女神と封魔の書【体験版】のイメージ

女神と封魔の書【体験版】

中規模でオーソドックスなRPG

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[女神と封魔の書【体験版】]の詳細

頒布形態
体験版
カテゴリ
ロールプレイングゲーム
年齢制限
全年齢
対応OS
Windows 11
DL回数
制作者
ちーぱ
SNS
X(Twitter)
本体サイズ
147MB
Version
1.0.1
最終更新日
2026年1月 5日
お気に入り
0

女神と封魔の書【体験版】のコメント一覧(レビュー数:1)

  • user-pic

    『女神と封魔の書(体験版)』体験版の範囲はクリア&レビューさせて頂きました。
    少々誤字脱字が気になったので、細かいかもですが書いておきます(8ヶ所)。

    リード(ホロボスとの会話時)
    ×「…そしてを勇者ハロルドをバカにする資格はない!」
    ○「…そして勇者ハロルドをバカにする資格はない!」

    リードの祖父(リードとの会話時)
    ×「うむ。必ず会いに行くのじゃぞ。…合わなかったらわしがぶち――」
    ○「うむ。必ず会いに行くのじゃぞ。…会わなかったらわしがぶち――」

    リード(ケイシーとの会話時)
    ×「…そういえば、協力してほしいって行ってたよな?」
    ○「…そういえば、協力してほしいって言ってたよな?」

    エン・カウント
    ×「やあ、始めまして! 僕の名前はエン・カウント!」
    ○「やあ、初めまして! 僕の名前はエン・カウント!」

    リード(ハッチー戦後)
    ×「いまだ! とどめを差すぞ!」
    ○「いまだ! とどめを刺すぞ!」

    エリオット
    ×「暗黒四天王の討伐しないことには~」
    ○「暗黒四天王を討伐しないことには~」(または「暗黒四天王の討伐をしないことには~」)

    ミシェル(トレント戦前)
    ×「ちょ、ちょっと関心してる場合!?」
    ○「ちょ、ちょっと感心してる場合!?」

    ホロビヌ
    ×「兵士達が深夜問わずに働いてくれたおかげだ。」
    ○「兵士達が昼夜問わずに働いてくれたおかげだ。」

  • user-pic

    きゃー恥ずかしい(/ω\)
    体験版を出すにあたって誤字脱字は何度もチェック&修正したのですが…かなりありますね。
    自分も誤字脱字は気になる方なのでご指摘とてもありがたいです。
    しかも修正案まで…とても助かります。

    現在更新できる環境にないのですぐに更新できませんが、近く修正バージョンをアップデートをしたいと思います。

    レビューだけでなく、誤字脱字のご指摘ありがとうございました!

  • user-pic
    • 3
    • 2
    • 3
    • 3
    • 4
    • 4

    プレイ時間約2時間強で体験版範囲終了。
    最終レベルはリード33、ミシェル33、ケイシー32、エリオット32。

    魔王ホロボスに死の呪いをかけられてしまった王子のために、
    彼の護衛をしていた少年・リードが勇者となり、魔王討伐に向けて旅立つオーソドックスなRPG。

    とまあそんな作品ですが、家具などのオブジェクトを調べると、結構な確率でメッセージや仲間との会話が始まったりします。
    こういうシステムは頭で思っても、作業コスト的にはなかなか出来ないことで
    初作品でそれをやってのける作者様の熱意にあっぱれです。

    システム面ではザコ戦で得られるお金と武器防具や宿代の価格のバランスが釣り合ってない気もしましたが、
    西の森外れのボスゴリラを安定して狩れるようになれば解決するのでまあいいかなとw
    戦闘不能になっても経験値が入るのは有難いです。

    独創性は上述したオブジェクトを調べた時の反応の多さや、
    医療免許のあるキャラがいないと道具屋でポーション等の薬品系アイテムが買えない、という点を評価。
    まあ本作のアイテムは武器防具と同レベルに高価なので、体験版では買うこともありませんでしたが…w


