江戸の街道を旅する商人になって、行商人から豪商を目指すブラウザゲームです。
遊び方は「仕入れる、運ぶ、売る」の3つだけ。
安い町で品を買い、地図で行き先の宿場町を選んで旅に出て、着いた町で売って儲けを出します。
舞台は東海道・中山道・甲州道中・大山道、そして大坂まで。宿場町は27、町ごとの名物は54。季節ごとの名物もあります。
相場はみんなで一つです。あなたが買えば値が上がり、みんなが同じ品を運べば値が下がります。ほかの商人やAIの商家の売り買いで、相場が本当に動きます。
毎朝6時に、その日の瓦版が出ます。前の日に大きく儲けた商人は「噂の的」として、屋号といまいる町まで載り、その日は懐を狙われやすくなります。
旅は本当の時間で進み、画面を閉じても続きます。船で海に出れば、着いた湊で売ると儲けが増える「大口買い」も。酒場で客のうわさを聞けば、隠し依頼の手がかりが見つかることがあります。
ほかにも、配達の依頼、値段を決めるときの「掛け合い」、店や船の商売、用心棒や使用人を雇う商売、ほかの商人への襲撃があります。格は6段、豪商はかんたんには届きません。
無料で、登録なしで始められます(あとから保存できます)。スマホやパソコンのブラウザで遊べ、インストールはいりません。

品物の数量と支払いを確認して仕入れ(2026年10月12日撮影)

地図で街道の旅を確認。移動は現実の時間で進みます(同日撮影)

別の町で売値と受け取り額を確かめて売却(同日撮影)
ゲームポイント
・ジャンル:江戸の商人の交易ゲーム(仕入れて、旅して、売る)
・無料・登録なしで始められる(あとから保存できる)
・スマホ・パソコンのブラウザで遊べる(インストール不要)
・宿場町27、町ごとの名物54
・相場はほかの商人と共有。売り買いで値が動く
・毎朝6時に瓦版。大儲けした商人は居場所まで載る
・旅は本当の時間で進み、画面を閉じても続く
・船旅、酒場の隠し依頼、用心棒と使用人、掛け合い、襲撃
・ゲーム内のイラストに生成AI(ChatGPT)で作った絵を使っています
最も注目してほしい点、力を入れた点
町ごとの相場を見て、品物と行き先を選ぶ商いの判断を楽しめます。
[あきんど道中]の詳細
- 頒布形態
- ブラウザゲーム
- 年齢制限
- 全年齢
- 対応OS

- 制作者
- SweetLeap株式会社
- Version
- 20261024
- 最終更新日
- 2026年10月24日
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