econa

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メッセージ

コメントにてレビューを投稿します。
評価についての基準は以下の通りです。

総合評価(目安)
星5…もう一度遊んでみたい。布教したい。
星4…クリア済み。とてもおもしろかった。誰かに教えたい。
星3…クリア済み。おもしろかった
星2…クリア済み。あまりオススメできない。
星1…未クリア。その他、不具合が多いもの等。

その他(目安)
星3を基準に、特筆すべき点を加点、減点します。

econaさんのWebサイトhttp://ecoddr.blog.jp/

  • ロンドリア物語へのコメント(2017年8月 7日 23:31)

    • 5
    • 4
    • 5
    • 4
    • 5
    • 4

    難易度ルナティック、12時間ほどでクリアしました。

    戦死者1名でましたが蘇生する杖で復活。
    ノーカン扱いで戦死者なしでクリアできました。
    何度かリセットしましたが
    戦死者なしでクリアしようと躍起にさせるプレイアビリティがありました。

    ストーリーは王道。
    コミカルで軽いノリのキャラが多いですが
    シリアスなシーンはビシっと締まっており、終始安心できました。

    仲間になるキャラが非常に多いのですが、
    それぞれ個性が強くキャラがたっていたかと思います。
    ビジュアルもクオリティが高くてグッドです。
    一部濃すぎるキャラもいるので、好き嫌いが分かれるかもしれません。
    個人的にダメージを受けると変わる立ち絵がツボでした。

    ゲーム性はオマージュ元である某ファイアーエムブレムと似ていて
    完成度も再現度も高いと思います。

    難易度もイージーからルナティックまで4段階あるので
    キャラゲーが遊びたいな、と思う方にオススメしたいSRPGでした。

  • ひびかけ色のキセキへのコメント(2017年7月 3日 22:12)

    うまごや 様
    レビューありがとうございます。

    戦闘はそこのみに重点を置いているゲームなので、高評価頂き大変恐縮です。
    ポイントシステムはリメイク版で半分撤廃しましたが、許容範囲の広い要素であるとおもいますので、意見の分かれそうな部分ではありますね。今後の参考にします。

    プレイありがとうございました&お疲れ様でした。

  • ひびかけ色のキセキへのコメント(2017年6月 6日 23:14)

    k.k 様

    丁寧なレビューありがとうございます&お疲れ様でした

    サウンドやBGMは好みの曲を入れております。
    アニメーション等もフィーリングが合ったようで良かったです。

    ウディタは素人なのですが、ATBや独自システムをコモンで作るのは大変そうですね。

    シナリオについては、苦手分野で、酷評されることもあるので意外でした。大変恐縮です。

    二次創作は特に制限はありません。基本的に自由です。
    二次作品あると嬉しいです。連絡あるとさらに嬉しいです。

    次回作は未定ですが、活動を続けていければと思います。
    いずれまたの機会に。今後共応援よろしくお願いします。

  • ひびかけ色のキセキへのコメント(2017年6月 1日 00:48)

    セーブデータなどの引継ぎはセーブデータのみを上書きでお願いします。
    精査していないので申し訳ないですがコンフィグのデータは引き継げないかと思います。
    画面サイズはアップしたファイル内容にミスがありましたのでアップロードし直しました。
    更新内容は同じなので、再DLは必要ありません。

  • ひびかけ色のキセキへのコメント(2017年5月31日 12:29)

    ご連絡ありがとうございます。

    ver2.1.4にて不具合に当たる部分について修正をしました。

    ・回想プレイの場合、外伝を挟まないのは、仕様なのか不具合なのか?
    ・他の部分から愚考するに、外伝のボス撃破後に、再度イベントが再生されるのは不具合ではないか?
    →上記2点は不具合のため修正しました。

    ・押している間だけ機能する、スキップ機能が欲しい。
    →シフトキーが高速化の機能に割り当てられていますのでそちらをご利用下さいますようお願いします。

    ・回想プレイの際、『ステージ 改行 ステージ名』ではなくて、
     『ステージ01 改行 ステージ名』『ステージ 外伝01 改行 ステージ名』
    →外伝は後から追加された要素であり、その他の外伝ステージがないため、現状のまま修正していません。

  • ひびかけ色のキセキへのコメント(2017年2月21日 21:29)

    ドクペおじさん 様

    プレイして頂きありがとうございました&お疲れ様でした。

    創作上の都合で不得手な部分を排除した結果、ストーリーと戦闘だけ残ってしまいましたが
    それが功を奏しているようで良かったです。

    ATBゲージはver2.00で追加した要素になります。
    こちらも、改善につながったのだと実感できました。

    ストーリーに関して、あまり得意な分野ではないですが何か琴線に触れたものがあったようで良かったです。
    描写に関しては、今後の課題とするところです。

    パーティーは難易度によりけり、好みによりけりで、正直あまり把握できていません。
    ですが、クリアまでたどり着けたようで何よりです。

    レビューして頂きありがとうございました。

  • ひびかけ色のキセキへのコメント(2017年2月18日 21:01)

