蒼木ことり(kotonoha*)

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自作RPGを公開しています。

作品一覧
・ラハと魔法の園〜the graystory〜
・ラハと理の魔法生〜the 2ndstory〜
・ラハと百年魔法石〜the endstory〜
・世界を救う四つの小箱
・Choice×Crisis
・RiSE -囚われ少女の魔法譚-
・紅く追憶の水葬
・魔女盤のアルカ

蒼木ことり(kotonoha*)さんのWebサイトhttps://aokikotori.com/

  • 魔女塔のシュリィへのコメント(2021年1月14日 09:05)

    いつもプレイいただきありがとうございます!
    他作もぜひお楽しみいただけると嬉しいですm(__)m

  • 魔女塔のシュリィへのコメント(2021年1月14日 09:03)

    レビューいつもありがとうございます!
    どちらかというと理数系は苦手でございます(笑)

  • 魔女塔のシュリィへのコメント(2021年1月14日 09:01)

    レビューありがとうございます!
    弱い敵を狩った方が稼ぎは早いは仰る通りです。そういう傾向になる様に組んでおりました。

    難易度についてはかなり多く意見をいただきましたので、今後調整していきたいと思います。
    また、バージョン1.2にて最大レベル50を99に変更し、周回・やりこみ要素等もさらに追加しましたのでよろしければ是非!

  • 魔女塔のシュリィへのコメント(2021年1月 6日 19:58)

    申し訳ございません。
    何度も色んな環境にてテストを重ねたのですが、お恥ずかしながら現象を再現出来ませんでした;
    改善策が分かり次第、パッチに反映させていただきます。

  • 魔女塔のシュリィへのコメント(2021年1月 6日 19:56)

    レビューありがとうございます!
    ハクスラRPGは初の試みでしたが、なるべくストレスなく遊んでいただける様に努めました。

    ストーリーに関しましては、そうですね、仰る通りかと思いますm(__)m
    今回はハクスラ遊びに重きを置いたこともありまして、主人公の葛藤シーンや負けイベントを通じて成長を描くシーンなど色んな構想はあったものの、そういった要素は本作品には不適切なんじゃないかという考えに至ったため、ばっさりカットして、シンプルに描いた次第です。ストーリー展開についてまだまだ書きたい事は沢山あるものの、今回の作中ではなく、いつか機会があればということで…!

  • 魔女塔のシュリィへのコメント(2021年1月 6日 19:48)

    レビューありがとうございます!
    システムにかなり手を入れた分、軽量化にも注力しましたので嬉しいです。

  • RiSE -囚われ少女の魔法譚-へのコメント(2020年3月11日 08:06)

    プレイありがとうございます。
    アイテム入手後、出現位置はX座標とY座標がランダムで割り振られ、そのX、Yどちらかのラインに触れることで出現します。(以後、戦闘終了後に別の座標が割り振られます)
    例えばマップ左上の方に座標が割り当てられている時、右下の方でぐるぐる回る等ではまったく出現しないので、世界の隅々まで飛び回ってみてください。

  • 紅く追憶の水葬へのコメント(2018年5月 9日 12:29)

    プレイ頂きありがとうございます!
    ノベル初作品という事もあってまだまだ勝手が分からないため、慎重な推理や探索を必要とするシステムは導入せず、ひたすら読み進めていくだけで解決に辿り着ける様にと製作しましたね。

    キャラの個性付けはかなり極端過ぎたかも知れません。この辺りは「やりすぎない様」を心がけつつ次回作への課題としたいと思います!

  • 紅く追憶の水葬へのコメント(2018年5月 8日 20:19)

    >ちぃさま
    いつもレビューありがとうございます。
    そして今回も非常に丁寧なメールをくださり嬉しいです。
    ネタバレ的なお返事になりそうなので、そちらの方で改めてご回答させて頂きますね。

  • 紅く追憶の水葬へのコメント(2018年5月 8日 20:18)

    >匿名さま
    プレイ頂きありがとうございます。
    未解決の動機などは公式サイトの「攻略・解説」に、あくまで可能性の一つとして解説しておりますので、(読んでも決してすっきりはしませんが)ご参考までに是非…!

