最近投稿されたレビュー一覧(新着順)

  • ThisTimeOnly -Ash Rain-のイメージ ThisTimeOnly -Ash Rain-
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    ぽりん / 投稿日時 -[2017年03月24日 13時35分]
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    全体的に良いクオリティ。
    シナリオが分かりやすいので進めやすかった。
    グラフィック面は良いと言われているが個人的に昨今のゲームの中ではディテールにこだわってないあたり低い方と思った。演出は良い。
    サイドビューは最高峰に届かないものの良い出来。
    平均的に楽しめるゲームと言える。
    一本道が苦手な人は厳しめに捉える人も多いかと思う。

  • 四人の王国のイメージ 四人の王国
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    匿名 / 投稿日時 -[2017年03月24日 0時38分]
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    選択肢がたくさん用意されているもののストーリーへの影響はラスト以外ほぼ0
    主人公が喋れない設定ですが、それをいいことに登場人物が好き勝手に動き自由度も低い、挙句主人公に罵声を浴びせてきてストレスも溜まる、もちろん主人公は喋れないので言い返せずイライラは加速する。しかも登場人物はキチガイだらけで全体的に異常さが漂う。プレイヤーを不快にさせること請け合いなのでプレイしないことを勧める

  • クミとクマのイメージ クミとクマ
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    はやお / 投稿日時 -[2017年03月23日 20時43分]
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    ストーリー、世界観、キャクター、やりこみ要素…すべてが最高でした。名作中の名作だと思います。

  • +DragonThousand+(ドラゴンサウザンド)のイメージ +DragonThousand+(ドラゴンサウザンド)
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    TaiB / 投稿日時 -[2017年03月23日 18時32分]
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    ・世界観が纏まっていない。伏線の回収以前にとっちらかっている
    ・グラフィック、キャラクターも基本素材だけの上、明らかに剣士な外見の仲間が僧侶?
    ・ダンジョンも良くある四角い箱部屋と通路をくっつけただけ。魅力ゼロ。自動生成は作るの楽ですね。
    ・サウンドは可もなく不可もなく
    ・システムが大問題。エンカウント多い上に戦闘高速化もないのでひたすら時間がかかる。武具なども値段がほかのゲームに比べ桁が一つ多いレベルなので序盤は買うに買えず。そのため一戦毎、余計に時間がかかりストレスが溜まる。更に移動もダッシュ無し。ただただ時間を食われるだけ。
    ・やりたかったこと、着眼点は評価できるが最低限ユーザー目線である程度のストレスフリーを心掛けてほしい。

  • ThisTimeOnly -Ash Rain-のイメージ ThisTimeOnly -Ash Rain-
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    匿名 / 投稿日時 -[2017年03月23日 11時46分]
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    とにかくキャラが動き回りモーションも凝っている戦闘は最近のツクール製サイドビューではダントツの出来です。
    エフェクトも細かく見ていて飽きません。マップの作りこみも凄まじいの一言です。
    操作面では常時高速化もあるためストレスなく進めることができました。

    ストーリーがとてもよく、後半の伏線回収でニヤニヤが止まりませんでした。先の展開が気になって一気に進めたフリゲは久々です。ストーリーを把握した上でもう一周するのも良いと思います。

    あえて不満点を挙げるとすればセリフに誤植が目立つところでしょうか。
    ともあれ大満足の一作でした。

  • ツギハギパズルスのイメージ ツギハギパズルス
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    はやお / 投稿日時 -[2017年03月23日 7時46分]
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    笑いあり、涙ありの傑作です。
    色んなゲームからキャラクターが集まって一つの世界で冒険するのですが、特に中盤以降のストーリーが素晴らしく、話が進むにつれて一人一人のことが大好きになってしまいました。(好き過ぎて、各キャラクターの出身ゲーム巡りをしようと思っています。笑)主人公と師匠、幼馴染の2人、顔が怖い魔術師、イモの師匠、だめだめナルシスト、変態格闘家コンビとツッコミ君が特に好きでした。

    好きな所:
    ストーリー、キャラクター、一枚絵、ゲームバランス、顔グラ(主人公など)、オリジナルの戦闘グラフィック

    もうちょっと良くなったら嬉しい所:
    難易度選択、やりこみ要素、台詞回し、複数選択技の所要時間、技の威力表示、装備品のステータス補正値表示

  • スーパーフックガール外伝 -for Smile Giving Birthday-のイメージ スーパーフックガール外伝 -for Smile Giving Birthday-
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    とうふ / 投稿日時 -[2017年03月22日 23時40分]
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    本作のBGMは本家NSHGのアレンジがあり、本家のファンとしては嬉しかったです。
    本作のサントラも発売されたらぜひ購入したいですね!

    内容としては、時間経過で一部の街の人々がどんどん移動するので、何度か繰り返しプレイして昼に姿を消す人がどこに行っているのか探したりするなど、別の遊び方も楽しかったです。

    一方で、システム面はロードができない、オープニング以外のイベントスキップができない、ステータスを上げても消費時間が短縮されない(バグ?)など個人的には気になる点がありました。

    しかしながらフックとピックの可愛い姉妹が街を駆け回ってあちこちでホンワカ漫才をしてくれるのが本作最大の魅力だと思いますので、本家NSHGのファンとしては十分満足のいくゲームでした。

    今後の活動も期待しております!

  • +DragonThousand+(ドラゴンサウザンド)のイメージ +DragonThousand+(ドラゴンサウザンド)
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    匿名 / 投稿日時 -[2017年03月22日 21時39分]
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    こりゃ、ダメですね。
    以下に示す「フリーゲームRPGの嫌われるパターン」を
    遠慮なく充足しています。

    ・次に何をすべきかの説明が無いか、相当見つけにくい
    ・ダンジョンをムダに広域に作っている
    (数分でワンフロアの全体構造を把握できるようになってない)
    ・経済バランスの破綻
    ・作者本人以外には絶対に知りえないフラグ条件がある
    等など。

    「楽しみ」たいのであれば、バイナリエディターを横におきつつ
    というのが必須。

  • ジャリネスハートのイメージ ジャリネスハート
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    nick / 投稿日時 -[2017年03月22日 20時03分]
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    シナリオ・ストーリー 2
    起承転結の承が弱く、急展開というか超展開。
    同時に主要キャラクターの掘り下げ不足を感じました。
    モブキャラクターを減らしてその分主要キャラを動かすべきだったと思います。
    クリア後の雰囲気の方が、(作りやすいかはともかく)万人受けはするんじゃないかと。

    グラフィック 4
    キャラクターイラストはスクリーンショット通り。(フリーゲームでいえばアルファナッツの人担当)
    プレイヤーキャラとモンスターはドットながらよく動きます。
    カードは画像ないしは加工を加えたもの。