    難点はストーリーの入りが冗長に過ぎる点かな。
    洞窟を調査して異常なしと思ったら魔王軍の四天王(弱い)が出てきて、
    倒したと思ったら今度は魔王がわざわざ単独で現れ、王子に呪いだけかけて帰っていった…
    というのは長いですし、どうにも先の展開ありきのご都合主義臭さを感じてしまいます。

    また、(少なくとも体験版範囲では)自由度が皆無。
    迷いにくい設計も結構ですが、先々の村やダンジョンには不思議な力とやらで絶対に入ることができず、
    強引に一本道を強制されてしまうのも面白くない。
    その時点では実力不相応なダンジョンに行き、その時点では強敵なザコにボコられるのも一興かと。

    体験版は全体の1/4程度とのことなので、完成版も気長に待ちたいと思いますw

  • user-pic

    まずはゲームを遊んでいただき、ありがとうございます!レビュー嬉しいです!

    まさかそんな高レベルまでやって貰えるとは…想定以上に(一応覚えるスキルなどは用意してましたが)沢山遊んでいただき感謝いたします!

    ■メッセージ、会話
    →細かく見ていただきありがとうございます!ここはこだわりの1つですね。まぁ世界観や背景を伝える表現力がない分、それ補完するため…ってのもあるんですけどね。熱意の部分を評価していただきありがとうございます!

    ■システム面
    アイテムの価格や効果に関しては現時点ではザックリと決めてます(後回しともいう)。
    ストーリー攻略はショップやレベル上げがなくともギリギリ進められる難易度を目指しているというのもあって、完成版ではこの辺りのバランスは考えたいと思います。

    ■ストーリー
    ストーリーや演出に関しては未熟なところがあると自覚しております。特に指摘の部分は先の展開ありきで一度大きく作り替えた部分であるため、ご都合主義的なのは否定できないです。ストーリー制作は終盤近くまで進んでいるため大筋は変更できませんが、簡潔に伝わる表現に変えることを検討します。

    ■自由度
    不思議な力の部分については体験版を出す際に、ダンジョンの制作が間に合わずに入れた苦し紛れですね…。私も自由度の高いものを目指しているため、完成時には自由に色々なダンジョンに行けるようにしていきます。

    完成版はいつになるかまだ未定ですが、楽しみにしていただければ!
    レビューしていただきありがとうございました!

  • user-pic

    約1時間でVIP部屋まで行きました。
    戦闘は何度か死にかけましたがギリギリで突破できる感じで
    バランスは良かったと思います。
    最後のカンダカーイの攻撃力は設定間違いかな?ってくらい
    弱かったです。
    気になった点は運頼みのスキルが多すぎるかなってところですね。

  • user-pic

    感想ありがとうございます!(報告・質問・攻略のほうにあったので反応が遅れました、申し訳ありません。)
    VIP部屋までプレイしていただきありがとうございます!とても嬉しいです!
    戦闘バランスに関しては自分の感覚だけではわからない部分も多いので感想助かります。

    カンダカーイの攻撃力は低めに設定してますね。ストーリー上で強制的に戦うことになる敵のほとんどはそこまで苦戦しない程度の難易度に調整しています。(代わりにエリアボスは強め)ただ、歯ごたえがないのもあれなので、そのあたりのバランスは考えたいと思います。

    運要素の強いスキルが多いのは私の好みの部分が大きいですね。量に関してはこんなのもあってもいいかなーでどんどん入れてるので、ちょっと多く感じるかもですね。

    プレイ・感想ありがとうございました!

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シナリオの深さ。飽きずに長く遊べるようになっている工夫など。

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ゲーム画面の画質。演出の綺麗さ、キャラクター面の見栄えなどで判断。

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ゲームイメージにマッチしているか。ボイスありの場合はセリフが棒読みでないか。

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操作性やストレスなく遊べるか。レベルの高い技術を取り入れた作品かどうか。

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独創性があるか。斬新な演出や新たなジャンルの開拓など。

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熱中したか、ハマれるかどうかなどゲームとしての魅力。

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