投稿日2026年 1月 18日
01)2006年公開のモナーRPG「AGESAGE」シリーズの第6作目【体験版】です。2027年公開を目指しています。
02)AA(アスキーアート)由来のかわいいキャラクターが登場します。人間キャラクターは登場しません。
03)物語の舞台は、現代風都市です。インターネットをイメージした電脳世界の中にある…という設定です。
04)体験版ということで、プレイ時間の目安は約2時間です。
05)RPGツクールMZにて制作しました。
06)通常戦闘は一部のマップやイベントを除いてランダムエンカウント方式です。
07)戦闘スタイルはデフォルトのサイドビュー方式です。特別な戦闘方法はないので安心感をもってプレイできます。
08)主人公をはじめパーティ加入メンバーは全員同一レベルになります。レベルの差が発生しません。
09)基本的にたいていのマップでセーブできます。
10)敵エンカウントON/OFFが可能です。レベリングが不要なら、戦闘を抑えることができます。
11)用語辞典モードを実装していますが、体験版であるため完成度100%にはなりません。
12)その他、体験版であるため未実装あるいは不完全な機能がいくつかあります。(進行に支障はありません)
13)前作同様、ルームカスタム機能があります。ファクチャー(家具)を置くとパラメータを上昇させることができます。上がったパラメータは調整可能です。
14)Windowsでのプレイを想定して制作しています。
15)2ちゃんねる(現:5ちゃんねる)に詳しくなくても楽しめます。
16)過去作で遊んだことがなくても楽しめますが、過去作『初代AGESAGE』を遊んだことがあるとよりいっそう楽しめます。
17)作中の一部にAI生成画像を使用しています。
ーーーーーー
★ストーリー
ーーーーーー
主人公・ミナミはシャンティ学園に通う学生。
不自由なく過ぎていく毎日に、退屈と漠然とした不安を抱く17歳である。
そんな彼女には、秘密の友達がいた。
放課後、食べ物を買い込んで彼の元へ向かうミナミ。
そこでの他愛のない交流が、モノクロの日常に彩を添えてくれていたのだ。
しかし、そんな日常は突如として終わりを迎える。
「5ちゃんねるに行きたい。」
彼はミナミへそう告げた。
伝説の地・5ちゃんねるへ行くには、幾重にも及ぶ試練を突破しなければならない。
ミナミの下した決断は・・・。
02)AA(アスキーアート)由来のかわいいキャラクターが登場します。人間キャラクターは登場しません。
03)物語の舞台は、現代風都市です。インターネットをイメージした電脳世界の中にある…という設定です。
04)体験版ということで、プレイ時間の目安は約2時間です。
05)RPGツクールMZにて制作しました。
06)通常戦闘は一部のマップやイベントを除いてランダムエンカウント方式です。
07)戦闘スタイルはデフォルトのサイドビュー方式です。特別な戦闘方法はないので安心感をもってプレイできます。
08)主人公をはじめパーティ加入メンバーは全員同一レベルになります。レベルの差が発生しません。
09)基本的にたいていのマップでセーブできます。
10)敵エンカウントON/OFFが可能です。レベリングが不要なら、戦闘を抑えることができます。
11)用語辞典モードを実装していますが、体験版であるため完成度100%にはなりません。
12)その他、体験版であるため未実装あるいは不完全な機能がいくつかあります。(進行に支障はありません)
13)前作同様、ルームカスタム機能があります。ファクチャー(家具)を置くとパラメータを上昇させることができます。上がったパラメータは調整可能です。
14)Windowsでのプレイを想定して制作しています。
15)2ちゃんねる(現:5ちゃんねる)に詳しくなくても楽しめます。
16)過去作で遊んだことがなくても楽しめますが、過去作『初代AGESAGE』を遊んだことがあるとよりいっそう楽しめます。
17)作中の一部にAI生成画像を使用しています。
ーーーーーー
★ストーリー
ーーーーーー
主人公・ミナミはシャンティ学園に通う学生。
不自由なく過ぎていく毎日に、退屈と漠然とした不安を抱く17歳である。
そんな彼女には、秘密の友達がいた。
放課後、食べ物を買い込んで彼の元へ向かうミナミ。
そこでの他愛のない交流が、モノクロの日常に彩を添えてくれていたのだ。
しかし、そんな日常は突如として終わりを迎える。
「5ちゃんねるに行きたい。」
彼はミナミへそう告げた。
伝説の地・5ちゃんねるへ行くには、幾重にも及ぶ試練を突破しなければならない。
ミナミの下した決断は・・・。
- かわいらしいAAキャラが多数登場!

- 戦闘画面はデフォルトのサイドビュー

- 困ったときは仲間とミーティング!

- スマホを模した「モナフォン」

- 敵基地、山奥など様々なダンジョンが!

- 用語辞典でゲームシステムをチェック

- 敵情報を見て戦略を練ろう

- パーティーのリーダーを決めよう!