    サウンド 3
    キャラボイスとオリジナルソング付きと非常に力を入れていることが伺えます。
    棒読みで合ってない・・・なんてことはないのですが、印象的だったかといわれると・・・
    まぁこれは個人の好みも大きいと思います。そも自身があってもなくてもって人間なので

    システム 4
    ツクール2000でここまで作り上げるのは、並大抵のものではないと思います。
    ですが、(システム上難しいのかもしれませんが)
    ソート機能やコピーなどカードゲームに欲しい機能がないのが残念。

    オリジナリティ 4
    カードゲームにRPG要素を足したようなシステム、数種類のミニゲームと某コンシューマーの名作を意識したような豪華な造り。
    ・・・まぁこれも人によってでしょうが、ミニゲーム限定カードとかもないので無理にやる必要もないとはいえ、
    個人的には大本に注力して欲しかった。

    総評 4
    ある意味この手のゲームで宿命かつ命題とも言えますが、後半になればなるほど強力なカードが手に入りやすくなり、構成・戦術が固定されていきます。特にモンスターで顕著。
    私見ですが、レアリティによる枚数制限はあっても、コモンが組み合わせによってレアを上回ることはありません。
    まぁ現実のトレカも似たような物だし、レアが弱いのも悲しいですが。
    ドットの動きも相まって、カードゲームよりカプセルモンスターを思い出しました。

    またAIに関しても打ち消せるなら0マナでも打ち消す仕様。
    いや、企業が出してるAIでさえ万全じゃないのに贅沢いってるのは承知の上なんですが。
    もう少し磨き上げられたら、と思わずにいられません。

  • 贄の赤ずきんR15版のイメージ 贄の赤ずきんR15版
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    pig76 / 投稿日時 -[2017年03月22日 13時18分]
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    赤ずきんが天然なところが可愛くて良かったです。
    だけど、「やさしい魔女の誕生」というエンドは赤ずきんが怖かったです。

  • イニシエダンジョンのイメージ イニシエダンジョン
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    匿名 / 投稿日時 -[2017年03月22日 9時02分]
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    このゲームはとても楽しい(現在進行系)                         敵を一気に倒すときに爽快感が半端ない、死んだときに全部ロストするのはヌルゲーになってなくていいと思う。やりこみ要素があって面白い                     

  • +DragonThousand+(ドラゴンサウザンド)のイメージ +DragonThousand+(ドラゴンサウザンド)
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    匿名 / 投稿日時 -[2017年03月22日 6時00分]
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    数時間プレイしましたが、ダッシュなし、戦闘逃げづらい、バグ多いで投げてしまいました。
    ゲームの投稿経験があるのかもしれないですが、初めての投稿だとしたらいきなりこのような
    大型の作品を作ってしまうのは要望やバグ修正が膨大で大変では?
    やろうとしている内にモチベーションが下がってしまい、ゲーム制作を辞めてしまう未来が見えます。
    余計なお世話ですが、さくっと出来る短編を作ったほうが、フィードバックをより多く得られ、結果も早く出るのでやる気が出ると思います。

    製作者様の次回作に期待しています。

  • 死月妖花~四月八日~ 呪殺編のイメージ 死月妖花~四月八日~ 呪殺編
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    匿名 / 投稿日時 -[2017年03月21日 23時32分]
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    既に多くの方が評価されているので今更なのだが、一応。
    シナリオと文章は一級。続きが気になるので止め時がなく、最後まで読み終えた後もう一度最初から始めてしまう始末。
    見落としがないか、見逃した伏線はないか、等。世界に引き込まれる。その上キャラクタが生き生きしているとこんなに凄惨な事件の起きた世界なのに浸っていたくなる。
    グラフィック・システムは恐らくLivemakerの限界まで引き出したものなのではないか?と感動する出来。
    脅かし演出はあまりないがむしろホラーが苦手な自分でもできるという点では良かったのかも。其処はまあ、好き好きで。
    最後に。これは終わりではない。という事は良い所で引きになっているという事。
    早く続きを。これが全て。

  • +DragonThousand+(ドラゴンサウザンド)のイメージ +DragonThousand+(ドラゴンサウザンド)
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    匿名 / 投稿日時 -[2017年03月21日 19時42分]
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    やっとこさダンジョンのボスを倒したら、フィールドに花植え忘れてて詰んだ。
    20時間くらいが無駄になったわ、クソ作品。

  • ラハと魔法の園-the graystory- 完全版のイメージ ラハと魔法の園-the graystory- 完全版
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    / 投稿日時 -[2017年03月21日 7時02分]
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    イージーモードでクリアいたしました。

    主役はもちろんのこと、登場するキャラ全員が単なる情報提供するモブキャラではなく、
    それぞれに個性が割り当てられて活きている感じがいたしました。
    生徒手帳の各人物の紹介を見たり、ストーリーを進めるたびに全員に話しかけなおして世界を十分堪能いたしました。

    システムは複雑なものではありませんでしたが、ユーザに配慮したやさしい造りになっておりました。
    例えば、ダンジョンで連戦で疲れて回復ポイントが欲しいなと思い始めたところに回復ポイントがあったり、学園に戻った時に自動回復したりと、目立つ点ではありませんが非常に助かる仕様でありました。

    仕掛けも少し考えれば解けれるレベルで、戦闘はゴリ押しだけでは勝てないこともありますが、
    ヒントやアイテムも充実しており、難易度調整もあるので詰まる可能性はそれほど高くなくゲームバランスは絶妙でした。

    主人公の正体、記憶が消された理由、犯人は誰かと数時間でクリアできるボリュームにも関わらず謎は多かったのですが、終盤でそれら伏線を回収し一本の線に纏め上げたストーリーは秀逸そのもの。堅い話ばかりではなく、生徒や先生達のじゃれ合いも豊富で楽しめました。

    ここまで造りあげたレベルの高さ、バグも無く、BGMやデザインも作品に合っており、
    欠点らしい欠点も無かったのでこの評価とさせていただきます。

    素晴らしいゲームありがとうございました。

  • 魔王を倒してウハウハしたいっ(仮)のイメージ 魔王を倒してウハウハしたいっ(仮)
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    パンセ / 投稿日時 -[2017年03月20日 19時27分]
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    ゲーム内容は、紹介文から推して知るべしっ!
    こんな方にオススメします。

    ●過去のラジスラント・プラフィーに浸りたい方
    ●劣悪なゲームバランスで、ボスとの死闘を繰り広げたい方
    ●TE版では見られない、チバロッテの珍しい表情を見たい方