    タケチ ヤト様

    プレイありがとうございました&お疲れ様でした。

    システム面やストーリー面、その他細かい仕様のところまで
    意識的に設定していた部分が伝わっているようで良かったです。
    ストーリーと台詞作りはあまり得意分野ではないので、今後も課題とするところです。

    前作もプレイして頂きありがとうございました。
    次作も、もしあるとしたら、クオリティを落とさずに
    何かプラスできるものが入れ込めるか、今後、提供できればと思います。

    丁寧なレビューをありがとうございました。

  • ココロの心~ふたりの心~へのコメント(2016年12月22日 21:54)

    • 5
    • 5
    • 5
    • 5
    • 3
    • 5

    エンディングまでクリア。図鑑に載っている全ての敵を倒したと思います。
    プレイ時間、メインストーリー終わりまで2時間半程でした。

    ・シナリオ・ストーリー
    一本道のストーリーですが、ほぼ登場キャラメイン2人のみで構成され
    非常にコンパクトに、かつ丁寧にまとまっていたと思います。

    起承転結の、転の部分が顔を見せ始めてから、若干先が読めてしまうのですが
    心理描写が繊細なことと、切ない系のキャッチコピーの通り、素直に泣ける内容で心を打たれてしまいました。

    ・グラフィック
    メインの2人が可愛かったです。
    敵キャラのグラフィックが独特でした。
    アリスの世界を匂わせていながらも、リアル造形な画像で統一されており
    心という重いテーマをうまく仄めかしていたと思いました。

    ・サウンド
    RPGというよりは透明感のある曲が多い印象を受けました。
    心に響くようなピアノのテーマ曲は良いですね。
    メインストーリーのボス戦のテーマが一番印象に残りました。

    ・システム
    短編のRPGにしては、かなり複雑でした。
    ヘルプ説明文がゲーム内に用意されているのですが、一読しただけでは理解できませんでした。
    一度でもいいので戦闘のチュートリアル、模擬戦闘みたいなものが欲しかったです。

    戦闘面では
    通常攻撃、スキル攻撃を行った時にどの属性で攻撃したかによって、戦況が変わります。
    この属性が「欲望」「不安」「嫌悪」「孤独」と世界観には合っていますが、くどくてわかりにくい。
    また、戦況の変わり方にも3段階のレベルが設定されていて
    「味方のHP(ゲーム上ではHE)減少」
    「敵味方関係なくHP(ゲーム上ではHE)減少」(敵の属性によっては回復する)

    「味方の命中率が減少」
    「敵味方関係なく命中率減少」

    など、状況を判断することが難しい。

    通常攻撃の属性を変更するやり方も、攻撃コマンドの右のマークをクリックして変更するのですが
    これを理解できた最初のボス戦の途中でした。
    突然、ボスの片方が自動で回復したので、非常に面食らいました。

    キャラメイクの面に関して
    構成によってどれぐらい強さに違いがでるのか、エンディングまで辿り着いて尚、実はよくわかってないのですが
    ボス戦で負ける毎にどうすればいいのだろう? と一旦引いて試行錯誤、実戦を繰り返すことで
    乗り越えていけるようになっているかとは思います。

    戦闘難易度は少し高めということもあり、思考しながら、歯ごたえのある戦闘を楽しみたい方にはマッチするかと思います。
    実際に、一番の強敵だと思われるボス戦をクリアした時には心が躍りました。

    ・オリジナリティ
    用語、世界観、敵の造形、癖のある戦闘システムなど
    オーソドックスなストーリーとは相反して独特で心にぐっと来ました。
    ストーリー追いたい方には、少し厳しいのでは? とも思いました。

    ・総評
    心という繊細なテーマで織りなされる二人の少女の純愛ストーリー。
    大切な人。守りたい人。現実に思い描きながら、ヒトの優しさに触れてみてはいかがでしょう?

  • ひびかけ色のキセキへのコメント(2016年11月23日 20:58)

    テェッタ 様

    プレイありがとうございました&お疲れ様でした

    特徴的な要素の多いゲーム内容となっていますが、マッチしたようで何よりです。

    ストーリーやイベント会話作りは苦手なこともあり、
    状況の説明、話の展開の見せ方は、あまり整っていないとの感想が多いので
    まとまめられるように出来ていけばと思います。
    6人で一つのシーンを創るよう、リメイク作業も進めているので、うまく仕上げられるようになれれば、良いのかもしれないですね。

    その他、高評価を頂き大変恐縮です。長文に驚きました。
    今後発表できる作品があるかどうか微妙なところですが、応援痛み入ります。本当にありがとうございました。

  • ひびかけ色のキセキへのコメント(2016年10月11日 22:28)

    プレイありがとうございました&お疲れ様でした。

    ストーリーに関して、追加できる部分があるかとも思われますので
    次の機会がありましたら、盛り込めるようにしたいと思います。

    独自の要素が多いのですが、チュートリアルなどで補完できているようなので良かったです。
    感想レビューありがとうございました

  • ひびかけ色のキセキへのコメント(2016年10月10日 21:55)