- ミステリーファイル(小話集)もあり

このゲームのポイント
AAに関心のある人、AGESAGEシリーズに興味をもった人へオススメの作品です。
グロテスク/性的な描写はありませんので、そういったシーンが苦手な方にもオススメです。
過去作同様、ゲームシステム的に目新しさはありませんが、その分シンプルなつくりになっているので遊びやすいのではと思います。
※HPにて過去作の制作秘話など載せています。
興味をもってくださったら遊びに来てくれると嬉しいです。https://agesage.jimdosite.com/
グロテスク/性的な描写はありませんので、そういったシーンが苦手な方にもオススメです。
過去作同様、ゲームシステム的に目新しさはありませんが、その分シンプルなつくりになっているので遊びやすいのではと思います。
※HPにて過去作の制作秘話など載せています。
興味をもってくださったら遊びに来てくれると嬉しいです。https://agesage.jimdosite.com/
制作者メッセージ
当作品の実況プレイ及び二次創作は、原則事前連絡不要で許可します。
ただし、動画概要説明欄または二次創作物には下記事項を必ず明記してください。なお、動画化の際に一言くださると作者は嬉しいです。
ただし、動画概要説明欄または二次創作物には下記事項を必ず明記してください。なお、動画化の際に一言くださると作者は嬉しいです。
更新履歴
☆Ver.1.1.0(2026.2.5)
・一部テキスト/説明文の修正をしました。
・一部イベントにおけるウェイトについて、作者が不要と判断したウェイトをカットしました。
・一部のマップをMZ規格のタイルセットに変更しました。
・装備品のパラメータ増減量を固定値から%に変更しました。
・一部の武器/スキルのアニメーションを変更しました。
・一部の武器の名前を変更しました。
・一部の回復アイテムの効果量を変更しました。
・一部のダンジョンで回収できる宝箱の中身(アイテム)を変更しました。
・アクターとエネミーのパラメータを修正しました。
・スペシャル技の消費SP量を変更しました。
・ショップで購入できるアビリティのラインナップを変更しました。
・モノ屋で全種類のファクチャーを購入できるようにしました。
・コピペディア辞典で、登場したのに登録されなかったキャラクターがいた問題を修正しました。
・戦闘画面がスピーディーに流れる【高速モード】とゆっくりめで流れる【通常モード】を実装しました。任意でモードの変更ができるようになりました。
・アクターの歩行について、ナナメ(8方向)移動モードと従来のタテヨコ(4方向)移動モードを任意で切り替えできるようにしました。
・常時オートバトルができるようにしました。
・似た効果のプラス症状が重複する問題を修正しました。
・一部のイベントにおいて、イベント中にアクターを動かせてしまう問題を修正しました。
・一部のアイテムにおいて、表示されるアイコンを変更しました。
・ナナメ移動によって本来移動できないはずのマップに移動してしまう問題を修正しました。
・エンディングで表示されるイラストを1点追加しました。
・エンディングで流れるクレジットを一部修正しました。
・一部テキスト/説明文の修正をしました。
・一部イベントにおけるウェイトについて、作者が不要と判断したウェイトをカットしました。
・一部のマップをMZ規格のタイルセットに変更しました。
・装備品のパラメータ増減量を固定値から%に変更しました。
・一部の武器/スキルのアニメーションを変更しました。
・一部の武器の名前を変更しました。
・一部の回復アイテムの効果量を変更しました。
・一部のダンジョンで回収できる宝箱の中身(アイテム)を変更しました。
・アクターとエネミーのパラメータを修正しました。
・スペシャル技の消費SP量を変更しました。
・ショップで購入できるアビリティのラインナップを変更しました。
・モノ屋で全種類のファクチャーを購入できるようにしました。
・コピペディア辞典で、登場したのに登録されなかったキャラクターがいた問題を修正しました。
・戦闘画面がスピーディーに流れる【高速モード】とゆっくりめで流れる【通常モード】を実装しました。任意でモードの変更ができるようになりました。
・アクターの歩行について、ナナメ(8方向)移動モードと従来のタテヨコ(4方向)移動モードを任意で切り替えできるようにしました。
・常時オートバトルができるようにしました。
・似た効果のプラス症状が重複する問題を修正しました。
・一部のイベントにおいて、イベント中にアクターを動かせてしまう問題を修正しました。
・一部のアイテムにおいて、表示されるアイコンを変更しました。
・ナナメ移動によって本来移動できないはずのマップに移動してしまう問題を修正しました。
・エンディングで表示されるイラストを1点追加しました。
・エンディングで流れるクレジットを一部修正しました。
AGESAGE6 THE BEGINNING
- 対応OS
10 11- 頒布形態
- 体験版
- カテゴリ
- ロールプレイングゲーム
- 年齢制限
- 全年齢
- 制作者
- Rubbish_valley(ラビッシュ・バレー)
- 制作サイト
- 『AGESAGE』の世界へようこそ!
- SNS
- X(Twitter)
- 本体サイズ
- 416MB
- Version
- 1.1.0
- 最終更新日
- 2026年2月 5日
- DL回数
- お気に入り
- 票1票
このゲームはパソコン用のファイルも提供しています。
ゲームを遊びたい場合は、パソコンからアクセスしてください。



