ロード・オブ・ウハウハ~ヲカンの野望~TEのイメージ

ロード・オブ・ウハウハ~ヲカンの野望~TE

このRPGが有名になって首相官邸に呼ばれるのが夢です。

総合得点
71.6
comment 13 (平均:3.9点)
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春はあけぼの。秋はコニシキ。
はじめまして。フリーゲーム制作サークル「ZouGroup」です。
このゲームはホストを夢見る子どもたちに希望を与える作品となっております。
具体的には「金」と「女」。

ギミックや謎解き、戦闘システムなどにもかなりこだわっていますので、是非遊んでみてください。

レビューは伝書鳩でいただけると幸いです。

主食はモンシロチョウ。 byデカルト

なお、プレイには「パソコン(充電済みのもの)」と「RPGツクールVXaceRTP」が必要です。

YouTubeでロード・オブ・ウハウハ~ヲカンの野望~TEを見る

ゲームポイント

クリア時間:10時間程度
制作ツール:RPGツクールVXace
攻略サイト:公式HPに攻略情報アリ

最も注目してほしい点、力を入れた点

ホームページ。


プレイヤーの皆様へのメッセージ

戦闘やギミックなどもなかなか歯ごたえがあると思いますが、ハードグミには負けます。圧倒的な歯ごたえをお望みの方は是非ハードグミを食べてください。
http://www.geocities.jp/roadofuhauha/System.htm
詳しい操作方法はこちらのページを参考にしてください。

※転載について
実況、二次創作等、ご自由にどうぞ。と言うかしていただけるとすごく嬉しいです。実況等をしてくださる場合、こちらに確認やご連絡していただく必要はございません。しかしながら、我々としても第三者の方が実況、あるいは創作した作品を是非拝見したいので、ご連絡(事後報告)いただけると幸いです。ご連絡いただければ絶対に見に行きます。

更新履歴

パーティー増減の際、ステータス画面を見ずにショップを利用するとエラーでゲームが落ちるバグを修正。(1.24)
一部の魔物のステート有効度について、表記の統一。(1.25)
敵情報の修正。(1.26)
一部の敵で図鑑にステートアイコンが表示され、経験値などの値が見えないバグを修正。(1.27)
主人公の初期装備を変更(1.28)

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頒布形態
フリーウェア
カテゴリ
ロールプレイングゲーム
年齢制限
全年齢
対応OS
Windows Vista 7 8 10
DL回数
制作者
ZouGroup
本体サイズ
483MB
Version
1.28
最終更新日
2017年8月22日

ロード・オブ・ウハウハ~ヲカンの野望~TEの他にオススメの無料ゲーム

ロード・オブ・ウハウハ~ヲカンの野望~TEのコメント一覧 (コメント数30)

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    突然すいませんホームページにて動画投稿歓迎との事でしたのでニコニコ動画にて動画化させていただきました。今後継続的に動画化をしていきますのでもしよろしければご覧ください。
    また、方針が変わり動画投稿をされると困るというような状況になったり、動画について意見などがありましたらツイッターの方に一報お願いいたします

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    お世話になっております。ZouGroupです。
    この度はニコニコ動画に実況動画を投稿してくださり、大変うれしい限りです。
    正直嬉しさで飛び跳ねたメンバーもいます。

    早速動画を拝見させていただきました。
    ウハウハにマッチした笑いありツッコミありの素晴らしい実況動画、見ていて本当に楽しかったです。
    今まで第三者がプレイしているところを見たことがなかったので、非常におもしろく新鮮でした。
    Twitterの公式アカウントでも宣伝させていただきます。

    公式HPに攻略ページをご用意しておりますので、進行に詰まった際などは是非ご覧ください。
    毎日欠かさず拝見いたしますので、是非完走していただけたらと思います。(後生ですから途中であきないでください・・・)

    生放送をしておられるようですが、もし時間が合えばメンバー全員出来る限り拝見したいと思っております。その時は告知などしていただければ幸いです。
    また、Twitterもやっておられるようですが、よろしければアカウント名をお教えいただけないでしょうか。HPの掲示板、メール(game.zougroup1@gmail.com)、Twitter(@ZouGroup)のいずれでも構いませんのでお送りください。