    むしろ制作暦1ヶ月で、ゲームの骨組みをここまで作ってしまう……。
    ツクールのとっつきやすさと、ZouGroup様のバイタリティが感じられる過去作です。

  • アクアリウムス真ギュラリティのイメージ アクアリウムス真ギュラリティ
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    いり / 投稿日時 -[2017年03月20日 8時32分]
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    【シナリオ】
    目的の設定・キャラ毎の確執とそれを強調するCG・BGMの使い方…
    などなど色々合わさってかなり良いです。本編においては一部を除いて良い出来だと思います。
    ただしクリア後のおまけに関しては釈然としない部分もあります。
    全体的に易しいバランスだから仕方ないのですが、ハッキリ言って明らかに弱い敵が主人公達を圧倒していくのはイベントの都合ではあるものの首を傾げます。

    【グラフィック】
    ポトレやCGなど高水準です。盛り上がりに合わせて表示されるCGはかなり盛り上げる事に成功しています。
    後でCGを見返せる機能もついているのはとてもありがたい。

    【サウンド】
    違和感無く、場に合ったものがチョイスされています。
    一部イントロ部分の音量が小さい曲に関しては、続けて戦闘しているとBGMが無いように思える点がありますが気になりませんでした。

    【システム】
    ページ送りが出来ないメニューがあり、アイテムの売買など不便な点があります。
    他にも戦闘中の属性チェンジの面倒さや、待機中のメンバーに戦闘経験値が入らないため育成が面倒な点。
    多くのサーキットデバイス(付け替え可能なジョブみたいなもの)の熟練度を上げる手間。
    魔法職を入れていると追撃の期待値が低下する(追撃キャラの指定の機能無し)他色々。
    このゲームは戦闘を易しくしていますが、反面それ以外の部分の面倒さが目立ちました。

    【オリジナリティ】
    完全な目新しさは無いですが、世界観として十分な魅力を引き出せるようなオリジナリティはあります。

    【総評】
    主に上記の評価項目以外の部分、主に戦闘部分が足を引っ張りました。
    敵はそれぞれ少ないパターンを持つだけで殆ど多様性がありません。
    状態異常対策に割けるアクセサリ枠が一つな為仕方ないといえば仕方ないのですが…。
    結局中盤以降は、全く同じ戦法のまま最後まで作業となる戦闘、というのが極めて残念な点でした。

    仲間メンバーの個性の強化、戦闘経験値の全キャラ配布、サーキットデバイスの経験値相互変換(アーク2のジークみたいなシステム)、又それらの変更による敵の多様性の強化、純粋な敵の強化などが加われば、
    サーキットデバイスをつけかえて編成を考えつつ対処したり…と、現状では完全に腐ってしまっている様々な要素が活きてくるのですが…。

    現状の「とりあえず強そうな編成作ってそれだけで最後までずっと突破出来るバランス」だからこそ何も考えずにシナリオを追いやすいという層もいるでしょうし、このゲームでテコ入れすべき点かどうかは分かりません。
    ただ、現状では腐ってしまっている要素が多々あり単調な戦闘。というのはどの道変わらないのが悩み所な作品でした。

  • 死月妖花~四月八日~ 呪殺編のイメージ 死月妖花~四月八日~ 呪殺編
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    匿名 / 投稿日時 -[2017年03月20日 0時44分]
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    ED回収したのでレビューします。全体的にまとまっていてとても丁寧に作られています。
    シナリオはグロテスクな表現がありますが抵抗なく見れるくらいの描写です、上手く怖さを演出出来ていると思います。少し「ひぐらしのなく頃に」を思い出しました。真相が明かされていないので先が気になります。
    シナリオを進めていく上で演出面でウェイトが多かったり、シナリオ中でリファレンスや事典が追加されるとその場で「見る/見ない」の画面に移行してしまうのがテンポが悪いなと感じました。ゲーム進行しながら画面切り替えをせず、画面端に「お知らせ」みたいな感じでポップアップされたのをプレイヤーが見るか見ないかの選択ができるみたいなのがいいかなぁ……、なんて。
    案内人さんがとても好感もてますね、作中では怖いはずの姿も案内人さんと話していると全く気にならなくなります。むしろ可愛く見えるのがすごいなと。
    新しい章に入るとシナリオナビゲーターの背景も変わるのにビックリしました、もうシナリオは完成しているとのことなので完全版が楽しみです!!

  • Almagest -Overture-のイメージ Almagest -Overture-
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    匿名 / 投稿日時 -[2017年03月19日 22時45分]
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    ブラオローゼで開始。連邦とデフォで同盟なので初プレイ時は、周辺国を併合したら他が纏まるまで内政プレイした。個人的にゲームは内政が好きだが、継続的に経済規模等が変動するので楽しめた。

    ザコ士官を上記の内政プレイで活用しまくって、ランクアップさせるのは異常かわからない・・・

  • それだけ v2のイメージ それだけ v2
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    We狼 / 投稿日時 -[2017年03月19日 21時51分]
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    http://www.nicovideo.jp/watch/sm30854870 で実況させていただきました。
    ゾクっとくる怖さ、淡々としていて、短期決戦な感じがよかったです。
    ありがとうございました。

  • 魔法少女のイメージ 魔法少女
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    shin / 投稿日時 -[2017年03月19日 17時08分]
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    最後までプレイさせて頂きました。
    EDを見終わった時の率直な感想は「彼女達の物語をここまで見届けられて本当に良かった」です。

    システム全般の不便さや感情を表す効果音が大げさなど、不満に思うところがあるにはあるんですが
    それらをストーリーの流れや設定の上手さ、綿密なキャラ描写で全て吹き飛ばしています。
    突然命がけの戦闘に放り込まれる彼女らは、普段はそれぞれの日常を送っていますが
    その最中に現れる敵に対して身近な人の為に戦ったり、常に怖がっていたり、淡々と戦闘していたり…
    戦闘が激化するにしたがって戦いたくないと思う人も出てきますし、極端な行動に走る人もいます。
    メンバー内で不和が起きた時のリアクションも様々です。
    そんな十人十色では収まらないキャラ達の人間模様が、この作品の一番の肝だと思います。
    SRPGとして大事であろう戦闘ですら、それを補強するための1シーンにすぎないと言っても過言ではないかもしれません。

    ベタ褒めなのもあれなので、個人的に気になった点をいくつか。
    確かにキャラ描写が非常に良い作品ではあったのですが、終盤参入で話の本筋にあまり絡まないキャラはちょっと描写が薄いかな?
    序盤参入のキャラや中盤で衝突する彼女らはかなり綿密な描写が多かったのでそれと比較して、というのもあるでしょうが…
    そんな逆風の中でビビりなのに対抗心むき出しなあの人はめっちゃ頑張ってるなぁと。

    戦闘に関しては、キャラの特徴が被らないように苦心した感じが随所に見られたり
    敵の種類が少ないながらも、配置や状況で飽きさせないような作りをしているなーと思いました。
    使われているマップBGMのその時の状況によく合わせていると感じます。
    敵ターンでゼロ距離に敵が湧いてくるのは勘弁してほしいですけどね!

