落葉の大地を走れのイメージ

落葉の大地を走れ

前人未到の世界を渡れ RPG風探索ゲーム

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総合得点
68.1
comment 8 (平均:4点)
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山は死者しかいけない神の国、海は途切れて落ちるのみ――

そんな世界の漁師町に住むフォンは、15歳になり村を出る事にしました。
大きなリュックを背負い、勝手についてきた飼い猫を連れ
本物か分からない謎の「世界地図」を持ち
この世界の向こう側があるのか確かめに旅に出ます。

と言っても前人未到の事なので誰もそんな方法を知るべくもなく、
フォンはお金を貯め装備をそろえつつ、情報収集をしなくてはなりません。
食糧を買い込みキャンプしながら、崖をよじ登り道なき大地を進みます。

なぜか人間語を話せる猫と一緒に、この地の隙間を見つけ出し神の国を探しに行きましょう。

◇目標は世界一周して故郷に帰る事◇
 しかしこの世界に違和感を持ったのなら解決するまで終了しなくてもかまいません。
 深層には調査・探検・推理が必要です。世界の果てまで行ってください。

◇母親に「旅をやめる」と言えばいつでもエンディング。旅の成果によって変化します。
◇普通のRPGと違い戦闘でのレベルアップは少な目。食事と装備でレベルUPしてください。
◇街の人に6文字の単語を質問できます。疑問な事は聞くのが早い。何か真相があるかも。
◇事情が許せば仲間にできる人もいます。好感度もあり。

◆ HPあります。何をしていいかわからない方は、マニュアルと
   最初の国の攻略がありますのでやり方を参考にしてみてください。
   http://kurayamiandon.web.fc2.com/ochiba0.html

ゲームポイント

・RPGツクール2003製(ランタイム不必要)
・崖登り、探検、キャンプ風味
・戦闘は避けまくっても問題なし
・場所によっては推理アドベンチャー
・街の人に質問できる

最も注目してほしい点、力を入れた点

主人公の歩行チップがお気に入りです。
猫を抱いたリュック姿・崖で女の子を引き上げる動き・笛を吹く姿とか。

プレイヤーの皆様へのメッセージ

謎解きについて。仲間の性格や知識により助言に差がでます。
ノーヒントでやりたい人はアシャスやシウテクトリを、ヒントが欲しい人はハーメアを連れ歩くといいです。
ハーメア&サゴジョの組み合わせが一番効率がいいと思われます。

[落葉の大地を走れ]をダウンロード

配布形式
フリーウェア
カテゴリ
ロールプレイングゲーム
年齢制限
全年齢
対応OS
Windows XP 7 8
制作者
暗闇行灯
本体サイズ
14.8MB
Version
1.75
最終更新日
2016年10月19日

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落葉の大地を走れのレビュー一覧 (コメント数14)

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    とにかく世界観、キャラクターが丁寧に作られており、いつまでもプレイしていたくなるゲームです。
    いわゆる旅をしている感がすごくあるのが斬新でした。一般的なRPGとは少し異なるため、慣れるまでは戸惑うかもしれませんが……。
    ただ猫を使った単語入力など、少々難易度が高いように感じる部分もありました。ちょっと上級者向けかな、と。
    何はともあれ、全体として、合う人にはとことん合い、何度でもプレイしたくなるタイプのゲームだと思います。実際僕はそうなりました。
    これほどのものを作ってくださった作者さんに感謝を。

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    その世界にいる人や場所を見る、普通の冒険するRPGではなく、旅をするRPGだなという印象を受けました。
    多くのRPGとはなんというか、方向性がかなり違うものに見えます。
    皆さんのおっしゃる通りにバグは確かに多いですが、個人的には意識すれば避けられるものも多く、致命的ではないなと。
    システムは確かに不親切さがあるとも思いますが、個人的にはそれ以上にしっかりと旅をすることを意識させられる仕組みだなとも感じました。
    食事であったり、休息であったり、あるいはロープなどの備品の準備や人間以上の力を持つ獣と対峙した時にどうするべきか。
    旅って、もともと親切な物とは縁遠いじゃないですか。ある意味、システム周りのまごつきやすさというかテンポの悪さもなんというか、個人的には味があるようにも思えました。
    何より、多くの登場人物一人一人に感情移入ができたのが楽しかったし、面白かったり。
    人によってはベタとかありがちとかいうかもだけれど、登場人物それぞれに共感したり、同じ方向に憤りを感じたり、そういうのって私がゲームを遊ぶ上ではやっぱり大切です。
    ともかく、とても楽しませていただきました。