    実況動画をアップしてくださったのはケイズ様が初めてですので、我々も至らぬ点が多々あるかと思いますが、今後ともよろしくお願い致します。
    本当にありがとうございました。

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    やーっとクリアできたのでコメントを書きに来たらなんか説明文とかが変わってる!?
    伝書鳩は扱えないのでこのフォームからコメントします(笑)

    まず、シナリオに関しては前半、つまり全体の半分しか見れないのであまり評価のしようがありません。後半次第でもっと面白くなるかもしれませんし、その逆もあるかもしれません。ただ、NPCを含めた会話部分はとても面白く、楽しませていただいたので、真ん中の星3にプラス1で星4としました。

    グラフィックはだいたいどこかで見たことのある素材が多い印象でした。主人公など、一部オリジナルの素材もありました。ただ、驚いたのはその使用素材数の多さです。グラフィック面に限らず、readmeにも多数のサイトの名前がありました。決して妥協しないこだわりがこうした部分に見えたので良かったと思います。

    サウンドは基本的にファミコン風のBGMが多かった気がします。雰囲気にもマッチしているのですが、個人的にはもう少し幅を広げたほうがいいと思いました。ファミコン風が嫌いなわけではありませんが、それだけではやはり限界があると思うので。

    システムとオリジナリティは文句無しの星5です。RPGに似つかわしくないダンジョンそのものの難しさ(仕掛けとか謎解きとか)はとても斬新でした。少し難しすぎる箇所もあった気もしますが、攻略ページもあるのであまり問題無いかと思います。戦闘もしっかりRPGですし、そのうえで秀逸なギャグを放り込んでくるのでとても楽しかったです。もちろん人を選ぶ気はしますが・・・
    私は最後まで自力で挑んだのでクリアまでけっこうな時間がかかりましたが、クリア後に「せっかくだから」とサークルのHPを拝見してみたら、攻略ページがかわいい!見ずにクリアしてうれしかったのと、もっと早く見ておけば、と複雑な気持ちになりました(笑)ほかにもいろいろ項目があってそちらでもささやかながら楽しむことができました。

    現在続編を制作中とのことですが、がんばってください。今後とも応援しています!

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    匿名様
    プレイしていただきありがとうございました。ZouGroupです。
    説明文の件は一部のメンバーの悪ふざけです(笑)

    さて、シナリオに関してですが、匿名様のご意見ももっともです。もちろん後半の出来にかかっていることも意識しておりますし、前半部分に関してもさらなるクオリティーの向上をはかっております。PE版公開の際にはより魅力的なストーリーを提供できると思います。

    グラフィックに関してはオリジナル素材もありますがグラフィッカーの力量や負担も考慮し、様々なサイト様から素材をお借りしています。できるだけ理想に近いものを探して採用しているため、結果として多くのサイト様を利用しているというのが現状です。

    サウンドに関しては貴重なご意見として参考にさせていただきます。8bitやファミコン風のBGMは扱ってるサイト様も少なく、またメンバーには音楽素材を制作できる者がおりませんので、どうにかこうにかやりくりをしているというのも事実です。ファミコン風以外の音楽素材の使用も視野に入れながら、今後も作業してまいります。

    最後に、ダンジョンやギャグも「人を選ぶ」と言われながらも多くの方に楽しんでいただけているようで幸いです。HP含め、後半ではさらにパワーアップしたウハウハの世界をお届けします。お楽しみに!
    今後ともZouGroupをよろしくお願いいたします。

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    プレイしました。
    ギャグ多めということで、笑いのツボが違うと楽しめそうにないかもと不安でしたが、最初から最後まで笑いっぱなしで楽しんで遊べました。合う人にはとことん合うタイプのゲームって感じ。
    ただ戦闘の難度は高めで、気を抜いてサッサと進んでしまうと思わぬ所で全滅してしまったり、噛みごたえのある硬派さも感じました。空いた時間でサクッと終わるボリュームじゃあないです。
    ストーリーはメリハリがある、というかあり過ぎで、落差がとてつもなくてしばしば振り回されます。ここに関してはプレイヤーが強く感情移入していると、少しついていけなくなるかも知れません。
    人によって良いところだったり悪いところだったりな部分が多いですが、私個人としてはとても愉快な時間を過ごせましたので、総評は☆5とさせてもらいます。