    最終話に関しても少し。
    シナリオ的にも難易度的(というか出て来る敵)にも、あともう一話くらい欲しかった気がします。
    せっかくの◯◯◯◯がそこでしか活躍できないというのももったいない話です。


    ※総評
    常に心動かされ終わってしまったことが少し寂しくなる、そんな作品でした。
    他の評価が平均気味なのに総合が最高評価なのは、一癖も二癖もあるキャラをしっかり描写したことと
    それを上手く活かしたシナリオが最大の要因ですね。
    逆に言えば、キャラが肌に合わないという人にとっては評価が一気に下がってしまうかもしれません。

    そういえばリメイクの話があるらしいですね…気になるのでちょっと調べてみようと思います。

  • シルバーティアラの行方のイメージ シルバーティアラの行方
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    匿名 / 投稿日時 -[2017年03月19日 12時39分]
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    Ver.2.0の時点で、2周クリアしての感想です。(※ややネタバレあり)


    【シナリオ】
    身近な事件を解決していくうちに、背後にいる大きな敵の存在が明らかになり、
    その敵の狙いが徐々にわかってくる・・・という王道の展開で、
    要所要所に散りばめられる大量の伏線を終盤でどうまとめ上げてくれるのか
    ワクワクしながらプレイしたのですが、
    なんとその伏線をほとんど回収することなくエンディングを迎えてしまいました。
    (それどころか、エンディングでさらに重大な伏線を増やすという…)

    作者の方はこの作品を「完結」としていますが、これを完結と感じるプレイヤーは
    まずいないと思います。


    【サウンド】
    場の雰囲気を壊しもせず、盛り上げもせず…といった感じです。

    【バトル面】
    良くも悪くも、敵の配置バランスが良すぎた印象です。
    もう少し偏りがあったほうが「ここは飛行系の敵が多いから弓兵メインの編成にしよう」
    といった編成の楽しみが増えるように思います。

    【世界観】
    地方の風土や各国の情勢・歴史まで細かく考えられています。
    ただ、本編をプレイする上では知らなくてもいいような細かい設定までゲーム中に
    詰め込んでいるので、それが逆に世界観を理解する妨げになっている気がします。


    【総評】
    終盤への期待値が高かっただけに辛辣な感想となってしまいましたが、
    フリーゲームとしては普通に楽しめる作品だと思います。

    ストーリーや世界観などの土台部分はしっかりしているので、
    「完結」すれば、名作となる可能性もあるのではないでしょうか。

  • ユートピア・オブ・ドラゴン 第一部 乱世の序幕のイメージ ユートピア・オブ・ドラゴン 第一部 乱世の序幕
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    匿名 / 投稿日時 -[2017年03月19日 8時13分]
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    偶然発見して軽い気持ちで遊んだ作品だが世界観や本編物語の作り込みに驚いて特に6章以降の内容は夢中でテキストを読み進めた
    自分は相当なエムブレマーなので最初から竜の薬を一切縛って遊んだが1部後半の要所要所で苦戦して歯ごたえがあり物語の盛り上がりと合わさって印象に残った
    ツール上の制約でゲーム性はSFC紋章聖戦PSティアサガ並みの出来なのと誤字が多い点もマイナス部分だが日本人の方で無いのに膨大なテキストを作りこんでくれたのは凄い作品熱を感じた
    音楽も7章以降での物語盛り上がり部分の曲が特に気に入ったが国ごとの敵対ターン時の曲も良かった
    人物図鑑や用語集を希望する書き込みがあるけど制作が遅れるくらいなら絶対に作らないで欲しい

  • クロエのレクイエムのイメージ クロエのレクイエム
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    匿名 / 投稿日時 -[2017年03月19日 4時26分]
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    キャラクターも可愛らしいし、音楽の取り入れも面白かったです。
    ただ、装備のシステムがやや面倒臭いことと、ストーリーのテンポが悪いこと、特に回想のあたりが長いように感じて疲れてしまいました。
    登場人物が可哀想な点など、設定もどこかで見たことあるような。こういうの好きでしょ?と言わんばかりに不幸な設定やグロテスクな描写を連ねているような印象を受けました。
    作者さんも若い方でしたし、こういう雰囲気のものが若い子に人気なのも解ってはいますが…。
    とはいえ、謎解きは低難易度でサクサクと進めていくのは楽しかったです。

  • サイバーくノ一アヤメのイメージ サイバーくノ一アヤメ
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    はなみず実況 / 投稿日時 -[2017年03月19日 0時54分]
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    プレイさせていただきました。
    デフォルトの手裏剣攻撃が多段で楽しく、そしてそれをテキが華麗に避ける(弾く)のが楽しいゲームでした。
    ラスボスのグラフィックは噴飯ものでした。

  • 世界で一番悲しい笑顔のイメージ 世界で一番悲しい笑顔
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    ハイロ / 投稿日時 -[2017年03月18日 19時24分]
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     ストーリーは悪く言えば、よくある展開でご都合主義的なもので、オリジナリティは低めにさせていただきました。
     しかし、ストーリー展開もよく、キャラクターの心情がありありと伝わってきて、いつの間にか話に引き込まれ、終盤は涙が止まりませんでした。
     BGMや、少ないですがスチルも素晴らしく、ストーリーを引き立てる最高の縁の下の力持ちになっていたと思います。
    フェードの演出がカクカクであるのは少し残念に感じましたが、かなりハイクオリティな作品に感じました。
     

  • WIZMAZE(ウィズメイズ)のイメージ WIZMAZE(ウィズメイズ)
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    まるちゃん / 投稿日時 -[2017年03月18日 15時53分]
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    気になるキャラクターがいたのでプレイ。

    結果一気に三周してしまうくらい面白かったです。
    目当てのキャラ以外も予想以上に個性的で
    記号的ではない魅力があり好きになってしまいました。

    ルートはB→C→Aで公式サイトを見るに
    これがベストの攻略順だったようです。
    (OPでマクスウェルのセリフが変わるのには驚きました。細かい!)

