行きましょう この翼でのイメージ

行きましょう この翼で

鳥のデッキ構築型ローグライクカードゲーム

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総合得点
80.9
comment 14 (平均:4.7点)
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ゲームポイント

最も注目してほしい点、力を入れた点

プレイヤーの皆様へのメッセージ

[行きましょう この翼で]の詳細

頒布形態
フリーウェア
年齢制限
全年齢
対応OS
ブラウザ上で動作
制作者
白井リス
SNS
X(Twitter)
Version
1.0
最終更新日
2023年9月15日
お気に入り
7

行きましょう この翼でのコメント一覧 (コメント数33)

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    サウンドは再生してませんので評価は正当なものではありません
    久しぶりにものすごくハマってしまいました。それぞれの鳥で戦い方が違うので、飽きずに何度も遊べてしまいます!素晴らしいです

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    レビューコメントありがとうございましたっ。
    キャラによってフレイスタイルが変わってくるのも、このゲームの醍醐味です。

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    全体的に高評価ですが、まず最初に批判点から書かせてください。

    作者さんのホームページの方でプレイさせていただいていました。セーブデータもそちら側に保存されているものと思っておりました。そして先日、諸事情でグーグルクロムのキャッシュのクリアを実行したところ…データが消えてしまいました。おそらくキャッシャにデータが保存されていたのだと思われます。この点は事前に注意喚起が欲しかったです(私が注意に気付いていないだけかもしれませんが)。

    ストーリーについては、正直よくわからないというのが素直な感想です。前作『ラピッド運送へようこそ!』は未プレイで、最初の3羽のうち2羽までクリアの状態まで進めましたが、結局のところ空の鉄の塊やら遺跡の案内人やら石板のなんやかんやは完全には説明されていない様子。もしかしたら、3羽クリアするとわかるのかもしれません。

    ここからは好評価点です。

    グラフィックはキレイです。それぞれの鳥が美しく描かれています。そしてじゃがぴよがカワイイ。過去作のカラスノオタカラや鳥RPGにも出てましたが、もはやマスコットキャラクターといってもいい。

    3羽の戦い方はそれぞれ個性的で面白いです。ストーリの流れは大体同じになるようですが、専用カードが用意されているので周回プレイでも飽きがこない。

    某デッキビルドローグライクゲームと似ている点はいろいろありますが、飛翔・着陸は鳥ゲームならではのもの。カードの内容もハンティングやら鳩胸やらの鳥由来。回復アイテムは虫や木の実や魚だったりと、作者さんの鳥への愛が十分に伝わります。

    パズルモードやトライアルモードなどもあり、いろいろ深堀りできそうでした。

    最後に、ホノリオナッツ(それかワームだったかな?)のコストが、表記は2で実際は1だったような記憶がうっすらあります。勘違いであればごめんなさい。

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    レビューコメントありがとうございましたっ。

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    これはさすがにひどい言いがかりと思ったので

    ブラウザゲームのデータがブラウザ側でクッキーやキャッシュの形で保存されてるなんて当たり前だと思ったんですが、そうでない人もいるんですね

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    キャラクターも可愛らしく、”鳥”を活かした『飛翔・着陸』システムが戦いに動きを作っていて面白いと思いましたし、アイテムや実績名などにユーモアが散りばめられていて、それを探す楽しみも有りました。私としては、アイテムディスカバリーでの命名機能が好みです。
    難点を挙げるとすれば、文字が少々小さい事位でしょうか。

    行き当たりばったりでも進めるが、手を抜けない絶妙なバランスでかなり熱を入れてプレイして居ました!

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    レビューコメントありがとうございましたっ。
    アイテムや実績の所は、お遊び満載で実装していたので、
    楽しんでいただければなによりです。

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    まだ全鳥を使えてませんが、最近の一つのジャンルとして確立しつつある
    ローグライクデッキ構築型のゲームとしては
    プレイヤーのミスに比較的寛容なバランスのため、気軽にプレイしやすいタイトルと感じました。

    と言える例としては、非戦闘時にHPや状態異常を回復出来るアイテムが結構手に入るのと
    なんなら初手から持ち込みできること
    BOOSTといういざって時に大幅バフを得られるシステムのおかげで
    多少のうっかり被弾や計算ミス、不意の強敵との遭遇(探索のシステム上起こりうる)をカバーしてくれること。

    また、キャラクターの一羽であるアカオノスリについて見ると
    グッドスタッフ型(コンボより、単体のカードパワーを重視する構築)のデッキでもクリアできたので
    カードのピックにあまり神経質にならなくてもいいことなどが挙げられます。

    鳥を中心としたかわいらしく柔らかいキャラのデザインや
    時折混じるネタ的なフレーバーもプレイしやすさを後押ししているかもしれません。

    総じて同ジャンル内ではシステムがプレイヤーに優しいと思ったので
    デッキ構築ゲームを気になっているけどハードルが高く感じる、という方にもおすすめできるタイトルだと思います。

  • user-pic

    レビューコメントありがとうございましたっ。
    こういうのが初めてな人にでも遊びやすいよう心掛けてはいたので、
    そう感じてもらえてれば幸いです。

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    《ストーリー》
    とても面白かった。 最後までプレイする理由付けもしっかりしていて、飽きずに進めることができた。ただ、少しテキストが読みにくいかなという印象。
    《グラフィック》
    絵本チックな、のどかな雰囲気に統一されていて良かった。戦闘中の差分などの細かいところもしっかりしていて、グラフィック面でも楽しむことができた。
    《サウンド》
    ボイス付き。キャラクターイメージぴったりのボイスで、棒読み感もなく聞きやすい。効果音の爽快感もありカッコいい雰囲気だった。
    《システム》
    自分がハマった理由。直感的に操作ができ、スマホ・パソコンどちらでも遊びやすい。シナリオのスキップなどもあり、プレイヤーに親切な仕様だと感じた。
    《オリジナリティ》
    戦闘での「飛翔・着陸」のシステムがとても面白い。このシステムのおかげで戦略の幅が広がり、非常に楽しめた。ボタン一つで簡単に切り替えられ、操作キャラのアイコンが変化するところも好印象。
    《総評》
    操作が非常にしやすくストレスフリー。そのため戦闘や探索自体に集中できた。また、ランダム要素とプレイヤーが選択する要素のバランスが非常によく、行動一つ一つに考える余地がありとても楽しめた。ストーリー以外の、やりこみ要素やおまけもしっかりしていて、ボリュームがたっぷりあるためいつまでも楽しめる。考えれば考えるほど深みがあるゲームでどハマりしている。

  • user-pic

    レビューコメントありがとうございましたっ。
    文章面では読みにくい部分は、確かに、自分でも感じていた所はあるし、
    他からも指摘はあったので、改善いきたいと思います。

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シナリオの深さ。飽きずに長く遊べるようになっている工夫など。

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ゲーム画面の画質。演出の綺麗さ、キャラクター面の見栄えなどで判断。

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ゲームイメージにマッチしているか。ボイスありの場合はセリフが棒読みでないか。

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操作性やストレスなく遊べるか。レベルの高い技術を取り入れた作品かどうか。

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独創性があるか。斬新な演出や新たなジャンルの開拓など。

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熱中したか、ハマれるかどうかなどゲームとしての魅力。

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