七画 形

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スマイルゲームビルダー使いです。
好きなゲームはロードラ、FFCC、うたわれるもの、フロム系死にゲー

七画 形さんのWebサイトhttps://sites.google.com/view/code-d

  • 最果てを目指すへのコメント(2019年10月26日 23:47)

    とりあえず1週目クリアできたので報告します。
    全残滓を回収すべくこれか周回する予定です。

    1週目 草原→無人街→雪山
    死因 ペンギンイベントにより主人公機死す

    2週目 森→遺跡→海岸→魔王城→夢幻→最果て
    死因:早さが足りず妨害の仕様が無く詰む

    3週目 洞窟→無人外街→雪山
    死因:吹雪イベントで詰む 

    4週目 洞窟→無人街→火山→砂漠→宇宙→最果て

    掛かった時間: 8時間

    バグ?(ver1.06)
    ・バッテリーが作れない状態でバッテリーを選択すると表示が残り続けて他の選択ができなくなる?
    ・遺跡(15/100)イベント扉を蹴破るでEPが減ってない?(眠かったので勘違いかもしれません)
    ・砂漠(65/100)イベント 「アメフラシ」を取得とあるがアメフラシが見当たらない?
    「上質な布」を持っていると「作成済み」となり追加作成できない?

    クリアしての改めての感想:
    ゲームのシステム仕様の理解や、現状の資源と獲得できる資源の計算をした論理力が試されるゲームだと思いました。
    自分のプレイスタイルとしてはあまり文字を読まずにいままでの感覚やぱっと見の判断から適当に進めていく中で、「必ずしも立ち向かわなく手も良い」「後半に備えて手札を揃える重要性」といった【このゲームの遊び方】の概念を獲得しながら攻略していく形となりました。
    このゲームは死に覚えゲーですが、テキストの表現力による世界観や主人公機とツキの関係の見せ方が上手く、「この先にどんな世界や展開が待ち受けのだろう」といった情動が強いモチベになりました。

  • 最果てを目指すへのコメント(2019年10月25日 01:41)

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    BGMとテキストから溢れ出る儚く優しい雰囲気の中にある。少女との温かいコミュニケーションやアツい意思演出な意思消費システムがいいですね。
    死に覚えゲーで当たって砕けていく中で各種システムを覚えていく形になるので、ある程度ストレスのあるジャンルですが、主人公のロボットに感情移入しやすく少女の為に何度でも立ち上がる気になれるのがいいですね!

    正直なところ戦闘開始のOKボタンと、メイン画面下の「Item」などのボタン、戦闘画面のアイテムセットボタンは色を付けたほうがプレイヤーとしては感覚的にわかりやすいと思います。

  • 弔いに花束を(体験版)へのコメント(2019年4月23日 23:05)

    感想ありがとうございます!
    雰囲気と演出に関してはこだわりました。
    カメラとキーコンフィグに関してはエディタの仕様もあるので現状難しいですが、
    できるだけカメラ操作に頼らずとも遊べるように改良する予定です。