    特に派手な演出や展開があるわけではないのですが、
    隙なく構築された世界を歩いているだけで楽しかったです。
    オリジナルの立ち絵やスチルも世界観によく合っていました。

    個人的には仲間にギフトを渡して色々話が聞けたり
    戦闘や謎解きがすべて飛ばせる仕様は嬉しかったです。

    図鑑や書物系を始めまだすべての要素を見れていないため、
    これからじっくり回収していこうと思います。
    文書量や固有名詞の多さは好みの分かれる部分かもですが、
    私を含め好きな方にはたまらないのでは。

    シナリオが追加される予定とのことでこちらも楽しみにしています。

  • 決戦!防衛?魔王城!のイメージ 決戦!防衛?魔王城!
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    高島れん / 投稿日時 -[2017年03月18日 15時49分]
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     非常に斬新なシステムですね。イベントフラグの使い方が秀逸で、MVでこんなゲームが作れるのか、と大変勉強になりました。

    >シナリオ
     シナリオがなくても機能するゲームですが、勇者達のステータスが見れたりするのは嬉しいですね。四天王のキャラ付けが良く、それによる配下の反応の違いなども楽しく、「全員話しかけておこう」と感じました。

    >グラフィック
     罠を設置したら、罠が表示されるなど、当たり前のようではありますが、プレイヤーにとって親切設計です。

    >サウンド
     イメージに合致しています。

    >システム
     MVの機能を使いこなしています。フラグ管理など大変だったかと思います。

    >オリジナリティ
     オリジナリティの塊です。タワーディフェンスゲームをMVで作ろうと思っても、なかなかここまで達成できないと思います。

    >総評
     ゲームバランスを調整すると、面白さが上がりそうです。

    1.6分という制限時間
     ノーマルとハードで2人(?)ずつプレイしましたが、初見でほぼ最善手に近いものが見つかり、初見ハードクリアとなりました。開発者様としては、プレイヤーがどう判断してどう行動するかが読みにくいのが難しいところだと思います。
     時間を要求される行動がありますが、6分あると、初見で城内全体の全イベントを調べるのに十分で、また、ほぼ全イベントを実行できます(金銭面的にも)。
     例えば現在の難易度なら、イージーで6分、ノーマルで5分40秒、ハードで5分20秒くらいだと、ハードの難しさが際立つかもしれません。また、周回プレイを通して情報を集める楽しさが生まれるかも。

    2.戦闘の高速化スクリプト
     決定キーを押しっぱなしにしていても、戦闘中は何もすることがないので、なお長いと感じます。もしそういうスクリプトがあるなら。

    3.最善手を見破られないために
     ゲームデザイン上、MPの枯渇がかなり有効なのですが、MPを奪う罠が格安です。かといって、その罠がやたら高額であれば、設置したくなくなります。勇者軍のリソースは「HP」「MP」「アイテム」の3つですが、リソースの種類が増えれば増えるほど、最善手が分かりにくくなります。
    ・魔王城に、勇者軍の武器防具が設置してある。進軍前に時間を消費することで、その宝箱を破壊できる。
    ・魔王城に、勇者軍のHPMPを全回復する魔法陣が設置してある。お金を消費することで、その魔法陣を破壊できる。(破壊するかしないかを五分五分の選択肢にする程度の、ゲームバランス調整が難しい)
    ・(これは微妙な案ですが)強い魔物は勇者を足止めするのに有利だが、勇者たちは魔物を倒すたびに経験値を得て、そこそこレベルアップしてしまったりする。
    ・四天王がTP(テクニカルポイント)を2だけ持っており、これを消耗することで、そのときだけ交渉を有利に進めることができる。(ただでさえ大変なフラグ管理ががが……)
    ・城の離れに隠し金庫があり、お金を調達できる。(でも、遠いので時間がかかる)

     この作品も秀逸ですが、もし次回作など作られましたら、ぜひプレイしたいです!

  • 白き時を越えてのイメージ 白き時を越えて
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    匿名 / 投稿日時 -[2017年03月18日 4時57分]
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    私は……。
    私はこの交代の時間が好きだ。
    みんなが揃う、この時間が。

    シナリオ
    SF青春ストーリー。
    キャラクター主導型の話で、SF設定は、おそらく舞台装置の役割であると思われる。
    雰囲気も出ていて、状況を感じられた。
    細かいことを言えば、期間を考えると、日常生活の描写が足りないと感じた。例えば、食事などはどうしていたのだろう?テーマ上、技術的な説明は必須ではないのかも知れないが、世界のリアリティーに繋がると思うし、テーマ的にも、基本的かつ効果的なコミュニケーションではないだろうか?まあ、向き合って食べるのは状況的に難しいが、場に揃って会話することは出来る筈。てゆうか、そのシーンが個人的に見たかったんですけどねw
    雑談は任意たが、世界とキャラクター、そして作品のテーマでもあるので、ぜひ全て観て欲しい。
    一人一人のキャラクターが、自己を持ち、考え、様々な想いを抱え、誰かと関わりながら生きているということがよく伝わってくる。含蓄のある台詞が味わい深いです。
    謎は確かに明かされないが、とあるキャラの考えを聴くと、それもありだと受け入れられる。気になっていた要素も後日談で回収されて、綺麗に終わる。
    それでも続きが観たいと思えるのは、やはりキャラクター達が魅力的だからだろう。
    個人的には、空山と千春がお気に入り。

    グラフィック
    最初は違和感があった(w)立ち絵も、終わってみれば魅力だと思う不思議。
    某フレンズっぽかったからだろうかw
    動きや仕草の種類は多く、生き生きと感じた。
    只やはり、会話中心であったことも含め、文章表示形式は全画面より三行程度のウインドウタイプの方がよりビジュアルを堪能出来たかと思った。
    背景は、違和感なく世界観を表していたと思う。
    EDで、本編ではどうしても見付けられなかったスチルが一枚ありましたが、ただの努力不足でしょうか?w
    後日談のラストスチルが、アングルというか構図的になんかすごい好きです。切なくて暖かい気持ちになれます。

    サウンド
    時折、聞き入れる曲もあり、場面を盛り上げていたと思う。
    OP、EDがあるのも気分盛り上がりますね。

    システム
    ツールの仕様らしいですが、バックログがないのは、個人的には、やはり不便でした。
    クリア特典は割と充実してましたが、出来ればBGM鑑賞もあれば。
    CGも表示順が決まっているのか、特定のものをすぐに見られないのは使いにくかったです。
    雑談システムは、選択の自由を優先した結果だと思いますが、項目が多いので、全部観るのが大変w
    読んだ項目の色変え、ページ数があれば、あれ?これ読んだっけ、これで全部?というのが分かりやすくて助かりますというわがままw

    オリジナリティー
    他メディアや商業も含めれば、割とありふれた題材なのかも知れないが、個人的には経験が少ないので、特に既視感なくプレイ出来ました。

    トータル
    切なさを感じながらも、暖かみを感じる物語なので、悲劇的な展開はちょっと……という方も安心してプレイ出来ると思います。
    キャラクターの魅力が最大のお勧めポイントなので、雑談必須ですw 割と大人でも読める会話してると思うんですが、僕だけ?w
    短めなので、割と気軽にプレイ出来ると思います。
    まあ合う合わないもありますが、DL数見ると、確かにもっと知ってもらいたいなと思いますね。

  • ThisTimeOnly -Ash Rain-のイメージ ThisTimeOnly -Ash Rain-
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    匿名 / 投稿日時 -[2017年03月18日 3時52分]
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    トータル34時間ほどでクリアしました
    全体的に見てまずまず楽しめたと思います
    ひとつ残念なのは操作性が悪過ぎること
    特にカーソルの移動が早過ぎるので自分で調整できた方が良いかなと思いました

