです。
・ニャルラッタに新規スキル【マーキングアサルト】を追加しました。6章終了時に習得可能な他、以降の各章最後のセーブポイント利用時およびクリア時、ラストダンジョンおよびEXダンジョン入口のセーブポイント利用時にも習得が可能になります。
・通常攻撃によるTP増加率を5→15に変更
・防御コマンド実行時、追加でHP・MPを5%回復するように変更
・EXを含む敵からの全体的な獲得軍資金を上方修正
・戦闘直前のセーブデータをロード後、再度のセーブが可能となるよう仕様を変更
・各スキル習得用書物の分類を「大事なもの」に変更し、売却不可&使用しても消費しないよう仕様を変更
・【白雪の鏡】【夢幻の手鏡】【状態異常メモ】の分類を「大事なもの」に変更
・【ブロンテスラージェ】【ソウルブレイダー】【猫噛む窮鼠の馬鹿力】【うがい手洗いを忘れずに!】に発動時TP回復効果を追加
・【叛逆のヘキサグラム】【ケラウノス】のステート効果ターンを4→5ターンに変更
・【テンペスタ】の攻撃回数を4→5に変更
・【血吸いの処刑斧】にHP減少時ダメージ増加の特性を追加
・【ヴェンデッタ】系列の技に会心率上昇効果を追加、派生する各種反撃技にHP減少時ダメージ増加の特性を追加
・【べノンザッパー】および【アナフィラキシー】の消費TPを35→25に変更
・【カーネリアンブレイズ】および【熔鉄の大牙】に炎属性付与効果を追加
・【英雄の首輪】のステータス上昇対象に最大HP・MPを追加
・プロローグの戦闘開始時に攻略ヒントを兼ねた新規会話を追加
・二章ボス戦前の攻略メッセージの内容を変更
・一部固定エンカウントシンボルを削除
・一部ボスの能力値・耐性値を調整、戦闘中イベント発生タイミングを調整
・一部マップの構成を変更
・一部誤字を修正
9/21 ※ver1.21をアップデートしました。変更内容は下記の通りです。
・特定キャラクターに【ODスキル】を追加しました。TPのみを大量消費して発動する特殊なスキルで、一部を除きパーティ加入時点で習得しています。また各章最後のセーブポイント利用時、各章クリア時、ラストダンジョン・EXダンジョン入口のセーブポイントを利用時にも改めての習得が可能になります。
・【状態異常メモ】を実装しました。チュートリアル時に入手できるほか、上記の【ODスキル】と同じタイミングでの再入手が可能です。
・【黎明石の罅割れ結晶】(全体蘇生+HP小回復)、【マリアベルの幸福粉薬】(全体HPMP完全回復)を実装
・六章特定ダンジョンにショップを追加配置
・【アウフラーデン】の消費TPを35→15に変更
・【アクシア・マサクゥル】の自傷ダメージで会心が発生する不具合を修正
・一部ボスの能力値・耐性値を調整
・一部スキルの説明文を訂正
・一部スキル使用時のテキストを変更
9/12 ※ver1.20をアップデートしました。変更内容は下記の通りです。
・EXに新アイテム【夢幻の手鏡】と【白雪の鏡】を実装しました。
使用する事でキャラクターの外見を特殊なものへと変化させる事が可能です。戦闘面における性能の変化等はありませんので、気分を変えたい時にでもお気軽にご利用ください。EXダンジョン入口に追加された宝箱から全員分を入手できます。
・【ハートフルモード】選択時の敵HPを下方修正
・【聖剣アガートラム】のHP・MP減少割合が誤っている不具合を修正
・【歌姫のオーラ】の効果説明文が見切れている不具合を修正
・敵全般の即死耐性を見直し
9/09 ※ver1.19をアップデートしました。変更内容は下記の通りです。
・EXダンジョン最終ボス戦における難易度制限を廃止
・最終話特定ボス戦前に攻略ヒントを追加
・複数スキルの性能調整および使用時の表示テキストを追加・変更
9/06 ※ver1.18をアップデートしました。変更内容は下記の通りです。
・readme.textに各種状態異常についての簡易解説を追加
・本編チュートリアルに適正レベルについての説明文を追加
・【ヴェンデッタ・ネロ】および【ヴェンデッタ・アルバ】のダメージ減少効果を強化
・【首狩りスプーン】の性能を上方修正
・【拳聖のガントレット】を共通装備に変更
・【血塗れのリボン】の性能を調整
・特定ボスのステータス等を見直し
9/03 ※ver1.17をアップデートしました。変更内容は下記の通りです。
・【EXウェポン】を実装しました。EXダンジョン入口のショップで購入可能な他、ダンジョン内の雑魚敵を含む全ての敵が一定確率でドロップします。ユニークな効果のものが全員分揃っていますので、興味があれば是非とも集めてみてください。
・上記に併せて敵全般のドロップテーブルを調整
・【悪夢の母の蛇鱗】の麻痺耐性が誤って設定されていた不具合を修正
・戦闘中交代システム解禁時、全滅に関する仕様を通知
・一部ボス敵の能力値を調整
9/01 ※ver1.16をアップデートしました。変更内容は下記の通りです。
・EXダンジョン最終ボス前に簡易攻略ヒントを設置
・EXダンジョンにおける雑魚敵のHP全般を下方修正
・【構ってちゃん】の特定ターン時の耐性弱体を全属性へと変更
・一部ジャンプポイント利用時に発生する不具合を修正
・一部ボス敵の能力値を調整
8/31 ※ver1.15をアップデートしました。変更内容は下記の通りです。
・【構ってちゃん】の行動パターン・ステータス等を変更
・【SONIC BOOM】の消費TPを90→70に変更
・【白き夢幻の花園】を単体対象に変更、併せて氷結付与確率を低下
・【ヴァール・リヒト】二段目の威力を上方修正
・【アクシア・マサクゥル】の威力を上方修正
・【ルサールカの泪】の水濡れ付与効果を確定に変更
・EXダンジョン制覇時のメッセージ表示が二度繰り返される不具合を修正
8/30 ※ver1.14をアップデートしました。変更内容は下記の通りです。
・EXダンジョン最終ボスの物理・射撃耐性値が誤って設定されていた不具合を修正
・【歌姫のオーラ】の魔力抵抗上昇効果が説明文に記載されていない不具合を修正
・一部誤字を訂正
8/29 ※ver1.13をアップデートしました。変更内容は下記の通りです。
・※重要※連続行動時の行動順序がコマンド入力順と異なる場合がある不具合を修正
・ステータス画面、アナライズ画面の状態異常耐性値表示を変更
・EXダンジョン特定ボスに敗北時、自動的に隊列歩行表示がオフになる不具合を修正
(既に遭遇された方は、もう一度該当ボスと戦えば勝敗を問わず表示がオンに戻ります)
・パッシブスキル【ノーブルマインド】の効果説明文を訂正
・最終セーブポイント到達時の通知メッセージを一度きりに変更
・EXダンジョン中チェックポイントのオブジェクトを視覚的に判り易く変更
・【トリニティ・Ω】のアニメーションを変更
・一部ボス敵の耐性値を見直し
8/27 ※ver1.12をアップデートしました。変更内容は下記の通りです。
・※重要※ 連続行動時に発生していた速度補正関連の不具合を修正
・【カーネリアンブレイズ】、【熔鉄の大牙】の性能を調整
(炎属性付与が正常に効果を発揮していないため、炎上効果付与へと変更)
・一部ボス敵の能力値・耐性値を修正
・一部ショップの位置を変更
8/26 ※ver1.11をアップデートしました。変更内容は下記の通りです。
・【白き夢幻のラビュリントス】に最終階層を実装しました。
最奥に待ち受けるはボスラッシュRPGの終幕を飾るに相応しい最強最大の敵。
我こそはRPG熟練者!と自負されるプレイヤーの皆様、どうか奮ってご挑戦ください。
・ED後にそのままゲームを続行するか否かの選択肢を表示
(パーティメンバーは手前のエリアを出入りする事で再加入が可能です)
・【デミウルゴスの黒剣】の性能を調整
・【SONIC BOOM】の戦闘アニメーションを変更
・一部ボス敵の能力値および耐性値の見直し
・一部ジャンプポイント利用時の不具合を修正
・一部スキル・装備品の説明文を修正
・一部スキルの命中判定を修正
8/25 ※ver1.10をアップデートしました。
EXダンジョン【白き夢幻のラビュリントス】を実装しました!
既知の強敵、未知の難敵――そして数々の新装備に新スキル。
迷宮内部で更なるやり込み育成を重ね、激化する死闘を征しましょう。
※進入条件は「ラスボス直前のセーブポイントに到達している」事です。
既に到達されている方は、該当のセーブポイントを改めてご利用の後、
手前のエリアへと引き返してみてください。迷宮の入口が出現しています。
8/21 ※ver1.09cをアップデートしました。変更内容は下記の通りです。
・ショップで販売されている装備品の所持数制限を撤廃
・一部敵からの【黄金林檎の種】のドロップ率を調整
8/20 ※ver1.09bをアップデートしました。変更内容は下記の通りです。
・スキル【返礼をくれてやろう】の性能を調整、説明文を変更
・【憧憬の竜騎士】戦中に新規のイベント会話を追加
・九章の特定敵シンボルに接触時、不適切な敵グループが出現する不具合を修正
8/19 ※ver1.09aをアップデートしました。変更内容は下記の通りです。
・四章クリア時、ナハトが【紅血魔眼・孔呪】を習得しない不具合を修正
・上記に併せ、四章以降の全ての章をクリア時、およびラストダンジョン最初のセーブポイントを利用時に該当スキルを改めて習得できるよう設定を変更
8/19 ※ver1.09をアップデートしました。変更内容は下記の通りです。
・【簡易設定資料】をテキストファイルとしてゲームフォルダに同梱
・八章特定ボス戦時、ニャルラッタにMP消費半減バフを付与
・一部敵シンボルの移動速度を下方修正
・ナハトの初期レベルを15に変更し、併せて【黄金林檎の果実】の配布量を調整
・【アーカーシャの鍵】の使用効果・販売価格を変更
8/16 ※ver1.08をアップデートしました。変更内容は下記の通りです。
・新難易度【ハートフルモード】を実装(カジュアルより易しい難度です)
・【メッセージスキップ機能】を実装(CTRLキー長押しで起動)
8/13 ※ver1.07をアップデートしました。変更内容は下記の通りです。
・特定地点を再通過した際、同じイベントが繰り返される不具合を修正
・視覚的、進行的に不適切だった一部マップチップを修正
・【イマジナリーフレンド】のTP増幅効果が機能していない不具合を修正
・【叛逆者の黒衣】が二つに増殖している不具合を修正
・【二十四時間戦エール】がメニュー画面で使用可能だった不具合を修正
8/11 ※ver1.06をアップデートしました。
以前のバージョンアップで改善を告知した不具合に一部修正漏れがあったため、改めて修正致しました。全体の動作確認が行き届いておらず大変申し訳ありません。
その他の主な変更点は下記の通りです。
・【カルマ】のHPを下方修正
・【血塗れのリボン】装備時の耐性上昇値が正常に表示されていない不具合を修正
・進行不能の地形へ向けて一歩後退の処理が行われる事でフリーズする不具合を修正
・プロローグマップにおけるセーブポイントの位置を変更
・一部ショップにて【精神分析入門】が販売されていない不具合を修正
・特定の道具屋に出入りした際、画面の色調が意図せぬ形で変更される不具合を修正
・特定条件により進行が難しくなる現象への注意喚起を該当ボス戦前に追加
8/09 ※ver1.05をアップデートしました。変更内容は下記の通りです。
・キャラクターレベルの上限を70から99へと変更
・【カジュアルモード】選択時の戦闘難易度をやや下方へ調整
・オープニングボスのHPおよび防御力を下方修正
・ワールドマップにて初期から帝都方面への進入が可能だった不具合を修正
・五章ショップの一部販売価格が誤っている不具合を修正
・六章のとあるボス戦直前にショップを追加配置
・【アーカーシャの鍵】の販売価格・販売箇所を調整
・本来の想定を遥かに超えた高レベルで特定ボスに挑んだ際、
 場合によりスキル習得イベントがスキップされてしまう不具合を修正
・上記の問題に併せて一部強制敗北イベントの内容を調整
・黄金林檎の果実を使用時のレベルアップメッセージを非表示に変更
・六章のとあるボス戦中に発生していた、イベント起動ターンのズレを修正
8/08 ※ver1.04をアップデートしました。変更内容は下記の通りです。
・ナハトが一定レベル到達時に意図せぬスキルを習得してしまう不具合を修正
・五章、六章、八章における演出上の設定ミスを修正 
・一部商人が「耐毒訓練報告書」を販売していない不具合を修正
8/07 ※ver1.03をアップデートしました。変更内容は下記の通りです。
・獲得資金全般とレベルアップアイテムの販売価格見直し
8/07 ※ver1.02をアップデートしました。変更内容は下記の通りです。
・「難易度選択機能」を新規に搭載しました。
  セーブポイント付近に設置された【導きの灯火】を調べる事で、
  いつでも三段階の戦闘難易度を切り替える事が可能です。
8/05 ※ver1.01をアップデートしました。変更内容は下記の通りです。
・一章最後のボス戦にて登場する取り巻きの「夜の落とし子」が、
 本来使えない筈の全体睡眠技を使用してしまっていた不具合を修正しました。

