【ゲームについて】
『智略将棋 Masquerade』は、将棋とChessをベースに、正体隠匿・カード・ランダム性を組み合わせたオリジナル戦略ゲームです。
盤上の駒は「OPEN / CLOSE」の状態を持ち、CLOSE状態では相手から駒の正体が分かりません。相手の行動から正体を読み、自分の駒を偽装し、ときには不意打ちを仕掛ける――純粋な棋力だけでは決まらない、読み合いと逆転を楽しめます。
CPU対戦のほか、物語を楽しみながらルールを学べるStory Mode、家庭内LAN・遠隔LANによる対人戦を収録しています。
また、本編のキャラクターたちの日常や交流を描いたミニゲームも収録。女王と騎士が夜中に楽しむカードゲーム『MasqueradeNine』、角行がある人物のために図書館を探索する『表情仮面の司祭はあいつの為に図書館に潜る』など、本編とは異なるゲームシステムを通して、彼らの別の一面を楽しめます。
戦略ゲーム、物語、キャラクター、そして様々な遊びを一つに詰め込んだ作品です。
【生成AIの利用について】
本作品は、制作工程に生成AI(ChatGPT / OpenAI等)を活用しています。プログラミング支援、キャラクターイラスト・ビジュアル制作、アイデア整理などにAIを使用しています。
ゲームの企画・ルール・世界観・キャラクター設定デザイン・仕様決定、および生成物の選択・修正・最終判断は制作者が行っています。

タイトル画面

メインゲーム画面

メインゲーム画面

チュートリアルストーリーモード

オンライン対戦モード

ミニゲームMasqueradeNine画面

MasqueradeNineゲーム画面

ローグライク風ゲーム「表情仮面の司祭は~」画面

「表情仮面の司祭は~」ゲーム画面

ライブラリーモード
YouTubeで智略将棋Masqueradeを見る
ゲームポイント
チェス、将棋、カードゲームを組み合わせたゲーム。家庭内LAN・遠隔LANによる対人戦を収録。
最も注目してほしい点、力を入れた点
最も力を入れたのは、「実力差があっても最後まで勝負が分からない戦略ゲーム」にすることです。
将棋やChessの戦略性をベースにしながら、駒の正体を隠す「CLOSE」、手札からの配置、ランダム性などを取り入れました。
相手の駒を予測する「読み」と、自分の正体を誤認させる「騙し」があるため、経験だけではなく、その場の判断や不意打ちによって初心者が上級者を破る可能性があります。
また、当初は対戦ゲームとして始まった作品ですが、制作を進める中でキャラクターや物語が大きく広がりました。Story Modeや、本編とは異なるルールで遊ぶミニゲームも制作し、一つの世界をさまざまな「遊び方」から楽しめる作品にした点にも力を入れています。
[智略将棋Masquerade]の詳細
- 頒布形態
- フリーウェア
- カテゴリ
- パズルゲーム・他
- 年齢制限
- 全年齢
- 対応OS
10 11
- DL回数
- 制作者
- 星藤野
- 制作サイト
- 星の相談室
- SNS
- X(Twitter)
- 本体サイズ
- 466MB
- Version
- 1.0b
- 最終更新日
- 2026年8月23日
- お気に入り
- 票0票
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