  • 超人類の憂鬱のイメージ 超人類の憂鬱
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    サワハト / 投稿日時 -[2017年03月18日 2時55分]
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    マップデザインとイベント演出がとにかく派手なゲームでした。
    特にマップは、RPGのマップという既成概念を崩壊させられました。
    パロディウスというシューティングゲームを、少し思い出しました。

    ストーリーは勢いで押し切られた印象が強いですが、
    作者さんが一番作りたかったシーンとしてクリア後のおまけに書かれていたイベントは、
    確かに熱かったです。

  • ヴァイロンの塔のイメージ ヴァイロンの塔
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    nick / 投稿日時 -[2017年03月18日 1時48分]
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    ※ネタバレあり

    シナリオ・ストーリー 4
    コミカルさもあるもの基本的にはシリアス。
    隠し勝利条件をクリアすることでストーリーやキャラクターについて語られ、
    掘り下げつつ盛り上げられていくのはお見事。

    グラフィック 4
    カードイラストはフリーの中ではかなり綺麗、キャラクターはカードイラストに比べると綺麗さはない。
    とは言ってもコロコロ・ボンボンを想起させる絵柄なだけで、慣れれば気にならない程度。

    サウンド 4
    流石に記憶に残るほどの曲はないが、
    ゲームオリジナルかつ邪魔にならない良レベル。

    システム 4
    枠外をクリックすると即座に戻る扱いだったり、ソート機能がないなどの不備はあり。
    とはいっても、WOLFでのマウス操作とカードゲームは驚きだった。

    オリジナリティ 4
    3すくみ+αのシンプルなシステムで、シナリオもフリーカードゲームの中では高レベル。
    ただシンプルなシステムのために、カードの強さの違いが如実。

    総評 4
    各要素に大きな穴がなく、丁寧に作られた良作。
    拒否反応さえ起きなければ、10時間以上は楽しめるかと。

    また、やりこみ要素の達成数によって真ED後にキャラクターの設定が語られる。

    だが、既に触れられている通りやりこみ要素に関しては正直げんなり。
    裏ボスや隠しボスのステータス・カードは他と一線を画しており、
    ステータス上昇必要値は一定以上から急激に上がると共にカード獲得率は急激に下がるか習得不可。

    正直勝利しなくてもカード獲得できても良かったのではないかと思う。

    それ以外のやりこみ要素もハードモード&単色デッキで踏破など作業感が強いもの。
    それよりはストーリーや台詞の見直し(或は2週目)の搭載の方あればと感じた。

  • 超人類の憂鬱のイメージ 超人類の憂鬱
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    匿名 / 投稿日時 -[2017年03月17日 23時32分]
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    可愛くて面白かった

  • ThisTimeOnly -Ash Rain-のイメージ ThisTimeOnly -Ash Rain-
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    匿名 / 投稿日時 -[2017年03月17日 23時13分]
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    難易度CLASSICでクリア。
    ツクール臭の脱却を売りにしてるだけあって演出はかなり凝ってる。
    ストーリーは好みもあるが突出して良いってほどでもなかった。
    が、総じて高水準の出来でおすすめ。

  • 簡単音ゲー! EGS18 ミリオンメロディー!のイメージ 簡単音ゲー! EGS18 ミリオンメロディー!
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    匿名 / 投稿日時 -[2017年03月17日 17時37分]
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    沢山曲があって、楽しいです!

  • ユートピア・オブ・ドラゴン 第一部 乱世の序幕のイメージ ユートピア・オブ・ドラゴン 第一部 乱世の序幕
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    イット / 投稿日時 -[2017年03月17日 16時48分]
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    重厚なストーリーで面白かった、5章がボリュームに溢れ特に印象に残った。人物図鑑、用語集のような機能が欲しいと思った。

  • デンシャのイメージ デンシャ
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    名無し / 投稿日時 -[2017年03月17日 10時20分]
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    世界観、演出が素晴らしかったです。おもわず鳥肌が立ちました。

  • Unknownのイメージ Unknown
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    匿名 / 投稿日時 -[2017年03月16日 17時04分]
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    『追いかけてこないの?』(´д`|||)

    シナリオ
    センチメンタルストーリー。
    二本とも共通していると感じたのは、主人公自身が集団における孤立から、壁を意識している点。
    最終的に、本編とは関係ないのかも知れないが、おまけシナリオで両者は同じ結論に辿り着いているように感じた。
    切なさを感じながら、穏やかで温かい気持ちになれる、後味の良いお話だと思いました。
    女の子主人公の話は美しいと感じ、男の子主人公の話はカッコイイと感じました。イヤホントカッコイイんすよw
    飽きさせない展開で、つい最後まで読み進められたのは、シナリオ構成やテキストが(上手い)面白かったからだと思います。

    グラフィック
    女の子は可愛い。
    男の子は、カッコイイのやコミカルなの、ゲスwなのとか色々あって楽しい。
    背景は、写真加工や既視感のあるものがあったが、特に気にはならなかった。
    一枚絵はないが、それに気付かないほど象徴的なシーンもなく、違和感がなかったことに自分で驚いた。
    ストーリーの性質やボリュームによるところもあるのだろうが、デジタルノベルにイベントCGが当たり前になってる中で、意義や在り方を考える契機となった。

    サウンド
    印象に残っているようなものはないが、あまり浮いていると感じたものも特になかったと思います。

    システム
    バックログで必要充分。
    オートモードはなかった筈。そこまで長編ではないとはいえ、気になる方もいるかも。
    後、環境のせいかBGMが大きくなったり、小さくなったりしたところが幾つかありました。

    オリジナリティー
    個人的には、設定や人物像に新鮮さを感じた。
    経験値が少ないので、客観的な独創性や稀少性は判断不能。

    トータル
    ちょっと珍しい話を求めている方にお勧め。
    シリアスも笑いもあり、短めの話なので、まとまった時間が取れたときに一気に読めると思います。

  • スーパーフックガール外伝 -for Smile Giving Birthday-のイメージ スーパーフックガール外伝 -for Smile Giving Birthday-
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    パックちゃん / 投稿日時 -[2017年03月15日 23時12分]
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    可愛いだけで終わると思いきや、Sランクを狙い出すとNSHGに劣らぬ高難易度で攻略しがいがありました。
    データロードがないため、やり直しの度にゲームを落とさなくてはならない点が若干不満がありました。
    高ランクのご褒美ももうちょっと欲しかったですね。
    フックガールの可愛くてポップな世界観が好きな方は是非。