既にプレイして頂いた方々にはご迷惑をお掛けしてしまい申し訳ありません。
大変お手数をお掛けしますが、修正後の現行verをDLの後、
旧verフォルダ内部のセーブファイルをそちらへ移してご利用ください。
そのままデータを引き継いでプレイを続行する事が可能です。


【あらすじ】

建国より幾百年の歳月を経て、とある帝国が滅びに瀕していた。
天地万物を覆い尽くす不定の夜闇と、深淵より湧き出ずる異形の怪物。
光明が喪われ、何もかもが昏い絶望へと沈みゆく悲劇的な【夜】の只中、
それでも夜明けを求めて必死に抗い、どこまでも生き足掻く者たち。
……ひとりの小悪党が己が生存を祈り願った時、その【物語】は幕を開ける。

ゲームポイント

・本編クリアまでの所要時間:20~30時間程度

・戦闘難易度は割と高めです。「たたかう」連打では雑魚敵にもまず勝てないでしょう。
 戦術を駆使した強敵との死闘こそRPGの醍醐味だと思う方にこそお勧め。
 パーティを半壊させながらもギリギリで勝利する達成感を重視しています。

・難易度選択も可能となりましたので、RPGの腕に自信が無い方もご心配なく。
 ストーリー重視の方には気軽にプレイできる【カジュアルモード】、【ハートフルモード】を。
 敢えて修羅の道を往きたい方には【ルナティックモード】を用意しています。

・戦闘同時参加人数は八名。加えて前衛の交代には一切の制限がありません。
 テンポ良く戦局が移り、工夫次第で幅広い戦術を練る事が可能になります。
 戦闘終了時には全回復するので、パーティ全員で存分に死力を尽くしましょう。

・レベルアップを消費アイテムで行う仕様のため、「レベリング」が不要です。
 面倒な金策や経験値稼ぎによるストレスを極力排除した作りを心掛けました。
 加えてシンボルエンカウントを採用。雑魚戦を全スルーしてもクリア可能です(※ただしルナティックを除く)
 最初から最後までノンストップで繰り広げられる死闘と物語をどうかお楽しみください。

・全体的にイベントシーンが多い上に長いです。活字嫌いの方はご注意ください。
 なお、オープニング部分は読み飛ばして頂いてもストーリー把握に支障はありません。

最も注目してほしい点、力を入れた点

本作は兎にも角にもRPGの華、「ボス戦」に全力投球しています。
待ち受けるのは、それぞれのユニークな特徴を持つ百体近い強敵との死闘。
相手に合わせた装備の選択、戦術の組み立て――試行錯誤をお楽しみください。
(どうしても突破が厳しければレベリングも容易ですので、詰む心配は殆どありません)

……地味にテキストとシナリオ方面にも力を入れてますので、
ボスラッシュの箸休め程度にそちらも楽しんで頂けたら幸いです。

プレイヤーの皆様へのメッセージ

ツクール初作品という事で四苦八苦しながらの制作になりました。
最終的には何とか一本のRPGとしての体裁は整えられたと思います。
バグやバランス崩壊などの致命的ミスは可能な限りチェックしていますが、
もしも何かしら発見された場合はご報告いただけましたら幸いです。
勿論、プレイ感想等のコメントも大歓迎です。

