あやのん

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メッセージ

プレイ時間が1h以内のショートのノベル・アドベンチャーゲームなど、面白そうだなぁ、と思った作品をプレイさせていただいています。
ホラーゲームとか怖い話やRPGは苦手かも・・・
ゲーム下手だけど、シューターです。

  • 戦車バトルへのコメント(2022年8月 7日 20:29)

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    とっつきやすく、面白かったです。
    戦車をブロックの陰から狙い撃ちするアクションシューティングですかね。
    好きなゲームの部類です。
    下の3つがちょっとなぁ・・・とも思いました。
    プレイの障害になってもったいないなぁと。

    1)ステージクリア毎に広告が出る
    2)広告の種類よってはエラー出てリセット必須(不可避バグ?)
    3)自機の動きが止まらなくなる場合がある(誤作動バグ?)

    ご参考になればと思います。

  • 腐った果実‐Rotten Fruit-へのコメント(2022年8月 7日 03:15)

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    夢と現実が交差する、ファンタジックで、独特の色彩感覚、黒い男、白い少女、のお話。

    最後の方で選択肢が出てきて少し話が分岐する感じです。

    なんか気になって2回プレイしちゃいました。

    2回目でお話がなんとなくわかったきましたが、それでも約1時間のプレイ時間。

    切ない話でしたが、ここで泣かせますよー的な、いわゆる感動系泣かせゲーみたいな、あざとさ、ワザとらしさが無いです。

    だからでしょうか、とてもピュアなお話に感じました。

    淡泊にして題材直球、素直に作者様の表現したいものが伝わってくるようです。

    途中、こわいシーンもありましたが、黒い男と白い少女の正体がわかると・・・

    あぁ、なるほど・・・と、全部つながりました。

    なんていうか、、、不思議な読後感というか、どこか爽やかな心地良さに包まれました。

    タイトル画面の絵、少女の白い服とか彼女の瞳の中とか、お話の全てがぎゅっと詰め込まれているようです。

    (あとSkip機能を使うと画面が黒くなるバグが出ました)

  • Last Moon【リメイク版】へのコメント(2022年7月30日 02:57)

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    オリジナルの絵とお話が溶け合って、無駄なくすっきりとうまくまとまっているので、さらりと読めました。
    楽しかったです。
    途中で選択肢が出てきますが、セーブ・ロード、オートやスキップ機能などの基本システムがしっかりしてるので安心です。
    ぜんぶのキャラのエンドをみてませんが、ひとつひとつのエンドをみることで、お話の全容がわかる仕組みのようです。
    王子にタメ口だったりと、ヒロインの性格設定は好みが分かれるところかもしれませんが、最後まで楽しめました。ありがとうございました。

  • アルセリオンへのコメント(2022年7月27日 00:00)

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    さくっとクリアできました!

    説明にもあるように全5ステージのマップ探索型のシューティング。

    ゲームタイトルのアルセリオン、つまり自機を操作して、各マップ内のボスキャラを探し当ててやっつければクリア。

    マップ上の赤い点(敵キャラ)に触れると、FPVの戦闘画面になり敵と交戦

    画面もシンプルでわかりやすし、敵の動きも単調で攻略が簡単なのですが、そのあたりは好みというか、人を選ぶかもしれませんね。

    デザインやストーリなど、8bitマシンのレトロゲームの雰囲気が出ていて、逆に新鮮でした。

    説明書もそれっぽく作りこんであり、作者様のコダワリというかオリジナリティを感じます。

    あと、今ではめったにみられないSF的用語、たとえば、超頭脳戦闘艇、大暗黒帝国、全宇宙人類の自由意志、とかの世界観がグっときました。

    箱、欲しくなりました。

  • リア充撲滅ボタンへのコメント(2022年7月24日 01:54)

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    リア充撲滅ボタン


    その発想はなかった系の、なんていうか、THEバカゲー、です(いい意味です)。

    プレイ時間は10分もかからないですかね。

    「リア充撲滅ボタン」を押すor押さないの2択を4カップルに仕掛けるゲームなのですが・・・

    他のタイプのリア充は出てこないので、これは「リア充カップル撲滅ボタン」だったのか・・・

    ・・・とクリア時に気が付きました。

    カップル限定というところがポイント、リア充カップルをピンポイント狙い撃ちです。

    作者様のリア充カップルへの何とも言えない気持ちがダイレクトに伝わってきます。

    ボタンひとつで、リア充爆発するのかと想像していたら、意外にもそうでない。

    どかーんと爆発してくれたら面白かったのに!惜しい!と、やや本気で思ってしまいました。

    「リア充撲滅ボタン」とんでもないものを手にしたもんだー!