  • ニュー・スーパーフックガールのイメージ ニュー・スーパーフックガール
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    匿名 / 投稿日時 -[2017年03月15日 15時34分]
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    5面はまだクリアしてないのですが、多少操作感に難があるもののフリーゲームでこれなら大満足レベルではないでしょうか?感度を高くしてる方からすると少し遅くてイライラする事もあるかもしれません。
    パターンとリズムで攻略していくゲームという印象なので、ただゲームが上手いだけの人ではクリアが困難かもしれません。

    有料でもいいので、フックに個々の特徴を生かせる種類などを追加すると尚楽しいかもしれませんね。クリアできるまで外伝は遊ばないつもりなのでラストのシャチを安定して超えれるリズムを覚えたいです

  • Velzitave_Story+のイメージ Velzitave_Story+
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    ハクスラファン / 投稿日時 -[2017年03月15日 2時48分]
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    かなりやり込めるゲームでした。終盤になってドロップアップアイテムが作成可能になり一気にアイテム集めが楽になるのですが、中盤辺りで1つだけでも手に入ればもう少しストレスなくゲームが進行したかと思います。最後の最後のボスはありえない強さでしたが、どんどんドーピングを重ねて行ったところ最終的には結構あっさり倒せました。ネタバレですが終盤の耐久の高い敵に対しては運が高くないとクリティカルが出ないので、運を高める必要があります。最初は単純の攻撃をドーピングしていたのですが、それに気づいた後は運を高めることによって最終ボスもあっさり倒せた次第です。

  • ThisTimeOnly -Ash Rain-のイメージ ThisTimeOnly -Ash Rain-
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    きゅりあ / 投稿日時 -[2017年03月14日 17時15分]
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    演出は文句なしによく出来ている。
    ストーリーも追いやすく配慮されており最後まで躓くこともないはず。
    ただし残念なことにゲーム部分がかなり大雑把。
    戦闘はアクションアニメがなければ単調そのもので高難易度でもやることは変わらない。
    極論から言うと一つの戦略を繰り返しているだけでラスボスまで戦える。
    グラフィックに関しては昨今のゲームでは良い方。
    マップチップが一部拡大されてボヤけて表示されている部分が気になったのとやたら暗いのが気になった。

  • 四国志大戦 ~県知事の野望~のイメージ 四国志大戦 ~県知事の野望~
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    匿名 / 投稿日時 -[2017年03月14日 16時56分]
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    まだまだ発展途上のゲームですが、とても面白かったです。全国版まってます!!

  • ThisTimeOnly -Ash Rain-のイメージ ThisTimeOnly -Ash Rain-
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    きゃる / 投稿日時 -[2017年03月14日 13時15分]
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    グラフィックがとにかく凝ってます。
    イベントシーン、チャットシーン、美麗なマップ、そして何よりド派手戦闘。
    演出面では自分がプレイした中でもトップクラスの作品で、殆ど間髪入れずにクリアまでプレイしてしまいました。
    シリアス、鬱っぽいのかなと思ってプレイをためらっている人がいたら勿体無いです。

  • ThisTimeOnly -Ash Rain-のイメージ ThisTimeOnly -Ash Rain-
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    匿名 / 投稿日時 -[2017年03月14日 11時57分]
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    ストーリーと戦闘重視のRPG、ストーリーはいくつものテーマがある、というよりも1つのテーマを追い、そこに散りばめられた伏線や込められたメッセージを読み取るという印象が強い。魔物の立ち位置が設定されていたり、世界観設定をしっかりしている。
    戦闘難易度を一番難しくしないと戦略無しでも難なくクリアできるが、一番上の難易度であればそうはいかず、属性やスキル選択を気にするようになった。
    やり込み要素として盛り込まれた要素はミニゲーム形式が殆どで、何をやってもクリアまでに必要な最低限の要素が揃う、という印象を受けた。
    そういう意味ではやり込み要素という色は少ないものの、どのミニゲームも楽しめた。
    グラフィックやストーリーは非常に面白く、★5では足らないとすら感じた。
    サイドビュー作品としてはトップレベルと言ってもいいのでは。

  • ThisTimeOnly -Ash Rain-のイメージ ThisTimeOnly -Ash Rain-
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    匿名 / 投稿日時 -[2017年03月14日 11時11分]
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    全体的に惜しいという印象を受けました
    操作性やシステム面があまり良くなかったのが残念です
    基本的に一本道なのでストーリーを追いかけたい人には良いゲーム
    戦闘は自動戦闘でもなんとかなる程度の難易度なので凝った戦闘がしたい人には物足りなさを感じるかも
    やり込み要素は無いに等しいです
    ミニゲームはかなりありました

  • 東方亡郷愁のイメージ 東方亡郷愁
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    匿名 / 投稿日時 -[2017年03月14日 10時12分]
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    アナザーディメンションですがクイズの間違いででる敵は全て正解したら図鑑登録の機会はないのでしょうか。
     それとバグと思いますがフランのラストスペルがアリスになってたのと、さとりのラストスペル習得の後壁にめりこみ帰りざるをえない状況になりスペルも習得してないみたいです。

  • スーパーフックガール外伝 -for Smile Giving Birthday-のイメージ スーパーフックガール外伝 -for Smile Giving Birthday-
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    あわ / 投稿日時 -[2017年03月14日 9時32分]
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    グラフィックやキャラクターの絵、BGMに関しては
    よく出来てるなぁと感心しました。

    ただ、ゲームとしてはただ歩き回って住民に話しかけてアイテム集めるだけ・・・
    一回しかプレイしてないですが飽きた。
    本家NSHGが神ゲーだった分、ちょっとガッカリ・・・。
    しかし、これをベースにもっと内容を作り込めば良いゲームになり得るかもしれない。

  • 艦隊これくしょん~艦これ~のイメージ 艦隊これくしょん~艦これ~
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    匿名 / 投稿日時 -[2017年03月14日 2時21分]
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    シナリオ・ストーリー
    皆無なのでノーコメ。ただ、ゲーム外に波及させた影響力は絶大と言わざるをえない。

    グラフィック
    表に出しているしばふ氏の絵など、ブラウザゲーの中では媚びてないほうであり、艤装の擬人化具合が高評価。

    サウンド
    FFTの大越香里さんが担当されて以降ハズレの曲がない。OSTを買って損をしない数少ないブラウザゲームなのではないだろうか。SFXと声優はどこも似たり寄ったり、特筆すべきところはない。

    システム
    編成・装備・解体・廃棄のUIは未だに不便な点が目立つ。斜め上の改善を実施しており、痒いところに届いていない。技術的に難しいとも思えないのだが、何故かなかなか改善されない。