・実況や配信等について

ご自由にどうぞ。知らせて頂ければ喜んで見に行きます。
割と死にゲーですので実況向きかもしれません、と姑息なアピール。

更新履歴

2018 6/25 ※ver1.36
ラスボス第二形態戦でリトライを行った際、リトライ前の戦況次第で再戦時の行動パターンが乱れる不具合を修正
【レイヴンの銘剣】の防御上昇効果を+10→+10%に変更
物語冒頭のイベント戦闘のバランスを調整
一部武器に通常攻撃回数増加の効果を追加
2018 6/18 ※ver1.35
新難易度【インフレーションモード】を実装
一部敵のアイテムドロップ率を調整
アナライズを実行せずともターゲット選択画面で敵のTP蓄積量を確認できるよう仕様を変更
プロローグ初戦、EX最終ボス初戦におけるリトライを禁止(正常・円滑な進行のため)
ドーピングアイテム【幸せの青い尾羽】【幸せの青い風切羽】を新規に実装(某エネミーが一定確率でドロップ)
頭装備【日輪の宝冠】を新規に実装(EX最終ボスが一定確率でドロップ)
【ヴィクトリアの騎士剣】を始めとする複数の武器に「通常攻撃回数増加」の効果を追加
【黒パン型殲滅爆弾】を全体攻撃に変更し、各種性能を調整
【トリガーロンド】の基礎攻撃力をやや上昇
【デッドラインダンス】の消費TPを30→15に変更、即死回避率上昇効果を強化
【ヴァール・リヒト】に敵の防御無視特性を追加、基礎攻撃力を大幅上昇
【螺旋手刀・峰討ち】のスタン付与率を上昇
【首狩りスプーン】の攻撃力減少効果を-20%→-15%に変更
EXダンジョンの地形構成を変更(エンカウント回避がやや楽に)
EXダンジョンに通常エネミーを新規に追加
一部ストーリーテキストを改訂、演出を変更
2018 6/16 ※ver1.34
プロローグおよび第二話での強制敗北イベントが正常に進行しない不具合を修正
2018 6/15 ※ver1.33
ボーナスエネミー【幸せの青い鳥】を新規に追加
その他複数の通常戦闘用エネミーを新規に追加
EXダンジョン内の一部を除く全戦闘における初期TP値を50→100に変更
EXダンジョン入口のショップに各種ドーピングアイテムを追加
上記の変更に併せ、各エネミーのステータスおよびドロップ率を調整
同ショップにスキル書【目指せメインアタッカー】を追加(本編でクリスの某スキルを回収し損ねた方用)
階層移動時の演出を簡略化し、快適性を向上
リトライ機能実装に伴い一部強制敗北戦闘の処理を変更
ボスを含む一部エネミーの行動パターンを調整
2018 6/14 ※ver1.32
【戦闘リトライ機能】を新規に実装
ラストダンジョン突入時に新規イベントを追加(とある人物の回想)
上記を始めとする一部シナリオテキストを追加・改訂
【ミッドナイトキラー】の消費MP値を60→50に変更
【トリニティ・α】【トリニティ・β】の消費TPを45→33に変更
【ヤルダバオトの呪詛】の基本火力を上方修正
その他複数スキルの消費値等を微調整、発動時テキストを変更
一部マップデータを変更
一部ボスの能力値・耐性値・行動パターン等を調整
特定ボス戦時に新規のイベント会話を追加
2018 4/28 ※ver1.31
【ハートブレイク・ショット】の消費TPを調整
【ブリッツヤークト】のMP消費値を0に変更
【トリニティ・Ω】【紅血魔眼・払暁】の効果対象を敵全体へと変更
【ノブリス・オブリージュ】のダメージカット率を上方修正
【ヒートエクステンド】の攻撃倍率を上方修正
一部スキルのエフェクトを修正
一部ボスのスキル性能・ステータスを調整
誤字を含む一部テキストを修正
2018 1/14 ※ver1.30
アクティブスキル【デッドラインダンス】【ノブリス・オブリージュ】【サングリア】【浸透頚・涙穴乱流】【疾風怒涛!】【テンション↑↑でいきましょう!】を実装
【ケライノの碧嵐剣】の攻撃回数を2→3に変更
一部場面のBGMを新規楽曲に差し替え
一部スキルの速度補正値を調整
スキル発動時、ボス戦前ヒントメッセージ等の一部テキストを改訂
一部ボスの耐性値、行動パターン、スキル性能、能力値等を調整
一部スキルの並び順を変更
2018 1/07 ※ver1.29
【キサラギの小太刀】の性能を変更
新規アクセサリ【覚醒の香木】を実装
アクティブスキル【アエロの大暴走】が正常に習得されない不具合を修正
一部スキルの説明文を変更
一部ボスの行動パターン、能力値等を調整
一部特殊ステートの仕様を変更
一部マップチップおよびオブジェクトの指定ミスを修正
一部誤字の修正
2017 11/15 ※ver1.28
【SONIC BOOM】の威力を上方修正
「かばう」効果の発動条件を「対象のHPが最大値の半分以下」に変更
八章特定ボス戦中のイベント発生条件における設定ミスを修正
ストーリー進行に伴う装備解除が行われた際、通知を行うよう変更
一章特定ボス戦時、アナライズの仕様についてのチュートリアルを追加
一部スキルの並び順を変更
一部敵専用特殊ステートの仕様を変更
一部ボスのステータスを調整
2017 11/08 ※ver1.27
一部パッシブスキルが機能していない不具合を修正
【ソウルブレイダー】【イレイザーシルエット】【モード・タービュランス】
および【うがい手洗いを忘れずに!】のバフ効果が戦闘不能後も継続するよう変更
【つららランサー!】の消費MP・TP値を調整
一部スキルの並び順を変更
一部ボスの耐性値、ステータス、行動優先度を調整
2017 10/26 ※ver1.26
【モード・タービュランス】の性能を上方修正
八章特定ボス戦の際、一定ターン経過時にヒントメッセージを表示
序盤の特定ボス戦およびハートフルモード全般の難易度設定を調整
ゲーム開始時に難易度の選択を可能に
一部ボスのステータスを調整
一部テキストの文字を読み易く改訂
2017 10/10 ※ver1.25
【伽藍の絶対装甲】のスキル性能を調整
【剛鉄塊】のパッシブ効果をHP再生から最大HP強化へ変更
【紅血魔眼・払暁】の雷耐性弱体効果が機能していない不具合を修正
イベント演出上のグラフィック設定ミスを修正
一部ボス戦における形態移行時の仕様を変更
一部ボス戦中のイベント演出を変更
一部ボスのステータス・各種耐性を調整
一部スキル発動時のテキストを変更
2017 10/05 ver1.24
【アレトゥーサの記録】を実装
【白き夢幻の花園】のスキル効果を大幅に変更
【黄金の間】出現ボスのステータス、各種耐性、行動パターン等を変更
【レオンハート】がEXダンジョン入口のショップで購入可能に
一部ボスのステータス、スキル性能等を変更
一部雑魚敵のHPが誤って設定されていた不具合を修正
一部キャラクター説明文、スキル説明文等を変更
視認性の為に一部マップチップを変更
2017 9/27 ver1.23
新規スキル【紅血魔眼・八門】【つららランサー】【レイニーブルー】を実装
セーブ枠の最大数を16→50に拡張
「追憶の園」登場ボスの行動パターン・スキル性能・各種ステータス等を変更
上記に併せ、特定装飾品に「聖印状態無効」の効果を追加
【ブリッツヤークト】のダメージ計算式を変更、TP回収率を上方修正
【わたしは貝になりたい】にHP回復効果を追加
【綺麗な花を咲かせましょう】の攻撃倍率・氷結付与確率を上方修正
【灰塵と消えろ】の消費TPを45→40に変更
【ヴェンデッタ・ネロ】の会心上昇率を20%→10%に修正
【アクシア・マサクゥル】の効果説明文に表記漏れがあった不具合を修正
【うがい手洗いは忘れずに!】の効果ターンを延長、使用時に味方全員のTPが回復する不具合を修正
【ケラウノス】の雷耐性弱体の効果ターンが正常に反映されていない不具合を修正
7章特定ボス戦後に単体回復アイテムをが支給されるよう仕様を変更
一部ボスの能力値・耐性値等を調整
一部ストーリーテキストを変更、一部誤字を訂正
一部マップタイルの指定ミスを修正
2017 9/26 ver1.22
ニャルラッタに新規スキル【マーキングアサルト】を追加
通常攻撃によるTP増加率を5→15に変更
防御コマンド実行時、追加でHP・MPを5%回復するように変更
EXを含む敵からの全体的な獲得軍資金を上方修正
戦闘直前のセーブデータをロード後、再度のセーブが可能となるよう仕様を変更
各スキル習得用書物の分類を「大事なもの」に変更し、売却不可&使用しても消費しないよう仕様を変更
【白雪の鏡】【夢幻の手鏡】【状態異常メモ】の分類を「大事なもの」に変更
【ブロンテスラージェ】【ソウルブレイダー】【猫噛む窮鼠の馬鹿力】【うがい手洗いを忘れずに!】に発動時TP回復効果を追加
【叛逆のヘキサグラム】【ケラウノス】のステート効果ターンを4→5ターンに変更
【テンペスタ】の攻撃回数を4→5に変更
【血吸いの処刑斧】にHP減少時ダメージ増加の特性を追加
【ヴェンデッタ】系列の技に会心率上昇効果を追加、派生する各種反撃技にHP減少時ダメージ増加の特性を追加
【べノンザッパー】および【アナフィラキシー】の消費TPを35→25に変更
【カーネリアンブレイズ】および【熔鉄の大牙】に炎属性付与効果を追加
【英雄の首輪】のステータス上昇対象に最大HP・MPを追加
プロローグの戦闘開始時に攻略ヒントを兼ねた新規会話を追加
二章ボス戦前の攻略メッセージの内容を変更
一部固定エンカウントシンボルを削除
一部ボスの能力値・耐性値を調整、戦闘中イベント発生タイミングを調整
一部マップの構成を変更
一部誤字を修正
2017 9/21 ver1.21
特定キャラクターに【ODスキル】を追加
【状態異常メモ】を実装
【黎明石の罅割れ結晶】、【マリアベルの幸福粉薬】を実装
六章特定ダンジョンにショップを追加配置
【アウフラーデン】の消費TPを35→15に変更
【アクシア・マサクゥル】の自傷ダメージで会心が発生する不具合を修正
一部ボスの能力値・耐性値を調整
一部スキルの説明文を訂正
一部スキル使用時のテキストを変更
2017 9/12 ver1.20
【夢幻の手鏡】と【白雪の鏡】を実装
【ハートフルモード】選択時の敵HPを下方修正
【聖剣アガートラム】のHP・MP減少割合が誤っている不具合を修正
【歌姫のオーラ】の効果説明文が見切れている不具合を修正
敵全般の即死耐性を見直し
2017 9/09 ver1.19
EXダンジョン最終ボス戦における難易度制限を廃止
最終話・特定ボス戦前に攻略ヒントを追加
下記を含む多くのスキル使用時の表示テキストを追加・変更
【イーリスの虹衣】にHP回復効果を追加
【スコールクラウド】の攻撃回数を4→6に変更
【ケライノの大嵐舞】のTP回収率を上昇
【浸透頚・涙穴乱流】の水濡れ付与を確定に変更、攻撃倍率を上昇
【ガングニール】の攻撃倍率を上昇
【灰塵と消えろ】の攻撃倍率を上昇
【綺麗な花を咲かせましょう】の攻撃倍率を上昇
【ブロンテスラージェ】の効果継続時間を5ターンに延長
【伽藍の絶対装甲】使用時に一部状態異常を防げない不具合を修正
【弛んでいるぞ、貴様ら】と【術なぞに頼るか弱卒が!】に速度補正を追加
2017 9/06 ver1.18
readme.textに各種状態異常についての簡易解説を追加
本編チュートリアルに適正レベルについての説明文を追加
【ヴェンデッタ・ネロ】および【ヴェンデッタ・アルバ】のダメージ減少効果を強化
【首狩りスプーン】の性能を上方修正
【拳聖のガントレット】を共通装備に変更
【血塗れのリボン】の性能を調整
特定ボスのステータス等を見直し
2017 9/03 ver1.17
【EXウェポン】を実装
敵全般のドロップテーブルを調整
【悪夢の母の蛇鱗】の麻痺耐性が誤って設定されていた不具合を修正
戦闘中交代システム解禁時、全滅に関する仕様を通知
一部ボス敵の能力値を調整
2017 9/01 ver1.16
EXダンジョン最終ボス前に簡易攻略ヒントを設置
EXダンジョンにおける雑魚敵のHP全般を下方修正
【構ってちゃん】の特定ターン時の耐性弱体を全属性へと変更
一部ジャンプポイント利用時に発生する不具合を修正
一部ボス敵の能力値を調整
2017 8/31 ver1.15
【構ってちゃん】の行動パターン・ステータス等を変更
【SONIC BOOM】の消費TPを90→70に変更
【白き夢幻の花園】を単体対象に変更、併せて氷結付与確率を低下
【ヴァール・リヒト】二段目の威力を上方修正
【アクシア・マサクゥル】の威力を上方修正
【ルサールカの泪】の水濡れ付与効果を確定に変更
EXダンジョン制覇時のメッセージ表示が二度繰り返される不具合を修正
2017 8/30 ver1.14
EXダンジョン最終ボスの物理・射撃耐性値が誤って設定されていた不具合を修正
【歌姫のオーラ】の魔力抵抗上昇効果が説明文に記載されていない不具合を修正
一部誤字を訂正
2017 8/29 ver1.13
※重要※連続行動時の行動順序がコマンド入力順と異なっている不具合を修正
ステータス画面、アナライズ画面の状態異常耐性値表示を変更
EXダンジョン特定ボスに敗北時、自動的に隊列歩行表示がオフになる不具合を修正
(既に遭遇された方は、もう一度該当ボスと戦えば表示がオンに戻ります)
パッシブスキル【ノーブルマインド】の説明文を訂正
最終セーブポイント到達時の通知メッセージを一度きりに変更
EXダンジョン中チェックポイントのオブジェクトを視覚的に判り易く変更
【トリニティ・Ω】のアニメーションを変更
一部ボス敵の耐性値を見直し
2017 8/27 ver1.12
連続行動時に発生していた速度補正関連の不具合を修正
【カーネリアンブレイズ】、【熔鉄の大牙】の性能を調整
(炎属性付与が正常に効果を発揮していないため、炎上効果付与へと変更)
一部ボス敵の能力値・耐性値を修正
一部ショップの位置を変更
2017 8/26 ver1.11
【白き夢幻のラビュリントス】に最終階層を実装
【デミウルゴスの黒剣】の性能を調整
【SONIC BOOM】の戦闘アニメーションを変更
一部ボス敵の能力値および耐性値の見直し
一部ジャンプポイント利用時の不具合を修正
一部スキル・装備品の説明文を修正
・一部スキルの命中判定を修正
2017 8/25 ver1.10
EXダンジョン【白き夢幻のラビュリントス】を実装
各種スキルの速度補正値を変更
【アルマトゥーラ】に速度補正を追加
一部スキルの仕様上における設定ミスを修正
一部ジャンプポイント利用時の不具合を修正
一部誤字を訂正
2017 8/21 ver1.09c
ショップで販売されている装備品の所持数制限を撤廃
一部敵からの【黄金林檎の種】のドロップ率を調整
2017 8/20 ver1.09b
スキル【返礼をくれてやろう】の性能を調整、説明文を変更
【憧憬の竜騎士】戦中に新規のイベント会話を追加
九章の特定敵シンボルに接触時、不適切な敵グループが出現する不具合を修正
2017 8/19 ver1.09a
四章クリア時、ナハトが【紅血魔眼・孔呪】を習得しない不具合を修正
上記に併せ、四章以降の全ての章をクリア時、
およびラストダンジョン最初のセーブポイントを利用時に該当スキルを改めて習得できるよう設定を変更
2017 8/19 ver1.09
【簡易設定資料】をテキストファイルとしてゲームフォルダに同梱
八章特定ボス戦時、ニャルラッタにMP消費半減バフを付与
一部敵シンボルの移動速度を下方修正
ナハトの初期レベルを15に変更し、併せて【黄金林檎の果実】の配布量を調整
【アーカーシャの鍵】の使用効果・販売価格を変更
特定ジャンプポイント利用時に発生していた不具合を修正
一部マップタイルの通行判定の設定ミスを修正
七章の特定敵シンボルに接触時、不適切な敵グループが出現する不具合を修正
一部誤字・テキスト内容を訂正、幾つかのスキルの説明文を修正
一部の【導きの灯火】でハートフルモードを選択できない不具合を修正
2017 8/16 ver1.08
新難易度【ハートフルモード】を実装
【メッセージスキップ機能】を実装
八章のボスラッシュ時、特定メンバーへのイベントバフが場合により機能しない不具合を修正
【ライフセーバー】の物理回避上昇効果が説明文に表示されていない不具合を修正
六章特定ボス戦時、場合によりボスの不死身状態が解除されない不具合を修正
テキストの一部誤字を修正
2017 8/13 ver1.07
特定地点を再通過した際、同じイベントが繰り返される不具合を修正
視覚的、進行的に不適切だった一部マップチップを修正
【イマジナリーフレンド】のTP増幅効果が機能していない不具合を修正
【叛逆者の黒衣】が二つに増殖している不具合を修正
【二十四時間戦エール】がメニュー画面で使用可能だった不具合を修正
一部ジャンプポイントの利用で行動不能地点へ移動してしまう不具合を修正
特定スキル習得書を使用時、パッシブスキルがスキル欄に正しく表示されていない不具合を修正
一部誤字を訂正、不適切な言い回しを修正
一部場面におけるBGMの指定ミスを修正
2017 8/11 ver1.06 修正漏れのあった過去の不具合を改めて修正
【カルマ】のHPを下方修正
オープニングボスの能力全般を下方修正
ストーリーテキストにおける一部誤字を修正
チュートリアルテキストの一部文面を訂正
一部マップのタイル指定ミスを修正
【血塗れのリボン】装備時の耐性上昇値が正常に表示されていない不具合を修正
進行不能の地形へ向けて一歩後退の処理が行われる事でゲームがフリーズする不具合を修正
プロローグマップにおけるセーブポイントの位置を変更
一部ショップにて【精神分析入門】が販売されていない不具合を修正
特定の道具屋に出入りした際、画面の色調が意図せぬ形で変更されてしまう不具合を修正
          特定条件により進行が難しくなる現象への注意喚起を該当ボス戦前に追加
2017 8/09 ver1.05 キャラクターレベルの上限を70から99へと変更
         【カジュアルモード】選択時の戦闘難易度をやや下方へ調整
         オープニングボスのHPおよび防御力を下方修正
         ワールドマップにて初期から帝都方面への進入が可能だった不具合を修正
         五章ショップの一部販売価格が誤っている不具合を修正
         六章のとあるボス戦直前にショップを追加配置
         【アーカーシャの鍵】の販売価格・販売箇所を調整
         本来の想定を遥かに超えた高レベルで特定ボスに挑んだ際、
         場合によりスキル習得イベントがスキップされてしまう不具合を修正
         上記の問題に併せて一部強制敗北イベントの内容を調整
         黄金林檎の果実を使用時のレベルアップメッセージを非表示に変更
         六章のとあるボス戦中に発生していた、イベント起動ターンのズレを修正
2017 8/08 ver1.04 ナハトが一定レベル到達時に意図せぬスキルを習得してしまう不具合を修正
         五章、六章、八章における演出上の設定ミスを修正 
   一部商人が「耐毒訓練報告書」を販売していない不具合を修正
2017 8/07 ver1.03 黄金林檎の果実の販売価格を引き下げ、戦闘での入手資金等を増加
2017 8/07 ver1.02 難易度選択機能を追加、一部誤字修正
2017 8/05 ver1.01 一章ボスの使用技の設定ミスを修正
2017 8/03 ver1.00 リリース