    面白いかと言われると、こんなバカゲー少し好きかなって思います。

    なので、すみません、総評は2と入れさせていただきました。

  • 君のためのオーヴェルテュールへのコメント(2022年7月23日 00:22)

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    ふしぎな小鳥といっしょに4つのエリアを探索して、カケラのような音楽フレーズをゲットしていくゲーム。

    選ぶエリアや順番によって、ゲットするフレーズが違っていて面白いです。

    動物たちがカワイイ。なんだか癒されます。

    選ぶエリアによって動物たちが逃げたり懐いたり、いたりいなかったりと、戦闘も難しい謎解きも無く、やわらかなゲームです。

    2周目でレビューさせていただいてますが、クリア時点でプレイ時間は約40分くらい。あっというまに終わります。

    オプションでダッシュ移動ONできることを知って、もっとプレイが軽快になりさくさく進めちゃえます。

    少ないながらセリフの中に、ゲームの世界観をチラリとみせてくれます。

    廃墟エリアの探索が楽しかったです。

    自作されたという音楽も旅路にマッチしていてよかったです。

    やさしい旅路をありがとうございました。

  • 短期決戦へのコメント(2022年7月22日 00:31)

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    内容はタイトル通りでした!楽しませていただきました。

    RPG風のアドベンチャーゲームです。

    RPGはあまり好きでないですが、こんな独創的な発想のゲームならむしろもっとやってみたい!

    ストーリーも意外性があってスカッとする爽快感があるくらいで、作者様の潔さを感じました。

    なんて言うか、画面をよくみてナニカに気が付くと、悲劇的なエンドを回避できる。

    サクッとクリアできてしまう軽快さが心地良いですね、確かに最終戦闘は1分で終わる。

    全3エンドですが、ED2だけ達成できなかった・・・うぅ

  • DEAD LINE 2へのコメント(2022年7月18日 00:22)

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    とても楽しませてもらっています。
    回転レーザーに特化した美麗シューティングです。

    ゲーム説明にもあるように最初からイージスという、グラディウスでいうオプションみたいなものを4個引き連れていて、それらから回転できるレーザーが発射されます。
    まだレーザーの回転に慣れないのですが、ココっていうときにハマると、敵を薙ぎ払い一掃できて、かなり爽快です。
    それにグラフィックがものすごく綺麗で、青色が印象的な氷ステージではパリンパリンと砕ける氷塊とか、赤色の強い炎の惑星からプロミネンスみたいに出てくる火竜とか、もうものすごく綺麗で幻想的でした。
    基地ステージ、青ステージ、赤ステージ、ワープ、敵本星というのはお約束ですかね、作者様のコダワリを感じます。
    全5ステージというのも、さくっと気軽にプレイできるし、数日経つとまたプレイしたくなってくるんですよね。

    ステージ1:宇宙基地(基地ステージ)
    ステージ2:氷の要塞(青ステージ)
    ステージ3:炎の惑星(赤ステージ)
    ステージ4:ボーナスステージ(亜空間?ステージ)
    ステージ5前半:敵の戦艦へ殴り込み(戦艦ステージ)
    ステージ5後半:敵の本星へ殴り込み(細胞?ステージ)

    各ステージがわかりやすくデザインされていて、どこかストーリ性を感じます。
    ストーリーや世界観が無いのが残念ですが、たぶん作者様の中にはあるんだろうなと感じました。

    とりあえず、最初はゲームレベルをNORMALで試行錯誤やってみてラスボスまでいってクリアできず敗退。
    EASYでやってみたら、NORMALで鍛えられたせいか、あっさりと初見でノーデスでクリア。
    途中で、イージスが弾や敵もある程度防げるのを知りました(説明書に書いてありましたが・・・汗)
    これをうまく使う攻略方法がきっとあるんだろうなぁ。
    とにかく全ステージが渾身の敵ラッシュで最後まで手に汗握る緊張感が続きます。

    あと、ステージ5に出てくる変形ロボがめっちゃカッコイイですね。
    ファンネル?を使った攻撃してくるボスとか痺れます。
    それと敵の戦艦って破壊できるんですね、やっとそのレベルに達しました、下手ですみません。

    とても綺麗で爽快なシューティングをありがとうございます。

  • THE CANDLE LIGHTへのコメント(2022年7月16日 19:44)

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    とても印象的で良かったす。

    館メイドのマリーベルがキャンドルを灯すゲーム。
    全てのキャンドルに灯を入れて絵を全部みれたらクリアです。

    とちゅうナニカ横切ったりとか…してて、ちょっと怖いゲームかもと思ってたら、やってみると案外怖くない。

    むしろ安らかな音楽とともに、キャンドルに灯を入れていく動作がだんだん気持ちよくなってきて、まるで何かの儀式みたい。

    スクロールする背景グラフィックがとても綺麗で細かく作りこんであって、宗教画っぽい絵とかマリーベルの影とか見とれてしまいます。

    集めた絵画はコレクションモードで全部閲覧できます。
    そして、その絵のコメントを順に追っていくと・・・
    コメント読むと、たぶん話の真相のだいたい半分くらいが分かるようになっているみたいです。

    半分というのは、きっと作者様が意図してるんだと思うのですが、残りのもう半分はプレイヤーの想像にまかせた見せ方になっているっぽいです。

    そのバランスがとても秀逸で、敢えて明かさない真相について想像の余地を残しているため、
    謎めいた部分をプレイヤーの妄想でカバーできるのが、不思議とこのゲームの本当の面白さなのかなと感じました。