    オリジナリティ
    キャラゲー、ゲーム性なしと言うコメントが多いが、艦これ検証勢としては聞き捨てならない。このゲームは「無理ゲーを運ゲーにする」ゲームだと考えると、存在するすべての仕組みが輝いて見える。また、全く以って新しい体験として、「烏合の衆と協力しあい、正確な情報を元に検証を重ね、最適解を求め続けなければならない」というゲーム設計は、根源的に他のゲームにて求められるものとレベルが違う。新しい発見を元にイベントにて実践した結果、消費資源の軽減やボスSの安定性が格段に上昇した実感が得られた瞬間、初めてこのゲームのゲーム性を楽しんだ実感が得られるものと思っている。

    総評
    数学が好きで、根っから研究熱心な性格であれば、このゲームを「戦略ゲーム」として楽しめると思う。そうでないなら、他のほとんどの方が仰っているように、膨大な時間を浪費する廃人ランカーか、キャラに没頭するライトユーザーとして遊ぶことになるだろう。このゲームは、自分の頭で分の良い運ゲーにできるからこそ面白いと、自分は思います。

  • ThisTimeOnly -Ash Rain-のイメージ ThisTimeOnly -Ash Rain-
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    匿名 / 投稿日時 -[2017年03月13日 22時05分]
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    ストーリーがとても面白く、先が気になり一気にプレイしてしまいました。
    プレイしていて良い意味で「これがフリー? しかもツクール製!?」の連続でした。
    戦闘も難易度が選べて、サイトに救済措置も載ってるのでサクサク進めます。

    唯一残念だったのはバグがあったこと…。(現在では直ってますが)
    なので少しだけ減点しました。

  • 死月妖花~四月八日~ 呪殺編のイメージ 死月妖花~四月八日~ 呪殺編
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    ロスト / 投稿日時 -[2017年03月13日 8時39分]
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    シナリオストーリー
    その辺のノベルゲーとは一味も二味も違う。とにかく興味を引いて離さない。シリアスシーンだけでなく、ギャグパートにもしっかり力が入っていて面白い。相そして文体自体もかなり洗練されている。かなり慣れているのだと思う。

    グラフィック
    序盤に少しイラストが出てくるだけであとはシルエット。手抜きかと思ったけど進むにつれ、シルエットにしたのは英断だと思った。あれだけのバリエーションのイラストなんて描けるはずがない。逆にあれだけの分量(キャラだけでなく背景、UI等含め)なのに手抜きがない。

    サウンド
    どこかで聞いたフリー素材ばかりだけど使い所が秀逸。かなりセンスを感じる

    システム
    シナリオだけでなく周辺メニューが豊富。サブシナリオや事典といったシステムが充実していて世界観の掘り下げに一役買っている。特に事典の解説がよく練られていて飽きない。

    オリジナリティ
    文字を並べるだけのノベルゲーではない。案内人システムが特に気に入った。案内人と雑談できるのもいいし、そこにシナリオのヒントらしきものもあるのも評価ポイント。

    総評
    これだけのボリュームでここまでまとめ上げたのは相当な苦労したと思う。それだけあらゆる要素が見事に調和している。ひたすら続編が楽しみな作品。かわいいキャラがたくさん出て来ないならやだという人でなければおすすめ。

  • Last Stage -ありふれたホシの終末期-のイメージ Last Stage -ありふれたホシの終末期-
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    匿名 / 投稿日時 -[2017年03月12日 23時32分]
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    [シナリオ]
    マルチシナリオで身近に脅威が潜んでいる、仲間や兄弟の絆を感じさせる場面も多く展開は王道。
    各キャラそれぞれの性格やら生き方を掘り下げるイベントも多いので感情移入できる要素は多いかと。
    [グラフィック]
    メイングラフィックと前半の一枚絵、そして後半の一枚絵とでイラストの雰囲気が変わる印象を受けました。
    ゲーム中は敵の特徴や使う能力が攻撃で表現されており、視覚的にも楽しませてくれます。
    [サウンド]
    約100曲あるBGMすべてがフリー音源ではなく本作オリジナルのもの。
    手強いボスとの熱くなるバトル曲、のどかな日常を表現したものなどクオリティも高くゲームを盛り上げてくれます。
    [システム]
    操作性の面では引っかかる所はあまりないと思われますが中盤辺りから難易度が急上昇してきます。
    これを遣り甲斐があるととるか、STGに慣れていない人に配慮が足りないととるかはその人次第でしょうか。
    ちなみに苦労して初めのルートのラスボスを倒し、その次の少年で更に絶望するのは誰もが通る道です。
    [独創]
    シューティングゲームとアドベンチャーゲームの取り合わせはたまに見られますが
    さらにフリーゲームでオンライン要素ありとこれでもかと詰め込まれた内容で驚きます。
    作者の懐事情が心配になるレベルです。
    [総評]
    間違いなく人を選ぶ作りだとは思いますが、一度ハマったのならどっぷりと遊ぶ事が出来るでしょう。
    アドベンチャーゲーム好き、シューティングゲーム好き、育成とコレクション要素好き
    あるいは全部好きという方は一度プレイされては如何でしょうか?

  • 奴(やつ)のイメージ 奴(やつ)
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    のあ / 投稿日時 -[2017年03月12日 15時47分]
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    細かい工夫などがあちこちで施されてて面白かったです

  • シルバーティアラの行方のイメージ シルバーティアラの行方
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    匿名 / 投稿日時 -[2017年03月12日 14時45分]
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    シナリオに点数が入ってませんが、これは「評価に値せず」が理由です。
    幕間のストーリーが毎回長すぎて、その割には世界観をプレイヤーに
    理解させる役目を果たしていません。場面転換ごとに変わるBGMの統一性が
    無いのもマイナス点です。話者が変わるたびに大きい絵
    (背景や人物肖像)がチャカチャカ変わるのも、目がおかしくなりそうです。
    ランタイムの絵しか使っていない作品でもストーリーや音楽選定に重厚さを
    持つものがある反面で、キャラクターグラフィックだけ手をくわえて
    オリジナリティをアピールするのは、まさに勘違いです。

  • ゆっくり東方鬼逃劇のイメージ ゆっくり東方鬼逃劇
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    匿名 / 投稿日時 -[2017年03月12日 12時31分]
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    凄かった ほぼ完璧って思った

  • Last Stage -ありふれたホシの終末期-のイメージ Last Stage -ありふれたホシの終末期-
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    匿名 / 投稿日時 -[2017年03月12日 8時22分]
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    あまり見ないであろうベルトスクロール型弾幕STG。
    他にもノベルゲームやCG・アイテムの収集要素など、色々欲張った内容にも関わらず破綻もなくまとまっている素晴らしい作品です。
    最大の目玉は、フリーゲームとしては珍しいオンライン要素でしょう。
    相棒となるキャラの育成やスコアアタックなど、長く遊べるようになっています。

    質・量共にフリーゲームの中でもかなりの物だと思います。
    完成度の高い作品で長く楽しみたいという方はプレイしてみることをオススメします。