[黄昏境界線【EX追加】]をダウンロード

頒布形態
フリーウェア
カテゴリ
ロールプレイングゲーム
年齢制限
全年齢
対応OS
Windows XP Vista 7 8 10
DL回数
制作者
ケニー
本体サイズ
432MB
Version
1.36
最終更新日
2018年6月25日

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黄昏境界線【EX追加】のコメント一覧 (コメント数267)

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    ver1.33 難易度アドバンスのリンゴ購入無しで本編クリアしました。
    昨年8月中頃から少しずつ進めてはいたのですが、強大なボスに何度か心を折られ、大幅修正された序盤を楽しむため最初からやり直し、としているうちに間が空いたクリアとなりました。


    シナリオは燃える展開が多く、各キャラの掛け合いに引き込まれました。イベントで強い敵は戦闘でも容赦ないため、「どんなに戦力差があっても諦めず立ち向かい勝利を掴み取る」シナリオと非常にマッチしています。BGMやSEの使い方も上手く、夜渡り達の英雄譚がより一層引き立ちます。

    パーティメンバーの中では、特にティグレが大好きでした。狼+雷属性という最高にかっこいい組み合わせに加え、厳しいながらも基本優しい・弱体化してもなお強い・ヴァールリヒト時代の仲間への想い等々、枚挙に暇がありません。夜渡り本部を襲撃したリリアーヌに対しスキルを乱発するイベントは印象的で、お気に入りのシーンのひとつです。


    戦闘に関しては、一見厳しくも考えればなんとかなる死闘が続き、飽きずに楽しめました。修正も痒い所に手が届くものが多く、それでいてバランスが崩れるほどではなく、そのさじ加減には感服いたしました。アップデートの度に使いやすくなっていくガランは見ていて面白かったです。

    とはいえエスメラルダの悪夢の父や夜を告げる竜、闘将&魔将コンビに夢ヴィクトリアなどの、威力の高い全体技を多用する敵はかなり苦戦した記憶があります。夢ヴィクトリアはカウンター特化のガランで攻略したものの、他の面々はどんな戦法をとったか思い出せないほど混沌とした戦況となりました。こういうのはジリ貧になる前に力押しで対抗するのが吉なのでしょうか?
    反対にこちらの掲示板でよく話題にあがったキルケやヴァレンティンは、各種属性バリアや獅子吼えといった基本を押さえれば崩れることも少なかったので楽に感じました。キルケとの初戦、修正前の返礼で会心が出て瞬殺しちゃったのは懐かしい思い出。

    私は道中の雑魚敵も全て倒す縛りをしていたのですが、下水道が特に難しく印象深いです。ダガー致命マン(でしたっけ?)の油撒きが地味に痛いうえターン経過でしか治せず、時たま二人同時に火炎瓶を投げられ自陣崩壊したりと翻弄されておりました。途中のセーブポイントが無いMAPは本当にきつかった・・・。
    最近追加されたリトライ機能は、次周での大きな助けになりそうです。


    最後に不具合報告を。
    ラスボスの竜で全滅からのリトライをしたところ、2ターン目や3ターン目で大技が飛んできます。F12リセットしてからのセーブデータ読み込みでは5ターン目と正常でしたので、リトライ関連のものと思われます。