プレイ時間は約2時間。レベル10で終了。
シリーズは2,3以外をプレイ済です。
この作者さんの強みは、なんと言ってもシナリオとテキストの面白さだと思います。
本作でもその強みを遺憾無く発揮されています。BGMのセレクトも良い。
テキストが多めのRPG作品だと思うのですが、キャラクターがどれも魅力で掛け合いが楽しく、
文章を読むことに苦痛を覚えませんでした。
また、本作は初代のセルフリメイクが要素として含まれているとのことで、
初代をプレイ済みのプレイヤーに向けたファンサービスが大量に含まれています。
かといって、初代をプレイしていないと話がわからないという訳ではありません。
導入も非常に丁寧で用語集などもあり、シリーズ未プレイ者でも楽しく遊べると思います。
ゲーム部分は一般的なJRPGをイメージさせるもので、ゲームのスクショそのままの作品でした。
戦闘難易度は優しめで、基本オート戦闘と通常攻撃でどうにか出来るレベルでした。
また、エンカウントを任意でOFFに出来る仕組みがあるのが個人的に素晴らしいと感じました。
RPG初心者の人も安心して遊べるゲームだと思います。
このようにプレイヤー側に優しく寄り添ってくれる作品ですが、
個人的に気になる部分もありました。
・全体的にテンポが遅め
所々無意味なウェイトが挟まれ、テンポが悪いと感じる部分がありました。
例えば宝箱開封後に会話が入るシーンがあるのですが、開封から会話まで謎の間があったりします。
また、戦闘もアニメーションの再生速度がゆったりめで進行が遅く感じました。
その為、テンポの良いRPGを求めている人はプレイに注意した方が良いと思います。
自分はテンポの良さを重視するタイプの人間なので、この部分に引っかかりを覚えました。
・マップグラフィックの解像度が統一されていない
本作にはツクール2000規格のマップとツクールMZ規格のマップの2種類があり、マップの解像度にばらつきがあります。
グラフィックの統一感などを気にする人は、プレイに注意した方が良いと思います。
----
現時点の感想ですが、本作はストーリーや世界観、キャラクターの魅力を楽しむRPGだと思いました。
ストーリーを求めている人にはオススメ出来ますが、
本格的な戦闘や斬新なシステムを求めている人にはオススメ出来ないかなと思います。
レビューありがとうございました。
・シナリオ(テキスト)に関しては、注力した部分の一つだったので、その点を評価してくださったのは本当にありがたいです。
・初代AGESAGEのセルフリメイクを要素に組み込んでいますが、未プレイの方にも楽しんでもらえるように制作したつもりでした。
この体験版を通して初代や他作品にも興味をもつ方が増えたら嬉しいと思っております。
一方で、意見をいただいた部分についてはVer1.1.0において(多少)改善させることができました。
修正作業を通して、作品づくりにおける認識の見直しを図ることができたのは大きな成果かなと感じています。
27年公開を目指して今後も精進していきます。
アヒャールが 俺 ではなく 私 になってることに驚きました
アヒャールとギコリオ!?…いや、別の個体か…?なんか色々と訳ありみたいで…
斜め移動は正直個人的には設定でONOFF機能が欲しいですね…(上下右左に移動できるだけで十分なのです)
過去作のキリコミー(一応ひろゆき王)がここで登場とは…
モナ虫戦の鳩が縛りプレイしてるせいだけど普通に強くてやばかったです(1ターンに1、2回超音波してくるからキツかった)最初のボスにしては状態異常がきついですね…
ゾニウスは丁度いいくらいですかね(購入含めたら一気に難易度下がる)
しかし今作のアヒャール正直何か隠してそうで怖いです…というよりなんか色々変わってて怯えてるのが現状の感想ですね。なんというか今作本当に信じて良い味方は誰なんだ…?って感じです
今作の難易度調整しやすいほうじゃないかな?完成楽しみにしてます
レビューありがとうございました。
過去作をプレイした方からリアルな反応をいただけて、嬉しく感じております。
初代AGESAGEをプレイした方には懐かしさと驚き、新規の方には違和感のない物語への没入。
これらを提供するためにはどうストーリーを組んでいったら良いか、思案に明け暮れる日々です。
ナナメ移動の機能選択はVer1.1.0に盛り込みました。
作者自身が気付かなかった部分でしたが、実際に取り入れたことで「あったら良い機能だったんだ」と再認できた次第です。
学びになりました。
今後も温かく見守っていただけると幸いです。