粉粉粉粉粉

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  • Billion Blaze 第1章 ~After the disaster~ ver1.32へのコメント(2017年8月 2日 20:53)

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    クリアしました。
    舞台設定やキャラクターに魅力を感じました。
    最初小さい廃墟からどんどん人や施設が増えてスケールが大きくなっていくのも楽しかった。
    敵の強さを強めに設定してあるのもキャラの育成のしがいがあってよかったです。
    採取とか合成とか日付を進めるとかいろいろ凝ったシステムを入れようとしていますが
    技術が追い付いてないのが残念でした。採取は日付が進んでもなかなか採取ポイントが復活しません。
    寝る→採取ポイントを復活させたいマップに移動する→戻って寝るを繰り返しやらないと復活しないみたいです。(しかもその行ったマップしか復活しない)
    あと敵キャラの種類が少なすぎですね。最初から最後までほぼクローハンドしか出てこない
    クローハンドも序盤は強かったんですが後半ある程度キャラを育成すると一撃で倒せる雑魚キャラと化しますので、洞窟内であれがうじゃうじゃ出てこられてもただストレスが溜まるだけでした。
    クエストは時々どこに行ったらいいのか分からなくなって迷いました。クエストの目的地などをいつでも確認できるシステムが欲しかったです。
    いろいろと気になる点もありましたが、やはりストーリーが面白くて続きが気になるので最後までプレイすることができました。二章もやりたいので期待してます。

    ちなみにクリア時の火岡のレベルは26、ワーカーソード改、ワイルドシールド改、ワイルドメイル
    後半ほぼ無双状態でした。

    バグと思われるもの:①こんがり肉が使えません。
    ②ミッション6、7あたり(正確には忘れました)マップを歩くときについてくる仲間の画像が増える(辻川と大森が二人に分身したり四人になったり)

  • AINGAへのコメント(2017年1月 2日 13:21)

    なんとコメントしてよいのやら。。。
    もしかしたら面白いのかもしれない。。。
    つまらないのかもしれない。。。

    この作者様のことなので意味もなく支離滅裂な会話を入れただけなんて事は無いのであろう
    きっと何か意味があって、繰り返し選択肢を選びいろいろなパターンでゲームを進め
    いろいろなエンディングを見つつ与えられた情報から考察し
    これが一体何を意味しているのかを探っていく
    きっとこれはそんなゲームなのであろう

    私個人の考えですが
    この手のゲームで大切になってくるのは1回目エンディングを終えた後、2周目をやりたいとプレイヤーに思わせることが出来るかどうかだと思います
    そこらへんがこのゲームは弱いかなと・・・
    まずゲームが始まるとゆっくりと人物が部屋に入っていくイベントが起こります
    そして部屋の中でゲームのカメラがゆっくりと右へ左へ移動します
    ここに結構時間が使われ、会話がスムーズに進みません
    1回目は雰囲気づくりの"間"としての効果はあるかもしれませんが
    2周3周とプレイすることを想定して作られたであろうこのゲームにとって、ここの間がカットできないのはプレイヤーにとっては苦になるのではないでしょうか?
    (もしかしたらカットできるのかもしれませんが私が説明書をみたり色々キーをいじってみた限りではカットできそうになかった・・・)

    そしてプレイヤーの周回プレイの意欲を奪う要因で何より大きいと思うのがシナリオが意味不明すぎるということ・・・
    シナリオを100%理解できなくともおおまかな話の流れは理解できるレベルにはプレイヤーに情報を与えたほうがいいのではと思いました
    そこにいくつかの謎を配置すればさらに深く話の真相を知りたいとプレイヤーに思わせることができるのではないでしょうか?
    このゲームの場合ほとんどが謎なので話を考察を丸投げしようと思えばできちゃうんです。つまり1周プレイして「いみわかんね」と言ってゴミ箱にポイ出来ちゃう
    1周目の時点で「もっと深く知りたい」「気になる」とプレイヤーの心を掴むものが弱いと思いました。

    この手の何回も周回プレイするマルチエンディングのゲームは同作者の過去作にもいくつかありますが、私の中では「ごめんください」が最高傑作かなと思っています
    あれはすごく上手くできています。1周目終えた時点ですごく「気になる」「真相を探りたい」そういう思いに駆り立てられ2周3周とプレイしてしまいます
    あのゲームは謎となる部分が隣人の部屋という一点に絞られていたので分りやすかったし、考察してみようという意欲もわきました

    ただ今回のこの作品はもうほとんどが謎で埋め尽くされているので脳が逆に考えるのを諦めてしまうという・・・
    そんな感じでした


    なんかここまで批判ばっかり書いてしまったので最後に良かった点を挙げたいと思います

    音楽と雰囲気はかなり良い♪

  • 明美譚へのコメント(2012年8月 1日 19:03)

    実は一通り作ってみて、自分でテストプレイした時点であんまりゲームとしては良い出来ではないなとは気づいていましたよ!ですから面白いと思ってアップしたかと聞かれれば答えはNOですね。
    そして、遊ぶひとのこと考えていないのではないかという事ですが、今回のゲームはまったく考えていないですね。自分が作りたかったものを作ったといった感じです!次回作は万人向けにしようかと思っていますから、ハイ、ヨロシクゥ!