    エンディングは全部で3つですが、さくっと1時間以内でクリアできてしまいます。

    ただ、クリア後は読後感というか・・・
    ほけーっと絵画コレクションをみながら、けっきょくどんなストーリーだったのだろうかと想像を巡らせてしまいました。
    1時間以上はあれこれ妄想できてしまいます。

    真実を知りたいような知りたくないような・・・
    あまりにも切ない話なので、きっと知らされない方がハッピーなのかなと。

    この柔らかく灯されるキャンドルは、マリーベルの優しさの現れなのでしょうか。

    こんな作品をもっとやってみたいと思いました。応援しています。

  • 連射ソルジャーへのコメント(2022年7月13日 22:00)

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    【連射】というワードに惹かれてプレイさせていただきました!
    楽しかったです!

    8bitっぽい画面とサウンドがすごくマッチしていますよね。
    ぽちっとクリックしてブラウザでプレイできる気楽さも、とても良いですね。

    作者様のレトロなゲームセンターっぽいサイトのデザインもあってノってきます。
    ゲームプレイまでのながれや雰囲気づくりとかサイト自体にストーリとこだわりをかんじました。
    (これらの点で、オリジナリティ5、システム5を入れさせていただきましたー)

    ゲームの方は何度かプレイして、なんとかラスボスまでいってクリア。
    1回クリアしたらコツがわかってきました。
    それ以降はほぼノーデスで何度もクリアできるようになりましたー

    1回目クリア:352600
    2回目クリア:351900
    3回目クリア:366100

    クリア時の最終点数は上のようになりましたけど、ヘタですよね。
    もっとうまいひとってどれくらい稼ぐんだろ。。。

    弾をめっちゃだしてくる砲台をやっつけるか、高得点になるZをやっつけるかで、生存率が大きく変わることに途中から気づいて、ハマリました。
    わたし、シューティングへたなんですけど、やっぱり好きなんですよね。

    他のプレイヤーさんのハイスコアが記録されて、タイトル画面で待ってるとランキングがみれるとかの機能があると、ゲームセンターらしくていいなと思いました。
    あと、自機の名前とか、ラスボスの名前とか、世界観のわかるストーリとかもあるといいなと思いました。

    面白かったので、いろいろ語ってしまい、すみません。

  • 3rd J-STRIKERSへのコメント(2022年7月 2日 22:28)

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    クールなシューティングです。
    3分くらいでハイスコアをどれだけ伸ばせるのかがキモチいいです。
    サウンドもオシャレで爽やかです。
    240万点ががんばって自己最高でしたけど、うまい人ってどれくらいまで伸ばせるもんなんですかね。
    やっぱり、わたしシューティング、ヘタだわ。。。。

    あと、ちょっとした背景ストーリーがありそうで気になりました。

  • ウルトラホークへのコメント(2022年6月28日 22:01)

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    楽しませていただきました!

    最初は何も考えず地表で戦ってましたが、上昇できることを途中からおぼえちゃったら、空中戦でチマチマとガメラのライフを削るのがここちよかったです。

    疲れたココロを癒してくれました。

    とりあえず、初見でStage34までいきましたけど、ゲームは永遠に続くんですかね。
    Stageが進むごとに少しずつガメラの動きが速くなるんですかね。
    Stage3くらいまでは必ず被弾しましたが、攻略法がわかるとノーダメでクリアできますね。
    ちなみに一度もゲームオーバーになってません。

    あと、気になったのは自機の名前がウルトラホークなのかhawkなのかどっちなんですかね、ガメラ以外の敵キャラとか、ビルが倒壊するとかあるともっと面白いのになーと勝手に妄想しちゃってました。
    なんか、いろいろ書いちゃって、スミマセン。。。

  • ちょっと魔王ぶっ飛ばしてくるへのコメント(2022年6月28日 00:14)

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    爽快でした!

    シナリオはあってないようなものだけど、そこがイイですね。

    短時間でストレス発散したい欲求にピタっとハマリます。わたしには斬新でした。

    途中から紅蓮術師がまるで魔王みたいでした。

    これはむしゃくしゃしてた時にもう一回やりたくなります。

    ワラワラと敵が襲ってくるのに操作性も体当たりのみという単純明快さ。

    何かしら仕掛けがありそうで何にもないフィールドで、すごくシンプルですね。

    ありがとうございました。

    こんな爽やかでハチャメチャなゲームをもっと製作していだけますように応援しています。

  • Flower and Gostへのコメント(2022年6月27日 23:53)

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    わたしはこういう静かな雰囲気をもった作品が好きです。

    作者のオリジナリティが感じられる不思議な世界、それに詩のような文体と選曲に惹かれました。

    ストーリーは幽霊のお話なのだけど、怖くない。どこか儚い夢のようです。

    誰もいない廃墟なんだけど、動植物たちの生命に溢れている楽園のようでもあるみたい。

    綺麗な写真が次々と展開されて癒されます。

    怖いお話が多い中、こんな作品がもっとたくさんあってもいいなと思いました。