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    世界一周が終わったくらいで世界の深層へは辿り着いてないけど少し感想を。行動する毎にHPが減ってそれが時間経過を表したり、歩くたびにMPが減って空だとせっかく覚えた薬も作れない、など普通のRPGとは違う意味でHPMP管理をするのが面白いなぁとおもいました。世界も、乗り物で広がっていくと言うよりは自分の足で、山登りスキルで広げていく感じも好きでした。
    「マオに質問させる」は歯ごたえのあるのが好きなプレイヤーにはいい難易度かもしれませんが、個人的にはちょっと難しかったですね。フリーワード記入式よりは、会話の中で出てきた(全く使わないダミーも含めた)複数のキーワード単語の中から選んで聞いていく、位の方が良かったかな~。まぁ、このシステムがゲームの旨味なのではありますが。
    一つ難点を言えば、せっかく仲間にしたのに永久離脱してしまうキャラがいることですかね。そりゃ、各人旅の目的は様々なのですが、どうせなら仲間全員で最後まで旅をしたいなぁと。イベントを起こさなければいいだけかもしれませんがそれはそれでイベントを見るのと択一になって、仲間もいて欲しいイベントもあちこち見たい人にはちょっと寂しいものが。

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    ・良い点
    ユーザーフレンドリーさは余り無いですが、自力で考えて色々調べて行ける人には楽しいと思われます。
    自由に旅をして、関わってみたい出来事や人物が出て来たならこちらから積極的に関わっていけます
    気になる単語で質問し、上手くイベントが進んだ時の楽しさはなかなかのものです。
    同じイベントでも一緒に居る仲間によって反応が違ったりするので、色々見てみたくなります。
    特定の演出やセリフも良いものがあります。
    このゲームの説明にある違和感を解決するまでプレイしましたが、かなりの達成感がありました。
    ・悪い点
    個性的な作品のせいか、悪い点も多々あります。
    まず、バグが多いです(※バージョン1.41でプレイ)
    大きなものはほとんど修正されているかバグ回避用アイテムでなんとかなると思いますが、それでもかなり気になります。
    あらかじめバグがあると心構えをする必要があるかもです。
    また、戦闘が大味、かつ面白みがないです。
    ただし、戦闘はおまけであり面白いのはアドベンチャー要素なので問題ないかもしれません。
    システム面でも辛い部分があります。
    朝、昼、夕、夜と時間があるシステムは面白かったのですが、HP=時間でありHPの回復手段はほぼ宿屋キャンプなどで寝るのみです。
    歩いたり場所を切り替えた際にHPが減るので、ダンジョンのような場所の奥地に厄介な敵がいる場合はいったん戻り回復して最短距離を通るなどする必要があります。
    探索が重要なゲームで、どうしてもHPの消費がかさんでしまうのでうっかり倒されてしまう事もしばしばありました。
    あとは、料理が複数覚えられますが最初からできる焼くか煮るだけで十分に回復が出来るので新しいものを覚える必要性が余り無かったです。
    ・良くも悪くも、な点
    上のゲームの説明に書いている違和感の解決にはかなり難解な謎解きがあります。
    まず、「どこがヒントになっているか」から考えさせられます。
    こういうのが得意な方以外はかなり激ムズな難易度です。
    さらに、ノーヒントでやろうとすると「次は何をすればいいの?」と迷ってしまう事も。
    あとは、世界が狭いかなと思いました。
    プレイ前は、崖登りとかするくらいだからかなり頑張って次の町へと進むのかなと思っていましたが、予想以上に近い所に次があります。
    サクッと遊べると言えばそうですが、前人未到というくらいですしもうちょっと頑張って進むくらいでも良かったかもしれません。
    ・総評
    良い点も悪い点も纏めて鋭く尖った個性的な作品です。
    作者様が作りたいものを頑張って形にした、という事が感じられます。
    総評は☆3つとしましたが、人によりこれが1にも5にもなりえると思います。
    気になった方はまず触れてみて、自分に合いそうならプレイしてみるのも良いかもです。

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    何回と プレイすれども はまりけり あきれるほどの バグの山かな

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    我がゲーム 枕詞は バグ多い 心の内を ぜひとも板に

    高い点数をありがとうございます! うれしいです。
    短歌という事は後半までやって頂けたようで、なおさらバグでご迷惑おかけしました。
    後進の為に少しでもいいのでバグを教えて頂けたら幸いです。お時間ありましたらこちらへ…。
    http://kurayamiandon.web.fc2.com/ochiba0.html
    呆れるほどのVERが最新版の1.36か、そして戦闘なのかだけでも! スミマセン!オネガイシマス!