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    タニシ様。 プレイしていただき誠にありがとうございました。
    我々も、このゲームのギャグが人を選んでしまうであろうことは予期していました。そのなかで、タニシ様をはじめ多くの方に遊んでいただき、そのうえ高評価もいただけることに大変な嬉しさを感じております。

    ストーリーは確かに落差があるかもしれませんが、ゲームを制作し始めた頃のコンセプトが「ギャップ萌え」でしたので、そこはブレずに今後も制作していく所存です。主人公に感情移入してくださっても結構ですし、第三者の目線で、ストーリーの落差を楽しんでいただいても結構です。

    最後に、おっしゃる通り、サクッと終わるボリュームではありませんが、終わらせた時に決して後悔はしないようなゲームに仕上げたつもりでもあります。
    今後公開予定のPE版では、TE版の先を追加するだけではなく、現存箇所のさらなるクオリティーの向上も行ってまいりますので、ご期待ください。

    今後ともZouGroupをよろしくお願いいたします。

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    とても楽しい時間をありがとうございました。

    約14時間ほどでシナリオクリアしました。
    ダジャレや下ネタ、アニメネタではなくカオスなギャグは
    ツボにハマりました。


    個人的な意見ですが
    ギャグの感じは初期の『魔方陣●ルグル』に
    少し近いなぁと思いました。


    アツいところはアツく!
    悲しいところは悲しく!

    しかし、笑いも忘れない!

    まともなイベントの時、制作者の脚本レベルの高さが分かります。


    RPGとしては『歯ごたえがある』と記述にあるように
    若干難しい難易度でした。
    (敵のHPが少し多い印象を受けました)

    僕はレベル上げをしながら行くタイプなんですが
    敵のEXPの振れ幅が低いので
    今進むべきステージの2つほど前の敵で稼ぐのが
    一番効率がいいなと思いました。

    その際少し思ったのが
    フロントビューのコマンド形式なので
    オート戦闘があればいいなぁと思いました。
    (アイテムで一人だけオートに出来ますが・・・)

    最後にバグを見つけました。
    エピソード5の
    ベルトコンベアーの部屋なんですが
    何か所か、触れても感知されず走り抜けれる個所があり
    それを使用して右下の邪魔者をどかせることなく
    右上の部屋に入ることができます。


    例)最初の操作パネルがある部屋の
      すぐ下のコンベアー

    -----------------
     壁階段壁
     壁階段壁
     ←  ←
     ↑●↑☆
     ↑←↑
      ↑↑
      ↑↑

    ----------------


    ●から右ダッシュで☆の位置へ抜けれます。


    ちなみに、右上の部屋まで行くと操作不能となります。
    (メニューは開けるのでセーブをしてしまうと(涙))

    本当に面白いゲームで
    謎解きもPC前でうんうん唸っていました。

    今後の展開に期待できるところで終わったので
    続きが気になります!!


    アフィリーたちが、どうなるのか楽しみに待たせて頂きます。
    ぜひ、最後まで頑張ってください!

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    プレイしていただき、誠にありがとうございました。

    「魔○陣グルグル」は密かに意識していた部分もあり、結果として好評をいただけて何よりです。
    また、バグ報告や貴重なご意見もありがとうございました。
    今後の参考にさせていただきます。

    現在製作中のPE版(完全版)は、TE版以上におもしろく、クオリティの高い作品になっていようかと思います。
    公開の際は是非プレイしていただけたら幸いです。

    今後ともZouGroupをよろしくお願いいたします。

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    RPGの中にギャグがあるではなく、ギャクの中にRPGがある作品。
    ギャグのウケは人によると思うけど、モブたちの害のないネタは問題なかったかな?
    ただ、アフィリーをほぼ全員が叩いたり、王様が足を引っ張ったり、博士の空気読めない系+メイドの対応はちょっとキツかった。(誰かを出汁に笑いを取るのが個人的には苦手なので)
    主人公のアフィリーも別に全く気持ち悪くないと思う。風呂入らないのはどうかと思うが。
    個人的にはCV●方恵美で脳内補完される。というか、能力的に凄く優秀だし。誰か適度に優しく接してあげて下さいwww