    このあとはEXダンジョンかリンゴ購入解禁のルナティックに挑もうかと思っております。
    楽しい時間をありがとうございます。駄文失礼いたしました。

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    一年近くもの長期間、本作にお付き合い頂き誠にありがとうございます。
    アドバンス+林檎購入なしでの進行となると文字通りの死闘続きで大変だった事かと思いますが、クリアの際に「俺はやった!」と達成感を得られるゲーム体験になってくれていれば製作者として本望に思います。序盤を含めた諸々の不具合修正・バランス調整に関してはひとえにプレイヤーの皆様のありがたい客観的意見の賜物ですね。ガランの性能面での強化っぷりは我ながらやり過ぎな感もありましたが、戦闘狂(ただしベンチウォーマー)は少々悲しいものがあるので、まあいいかと開き直っております。ともあれ初期のverと比較して少しでも戦闘の理不尽さが減り、遊び易さを体感して頂けたなら幸いです。

    ティグレはシナリオ上で最強格・敵面子のほぼ全員と旧知と、設定的には完全に主人公を食っている事もあり、あまり嫌味になってしまわないようキャラクター造形には気を配りました。それでもおそらく好みの分かれるタイプのキャラだろうなとは思っていましたが、気に入って頂けて何よりですね。狼と雷の組み合わせは浪漫です。

    全体攻撃を多用する系統の相手は原則として非常に厄介ですが、多くの場合は攻め手を抑えるための明確な対抗策が用意してあり、挙げてくださった例では、悪夢の父はスタン、父の想い出は暗闇、夜の闘将は睡眠、夜の魔将は沈黙、夢ヴィクトリアは暗闇+カウンターがそれに当たります。夜を告げる竜戦だけは騎士小隊の支援を前提とした正面からの殴り合いが想定パターンとなっていますので、ある程度は混沌とした戦況になるのは少々避け難いかもしれません。一方のキルケ戦やヴァレンティン戦が比較的楽という事は、本作の主に防御面におけるセオリーを正確に理解・実行されているのでしょうね。妙な言い方ですが、しっかりとしたプレイで本作を楽しんで頂けている事を嬉しく感じています。

    道中の雑魚をスルーではなく逆に殲滅……そのプレイングは想定していませんでした。そうした視点で改めて見ると、致命ダガーマンも含めて難所となりそうな場面に幾つか心当たりがありますね。特にラストダンジョンやEXダンジョンの一部の雑魚は雑魚の域を超えているので、下手をしなくても地獄絵図が生まれそうです。実装して良かったリトライ機能。

    ただ反面、リトライの際に行動がズレる?現象は色々と問題を孕んでいそうで大いに注意が必要ですね。ラスボス戦は氷山の一角に過ぎない予感がひしひしと……。改めて各ボス戦での検証を行い、問題があれば適宜修正を行っていきたいと思います。参考となる貴重なご報告をありがとうございました。二週目ルナティックチャレンジにEXダンジョン、物語が終わっても死闘はまだまだ続きますが、今後とも本作をよろしくお願い致します。

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    最初のミヒャエル戦はどうやって進めるのでしょうか?
    何度やっても通常攻撃しか選択できず、そのままゲームオーバーになります。

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    本作をプレイして頂き誠にありがとうございます。
    冒頭のミヒャエル戦は強制敗北戦闘ですので、敗北後に「膝を折る」を選択して頂ければそのままストーリーが進行します。これはver1.32でリトライ機能を新規に実装した関係で意図せず生じてしまった問題ですね、大変申し訳ありませんでした。先ほどアップデートしたver1.33ではそうした点を解消している他、幾つか新要素の追加を行ってもいますので、お手数ですが宜しければ改めてDLしてやってください。それでは、本作をお楽しみ頂ければ幸いです。

    追記:改めての確認を行ったところ、むしろ最新verでの対策の方が悪さをしていたようです(HP0の状態で戦闘が強制終了し、イベントが続行する前にそのままパーティが全滅扱いになってしまう)。急ぎ修正の上で改めてアップデートさせて頂きますので、少しだけお待ちください。重ね重ね申し訳ありません。

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    本当に良かったと思います。

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    裁定者ラクシス・クロト・アトロポス戦
    が何回やっても勝てません。
    全員レベル55以上ぐらいにしていて
    なおかつ一番簡単にしているのですが
    どうしたら勝てるでしょうか?
    何回倒しても復活するし火力も高く
    ターンが経つと確定で死ぬ技とか
    最初はバグかと思うくらいでした。
    あと多分どっかにの場面にANALYZEで敵の情報がわかると書いてあったと思うけど、どうやったらわかりますか?
    味方しか確認できません。
    話は変わりますが今回初めて無料配布されているゲームをダウンロードして
    プレイしてみて
    とても面白かったです。
    RPGはドラクエしかやっていなくて
    話の長さは最初違和感があったけど
    もう慣れましたw話そのものも
    そこそこ面白かったので良かったです。
    名作ありがとうございました。長文失礼

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    本作をプレイして頂きありがとうございます。よもやこの作品が初のフリーゲームとして選んで頂ける日が訪れるとは仰天至極ですね。非常に光栄かつ嬉しく感じています。
    ともあれ運命の三姉妹についてはカルマと並んで特殊な攻略手順を要するボスという事もあり、以前にも同様の質問を頂いていますので、以下にその際の回答を引用させて頂きます。

    >>まず相手の強力な全体攻撃は全て暗黒属性となっていますので、事前に耐性装備を整えた上でキルケの属性バリア等も活用して凌ぎましょう。そして彼女達の相互復活ですが、ターン終了時に一人でも残っていると姉妹全員が復活してしまう仕組みになっています。という事はつまり、一ターンの間に全員を同時に倒す必要が出てくる訳ですね。アナライズ画面で相手の残りHPを小まめに確認しつつ、全員のHPを一万以下程度にまで均等に削った後、キルケの【境界のカタストロフ】やティグレの【ヴァジュランダ】といった強力な全体攻撃を畳み掛けて一気にトドメを刺しましょう。攻撃パターン自体は至って単調ですので、ギミックさえ理解してしまえばさほど苦労せず突破できると思われます。

    尚、アナライズ画面ではQ、Wキー(パッド操作ならL、Rボタン)を押すことで対象を敵味方に切り替える事が可能です。同時撃破を試みる際にはHP残量の確認に活用してみてください。

    それこそザ・RPGことドラクエや幾多の名作フリーゲームに比べればいかにも粗の多い本作ですが、是非とも最後まで楽しみつつ物語の結末を見届けてやって頂ければ幸いです。それでは、ご武運を。

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    ver1.30で本編クリアしました
    以前ver1.20でプレイして途中でやめてしまったのですが、再度暇ができたので新しいver1.30でやりなおしました
    高難易度の戦闘ももちろん楽しめましたが、それよりもストーリーの続きが気になって気になって少し夜更かしする日々が続きました
    私はあまり漢字が得意ではないので読めない漢字がたくさんあってそのたび調べてたのですが、常用しないというか俗っぽくない表現はかっこいいですね、とても勉強になりました
    EXのエリアにはいって数名のレベルを99にしてみたり装備をそろえてみたりして、少し満足というか面倒に感じてきてしまったので完遂はできないかもしれません

    最後に、少しでも作者さんのモチベ向上につながればとおもって評価をつけました
    拙い文章ですが楽しくプレイできたことが伝われば幸いです

  • user-pic

    本編クリアまで本作にお付き合い頂き感謝致します。
    公開前はボスラッシュのついで程度に楽しんで貰えればいいかなと考えていたストーリー部分ですが、予想外に多くのご好評を頂けて大変嬉しく思っております。全編に渡ってやたらと登場頻度の高い難読漢字に関しては、少なからず自身の趣味に走り過ぎたと反省するところですね。何かと勿体つけた言い回し等も含め、プレイヤーに対してやや不親切なテキストだった事かと思いますが、作品の個性として前向きに捉えて頂けたようで幸いに思います。常用外の漢字には言い知れぬ浪漫がありますよね(中二並感)
    EXについては元より本編とは繋がり薄いオマケとして設計されていますので、キャラ育成等の部分で満足するまで遊んで頂けた時点で十分に役割を果たしたものと考えています。飽きを感じてきたならどうか気兼ねなく切り上げてやってください。
    決して短くはない物語を最後まで追ってくださった上でのクリア報告、誠にありがとうございました。

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    キルケ戦で、つまってしまいました。

    ケニー様が、他の方へのコメントで、
    >・キルケ戦
    >アルヴェーンとかいうどう見てもキルケ戦ありきで作られたバリア技。
    >ソレイユもセフィーロも完全にメタを張っていますのでガンガン活用しましょう。
    とかかれているのを見つけましたが、バリア技らしきスキルを持っているキャラがいない気がします。

    何に対するバリアなのか、誰がもっているスキルなのか全く分かりませんが、見た限りでは、セフィーロの「オキュペテの羽衣」?でもこれで改善する感じは全然なくて、速攻全滅します。文面からすると、ソレイユも何かバリア技をもっているらしいですが、私のキャラは持っていません。

    LVはほぼ全員35です。キルケからは特に打撃攻撃を受けると一撃で600以上くらい、食らいますが、一人に対して連撃されるので、速攻で志望者続出、がたがたになって全滅です・・・。

    キルケは、魔法、打撃、・・・と攻撃方法を変えながら攻撃してきますので、そのときのキルケの攻撃方法に対するバリア的なスキルがあるような文面だと思うのですが、どうもよく分かりません。

    最弱モードでこれですので、上の難易度だときっともっとひどい状況なんだと思いますが、上記の文面ではさっぱりですので、攻略について、何か御指南いただけませんか。

    また、おそらくLV的には足りているはずと思うのですが、全員同じLVに上げてきたのがまずかったりしますか?(今更どうにもできませんが・・・。)