    プレイありがとうございました&お疲れ様でした。

    個々の掘り下げに関して、まだ空白、余白の部分はあるかと思います。
    ストーリーの長さやシステム的に限られている部分はありますが、
    工夫次第で盛り込めるか、今後の創作の課題にしていこうと思います。

    ストーリーは苦手な分野ですが、どうにか形になっていたようでなによりです。

    レベリングに関して、同様の意見を頂いております。
    本作では大きな仕様変更が掛けられないので達成は難しいですが、
    レベリングの要素は好きなので、次回以降、伸びしろが増やせるようにしていければと思います。

    レビュー感想ありがとうございました。

  • ひびかけ色のキセキへのコメント(2016年10月 2日 22:06)

    コメントありがとうございます。
    スマホ用に移植したバージョンで補完できればと思います。

  • Defence Saviors (ディフェンスセイバーズ)へのコメント(2016年9月28日 01:49)

    • 5
    • 3
    • 4
    • 3
    • 5
    • 4

    ステージ1~ファイナルまでパーフェクト
    エキストラは2つともクリアしました。

    ・シナリオ・ストーリー
    ストーリーはあってないようなものなので、特筆すべき点はありません。

    ・グラフィック
    キャラデザインとマップ上で表示されるユニットが敵味方ともに可愛らしい。
    またクリア特典で解放されるギャラリーも可愛かった。

    一点だけ気になったところは、キャラのテイストは淡色系でまとめられているのですが、
    色調が派手なステージが一部混ざっており、目がつかれました。

    ・サウンド
    RPGでのバトルで流れるような音楽でまとめられています。
    個々の曲としては雰囲気が出ており大変良かったです。

    ただ、どこにユニットを配置するか、誰ににマナを振るか、また次の手はどうするか? など
    手を止めて熟考したいところに激しい曲が掛かっていると気が散ってしまい、途中から音楽を止めてしまいました。

    ・システム
    遊び方は大量にやってくる敵を処理していくタワーディフェンスゲームです。
    敵は攻撃せずに食品工場のラインのようなルートを通過していきます。
    指定の位置まで突破されてしまうとライフが減ってしまうので、ユニットを配置して処理していきます。

    ユニットの特性を最大限に引きだすことがクリアの鍵になっているかと思います。

    序盤は、ステージ毎に各キャラの特性がわかるように丁寧にステージが作られており
    プレイヤーのことが考えられているなと思いました。
    敵の特徴とキャラの特性との相性がわかりやすく呼応している部分が良かったです。

    全てのキャラが揃ったころには、これをこうすれば良いのだな、と攻略していく達成感があり、とても楽しかったです。

    クォータービュー視点で且つインターフェースもシンプルでとても見やすい画面になっていました。

    ・オリジナリティ
    タワーディフェンスゲームとして尖った要素は少ないですが
    難易度の高いエキストラステージの構成はとても考えられており、攻略しがいがありました。
    1ステージのプレイは短めですがパーフェクトを狙うと熱中できます。

    ・総評
    複雑なルールもなく、お手軽にプレイできるタワーディフェンスゲームです。
    雰囲気もほんわかしているので初心者でも楽しめるかと思います。

  • ひびかけ色のキセキへのコメント(2016年9月27日 09:22)

    丼 様
    長期にわたるプレイお疲れ様でした。

    音楽、機能性について高い評価ありがとうございます。
    システムが複雑だったこともあり、ver2.0からチュートリアルなど一新した甲斐がありました。

    ストーリーはよく言われますが、やはり得意分野ではないようです。
    ただキャラクターゲームとして、いずれかのキャラが琴線に触れて頂いたようなので良かったです。

    カーソルはRPGツクールの仕様の問題があるので、実現難しいですね。
    サウンドモードはクリア後のステージ選択からお願いします。

    レビュー、感想ありがとうございました!

  • ひびかけ色のキセキへのコメント(2016年9月27日 09:13)

    プレイお疲れ様でした。

    魔法学校モノではないですね。
    本作では男性キャラは登場しませんが、いつか別の機会があれば
    百合以外のジャンルにチャレンジできればと思っております。

    レビュー、感想ありがとうございました。

  • ごちむすへのコメント(2016年9月23日 18:53)

    • 3
    • 2
    • 3
    • 3
    • 5
    • 4

    エンディングまでクリアしました。2週プレイしました。
    プレイ時間3時間程。最終レベルは17でした。

    ・シナリオ・ストーリー
    ネタバレ含みます。

    全体的なストーリー性はあってないようなものですが、
    このゲームの最大の特徴はカニバリズムなシステムにあります。
    この要素は人を選びます。好きな人はどっぷり憑かれるかと思います。

    様々な女性キャラが仲間になりますが、一人ひとりのキャラの掘り下げが少ないので
    思い入れのあるキャラが出来上がる前に、お別れになってしまい
    まるで「道具」のような扱いを強いられている印象がありました。
    個性に関してはよく出ているのですが、ビジュアルから見て取れる記号のようなキャラが多かったです。