    各システムはしっかりしていて、キャラの個性も装備品で(限度は有るけど)方向性変えられるのが良かった。個人的には一人以外は魔法よりにした方が楽しいかなと思った。
    ただ、レアな装備を手に入れたとしても、各ダンジョン対策にステータス異常兼、属性対策装備をするのが基本になるので、フィールドマップ移動の時位しか使わないのがもったいない。アフィリーの場合は特殊装備する事もあるので、場合によっては戦闘の度に装備の入れ替えをしないといけない。魔法スロットは装備で拡張できるけどステータス補正はいるので、自由度広そうで、選択肢を物理的に狭めてるのが勿体無いかな。個人的には装飾品の装備欄こそ2,3個装備できても良いかなと感じた。装備は色々試したいクチなので。
    雑魚も含め敵はちょっと強めのままで良いので。その分、経験値と金は多めがいいかな?サクサク進める方が楽しいゲーム。あとレア敵は出現頻度もうちょっと高くして欲しい。

    ミニゲームは楽しい部分と、ちょっと面倒な部分が半々くらい。TEのビルでのクイズゲームは失敗したほうがいいのか、成功したほうが良いのかわからないのが不安。成功の方が良いなら、敵キャラ図鑑ちゃんと埋まるのか。某村の(による特産品購入忘れ)も含め、取り返しのつかない要素があるのか、図鑑コンプで特典がなかったとしても、コンプ自体に進行にデメリットがない方がいいとは思うので、PEの評価も変わってくるかもしれないです。
    TSUYOSHIは多分加入するとは思うのですが、どんなピーキーな性能になるのか凄く楽しみです。

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    この度はプレイしていただき、誠にありがとうございました。

    みさと様のおっしゃる通り、ギャグは当然人を選ぶと思います。
    決して全てのギャグがみさと様のツボにはまったわけではなかったでしょうが、それでも最後までプレイしていただき、本当にありがとうございました。

    ちなみに我々も制作しながら「このキャラのCVは誰かな」と考えることが時々あります(笑)
    アフィリーが叩かれすぎだという意見をみさと様をはじめ、たまに頂くのですが、これは制作陣のある種の愛情であるとお考えください(笑)
    彼のかわいそうな立ち位置は愛ゆえに与えられたものなのです。じゃあその他のキャラは愛されていないのかというとそんなことはありません。モブや雑魚敵に至るまで、制作陣は愛着を持っています(笑)

    戦闘に関しては、PE版に向けてまだまだブラッシュアップが必要であると痛感しております。各種システムの充実ももちろんですが、それをいかにして使いこなしていただくか、またどうすれば使いやすくなるか。ゲーム内外の説明なども含め、試行錯誤を繰り返しております。

    図鑑に関してですが、TE版では特典や特殊な措置などはございません。申し訳ございませんがPE版をお待ちいただくことになろうかと思います。

    TSUYOSHIとパーティーの絡みやミニゲームをはじめ、PE版では全ての要素をパワーアップさせて公開する予定です。魅力的なキャラクターも多数登場予定ですので、PE版公開の折には是非プレイしていただければと思います。

    また、今後もお気づきの点やご意見・ご感想がございましたらお気軽に連絡をいただければ幸いです。メール、掲示板、こうしたゲーム投稿サイトの感想欄、いずれでも構いません。

    それでは、今後ともZouGroupをよろしくお願いいたします。

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    まだ砂漠のピラミッドを攻略したあたりで途中なのですが、
    プレイしていてバグ?と気になった点があったのでコメントさせてもらいます。


    ※ここから【ネタバレ】含みますので、未プレイの方はすみませんがスルーお願いします。


    ・戦闘画面の最初に「敵情報」とありますが、表示されるのは味方のステータスだけ。
     てっきり一度倒した敵の弱点が表示される親切設計なのかと思いました。
     それともギャグの一部なのか?
    ・2番目の村が滅ぼされた後、毒沼となった部分がどこでも歩行できる。
     なので、村の周囲を囲む湖部分もなぜかずんずん進める。
    ・3番目におとずれる村の、王様きどりの住人の家に入った瞬間に↓を押すと黒部分に突き抜けます。
     まあ出入り口に触れるとすぐに戻るので、問題はありませんが。
    ・同じく3番目の村で家ごと放火して死体を始末しますが、
     その直前に「殺された村の人々や両親の仇をうつ!」というイベントがあるのに、
     女の子がただポカーンだけでリアクションをおさめているのが気になる。