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    久し振りに自分好みのフリゲが来たな……と夢中でプレイした
    未開の地を自らの足で切り拓いていくフロンティアスピリット溢れるいいゲーム(大袈裟)
    「巡り廻る」や「Ruina」の影響を受けたのかなと思われる点が
    いくつかありましたが、気のせいかもしれない。兎に角そういうジャンル好きにはたまらないタイプ

    シナリオはプレイヤーが気付く限りどんどん広がる
    やめようと思えば実家ですぐやめれるという謎の親切さ(やめないけど)
    実は真相の察しがつくまで進めて賛否が分かれるな、とは思ったが
    キャラの台詞がとても良い。それぞれ個性が確立していて「生きてる」感があると思った
    欲を言えばもっと広くもっと多くの国が欲しい、欲しくなる

    意外と可愛い系の顔グラ。MAPチップの見栄えも良い、国それぞれ統一感しっかりしてる
    サウンドもいい。フリーのBGMだが当然ちゃんと選ばれている

    問題があるとすればシステム面。森の中と道でMAPが切り替わるが場所によってハマる
    その他バグも多いらしいがまぁ最初からバグがあると構えておけば大丈夫
    それよりも戦闘が人を選ぶシステム。慣れるまで苦労するし慣れても微妙
    というより稼ぎ目的以外は極力戦闘を避けるゲームと知っているかいないかで全然違う
    個人的には雑魚戦でレベリングとか嫌いなので構わないのだが……
    色々留意すべき点が多いが、良くも悪くもRPG風であってメインは探索という題目通り

    他にも到達した土地(国)に自分で名前を付けられる等、芸の細かさが見られる
    フリゲには珍しいがフリゲだからこそ出来る拘りが良い独創的な作品
    クオリティ的な面で☆5はつけられないが、逆に言えば今後の更新でまだ改善できる点が多い
    ……失礼かもしれないが、粗が多いからこそ次回作を期待してしまう感じ

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    未知の世界を冒険する感覚と魅力的な登場人物がGOOD。
    食糧などの旅らしさを演出する要素も邪魔にならない範囲で存在感をだしている。

    謎解きアドベンチャーとして高難易度とのことだが、
    謎が解けていても何処で起きるか分からないイベントを探して歩き回らなければならないタイプ。
    真面目に考えてプレイするとクリアの仕方が分かったときに却ってモヤモヤするかもしれない。

    戦闘はかなりひどいしバグも凄まじい量だしで悪い所はかなり目立つ。
    でもハマれば楽しいので一度は触れてみるといいと思う。

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    良くも悪くもこれは「たけしの挑戦状」だと感じた。
    常軌を逸した奇抜なアイデア、独創性、あふれるバグ。
    技術ではなく発想力を試してくる高難易度。

    クリアまでの道のりがあまりにも独特で
    普通のツクール製RPGの共通概念は捨てた方がいいほど。
    え!?そんな解決方法!?と驚かされる事もしばしば。
    特定の単語に人々が反応したりするけど
    作者の中でだけ把握してる俺ルールがあるのか
    できる人がいたりできない人がいたり
    明らかに反応してもいいはずの地名などの単語に
    反応しない差がよく分からない。

    何とかクリアしたカラクリ屋敷にまた足を運び
    同じカラクリに挑戦させられて・・・妥協して
    バグ回避アイテムですり抜けて行ったら、ジジイに果物を
    取ってこいだの切れ切れ言われてこっちの堪忍袋がブチ切れそう。
    これでシナリオが進むかもという、あわよくば精神が
    自分にも無かったわけでもない・・・しかしこの仕打ちは
    あまりにも・・・初めてですよ・・・ここまで私をコケにした
    おバカさん達は・・・

    序盤から攻略サイトを見ることになったものの
    やめたい時にやめれますという挑戦的でなおかつ
    ワクワクする雰囲気があるだけに、ヒントを見たら
    不思議と挫折感が凄くやる気が失せてしまった・・・

    作者の圧倒的発想力に見合わない圧倒的技術不足も惜しまれる。
    進行不能とかはだいぶ改善されてるらしいけど
    BGMとかキャラグラが状況や設定にあわず
    コロコロ変わったり、料理から画面が戻ると
    一時的にテントが消えたりしてこれは仕様なのかなと
    疑問に感じる事もしばしば・・・

    移動先に木があって動けない状況が頻繁にあり
    1マスすり抜けるバグ回避アイテムという荒療治。
    ただ木の位置を直すだけじゃないか。
    修正をあきらめんなよ、あきらめんなよお前。
    どうしてそこでやめるんだそこで!
    その他にもイベントで消費したはずのアイテムが
    普通に残っていたり、思考して落ち着いて直していれば
    修正できてそうなバグがチラホラ。

    あちこちで名作と呼ばれてるし完全にクリアしたわけでも
    ないので本当は凄いゲームなのかもしれない。
    なので、マイナス要因ばかり目についてしまった
    自分の評価はオリジナリティ以外は普通で・・・

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    fuji様。これは作者向けのレビューではないかもしれませんが参考にさせていただきました。
    こんなにたくさん、なのに平均に点つけて頂いてありがとうございます。すみません。
    ご意見は他の方も思う事だと思うので肝に銘じたいと思います。