    また能力の差が激しく、せっかくお気に入りのキャラを見つけても
    後半ではお荷物、最終ダンジョンではほとんど活躍できない点は気になりました。

    ・グラフィック
    女の子は可愛かったです。
    最終ダンジョンが少し暗すぎて、プレイしにくかったです。

    ・サウンド
    全体的に統一感があって良かったと思います。
    MIDI音楽で少し安っぽい印象を受けるので、MP3等の音楽も欲しかったです。

    ・システム
    通常のダンジョン攻略に加え、戦闘、逃走、敗北する毎にカロリーを消費します。
    このカロリーが0になると強制的にゲームオーバーになるのですが、これを回避する手段が前述のカニバリズム的なものになります。
    このシステムと、ダンジョンの長さ、敵の強さなどのバランスを含めて、かなり完成度の高い出来になっています。

    装備名が独特すぎて、効果が類推しにくいと思いました。

    ・オリジナリティ
    描写が強烈ではありますが、単純なルールに基づいたリソース管理型RPGです。
    戦闘は一般的なコマンド式なので、割とオーソドックスなところがある印象を受けました。

    ・総評
    人を選ぶシステムですが、それほど難易度も高くなく攻略しがいのあるゲームです。
    カニバリズム的な要素が琴線に触れれば、とても中毒性が高く、熱中できるのではないかと思います。

  • Vengeance -禁じられし魔術-へのコメント(2016年9月22日 01:17)

    • 4
    • 3
    • 5
    • 3
    • 3
    • 4

    エンディングまでプレイしました。
    最終レベルは30でした。

    ・シナリオ・ストーリー
    ネタバレをになってしまうため詳しい内容は伏せますが、ストーリーは非常にシンプルでした。

    主人公が何か隠してそうな思わせぶりなシーンがあったので
    こちらの想定を超えてくるのかな? と、深読みしましたが
    想定通りの結末が展開され、意外性はなかったです。

    また復讐をテーマとしているということですが、
    ヒロインの、復讐をするのか?しないのか? という葛藤があまり深く描かれてなかったので
    若干、拍子抜けしてしまいました。

    ともあれ、キャラクターは可愛いですし、掛け合いもほのぼのとしているので
    あまり深く考えず、ライトノベル感覚で楽しむと良いのかと思いました。

    ・グラフィック
    キャラクターが可愛い! の一言に尽きます。
    メニューやチャットシステムなど、JRPGライクな雰囲気がとても良くできていたと思います。

    ・サウンド
    マップの雰囲気に合っていたと思いますが、全体的に平坦な印象がありました。

    ・システム
    バトルのシステムがとにかく複雑です。
    クリアした後でも理解できてない要素が残ってしまいました。
    (マナ値の変動の仕方、敵のOverDriveの細かい仕様等)
    ゲーム内にチュートリアルが少なく、公式ページやreadmeにも遊び方に関する記載が少ないので慣れるまで大変でした。

    ・オリジナリティ
    複雑なバトルシステムですが……
    このタイミングでこのスキルを使えば展開が楽になるだろう、と先読みができるようになると楽しくなってきます。

    ただ、レベルを上げて強力なスキルを覚えてしまうと上記の要素を無視してもクリアできてしまうので、
    ランダムに決められる行動順や強制的に増えるマナ値、ひとつひとつの要素がうまく噛み合っていないような印象も受けました。

    ・総評
    キャラクターがとても可愛く愛着がわきます。
    素朴な子供達の一生懸命な姿を見守りながら、この先どうなるんだろう? と後を追いかけたくなるような暖かい気持ちになれました。素敵な世界観だと思います。

    バトルシステムの複雑さがゲームのテンポを崩している印象もありますが
    オーソドックスなRPGとして、外連味なく最後まで安心して遊べました。

  • ひびかけ色のキセキへのコメント(2016年9月15日 01:51)

    レビューありがとうございます&プレイお疲れ様でした

    ストーリーはあまり自信がない部分ですが、舞台説明もなく軌道に乗るまで大分時間がかかってしまっているようです。
    スキルも数が多く、一部効果が分かりにくいものもあるので、こちらも今後の課題となりそうです。

    熱中できたということで大変嬉しい限りです。ありがとうございました!

  • ひびかけ色のキセキへのコメント(2016年9月14日 08:05)

    サワハト 様

    プレイお疲れ様でした&レビューありがとうございます。

    ハイテンポなバトル、楽しんでいただいたようで何よりです。
    またBGMやシステム面での評価も大変恐縮です。

    ストーリー、状況描写がわかりにくいという意見をよく頂くので、
    シーンの見せ方、構成は今後の課題ですね。

    最後までプレイして頂きありがとうございました!

