わがままアリスと百日戦争 ベータ版のイメージ

わがままアリスと百日戦争 ベータ版

地域制圧型戦略シミュレーション

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とある世界の魔女の国
わがままな魔女アリスの物語

地域制圧型戦略シミュレーション
「わがままアリスと百日戦争」

★概要
旗であらわされている104の拠点に、攻め込んだり攻め落とされたりして、取り合うゲームです。
戦闘はコマンドバトル、顔ありだけでも30体以上のキャラクターが登場します
世界を彩るストーリーもボリュームたっぷり
さらにメインストーリーはフルボイスでお届けします

★注意
本作にはちょっと過激、グロテスクな描写(文章)が含まれます。
15歳未満の方、そういうのに耐性のない方は注意してください 。

プレイ時間目安:10~20時間
メインシナリオフルボイス

Windows、Mac両対応

※Macでプレイする際は、解凍したファイルをアプリケーションフォルダに入れてください。

推奨スペック:
CPU: 第二世代Core i シリーズ以降
RAM: 4GB
モニタ:1280x720以上
GPU: GTX460以上

YouTubeでわがままアリスと百日戦争 ベータ版を見る

ニコニコ動画でわがままアリスと百日戦争 ベータ版を見る

ゲームポイント

プレイ時間目安:10~20時間
メインシナリオフルボイス
Win,Mac両対応
※Macでプレイする際は、解凍したファイルをアプリケーションフォルダに入れてください。

最も注目してほしい点、力を入れた点

敵の領地をガンガン占領していく侵略感を楽しんでください
たっぷり遊べるボリュームを用意しています、腰を据えてじっくり楽しんでください

プレイヤーの皆様へのメッセージ

本ゲームはベータ版になります。
バトルはまだまだ調整不足で、さらにバグが残っている可能性があります。
お手数ですがバグを発見した際はゲームのタイトル画面からバグ報告をお願いします。

※二次配布、素材の二次利用はやめてください。ただし、キャラクターのイメージを崩さない程度の二次使用、ゲーム本編の実況、SNS拡散などは自由です。どんどんやってください。

更新履歴

ver 1.0beta 初期バージョン
ver 1.2 BugFix多数、バトルバランスの調整など
ver 1.3 BugFix多数、ユニット解雇時にアイテムがもらえるように変更
ver 1.3.1 現在のバージョン。ライザが攻めてこないバグを修正
公式Twitter

[わがままアリスと百日戦争 ベータ版]をダウンロード

頒布形態
フリーウェア
カテゴリ
シミュレーションゲーム
年齢制限
R-15指定
対応OS
Windows NT 7 8 10Mac
制作者
ころもソフト
本体サイズ
2120MB
Version
1.3.1beta
最終更新日
2017年10月15日

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わがままアリスと百日戦争 ベータ版のコメント一覧 (コメント数2)

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    ※ベータ版(ver1.3)クリアの感想です。
    ・シナリオ
    攻め込む→敗北イベント→次攻めれば勝ちというパターンが序盤~中盤に多すぎました。
    バグでフラグがおかしくなったのかも知れないが、ラスボス勢力とかぼちゃの勢力が全く攻めてこないので、後半は制圧するだけの作業でした。
    サブイベント(広場の会話や徴収のビー玉)が用意されている点は好印象です。
    一方で、暗躍していたイケメン、ゾンビ魔女の弟子やかぼちゃの魔女はどうなったのか等、不明瞭な点が勿体ないと感じます。

    ・グラフィック
    丁寧に作られていると思います。砦攻めの1枚絵で落下している兵士がいたりと、描きこまれている印象。

    ・サウンド
    BGM・SEは良いと思います。
    フルボイスなのはすごいのですが、女性にそれなりに上手い方(ネット声優さんかな?)がいらっしゃるので、レベルの低いかたが浮き彫りになり気になってしまいます。素人なので仕方ないですが。

    ・システム
    操作はマウスだけでよく、会話スキップもctrlで可能であり遊びやすかったです。
    システム上の都合なのか、防衛戦力が無くてもクソ弱い雑魚と必ず戦闘しなければ領地を取れないため、テンポが悪く感じました。
    また、ある程度日数を進めなくてはラスボス勢力に対し侵攻可能にならないため、それ以外の土地をすべて取っていても延々と時間を進めなくてはならないのも、テンポが悪いと感じました(レベリングのために配置されているのか、HP99999の世界樹を殴り続ける作業or強制徴収ぐらいしか手段がない)。

    ・オリジナリティ
    戦略SLG(国盗りゲーム)にADVをのっけたような感じです。
    そのためストーリー性があるゲームに仕上がっています。
    他方で、主人公勢力しか選べない。上述のようにターンが過ぎるまで待機といったデメリットがあります。

    ・総評
    敵を放っておいても(人材を増やす手段が捕獲のみのためか)基本的にデメリットが無い。また、戦略ゲームによくあるどこに人材や兵を配置するか等も無いので、入門用として良いかもしれません。
    戦略SLGとなっていますが、戦略要素は無いに等しくストーリーをなぞることがメインです。
    戦略ゲーム的に遊べる好きな勢力で始めるフリーモードがあっても良かったかも。
    まだベータなので、ゲームバランスやバグについては仕方がない。

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    スタートしてまずはと身内の反乱から鎮圧しに行く準備をしてると
    敵からガンガン突っ込んできて、返り討ち(処刑)にするうちに敵側のユニットは枯渇して攻め込むと
    数合わせの名無しユニットのみ。この時点でシミュレーション的にお堅いゲームじゃないかと
    思いつつ、
    今度は攻めていくといきなり前触れなく秘密兵器みたいなものが敵側に配置されてて
    味方壊滅(偵察用に下級ユニットオンリーで進軍したけど死亡扱いで消滅)
    次は抜け道だなんだとフラグみたいなやり取りがあって、再度侵攻するも結局またもや秘密兵器で
    全軍ふっ飛ばされて戦闘自体は敗北。
    でも、敗北後にイベント扱いで砦占領して制圧しました となる。
    だったら都合2回の全滅はなんか意味あるのか?と・・・。

    敗北していいなら捕縛したくずユニット2回送れば終わるわけだしね。
    よくある囮作戦みたいなもんですが、囮だから負けてこいってことまでは読み取れませんわ。
    難しい云々ではなくいきなり初見殺しみたいな展開で先までやる気が起きませんでした。

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シナリオの深さ。飽きずに長く遊べるようになっている工夫など。

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ゲーム画面の画質。演出の綺麗さ、キャラクター面の見栄えなどで判断。

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ゲームイメージにマッチしているか。ボイスありの場合はセリフが棒読みでないか。

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操作性やストレスなく遊べるか。レベルの高い技術を取り入れた作品かどうか。

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独創性があるか。斬新な演出や新たなジャンルの開拓など。

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熱中したか、ハマれるかどうかなどゲームとしての魅力。

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