    不条理ギャグということで、無粋なツッコミかもしれませんが、
    もしバグでしたらよろしくお願いします。
    個人的にギャグはさほど好みではないのですが、ストーリーが気になるのと、
    戦闘がむずかしめで面白いので楽しくプレイさせてもらってます。
    敵キャラの名前や設定も楽しいです。

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    匿名様、プレイしていただきありがとうございます。

    早速、ご指摘いただいた点に回答いたします。
    ①敵情報について
    ご指摘のように、最初の画面では味方の情報しか閲覧できません。わかりにくくなってしまったことをお詫びいたします。敵の情報の閲覧方法は
    「敵情報」→「味方の情報(おそらく匿名様はここまではご覧いただけたと思います)」→「キーボードの”Q”キーまたは”W”キーを押す」→「より詳細を知りたい敵を選択」この手順で敵の情報を閲覧いただけます。また、公式HPにてより詳しい説明を記載しております。わかりにくい場合はそちらも参照くださいませ。

    ②毒沼について
    これは我々の中でもずっと議論されておりました。おそらく完全版では毒沼ではなく汚れた水などにするかと思います。背中を押していただいた形となり、感謝しております。

    ③3番目の村(リゼル)について
    移動バグについてはこちらの完全なミスです。申し訳ございません。また、オリクスのリアクションについてはそういうギャグです(笑)
    この台無し感もウハウハならではなのかなと思います。

    最後に
    このゲームはギャグゲームですが、なにもギャグばかりが売りではありません。匿名様のようにギャグがハマらなかった方も、戦闘やギミックで楽しんでいただける設計となっております。その逆も然りです。もちろん、両方とも楽しんでいただけるに越したことはありませんが、是非最後までプレイしていただけたらと思います。砂漠以降、ギミックも戦闘もどんどんスケールアップします。
    「ロード・オブ・ウハウハ」シリーズ、ひいてはZouGroupを今後ともよろしくお願いいたします。


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    バカらしいがかなりおもしろい。

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    プレイしていただき、ありがとうございます。
    非常に高い点数をいただき、光栄です。次回作も是非遊んでみてください。
    また、公式HPにて、制作日記を開始いたしました。更新頻度は月に1、2回程度になるかと思いますが、よろしければ御覧ください。
    今後ともZouGroupをよろしくお願いいたします。

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    10時間以上遊べそうなRPGを探していたところ、この作品にたどり着きプレイされて頂きました。
    ギャグRPGと聞いて「どうせネットスラングやパロネタばっかのくだらない感じなんだろうなぁ。」とあまりギャグには期待せず戦闘やギミック目当てにプレイし始めたのですが、プレイ
    し始めて早々に認識を改めました。
    ネタバレになるので個々のネタについては言及を避けますが、独自路線のアクの強い感じなのにどこか王道な雰囲気も醸し出すギャグの数々にどハマりしてしまいました。
    他の方のレビューを見ているとシナリオは普通ということでシナリオの得点が低いですが、私はギャグゲーム(ゲームに関わらずギャグをメインにした創作物)にあまりしっかりとしたストーリーがある方が嫌なのでこのままで良いと思います。なのでギャグゲームにおいては、シナリオのクオリティ=ギャグのクオリティと見なしシナリオは満点にさせて頂きましたw
    戦闘に関しては装備編成によってキャラの性能が結構がらりに変わる感じが楽しくて、色んな装備編成を楽しんでました。もうちょっと武器の種類があればさらに装備編成を弄れて良かったかなと思いますが十分楽しかったです。難易度は少しキツめですがもともと戦闘とギミック目当てでやり始めたぐらいなので私は楽しめました。戦闘が苦手な人にも楽しんで欲しいと思えるゲームなので難易度をいつくか用意してはどうかなと思いました。
    ギミックもクオリティが高く、一本のゲームとしての完成度はすごく高いと思います。
    完全版?後編?どちらかわかりませんが待ってます。