  • LEVEL 9へのコメント(2016年9月14日 07:48)

    • 4
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    • 5
    • 3
    • 3
    • 3

    エンディングまでプレイしました。

    ・シナリオ・ストーリー
    基本的に一本道なお話。
    話数形式のヒーローもののように話が展開され、ハイスピーディに進んでいきます。

    ネタバレになるため詳しい内容は伏せますが、ストーリーは暗め。
    絶えず戦いが描かれ残虐描写も一部あり、ダークヒロイン的な要素があります。

    個性的なキャラクターが多く、一目見ただけで印象付けができている点はとても良かったです。

    ・グラフィック
    ゲームエンジンがRPGツクール2000ですが、動きのある演出や挿入歌が入ったり
    各シーンに工夫が施されている印象を受けました。

    ・サウンド
    全体的にフィットしていたかと思います。
    これといって胸に残ったBGMはありませんでした。

    ・システム
    本作は主人公の改造兵士ノインを操作し、敵を倒していくアクション的な戦略シミュレーション。
    レベル、カスタムポイントを入手し、新たなスキルを付与し、次のステージに挑んでいきます。

    バトルはプレーヤーと敵は交互に移動、攻撃、スキルのいづれか一手ずつ行い進行していきます。

    買い物や装備の概念がないので、
    どのスキルを選んでこの敵を倒そうか、と考えることに注力すればよいのですが……

    選択幅があまりなく最終的に全てのスキルが手に入ってしまう。
    各ステージにギミックが用意されていますが、解法が単調。
    具体的には、歩いて時間を稼ぎスキルゲージを溜める、といった行動をとれる状況をつくれば
    回復もでき、強力なスキルが使える状態になってしまう。

    簡単ではないですが、駆け引きをせずにパターンでクリアできてしまう点は気になりました。

    ・オリジナリティ
    バトル部分を除外すると、独自の要素と感じられる部分は特になかったです。

    ・総評
    ストーリー重視のゲームということですが、感情移入する前に終わってしまいました。
    登場から退場までの時間が短いキャラもおり、置いてけぼりにされている感が強かったです。

    世界の背景、兵器、美少女といった想像力を掻き立てる要素が詰め込まれている割にテンポが早すぎる。
    主人公の悩みや葛藤にプレーヤーが寄り添える時間、余白の部分がもっと欲しい。
    1~2時間の短編向きの題材ではないと思いました。

    ゲームオーバーになることは多々ありましたが、
    すぐにやり直しができ、ステージも短いのでストレスなく遊べました。

    RPGツクール2000製で若干古いツールですが、出来る限りのことを最大限に活かせている、可能性を感じさせる、そんな作品でした。
    エンディングはアットホームで良かったです。
    魅力的なキャラがいっぱいなので、もっとほのぼのとしたシーンをまた別の形で見られたらと思いました。

  • スティルメイトへのコメント(2016年8月20日 22:19)

    • 5
    • 5
    • 3
    • 3
    • 3
    • 3

    通常エンディングクリアまでプレイしました。
    やりこみ度は50%。作者様の攻略サイトをみながらプレイした感想です。

    ・シナリオ・ストーリー
    ネタバレになるため、詳しい内容は伏せますが、ストーリーは王道です。
    異なる地で仲間と出会い、共に旅をし、絆を深め合い、目標に突き進んでいく冒険劇。

    大航海時代という世界観がシナリオにうまく交わっていたと思います。

    キャラクターが魅力的でした。
    元騎士、強盗、モンスター、異国の民族など
    価値観は違うけれど、互いに認め合い一緒に旅をしていく。アットホームな雰囲気が好みでした。


    ・グラフィック
    ゲームエンジンがRPGツクール2000の為、一世代前のイメージが見て取れてしまいます。
    地域によって気候の違い、民族の違いがあるのですが、その点はとても良く表現できていると思います。


    ・サウンド
    全体的にゆったりとしたペースでゲームが進むため、BGMもゆったりとしたものが多いイメージを受けました。
    世界観には合っていたと思いますが、印象に残るBGMはありませんでした。


    ・システム
    本作は「大航海時代」をベースにしてつくられており、踏襲している要素が多々あります。

    良いと思ったシステムは……
    ・世界が狭く、簡単に港間を往復できる
    ・食料、水に費用がかからない
    ・寄港しなくても補給が終わる

    独自の要素で良いと思ったシステムは……
    ・戦闘が全てコマンド式のバトルになっている
    ・普通のRPGと同じようにキャラクターのレベルが上がる

    微妙だと思ったシステムは……
    ・船上では船が強制的にパーティに加入するので最大パーティが3人
     ダンジョンでは4人まで入れるが、毎回編成をやり直さなければならない
    ・洋上で暴風雨、氷山に出会うと即ゲームオーバーになるケースがあるが、洋上ではセーブができない 
    ・売ってるアイテム・武器などが港毎に違うが、その違いがわかりにくい

    その他、魔法の調合システム、闘技場、カジノなどの独自の要素があり自由度が高いですが
    どれかに絞ってプレイに集中できると、もっと良かったのではないかと思いました。


    ・オリジナリティ
    上記にもありますが、本作は「大航海時代」をベースにしています。
    それに加えて、RPGの要素が入っています。

    様々なダンジョンがあり、宝箱があり、キャラクターは成長し
    また新たなダンジョンが待ち受けています。

    「大航海時代」にRPGが加えられていると考えればオリジナリティがあるように思えますが
    肝心のRPG要素がとてもオーソドックスなので、目新しいと思うところは少なかったです。


