~ゲーム概要~
軍事博物館を経営し、世界中の兵器や資料を収集するミリタリーゲーム。
プレイヤーは所蔵兵器で敵と戦い、敵兵器を鹵獲して所蔵品を増やしていきます。
さらに職員を雇ったり、経営政策を実行したりする事で、所蔵品を元手に利益を出し、博物館を大きくしていきます。
~登場兵器と資料~
・登場兵器:日本、アメリカ、ドイツ、イギリス、ソ連、イタリア、フランスなどの、20世紀初頭から現代ま での戦車、飛行機、艦船、砲。
・収録写真:カラー写真を含む、兵器や軍人の写真200枚以上。
・音声資料:歌唱付き軍歌、戦時中の政治家、軍人の演説など30本以上。
・文章資料:兵器、戦術、人物、メカニックの解説および戦争体験者へのインタビューなど、13万字以上。
過激なブラックユーモアが多く含まれているので、以下の方のプレイを禁止します。
・ジョークをジョークと思えない方
・現実と虚構を区別できない人
・約束が守れない方
・軍事アレルギーを持っている人
・本気の右翼、左翼、過激派、テロリスト、宗教関係者等
※2010年3月末に、ホームページの移転の名称変更を行いました。
新サイト「日本戦争ゲーム開発」
http://wargame.jp/
こちらから、最新情報などを確認できます。

タイトル画面

戦闘画面

軍事博物館の経営画面

ワールドマップは現実世界とほぼ同じ
ゲームポイント
・戦車戦、航空戦の要素を取り入れた戦闘システム。
・兵器の性能は史実を元に設定。
・所蔵品、職員、経営政策・・・。戦略を決定付ける博物館経営。
・本物の兵器の写真、貴重な音源をふんだんに収録。
・高い自由度。欧米を中心に世界中を冒険できる。
・クセが強い個性的なキャラクター。
[パトルの軍事博物館]の詳細
- 頒布形態
- フリーウェア
- カテゴリ
- ロールプレイングゲーム
- 年齢制限
- 全年齢
- 対応OS
Me 2000 XP Vista 7
- 制作者
- 武藤FP
- 本体サイズ
- 123MB
- Version
- D1.03
- 最終更新日
- 2009年4月16日
- お気に入り
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