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    プレイしていただきありがとうございました。

    ギャグに関しては極力独自路線を貫き、ネットスラングなどは用いないよう配慮しています。結果的にチュパカブラ様をはじめ、多くの方に評価していただき幸いです。

    戦闘難易度に関しては、他の方からも難しいという声をいただいております。ですので、単純に敵を弱くする難易度分けも視野に入れつつ、武器やスキルなどの種類増、装備編成の戦略性の強化など、戦闘が得意でも苦手でも楽しめるような作品を作ってまいりたいと考えています。

    今後ともZouGroupをよろしくお願いいたします。

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    一見ふざけているように見えるこのゲームですが、実際はかなりハイレベルな作品です。
    シナリオ面でのおふざけとシリアスの割合、これでもかと畳み掛けてくるギャグ、予告動画通り歯ごたえのあるギミックや謎解き。モブにまで手抜きが無いことは驚きを通り越して少しあきれたほどです(笑)でもバトルはちょっと難しかったかな・・・まあどこでもセーブができるのでまめにセーブしてればそれほど問題ありません。
    あと気になった点としては、ワープランプをほぼ使わなかったことくらいです。たまにメダルコレクターのところに行く程度でした。
    お金をとってもいいのでは?と思う出来栄えですが、そうもいかない事情があるのか、あるいは制作スタッフの善意なのか。
    どちらにせよ、今のところ今年一番おもしろいと思えた作品です。次回作、なるべく早くお願いしますね。(笑)

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    プレイしていただき、ありがとうございました。
    また、これほど褒めていただけるとは制作陣一同考えておりませんでしたので、少々困惑しております。
    完全版では、ご指摘の「ワープランプ」を使用する機会も増えて参ります。どうぞご期待くださいませ。もちろん、無料で公開いたしますので、一人でも多くの方に遊んでいただけたらと思います。
    今後もZouGroupをよろしくお願いいたします。

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    プレイしていただき、ありがとうございました。

    やはりギャグ要素が多いということもあり、人を選んでしまうことは致し方無いと考えております。
    戦闘に関しましても、なるべく多くの方に楽しんでいただける難易度にしようと心がけてはおりますが、やはり人それぞれの感じ方があろうかと思います。難
    易度が高いと感じられる方もとっつきやすいようなシステムの構築なども今後の課題として制作に取り組んでまいります。

    また、プレイを断念されたということで誠に残念ではございますが、狼の森以降のダンジョンから、ギミックや謎解きも本格的になってまいります。もし気が
    変わりましたらまたプレイを再開していただければ幸いです。

    またご縁がありましたらよろしくお願いいたします。

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    ストーリーはいわゆる不条理系ギャグ。まともな思考のキャラが殆どいないので、かなり人を選ぶと思います。街並みやダンジョンの仕掛けは凝っているので、これを目当てにプレイしました。

    ですが戦闘が厳しいです。エンカウント率は高く逃走率は低い。そこらの雑魚敵でも全体攻撃でこちらのHPを2~3割減らしてきて、それが一度に複数出てきます。運が悪いと回復役の女の子が何もできず1ターンで落とされます。森の奥の人喰い狼までは倒しましたが、これ以上進めたいと思う魅力をストーリーに感じなかったので、ここで挫折してしまいました。

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    プレイさせていただきました。
    ギャグゲーということで少し警戒していましたが、漫才ともコントともつかない、ある種珍妙なやり取りに楽しくなってしまいました。
    個人的にはギャグのレベルは高いと思います。ノリと勢いで笑わせにくる場面もあれば、計算された笑いもあったように思います。

    内容についてですが、シナリオやサウンド、グラフィック面は可もなく不可もなくといったところでしょうか。また、ツクールの顔生成で遊ぶことは購入初期に皆さんされたことがあるでしょうが、それをそのままゲームに投入し、1つのネタとして成立させているあたりに制作陣のセンスが垣間見えます。