    ・総評
    とてつもなく広い世界に船を繰り出し、未開の地でまだ見ぬ仲間達と出会い
    時にはシビアな現実と向かい合い、また新たな地へ旅をする、素敵な冒険劇でした。

    通常エンディングはちょっと肩透かしを喰らいましたが
    恐らく最後の隠しエンディングにはもっと素敵な終わり方があるのだと思います。

    スケールの大きさに圧倒されました。
    イベントの数、港の数、住人の数、名所の数、アイテムの数など……底知れないゲームです。

    少し残念に思ったのは、攻略サイトを見ないと詰みやすいこと。
    特にダンジョンの謎解きはヒントがわかりにくく、地力でクリアするのは困難でした。
    比較的、自由度の高い本作ですが、
    オープニング後、チュートリアルもなく突き放した感じになってしまうのでとっつきにくい。
    攻略サイトは情報が充実しているので、その部分をゲームの中に落とし込んで欲しい。

    完成度は抜群に高いです。
    「大航海時代2」のプレイ経験がある方はすんなり世界に入れると思います。
    愛着の持ちやすいキャラクターがたくさん登場するのでRPGとしてもオススメです。

  • ひびかけ色のキセキへのコメント(2016年7月23日 21:05)

    ふりげ好き 様

    楽しんで頂けて幸いです
    感想、レビューありがとうございました

  • ひびかけ色のキセキへのコメント(2016年6月26日 23:53)

    inu 様

    レビューコメントありがとうございます!

    ストーリーの世界観について、あまり描写していない点や
    イベントの区切り、長さについて、仰るとおりだと思います。
    戦闘イベントもほぼない状態なので、今後うまくリメイクしていければと思います。

    チュートリアルはver2.00から追加した点なので、評価して頂き、誠に光栄です。
    嬉しい限りでございます。

    プレイして頂きありがとうございました&お疲れ様でした。

  • ひびかけ色のキセキへのコメント(2016年6月20日 06:50)

    ゴマ 様

    レビューして頂きありがとうございます。
    システム面での高評価ありがとうございました!

    最後のイベントは、既に同様の意見を頂いておりますが
    特定のキャラに焦点をあてている唯一の場面なので、余計にそう感じるのかもしれないですね。
    ストーリー作りは苦手なので、
    世界観も含めどうにかゲーム内容に落とし込めるよう、今後の課題にします。

    プレイありがとうございました。お疲れ様でした。

  • ひびかけ色のキセキへのコメント(2016年6月16日 21:17)

    恒 様

    レビューして頂きありがとうございます。
    作者のeconaです。

    本作はやや中級者よりのシステムと、ストーリーの二つの要素がありますが、
    どちらもお気に召したようで幸いです。

    グラフィックは、背景に関しても、ツクールのものを使用していますね。
    モンスターグラフィックにはこだわりがなかったので、
    次回からシーンに合ったものを探してみようかと思います。

    最終イベントは、何度か同じような意見を頂いております。
    ストーリー作りは苦手でして、ここも何とかしていかないとダメですね。課題にします。

    7時間もお時間を割いて頂き、ありがとうございました!
    お疲れ様でした。

  • ひびかけ色のキセキへのコメント(2016年6月16日 21:09)

    saizwong 様

    レビューありがとうございます!
    評価していただき大変恐縮でございます。

    本作はオリジナルのシステムを多用しているのですが
    そこに、どのような要素を加え、また削っていくか。
    どのようにすれば、ストレスのないものになるのか。
    試行錯誤しながら、狙っていた部分が、うまく機能していたのだと自信がつきました。

    エクストラ、実績解除までクリアしていただけるとは! 作者冥利につきます。
    お疲れ様でした&ありがとうございました。

  • ラハと魔法の園-the graystory-へのコメント(2016年6月10日 21:17)

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    難易度イージーで、クリアまでプレイしました。
    バージョンちょっと古めの1.12。


    ラハと魔法の園は魔法学校を舞台にした魔法ファンタジー

    記憶喪失の主人公・ラハは、様々な先生や生徒たちと出会い、仲間達と研鑽し学校生活を送っていきます。
    一見、ほのほのとした世界観ですが、とある事件に巻き込まれて行くことになります。


    ・シナリオ・ストーリー
    最終章の始めの部分、映画的な哀愁漂うシーンでとても印象に残りました。

    エンドロールに入る部分、完全に映画のエンディングで鳥肌がたちました。

    ゲーム内の用語辞典で確認できますが、NPCにも細かな設定がなされています。
    どの登場人物も個性的で、基本的に、嫌な印象を持つようなキャラクターがいません。
    また、仲間たちが、物語の過程で、しっかりと成長していきます。

