あなたの知らない手掛かりを、相手が持っている。
「ふたりの捜査録」は、2人で別々の資料を読み、会話で情報を持ち寄って真相を考える短編推理ゲームです。
第1話の舞台は、雨の夜のレストラン。閉店後、受付の画面から大切な予約席が消えていました。誰が操作したのか。そして、予約はどこへ消えたのか。受付とバックヤードに残された記録を読み合わせ、最後の2問に答えてください。
【遊び方】
1. 2人で役割AとBを決めます。
2. 自分の資料だけを読み、閉じてから相手に内容を伝えます。
3. 分かったことを相談し、2人の結論を選んで真相を読みます。
操作は画面のボタンをタップ、またはクリックするだけです。行き詰まったときには段階的なヒントがあります。
スマホ1台を交代で使っても、それぞれの端末で開いても遊べます。別々の場所から遊ぶ場合は、普段の通話アプリなどで話せる状態にしてください。このゲームに通話・画面同期・オンラインマッチング機能はありません。
ブラウザでプレイでき、インストールと会員登録は不要です。第1話は結末まで無料。プレイ時間は約5〜10分を目安にしていますが、相談しながらゆっくり遊んでも大丈夫です。途中保存はなく、再読み込みすると最初に戻ります。

事件の導入と、2人での遊び方

役割A・Bで違う資料を担当します
ゲームポイント
・プレイ人数:2人協力
・プレイ時間:約5〜10分(目安)
・対応:ブラウザ、タップ・クリック操作
・第1話は結末まで無料、プレイヤーの登録不要
・A・Bそれぞれ資料4点、段階ヒントあり
・自動マッチング・通話・画面同期・途中保存なし
最も注目してほしい点、力を入れた点
手掛かりを読むだけでなく、相手に説明し、聞き返すことが推理になる構成です。同じ記録でも、相手の情報を聞いた後に見え方が変わる体験を目指しました。
企画・シナリオ・プログラムの制作には生成AIを使用しています。掲載画像は、現在公開しているゲームの実画面です。
更新履歴
2026年9月8日:第1話を一般公開。
2026年9月9日:結果のコピー文にゲームのURLを追加。
[ふたりの捜査録 第1話「閉店後、消えた予約席」]の詳細
- 頒布形態
- ブラウザゲーム
- 年齢制限
- 全年齢
- 対応OS

- 制作者
- しんまい
- Version
- 1.0
- 最終更新日
- 2026年9月 9日
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【レビュー・感想】