    私としては、このゲームの魅力はダンジョンの多彩な仕掛けにあると思います。処女作ということでしたが、謎解き形式のもの、アクション形式のもの、オリジナリティ溢れるものもあればどこかで見たようなものもありました。しかしほぼ全てが高いレベルでまとまっていたように感じます。
    上から目線のようで恐縮ですが、この制作陣の方々ならば、まだまだ面白い仕掛けを作れると思います。市販のゲームはもちろん、フリーゲームでも面白い仕掛けを設置しているゲームはたくさん見てきましたし、ZouGroupさんもそれらに負けないものを作り上げられると思います。そのくらいのポテンシャルを感じました。

    戦闘についてですが、状態異常技を使ってくる敵が多くて少し苦労しました。ボス戦はどれも真面目でいいバランスだったと思います。

    新作を楽しみに待っています。楽しいゲームをありがとうございました!

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    くるりん様
    遊んでいただきありがとうございました。

    まずはこのゲーム最大の特徴であるギャグの分野で高評価をいただけたことは制作陣一同、今後の自信に繋がります。

    また、ご指摘いただいたシナリオなどの分野に関しましても、完全版に向け、より質の高いものをつくり上げるため、日々精進して参ります。

    そして、ダンジョン内のギミックについて高評価をいただけたことは我々としても嬉しい限りです。今後もくるりん様をはじめ、一人でも多くのプレイヤーの限り方々のご期待に応えられるよう、試行錯誤を重ね、制作に取り組んで参りたいとおもいます。

    今後もZouGroupをよろしくお願いいたします。

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    『本格的ギャグ系RPG』

    主人公が魔王を倒しに行くという王道RPG。
    RPGツクールの長所を活かした、練られた謎解きと戦闘。
    装備によるカスタマイズや、収集要素もあり。
    オフィシャルサイトでは、丁寧な攻略ページが開設されている。

    ……とまぁ、これだけだと、たまに見かける佳作ですが。

    主人公は引きこもりニート。
    街の住人も 襲ってくる魔物も ギャグ一辺倒で、
    ツッコミが追いつかないほどの、カオスな世界観に仕上がっています。
    そのくせに、大事な場面は真面目に締める。
    王道の軸から外れる事なく、しかし全力でギャグを貫くという、類を見ない作品です。

    ギャグゲームによくある失敗として、
    段々冗長な内容になっていき、適当な内容になりがち……。
    面倒のあまり、なんの関連もないパロディを登場させる……。
    この作品には、そういった点がありません!!
    本当にどうでもいい端役のセリフに至るまで、一切妥協していないのがこのゲームの凄さです。

    もちろんギャグ系ゲームなので、万人受けはしないかも知れません。
    しかしだからこそ、フリーゲーム特有のパワー・情熱を存分に感じられる作品なのです。
    是非お試しあれ。

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    パンセ様
    レビューをいただきありがとうございます。

    お褒めの言葉をいただき感激しております。

    制作陣一同、他にはないゲームを作ろうという意識で制作にあたっておりましたが、正直なところ不安な部分もございました。しかし、パンセ様をはじめ、楽しい、面白いと言っていただける方からメッセージをいただくことができ、今後の自信にもなりました。

    我々のそういった情熱や意図が少しでもゲームを通して伝わっていたのなら幸いです。

    今後ともZouGroupをよろしくお願いいたします。

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    当方、同じくRPGツクールでゲームを作っているのでそういう目線でゲームをやらせてもらいましたが、非常に面白かった。
    ギャグゲーはとかくギャグに偏り戦闘や謎解きを軽視しがちだが、このゲームはそのあたりまで作りこまれているのが好印象。バランスという点では良作といってよいだろう。

    それにしても、うーん・・・よくこれだけ次から次へとネタを仕込めるなというギャグの多さ。大半の村人までギャグをぶちこんでくるw。ある意味、斬新なゲームだ。さまざまな場所で大笑いさせていただいた。ギャグゲーは失敗しやすい部門だと思うが、この作品はギャグゲーとして少なくとも失敗はしていないと思う。
    謎解きも実によく練られているのが分かる。プレイする専門の人だとあまり気にならないかもしれないけれど、ツクラーから見れば「よくこの発想を思いついたなー!」、「これ凝ってるなー!」というところが随所にあって、ついパクりたくなってしまうw。
    戦闘は手ごたえのあるものの、意外と最終的に勝てるようになっているので、「打ちのめされて修行してボスに挑むのが真のRPG!」というハードなプレイヤーには物足りないかもしれない。かくいう自分はその部類なので、もう少し難しくてもよかった。