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    本作をプレイして頂きありがとうございます。
    キルケ戦は間違いなく作中屈指の難所として設定されていますので、苦戦される方は多いことでしょう。
    ともあれご質問頂いた点と併せ、以下に簡単なアドバイスを記させて頂きます。

    まず第一にキルケの行動パターンですが、
    炎・雷のビット攻撃→本体の全体物理→風・大地のビット攻撃→本体の全体闇魔法→水・氷のビット攻撃→本体の物理連撃という一連のサイクルに沿った固定行動となっています。
    以前にコメントで述べた「メタを張っているバリア技」とはティグレの「アルヴェーン」、セフィーロの「オキュペテの羽衣」、ソレイユの「言うこと聞いてください!」の三つのスキルを指しており、これらは各ビットの攻撃属性へ完全に対応している事から、回避不能な魔法ラッシュへの対抗策として非常に有効です。特に被ダメージの大きい高難度であるほどにその効果を実感できるスキルですね。

    そして合間合間に挟んでくる本体の攻撃ですが、とにかく威力が凶悪なのでまともに受けると一撃で壊滅しかねません。
    防御で耐え凌ぐのも限界があるということで、物理攻撃に対してはクリスの「獅子吼の如く」でやり過ごすのが無難かと思われます。
    全体闇魔法は回避不能ですが比較的威力が控えめなので、闇耐性を高めた面子を前衛に出して防御すれば問題はありません。次のターンで「イーリスの暁風」を使うことで厄介な能力弱体を解除しつつのリカバリが可能になるのでお奨めです。
    また、物理連撃に対してはガランの「ヴェンデッタ・ネロ」でカウンターを狙うのも大いに有効な戦術です。挑発ステート+各種バフを掛けて発動することで、被害を抑えつつ大ダメージを与えられるでしょう。キルケの前口上を参考にしつつタイミングを計ってみてください。

    大まかな対策としては以上になるでしょうか。このとっ散らかった助言が少しでも役に立てば幸いです。
    基本的には均等に林檎を配分して頂くのが常道ですので、全員が偏りなく35に達しているならレベルの問題はありませんね。後は上記のアドバイスを基に装備・戦術を組み立てて頂ければおそらく突破できることかと思います。それでは、ご武運を。

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    ケニー様、

    御指南いただいた内容を参考に、神の目の攻撃属性に合ったバリアスキルを使って挑戦してみましたが、以前より生き永らえたという実感は全くなく、あっけなく壊滅しました。バリアスキルを使っても相変わらず敵の属性攻撃は痛すぎで、加えて、本体攻撃に対応する「獅子吼の如く」は、TPを貯める必要があるのでいきなり使えませんから、TPが貯まる前に既に全滅・・・というパターンでした。

    LV的には問題ないとのことですが、もう少しでなんとかなりそうという状況ではなく、超速攻で全滅ですので、バリアスキル以外の戦い方のどこかに問題があるのだろうと思います(装備は、「最強」で自動設定されるものにして、クリスのみ、状態異常耐性のリボンを付けていますが、おそらく特に装備には問題はないと思います。)が、それでも、以前より多少持ちこたえるようになったというところで、相手のHPの多さから考えると、ほとんど焼け石に水かと思われます。

    後は・・・ここを凌ぎきれる方の実況などを拝見できれば、もしかしたら私の戦い方の問題点も見えてくるかも知れませんが、ネット上にはないようですので、とても残念ですが、現状、先に進むのは私には難しそうです。気が向いたらやってみて、何か突破口に気がつけば儲けものとでも考えておくことにします。

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    拙いアドバイスを参照した上でチャレンジして頂けたようで嬉しく思います。
    ただ満足に戦線を維持できないまま壊滅に追いやられているとの事ですので、差し出口ながら追加の助言を。

    ・「最強装備」は「最適装備」に非ず

    最強装備で自動選択される装備は各種基礎ステータスのみを基準にしているため、肝心要の属性耐性等は考慮されていません。中ボス級ならばともかくキルケのような章末の大ボスと戦う場合は、自身の手で相手の特性に合わせたセッティングを推奨致します。特に相手の攻撃に対する属性耐性を積んでいるか否かでパーティの生存率は全く違ったものとなってくるでしょう。

    ・ビット(神の目)の攻撃中は守勢に徹する
    ビットによる属性魔法ラッシュは回避不可な上に威力も高く、加えて多様な状態異常を誘発してくるので非常に危険です。よってその間は無理に攻めようとせず、アイテムを惜しまず使いながら回復・防御・TP溜め・各種強化等に専念する事をお奨めします。キルケ本体の攻撃まで耐えさえすれば、予め溜めたTPで「獅子吼の如く」を発動しつつ全員で総攻撃を掛ける事が可能になります。その際にはナハトの「紅血魔眼・陥陣」或いは「八門」を起点に各メンバーの大技を叩き込む事で一気にHPを削ることが出来るでしょう。総じて、攻撃と防御を切り替えるタイミングを明確に決めておくことが勝利への近道と言えます。

    再挑戦に際しては是非とも上記のポイントも意識の片隅に置いて頂ければ幸いに思います。無事の突破をお祈りしつつ、それでは。

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    こんにちは。こちらで質問させていただいたのですが、消えていたので。戦場での最後の夜の将師が敵の数が多すぎて勝てません。一番やさしい難易度ハートフルでも敵が全然強すぎてどうやっても勝てません。レベル25なんですがレベルが低すぎなんでしょうか?全然ハートフルじゃなくてお手上げ状態です。もう少し難易度下げていただけないでしょうか?よろしくお願いします。

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    以前に書き込んで頂いた「まいまい」様でよろしいでしょうか?
    やや仕様が判り辛いですが右側の「攻略・質問・雑談タブ」を参照して頂ければ、そちら側にて質問への回答をさせて頂いています。お手数ですがご確認ください。
    またレベルに関しては基本的にイベント等で配布される林檎だけで事足りるように設計していますので、その時点で平均レベルが25に達していれば育成は十分ですね。後は装備・作戦の問題になりますが、そうした点については宜しければ上記の回答を参考にしてみてください。

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    以前あまりの難易度にあきらめたのですが、難易度選べるようになっていたので再プレイさせていただいたのですがハートフルでも難しすぎて勝てません。というか難易度おかしいようなバグってる気がします。全然ハートフルじゃない汗。夜の将師戦がどうやっても無理です。
    まず主人公回避技を使って敵を暗闇にしてもぜんぜん回避せずダメージ受けまくります。敵を暗闇にしてもみんな普通に攻撃受けてます。あと全員すぐに猛毒状態になるのでお手上げです。ソレイユの炎耐性のスキルを使っても炎上するし、ダメージ受けすぎだしどうやっても無理です。
    ハートフルの難易度調整してほしいです。お願いします。

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    本作をプレイして頂きありがとうございます。
    元々のコンセプトが高難度RPGということで、(アドバンスと比べて相対的に)「ハートフル」な難易度ですから、最低難度と言えどもおそらく一般的なRPGにおけるノーマルモード程度の難度には相当すると思われます。敵のステータス自体はかなりマイルドになってはいますが、それでも相手に合わせたある程度の事前準備・適切な作戦を運用しなければ突破は難しいかもしれません。
    その一例として、僭越ながら「夜の将帥」戦について幾つかアドバイスをさせて頂くと、

    ・回避について
    クリスの回避上昇バフ、および暗闇状態付与によって相手の命中率を引き下げる事で被弾を減らすのは戦闘の定石ですが、それが有効なのはあくまで直接的な打撃・斬撃といった物理攻撃に限定されますので、全体ブレスや魔法攻撃、一部の特殊な物理攻撃といった必中技に対しては全く効果がありません。それらへの対処は各種耐性装備・ダメージ軽減スキル等で別途行う必要があります。

    ・増援について
    猛毒に苦しめられているとの書き込みから、最初に出現している夜の戦車を放置されたまま戦闘を進められているものと推察致します。夜の総帥はHPが一定値以下になる度に強力な増援を呼び出しますので、中ボス級の取り巻きを各個撃破せずに攻め続けると非常に厳しい戦闘を強いられる事になると思われます。勝負を焦らず、ある程度の長期戦を覚悟しつつ慎重に一体一体を倒した方が結果的に早く決着が付くでしょう。ただ夜の将帥は四+五ターン周期で傷付いた味方を庇うので、各個撃破を試みる際には画面右上の「ターン数表示」を確認しつつ攻撃してみてください。

    以上を念頭に置いて挑戦して頂ければ活路が拓ける事かと思います。ご武運を。
    ハートフルモードはあくまでストーリー面を重視される方のために用意した難易度ですから、攻略で躓くプレイヤーを少しでも減らせるよう、改めて難易度調整案を考えたいと思います。貴重なご意見を頂きありがとうございました。攻略に関する質問等はいつでも受け付けていますので、どうか引き続き本作をよろしくお願い致します。

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    ストーリーは難易度アドバンス、EXは難易度ハートフルでクリアしました
    素材がどこかでみたものが多いもののうまく使っていてストーリーが面白い
    外見で損してて中身が良いゲーム
    ネタとして多方面からのパロディ要素が多かったり癖のある会話で好き嫌いが分かれるかもしれないが
    どちらもかなり楽しめた。
    戦闘面はアイテムをしっかり使いボスでも異常を試し後半は色々重ねがけして一撃だぜしてました
    なのでティグレの武器は最終装備も切り替えず… リリアーヌすまぬ…
    EXは途中で面倒くさくなってハートフルにしてしまいましたがEXはストーリー関係なく戦闘重視なのであればボス難易度固定でよかったかもしれません ラストが補完的な感じでしたが…

    以下、気になったことと軽いバグ
    クリス、ニャルの部屋がナハト部屋経由しないといけないのに違和感
    竜の塔 入口左右にmap変更判定がないのに違和感
    また右の土がこぼれているようなとこから塔の壁内部に入れる
    夜警のレイヴンと手下の気絶を右以外から調べると姿が変わる
    ニグレドにあたる攻撃がわからず限界来て現れた時に倒して攻略したのでクリスの言う攻撃がわからなかった
    属性技が攻撃依存なのか魔力依存なのかわかりにくい(ティグレ、ガラン、セフィーロ)
    アレトゥーサの部屋内右下から一歩上のマスで決定キーを押すと吹き出しが出るその一歩左でも吹き出しが出る
    エリュシオン(少女の夢)で火の玉のシンボルエンカウントに対し逃走すると姿が変わる