    その他、細かなイベント、統一された世界観、ブレていないところがとても良いです。

    ストーリーの顛末ですが、私は途中から黒幕の方は読めてしまいました。
    ミステリーとしては、タネ明かしがちょっと強引かなと思いました。

    ・グラフィック
    RPGツクールMVの作品の為、解像度が高めです。

    タイトル画像、エンディング画像、全部を通してヒロイン役のサリィちゃんがとても可愛い。

    マップチップが西洋風な雰囲気で統一されています。
    その代わりキャラチップはビビッドなので、とても画面が見やすいです。

    ・サウンド
    当作を想起できる印象的な音楽いくつかあります。
    「タイトルとエンディングの音楽」 - Night2   ラハのイメージをすぐに想起できる
    「独白や悲しめのシーンでの音楽」 - Memories3 終わった後に聞くと、あんなこともあったなぁ、と思い出せました
    「学校内をウロウロする時の音楽」 - Enjoyable2 学校に戻ってきたなぁ、と感じられる

    全体的に、シーンにあった模範的な選曲が多いのですが
    一部、戦闘BGMはギターが濃すぎて浮いているかな、と思いました。

    ・システム
    魔法学校を舞台にしており、基本的に学校内とその周辺を冒険することになります。
    非常にコンパクトに仕上がっていますが、水中のマップなど広い場所があり、迷うことがありました。

    バトルはコマンド式のオーソドックスなバトルシステム。

    チュートリアルは丁寧でお手本になるかと思います。
    専門用語がありますが、乱雑ではなく、一度の説明で頭にすんなり入っていきます。
    また、話が進むにつれて、新たな魔法、要素が増え、徐々にステップアップしていく開放感を味わえます。

    ボス戦で繰り広げられる、イベントや演出がドラマチックでとても良いです。

    一部のイベントに、時間制限が設けられている、特定の行動を起こさなければならないなど
    難易度によりますが、難しいポイントがいくつかあります。

    実際、ゲームオーバーになってしまうのですが
    ここで表示されるゲームオーバー画面が大変かわいらしい!
    もう一度、挑戦してみよう! と思わせるのに十分でした。当作で一番のお気に入りポイントです。


    ・総評
    重箱の角をつつくような欠点も書きましたが、それを気にさせない、良い部分がたくさんありました。


    ラハと魔法の園の世界は"優しい"です

    そこには人間が活きています

    記憶喪失の主人公ラハは、一体何者なのでしょう
    優等生のサリィちゃんは、何を隠しているのでしょう
    落ちこぼれのチャタ君は、立派になれるでしょうか

    少し現実から離れて
    たとえば、ゆっくり、魔法とファンタジーの世界へと、いかがでしょう

    現状、RPGツクールMVで一作品、挙げるとすれば、間違いなく当作です。

  • Violent Witchesへのコメント(2016年6月 6日 00:10)

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    隠しエンディングも含め、クリアまでプレイしました。

    ・シナリオ・ストーリー
    魔女狩り、復讐、血と、命の駆け引き
    とても重厚で哀愁溢れる世界観に、まず、惹きこまれました。

    ただの人間でしかない主人公・フランクは魔女を切ることを生業としています。
    そして、6人の魔女を切ることが主目的になります。

    世間を厭う魔女達と、主人公は命を賭けて戦います。
    看取る時にはじめてわかる、罪もない魔女たちの生き方や孤独。
    それに応える、主人公の優しさがとても切なく、とても胸をうたれました。

    ・グラフィック
    現在では少し古めのゲームエンジンであるRPGでツクール2003の為
    古き良きツクールのイメージが全面に出ています。
    好みが別れるかと思いますが、丁寧にマップチップが並べられ、
    無機質ですが真面目なテイストが溢れていて、とてもゲームの世界観に合っていると思いました。

    ・サウンド
    MIDI再生のため、環境によって鳴り方が変わるかと思います。
    やはり古めのゲームエンジンであることもあり、MIDI音源なので、音楽で印象に残る部分は特にありませんでした。

    ・システム
    特徴的なシステムの一つとして、魔宝玉システムがあります。
    3つの魔宝玉にそれぞれ好きな色を付け、魔法属性を魔宝玉に付加していきます。
    赤を塗れば、炎の魔法を覚える魔宝玉になります。
    別の色を足し、組み合わせによって、新たに属性を開拓することができます。

    また、魔宝玉は塗り直すとレベルが1に戻りながらも、ステータスはそのまま残るので、育成が無駄になりません。

    魔宝玉が取得した魔法に応じて、主人公も特殊なスキルを覚えていきます。

    マップについて、周辺地図という便利なシステムがあります。
    行ったことのある場所には、基本的に、いつでも移動可能です。
    無駄なマップの移動時間を省けてとても良いです。

    戦闘について
    ATBシステムなのですが動作が非常に遅く、かなりダレやすい。テンポが非常に悪いです。

    ・オリジナリティ
    とてもシリアスで真面目な世界観でありつつ、人間味あふれる物語に圧倒されました。
    研ぎ澄まされた針とやわらかな針刺しといったイメージです。
    エンディングは、通常と、隠しとありますが、どちらも泣けました。

    宝玉のシステムが非常に良いです。
    その他、周辺地図などの要素があり、無駄になる部分が省けるのもとても好みでした。


    ・総評
    物語は主人公と魔女との死闘です。
    必死に生きる彼らの、切ない価値観、生々しい人間味に心うたれてしまいました。
    ネタバレになってしまうので詳しく書けませんが、
    エンディングは、何度見ても泣いてしまいます。