    細部にまで凝っていることがよく分かるゲームで、ツクールでゲームを作っているような人には参考になるところが多いだろう。是非、ツクラーには一度プレイしてみてほしい作品である。

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    お褒めの言葉をいただき、ありがとうございます!
    ギミックには我々もこだわっており、中には作り方がわからず何度も試行錯誤したものもございます。こうしたこだわりのギミックは続編にも多数登場いたします。
    さすがにパクリ・・・は勘弁していただきたいですが、一人でも多くの方に参考にしていただけたら嬉しい限りです。

    今回はあそんでいただき、誠にありがとうございました!

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    一通り遊んでみました。
    なんというか、シュールです(笑)
    最初の方は意外と(?)普通のRPGっぽかったんですが、先に進むにつれギャグ要素が濃くなっていき、面白かったです。魔物の名前も秀逸で、とにかく事あるごとに笑っていた気がします。
    ストーリーやシナリオの面は、ギャグゲーということもあり平均並みかなと感じましたが、作者さんのコメントにもある通りギミックや謎解きはとてもおもしろかったです!火山ダンジョンのとある場所のギミックに設置された看板・・・。あんなの初めて見ました(笑)
    音楽も場所ごとはもちろん、イベントによっても変わったりするので、雰囲気が出ててよかったと思います。
    ひとつ気になった点があるとすれば、キャラクターの移動速度ですかね?イベントがあった時に他のキャラクターが自動で動く場面が時々あるんですが、その速度が遅かった気がします。まあ些細な点ですが。
    とにかく、とても楽しくプレイすることができました。このゲームのセリフ回しはこの作者さんじゃないとできないんじゃないかと思うくらい斬新でした(笑)
    次回作も期待してます!

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    あそんでいただきありがとうございます!

    楽しくあそんでいただけたようで光栄ですし、レビューまでしていただき大変感謝しております。
    気になった点に関しましては、1つの意見としてしっかりと受け止め、次回作へ活かして参りたいと考えております。
    高い点数をいただき、本当にありがとうございました。

  • user-pic
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    進めなくなったので。
    第一章、森の奥で少女と話した後、少女が画面から消えてくれず操作不能。
    何度やり直しても同じ現象が起きました。

    第一章で牢屋から脱出後、宿屋に行かず牢屋に舞い戻ってみると、また勇者と一緒に戦闘が始まってしまいました。

    現時点で森奥の少女に話しかけた後、バグで進まないので何ともですが…
    音楽はマッチしてて楽しくプレイしてました。
    途中ある謎解きも良い感じです^^*
    ただ歩くのが遅いので広いマップをシフト押しながら走り回るのが疲れるくらいですかね^^;
    あと隠し階段がある所はもう少しヒントあっても良いかな~と思いました。

  • user-pic

    早速あそんでいただきありがとうございます!

    レビュー、及びバグの報告も大変助かりました。本来ならば公開前に発見しておくべき事項でしたが、こちらの不手際でプレイヤーの皆様にご迷惑をおかけしたこと、深く反省しております。
    ご指摘頂いた点は直ちに修正し、最新版をアップロードいたしました。引き続きあそんでいただければ幸いです。

    言い訳がましいですが、細心の注意を払ってはいるものの、なにぶん初めての制作、投稿ということでこの先もこのようなことがあるかもしれません。制作チームの方でも一層デバッグ作業に力を入れ、ミスを減らしていく所存です。

    今後とも、ZouGroupをよろしくお願いいたします。

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シナリオの深さ。飽きずに長く遊べるようになっている工夫など。

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ゲーム画面の画質。演出の綺麗さ、キャラクター面の見栄えなどで判断。

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ゲームイメージにマッチしているか。ボイスありの場合はセリフが棒読みでないか。

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操作性やストレスなく遊べるか。レベルの高い技術を取り入れた作品かどうか。

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独創性があるか。斬新な演出や新たなジャンルの開拓など。

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熱中したか、ハマれるかどうかなどゲームとしての魅力。

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