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    EX含めて本作に最後までお付き合い頂きありがとうございました。
    どうしても地味になってしまう外観を補うためにもゲーム性・ストーリー性の充実と洗練に力を注ぎましたので、中身があるとの評価を頂けて嬉しく思います。仰る通りネタ込みで何かと癖の強い作風ですが、楽しんでプレイして頂けたなら幸いです。
    ティグレも条件を整えた上での火力は凶悪なのですが、いかんせんより手軽なニャルとソレイユの爆発力が更に上を行きますからね。リリアーヌのアレはまあ、お守り的なものということで……。
    EXボスの難易度固定は腹案としてありましたが、戦闘以外でのキャラの成長やアイテム収集といった要素、或いはクリア自体を主目的とされる方にも楽しんで頂けるよう、敢えてその辺りの制限は設けない判断を最終的に下しました。「簡単にクリアされたら悔しいじゃないですか」は所詮、作り手側のエゴでしかありませんしね。

    以下、ご指摘頂いた点について
    ・クリス、ニャルの部屋
    言われてみれば間取りとして不自然の極みでした。このままナハトのプライバシーが侵害され続けるのもアレですので、何かしらリフォームを考えなければ。
    ・ニグレド戦
    「回避不能な閃光玉を投げて暗闇状態にし、相手の隠密状態が解除されるまで耐える」が想定していた対処法なのですが、どうにも意図が伝わり辛い文面になってしまっていたかもしれません。少々ヒントの内容を見直そうかと思います。
    ・攻撃依存と魔力依存
    そういえばどこにも明文化していなかったような……これはいけない。基本的にソレイユ・キルケ以外の全員のスキルが攻撃力依存ですので、その旨を技説明文にでも追記させて頂きます。
    ・エリュシオン
    これは一応、残留思念的な何かが彷徨っているという演出上の仕様ですね。

    その他のご報告頂いた点と併せて、次回のアップデートにて対応させて頂きます。改めて、本作のプレイ及び貴重なご意見に感謝致します。

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    ストーリーは練られており面白いし、戦闘システムも分かり易く、
    どんどん先へ進みたくなるようなわくわくとする魅力があったと思います。
    策略を巡らせて難敵を倒すのも、遣り甲斐があって癖になりそうでした。
    しかし如何にも男のオタクが好みそうな性格づけが施された女キャラばかりが次々と登場し、
    敢え無くギブアップしてしまいました。
    仲間になるキャラが女性ばかりに偏ったRPGがとても嫌いなので、
    ギャルゲーです、とかハーレムゲーですという一言を付記して頂きたかったです。
    そうであれば最初からDLしなくて済みました。

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    本作をプレイして頂きありがとうございます。
    「女性の登場人物が(比較的)多いゲーム=ギャルゲー・ハーレムゲー」という所感の是非はさておき、本作のテーマは終始一貫して「詰み掛けの局面で絶望に抗う人々の物語」であり、良くも悪くも遊びのない重苦しい内容です。誰も彼もが必死ですので、恋愛云々で浮ついているような余裕はありません。よって仮に作中場面にそうした要素が見受けられたとしても、せいぜい息抜き・ギャグの範疇程度に留まる薄味なものとなっています。
    そもそもの前提として、シナリオ構成の関係から最序盤に女性メンバーの登場・加入が集中していますが、実際のところ最終的なPT内の男女比率にさほど偏りはないのです。この辺りは各メンバーの加入タイミング調整に難があったかなと改めて反省しております。
    キャラクター造形に関しては……こればかりは好みに左右される部分故に如何ともしがたいですが、本筋のストーリー・戦闘という特に力を入れて製作した部分を面白いと感じて頂けたのであれば、おそらく最後まで飽きることなくお楽しみ頂ける事かと思いますので、是非ともプレイを続けてやって下されば幸いです。

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    わざわざご返信頂き有難うございます。
    ミクロ視点ではなく大局を見よと仰せなのですね。
    理不尽に過ぎる夜の侵食によって滅びの淵に立つ世界というのは、
    非常に好みのシチュエーションです。
    異能のマイノリティが苦闘を強いられるというのもそそられるものがあります。
    最終的には男女比はそれ程偏っていないというケニーさんの言をよすがに、
    もう少し進めてみようかなという気持ちになりました。
    ただ、女性キャラの過剰な個性は如何ともし難いと感じます。
    特にナハトの驕った物言いには閉口します。
    世間から疎外される中で奇矯な性質にならざるを得なかったのかも知れませんが…。
    次回作がもしあるとしましたら、もう少しソフトになさった方が宜しいかと思います。

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    ひとまずは本作がゴミ箱行きを免れたようで安堵しております。具体的には第三話にて新規に男性メンバーが加入し、またストーリーの本筋も本格的に動き始めますので、叶うならばそこまでプレイを続行された上で改めてご判断頂ければ嬉しく思います。

    各キャラクターの個性について少々申し開きをさせて頂くならば、男女を問わず主要メンバーのアクが強い事には作劇上の理由があるのです。まず作中設定として主人公達が属する「夜渡り」の部隊員は全員が奇人変人の類であり、その必然性についても物語の中で触れられています。そしてそのように奇矯な人格が形成されるに至ったバックボーンについても、メインストーリーを始めとする各種テキストを読み進めていく内に掘り下げられていく形となっています。そうした事情から、初見の時点では「なんだこいつ……」と各キャラの表面的な人格に悪印象を抱くのも無理からぬ事かもしれません。具体的な事は申しませんが、ナハトのキャラクター性に関してはその顕著な例と言えるでしょう。最初は無意味に傲慢な語り口に映る事が多くとも、おそらく物語の進行に伴って何かしら捉え方・感じ方が変わってくる事かと思います。

    ただこうしたマクロ視点で全体を俯瞰できるのは内容を隅々まで把握している作者故の事で、プレイヤー目線から受ける印象という観点では配慮が足りない部分があったと感じており、次の機会があればこの反省を作劇に活かしたいと考えています。貴重な感想・ご指摘をありがとうございました。

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    難しい戦闘(ボス戦)が売りとの事で期待してプレイしたのだが、序盤でギブアップ
    ゲームをプレイする上で大きく2つの欠点がある
    ・「頭を使うボス戦」が売りなおに、冗長なシナリオ(というか会話)のせいで戦闘に入るまでに無駄に長い
    ・序盤、相棒枠がまさかの舐めプ(シナリオに力を入れてるにも関わらず)

    私は特に後者の要因による萎えが大きく、主人公の相棒枠(目に能力ある方)が
    「最初からその技を使えるのに、戦闘の途中で使えるようにする」という舐めプ行為を連続してきてのはさすがに萎えた
    もちろんチュートリアルを兼ねていたのだろうが、世界感的にそんな舐めプが許される温い世界じゃないはず
    ただでさえ売りの「ボス戦」まで長いのに、シナリオでさらに萎えさせてくるのでは良い評価をつける事は出来なかった

    ボス戦・シナリオ、この両方を売りにしたかったのは理解できる
    夜の設定や、主人公達の特殊な能力がどこから来ているのか等の部分では確かに光るところがあった
    が、現状では売りの両方(ボス戦とシナリオ)が、両方の売りを邪魔してると言わざるおえない
    シナリオはもっとシンプルに、極論おまけくらいに考えて、「ボス戦」だけに集中していればもっと面白いゲームになったと思う

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    本作をプレイして頂きありがとうございます。
    まず第一に、繰り返し強調して仰るところの「舐めプ」に該当するシーンは一つとして存在せず、彼女はただ相対した敵の特徴を見極めた上で、そのつど適切な対処手段を提唱しているに過ぎません。手を抜いて使わなかったのではなく、それが対処として適切か否か未知数であるが故に使わなかったのです。魔法を使わない相手に沈黙の状態異常を掛ける事に意味があるでしょうか? 私としては初見の時点で相手の性質・戦法を把握している方がよほどシナリオとして不自然だと考えますが……。
    「これは舐めプである」という結論ありきの読解で気分を萎えさせた末に全体の脚本に最低評価を下す、というのは流石にレビューとして理不尽極まりないのではないでしょうか。

    また戦闘部分に対してシナリオ部分が邪魔との事ですが、ボス戦前の会話は極力短くまとめてありますし、長めのイベント後の戦闘には直前セーブ機能も用意してあります。それ以外のシナリオ全般についても、お気に召さなければプレイヤーの側でスキップして頂くなり読み流して頂くなりすれば済む話で、RPG作品から肝であるシナリオを排除せよとはいくらなんでも暴論が過ぎるでしょう。私はあなた一人の嗜好を満足させるためにゲームを作っている訳ではないのです。

    レビューは数分もあれば容易に書き込めますが、長編作品の製作には年単位の時間と膨大な労力が必要になります。その先に与えられる「最低点=駄作」という評価が制作者にどれほど甚大な苦痛を与え、今後の製作意欲を削ぐかを少しでもご理解頂けていれば、チュートリアル部分をプレイしただけの段階で、それも「好みに合わない点がある」というだけの理由で簡単に総評としての最低評価を付ける事は出来ない筈です。いち制作者として、あなたを始めとするレビュアーの方々が、少しでも「1点」の重みを理解してくださる事を心より願います。

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    レビューでも書きましたが、他の選択肢を消しておいて間違わないようにしてあるチュートリアルだというのは私も理解できます
    加えて、主人公(でいいのか判らないけど)の盗賊から見たら、確かに彼女が順次その技を披露して行くだけに見えたでしょう
    しかし、私は主人公じゃなくてプレイヤーです、3次元の視点から彼女を見た時「最初から使えるのに特定の敵と相対するまでスキルとして表示されない」というのは
    彼女が力を出し惜しみしてるようにしか見えない、すなわち舐めプしてるようにしか映りません