    ただもう公開しているので難易度は下げられませんが、迷路に関しては他の方にも不評なので下げようかと。とりあえず薬を渡せばもう迷路しなくて済むので良ければ続けて頂きたいです。

    そして、厚かましいお願いなのですが…
    昨日一晩、最初の街を歩きましたが、ナルタキ橋手前の左の森と、オーリの案内看板から右上の森
    どうしても2つしか木にはまるバグが発見できませんでした。
    今度のお休みにでも時間がありましたら、他のアイテムや単語の疑問も含めバグとして報告してもらえれば幸いです。もちろんいやであれば全然結構です!
    レビューなので概要だけ書いて頂いていると思うのですが具体的にどこなのか心当たりもなく是非修正したいと考えています。できればで結構ですので…
     http://kurayami-andon.bbs.fc2.com/
    (新たにスクショも載せられる掲示板を用意しました)

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    もしかして作者様でしょうか、感情的レビューで何かすみません。
    こんな長文になってたとは自分でも思いませんでした。
    早速、言ってる事とやってる事が違う天邪鬼ですみませんが
    実はもう昨日から自発的に再びプレイしているのです。
    やむをえない場合はwikiを見てますが繰り返し遊ばせる何かが
    このゲームにあるのは確かなのです。一回、最初の町すら出れずにあきらめたものの
    理不尽なバトルとかではなく自分の根気みたいなものが敵なせいか
    またダウンロードして遊んでを何度か繰り返しています、今は3つ目のエリアに行きましたよ。

    最近気づいたのですが、このゲームは足でかせぐ推理ゲームの要素が
    あるのではと感じています。推理とか刑事の聞き込み
    あの要素がRPGに入っているのです、かなり斬新です。
    殺人倶楽部というゲームが昔あったのですが(タイトルはアレですが普通の推理ものです)
    性能的にアクションとか全然表現できない時代の推理ゲームだったので
    ひたすら聞き込みを続けるというシンプルな内容なものの
    それが逆に現実味あふれるので今も当時を知る人には思い出に残っている作品です。

    この聞き込みシステムは反応してくれる単語が多いほど面白いと感じます。
    でもそうすると台詞が増えて何が重要な話しなのかわからないので
    イベント絡みの話しは文字色を変えるなどの工夫が必要になるかもしれませんが・・・
    今回は作者さんの中にこれをしたいという確固たる情熱や個性があったものの
    それを分かりやすく表現するスキルが一歩足りず惜しくなったと感じています。
    でも、バグがあろうとなかろうと、これだけの反響を貰えたという事は
    大変な成功だと思うし結果は残せたと思うので、今回の件で後悔などがあればそれは
    次作品につなげる良い経験でしかないと思われます。

    アイテムなどがイベントで消費されないバグなどは
    こちらでもかなり美味しい思いをさせて頂いてるので
    進行不能とかでも無いですし、言った方が良いのか悪いのか非常に迷います。
    自由系のゲームが好きな人は、GTAとかのようにクリア後にバグを探して
    仕様を越えたのびしろを喜んだりする需要もあるそうなので――いえやっぱり分かりません。
    見つけたけど忘れてるのもあるので、また見つけたら送らせて頂きます。

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    文章を整理して書くことも能力です。ここは自分専用の日記帳という訳ではないですよ。
    感想は人それぞれでいいと思いますが、未プレイの人の参考になるように、自分の中で消化してから文章を書いた方が良いと思います。

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    非常に面白かったです。最近見かけないレベルの難解な謎解きと引き込まれる話が出てきます。もう一度周回する予定です。
    中盤から雰囲気が変わって非常にやりごたえが出ました。
    でも正直言って自力で解けなかった謎がいくつもあったので、ネットでヒントを集めました。

    まだマップ切り替え時に動けなくなったりすることや大きなサブイベント取りこぼしもちょくちょく出やすいのでセーブデータはこまめに分けて取った方が良いと思います。


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    ver1.00からプレイしていましたが、おもしろいです。
    最初は何をやっていいのか分からないが、慣れてくると、質問などヒントを得る、謎を解く、考察する、そして世界観、設定を知っていく、古き良き時代のRPGの基本が根幹にあるゲームだと思う。
    キャラも立っている、グラもオリジナル、手が込んでいてゲームに対する愛情を感じた。

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シナリオの深さ。飽きずに長く遊べるようになっている工夫など。

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ゲーム画面の画質。演出の綺麗さ、キャラクター面の見栄えなどで判断。

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ゲームイメージにマッチしているか。ボイスありの場合はセリフが棒読みでないか。

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操作性やストレスなく遊べるか。レベルの高い技術を取り入れた作品かどうか。

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独創性があるか。斬新な演出や新たなジャンルの開拓など。

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熱中したか、ハマれるかどうかなどゲームとしての魅力。

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