    独特で重厚な世界観に惹かれる方に、オススメしたいRPGです。

  • ブラウザでも遊べるRPG「ブックモービル」へのコメント(2016年5月31日 02:09)

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    クリアまでプレイしました。

    ・シナリオ・ストーリー
    冒頭からいきなりダンジョンの世界へと突き放されますが、
    先に何が待ち受けているのか、この世界観はどういうものなのか
    惹きこまれていくように、先に進みたいと思わせるワクワク感がありました。
    エンディングまで中だるみすることなく、
    最後までプレイでき、終わったあとは、まるで愛しい本を一冊読み終えたような充実感を覚えました。

    ただ、キャラクターの肉付けが弱いと思いました。
    グラフィックに個性がないことも加わり、
    この仲間はどういう人間なのか? ともし紹介を求められたとしたら、自分は答える自信がありません。

    ・グラフィック
    画面に関してはRPGツクールのデフォルトという印象が特に強いです。
    特筆すべき点はありません。

    ・サウンド
    RPGツクールのデフォルト素材、プラスアルファで構成されているように思います。
    タイトルが雰囲気と合っていて、良い選曲だと思います。

    ・システム
    序盤から少しずつ、出来る要素が増えていきます。
    メニューを開く、セーブをする、会話をする、等……
    RPGツクールで出来ることを1つずつ確かめながら丁寧に作られている印象を受けました。

    遊び方としては、ダンジョンと待ち受けているボスを1ブロックとしており、
    クリアする毎に、新しい武器、防具、スキルが追加され、
    また、新たなダンジョンに挑んでいく、といったスタンスになります。
    ダンジョンごとに、新たな仕掛けも施されており、
    ステップアップしていく、プレイアビリティを感じることができました。

    戦闘について、キャラ固有のスキルと、装備で入れ替え可能なスキルを組み合わせることができます。
    スキルは各種特徴的で、どの組み合わせが良いのかが、攻略のポイントなっており、
    システムとマッチしていたように思います。

    ・オリジナリティ
    RPGツクールのサンプルゲームを思わせるようなオーソドックスな作りですが
    知的な本の匂いを思わせる、独特な雰囲気がにじみ出ておりました。
    本作で一番、琴線に触れた点です。

    ・総評
    RPGツクールで出来ることを確認していくように、RPGの全ての要素が丁寧にセッティングされています。
    少しボスのHPが高いように思いましたが、難易度も程よく、歯ごたえがありました。
    これからRPGツクールMVに触れようと思っている方に、サンプルゲームの一つとしておすすめできる、最適な作品かと思います。

  • ひびかけ色のキセキへのコメント(2016年5月11日 21:43)

    アロエたん様、レビューありがとうございます!
    作者のecona(ecoddr)です。

    難易度Hardでのプレイお疲れ様でした&ありがとうございました!
    前作を含め20時間も遊んで頂き、大変恐縮です。

    ストーリーは前作からの課題だったので、不安がありましたが
    気に入って頂けたようでなによりです。

    音楽は、絵がなくても聴ける、地力のある曲をたくさん提供して頂いていましたので
    ほめて頂けると、とても嬉しいです。

    ボスのギミックは、かなりおかしなことになっているところも多く
    調整がうまくいってるのか不安だったのですが
    詰まらずにクリアして頂き、ホッとしました。

    現状、シイナちゃんは少し使いにくいキャラなのですが、
    メインに据えてくださり、ありがとうございました。

    レビューして頂き、本当にありがとうございました!励みになりました。

  • ひびかけ色のキセキへのコメント(2016年5月11日 21:33)

    kotonoha*様、レビューありがとうございます!
    作者のecona(ecoddr)です。

    システム面、ストーリー、音楽とお褒めの言葉を頂き大変恐縮です。
    ストーリーは自信がなかったのですが、気に入って頂けたようでなによりです。

    現状、独自のシステムを導入しているにも関わらず
    チュートリアルがの設計が不親切であったり、難易度がシビアすぎるのかもしれません。
    そんな中、プレイして頂き、お疲れ様でした。
    この点は課題としておりますので、今後のアップデートで調整していこうと思います。

    続編は、まだ未定でどうなるかわかりませんが
    思い入れのある作品なので、もっと広大な世界をお見せできれば、などと思っております。

    レビューして頂き、本当にありがとうございました!

  • ひびかけ色のキセキへのコメント(2016年3月 3日 23:46)

    sese 様、コメントレビューありがとうございます!
    作者のecoddrです。

    今回はストーリーとイベントに力を入れていたので、評価して頂き大変恐縮です。

    システム面ですが、戦闘参加人数が4人を超えると
    お使いのPCスペックによってはカクカクしてしまう恐れがあるので3人に抑えています。
    同様の理由で、敵の数も原則最大3体になっています。

    ステージにパターンが増えると、良さそうですね!
    何か思いつかないか考えてみます。いいヒントを頂戴しました。ありがとうございました。