    作者さんからしたら些細な事かもしれないでしょうが
    私はそういった「シナリオにも力をいれているゲーム」で、プレイヤーがプレイする時に出来る限り主人公と同じ視点で作られているかどうかと言う点を評価の一つにしています

    あの時、主人公の視点と、プレイヤーである私の視点がずれているのは「シナリオに力を入れてる」ゲームという前提がある以上、私は評価する事は出来ませんでした

    もし、「ボス戦」だけを売りにして、シナリオや会話をもっとシンプルにしていたなら私は最低でも☆3はつけました
    レビューで特に批判してない事からも分かる通り、ボス戦に関してはほぼ文句のない出来だったからです
    あの時の主人公(盗賊)とプレイヤーの見える視点が違うというのは、それくらい大きなマイナス点になってしまうものだと思います

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    そうですか……正直に申し上げれば、私には仰るところの「問題点」がただ重箱の隅を突いているようにしか思えず、他のあらゆる要素を打ち消して即座に最低評価を付ける理由に足るとはどうしても考えられませんが、おそらく根本的な部分で創作・作劇に対する価値観に相違があるのでしょうね。とはいえ一度作品を公開した以上、プレイヤーからの批判としてそのような意見があった事は謹んで受け止め、今後の活動に生かしていきたいと思います。一話のチュートリアル終了時点では戦闘も物語も最序盤で、未だ真価の欠片も発揮していない段階と断言できますので、もし気が向く事がありましたら続きを遊んでやって頂ければ幸いです。

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    EXラスボスを魔法少女XXXちゃんで殴り倒せたので記念レビューです。

    まずシナリオですが、緻密な世界観と登場人物達の軽快なやりとりが癖になり、とても引き込まれました。特に中盤からの盛り上がりは手に汗握るもので、最後まで楽しんでプレイすることができました。

    グラフィックは、どこかで見た素材ばかりのはずなのに、作者様の手腕で何もかも新鮮に見え、特に気になるところはありませんでした。

    サウンドについては、BGMやSEの挿入に不自然さが感じられず、ストーリーを何倍も美しく引き立てていると感じました。あとガランさんの声が渋くてかっこいい。

    システム面でも、特に操作で不自由することなく、快適に遊ぶことができました(話を跨いだりするときに装備が外れていることがありますが、これについては装備が外れていることを教えてくれるとありがたいと思いました)。

    デザインやシステムなどは既存のものが多いですが、演出の美しさや登場人物達のキャラなどが非常に印象的で、オリジナリティがあると思いました。

    総評として、戦闘のバランスは非常によく、ボスを攻略するために戦略を立てるのがとても楽しく、さらにEXダンジョンというやりこみ要素まであるため、とてもハマることができました。
    作者様がもし次回作を作るなら、そちらも是非プレイしたいと思いました。

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    EX制覇まで本作にお付き合い頂き、誠にありがとうございました。
    ネタかと思いきや割とガチ性能だったりする撲殺系魔法少女の運用も含め、本作を遊び倒してくださった事に心からの感謝を。

    ・シナリオ
    世界観の解説等の関係もあって序盤の展開がやや遅い分、中盤以降はノンストップでエンディングまで駆け抜けるようなストーリー展開を意識しました。息抜き的な会話群と併せて、飽きることなく最後まで楽しんで頂けたなら幸いです。

    ・グラフィック
    視覚的な部分を自前で用意できないなら得意分野の文章表現で補えばいいじゃない、と言う事で少しでも既視感を軽減するために色々と工夫を凝らしましたが、無事に功を奏したようで何よりですね。……でもやっぱり絵を描けるようになりたい(切実)

    ・サウンド
    イベントシーンでのBGMやSEの選定・挿入タイミングにはかなり気を配りましたので、効果的に扱えていたと感じて頂けたなら一安心です。ガランについてはたまたま脳内イメージに合致し過ぎる音声素材を発見した結果、一人だけ特例の戦闘ボイス付きとなりました。ちなみに元の素材名は「魔王」だったりします。さもありなん。

    ・システム
    テストプレイを繰り返し、プレイヤーの視点から不便に感じる部分を一つずつ排除していくよう心掛けました。やはりゲームは何をおいても快適に遊べる事が第一です。ストーリー進行上の装備解除に関してはいわゆる「持ち逃げ状態」を回避するための処理ですが、仰る通り何かしらの通知があって然るべきでしたね。次回のアップデートでは該当する箇所を改善したいと思います。貴重なご指摘に感謝致します。

    戦闘バランス、イベント演出、登場人物のキャラ立てといった、存分に気合いを入れて製作に臨んだ部分を評価して頂けた事を大変嬉しく感じています。
    現状では次回作の目途は立っていませんが、いずれ発表する機会がありましたら是非ともプレイしてやってください。それでは。

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    とても楽しく遊ばせていただいてます!
    攻略途中ですがバグがあったのでご報告を。

    パッシブスキル習得本「法の書」を使用しても
    当該キャラが習得できませんでした。
    (スキル欄に「法の書」で覚えるパッシブスキルが追加されません)
    修正をよろしくお願い致します。

    夢中でやるほど、とてもハマってプレイしてます。
    感想・評定はクリア後にまた書き込み致します~

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    追記:購入可能になった城では習得できませんでしたが、
       その後イベントを進めたところでは習得できました。

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    本作を遊んで頂きありがとうございます。制作者にとっては楽しんでプレイして頂けるのが何よりの報酬です。

    ご報告頂いた不具合に関してですが、おそらくパーティ解散中(散策時)に購入・使用されたためにパーティ外の当該メンバーに効果が反映されなかったのではないかと想定しております。紛らわしい仕様で混乱を招いてしまい申し訳ありませんでした。

    ともあれ、どうやら物語も終盤戦……どうか最後まで本作に付き合ってやってください。それでは、次回の書き込みをお待ちしております。

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    ジークフリート英雄譚を使って遠い日の約束を習得してるはずなんですが、クリスのステータスに変化がないので修正お願いします。

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    急ぎ確認しましたところ、当該スキル効果の指定にミスを発見致しました。我ながら何故に今の今まで気付かなかったのか……コレが分からない。その他幾つかの調整と併せ、今夜中のアップデートにて修正させて頂きます。大変貴重なご指摘をありがとうございました。今後とも本作をよろしくお願い致します。

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    本編クリアした上での感想を。
    高難易度ながら調整の取れた戦闘バランスが秀逸なRPGです。ひたすらにボス戦をこなしていくといった少々変わったつくりで、中々新鮮でした。雑魚戦をほぼスルーしても問題ないのは個人的によかったです。
    他の作品の名前を出すのもあれですが、「らんだむダンジョン」とかのボス攻略が好きだった人は非常に楽しめるかと思います。
    ストーリーも気になる展開が続き、先の見たさが高難易度のボスを突破するモチベーションにつながりました。
    難易度が好きなタイミングで変更できるのも親切でいいですね。ただ、最初のほう(特に2話くらいまで)はデフォルトでもうちょっとやさしめいいかとも思います。フリーゲームは簡単に始めたり止めたりできる分、最初の掴みが非常に大切だと思います。戦略の選択肢の少ない最序盤からあまり難しすぎると、高難度に慣れていないプレイヤーがこのゲームの良さを理解する前に挫折して止めてしまうかもしれません。虫や花相手に死にまくるのも中々きついものがありますしね。
    他のRPGでたまに見かれるように、一番最初に難易度選択とかいれてもいいかとも思います。

    総じて丁寧で親切なつくりとなっており、全体的に高いレベルでまとまった良作でした。ぜひ腰をすえてじっくりプレイしてほしい作品ですね。またこんなテイストの作品を期待しています。

    最後に、後半のほうに1体だけ攻略法のよく分からなかったボスがいたのですが、他サイトのコメントで力押しで突破するのが正解と知りました。正直本来は何かしらイベントが起こるものだと勘違いして色々試していたので、長いターンぐだっていたらそれが正解と追加で匂わせてくれるとよりありがたいかと思います。

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    本作をプレイおよびレビューして頂けた事、感謝を申し上げます。
    文字通りのボスラッシュRPGということで、雑魚戦の排除・ゲームバランスへの拘りを含めてとことんボス戦に特化させて頂きました。イロモノじみて尖った作りではあると思いますが、物語と併せて楽しんで頂けたなら嬉しく思います。
    らんだむダンジョン、懐かしいですね……本作はかの名作のようなランダム要素もダンジョン要素も皆無ですが、事前準備を整え全身全霊で臨むボス戦のテイストだけは引き継げているかなと自負しております。
    序盤の選択肢の少なさについては今更ながらに頭を悩ませているところで、リリース後に幾らか手は打っているものの、根本的な改善には至っていないのが現状といったところです。テキストの癖の強さも相まって最初の掴みが弱くなってしまっている点はフリーゲームとして割と致命的な気がしています……。せめてもの対策として、1~2章の戦闘難易度に関しては改めて調整を行いたいと考えています。

    後半の某ボスは単純な1ターンキルが正答なのですが、業を断ち切る云々のメッセージが抽象的過ぎて逆に混乱を招いてしまったかもしれませんね。プレイヤー目線からの配慮が足りず申し訳ありませんでした。ご提案頂いた通り、一定ターン経過後にヒントメッセージを挟むように仕様を変更させて頂こうと思います。調整の糧となる貴重なご意見をありがとうございました。

黄昏境界線【EX追加】にコメントを投稿する

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シナリオの深さ。飽きずに長く遊べるようになっている工夫など。

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ゲーム画面の画質。演出の綺麗さ、キャラクター面の見栄えなどで判断。

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ゲームイメージにマッチしているか。ボイスありの場合はセリフが棒読みでないか。

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操作性やストレスなく遊べるか。レベルの高い技術を取り入れた作品かどうか。

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独創性があるか。斬新な演出や新たなジャンルの開拓など。

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熱中したか、ハマれるかどうかなどゲームとしての魅力。

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黄昏境界線【EX追加】
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