  • 紅く追憶の水葬へのコメント(2018年5月 8日 20:07)

    >xiaoさま
    プレイありがとうございます!
    お恥ずかしながらツクールMV以外での製作歴がほぼ無い事と、ツクール以外のツールでは規約で使えないBGM素材を導入していたため、本ツールを使用して製作する運びとなりました。
    なるべく負荷軽減など対策を入れたのですが、軽快な動作を保証できず誠に申し訳無いです。

  • 紅く追憶の水葬へのコメント(2018年5月 8日 20:03)

    >匿名さま
    最後までプレイ頂きありがとうございました!

    立ち絵のバランスについて、私自身絵心が無いためバランス等の不自然さ等がよく分からず申し訳無いです。。ただ今回ご依頼させていただいた絵師さまもプロの方というわけでは無いので、フリゲらしさとして何卒大目に見てくだされば恐縮です(汗)。
    続編が出来る頃までは私ももう少し絵心を磨ける様、頑張りたいと思います。

    疑問点につきましてはご指摘の通りです。能力発動は口に含んでから「任意」で可能という設定ですので、力を使わなければただの嗜好扱いとなります。

  • 紅く追憶の水葬へのコメント(2018年5月 8日 19:58)

    >達吉さま
    プレイ頂きありがとうございました!
    私自身も選択肢については改善の余地があると思いました。
    次回作の参考にさせて頂きます。

    既読スキップ機能も実装予定でしたが、動作確認の段階で固まってしまう事があり、実装出来ず申し訳無いですm(__)m

  • 紅く追憶の水葬へのコメント(2018年5月 8日 19:57)

    >匿名さま
    プレイ頂きありがとうございました!
    最初の犯人当てを一発正解とは流石です。
    続編はいつになるかは分かりませんが期待せずお待ち頂ければと思います。

  • ラハと百年魔法石 -the endstory-へのコメント(2018年1月31日 16:30)

    大変申し訳無いです。
    兼ねてよりトップページにおいてサイト閉鎖の告知をしておりました。

    攻略情報のみ別サイト上にて公開予定です。

  • ラハと理の魔法生 -the 2ndstory-へのコメント(2018年1月31日 16:27)

    プレイいただき大変ありがとうございます。
    本作でレベル上げがきついというお声を頂いたのが実は初めてなので、コメントさせて頂きました。
    このシリーズの2作目においては特に、レベル上げして進めるタイプのRPGを意識して作っておらず、戦い方によっては低レベルでもクリア出来る様、意図的にこのバランスに設定しています。

    公開から1年半以上経過したゲームですので、バトルバランスのテコ入れの予定はもう無いのですが、学院玄関から出ようとするとイージーモードに切り替えられる様になっております。きつい場合は是非そちらをお試し頂ければと思います。獲得経験値と獲得Gが2倍になります。ストーリー上の変化はありませんし、かなり楽に進む事が可能です。
    宜しくお願い致します。

  • ラハと百年魔法石 -the endstory-へのコメント(2017年7月 5日 17:56)

    プレイありがとうございます。
    不具合ではなく、一番左のリールからマーク揃えないと当たり判定となりません。
    中央3枚や、右4枚はハズレとなります。
    (スロットゲームに使用しているプログラムが、元々そういう仕様になっている様です)

  • TRUE REMEMBRANCE-remake-へのコメント(2017年7月 1日 03:12)

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    生まれてはじめて、私の涙腺を打ったフリーゲームです。

    「セツナ病」と呼ばれる心の病を抱えた人々が蔓延する世界。
    彼らの記憶を封じる事で病を治療する能力者「記憶封士」が集う街が舞台ですが、その中でもA級封士と呼ばれる内の一人・黒目という主人公の前に、重度のセツナ病を患う少女・ラが現れます。ふとした拍子に涙を流してしまう様な重い心の病に掛かった彼女を癒やすため、二人は共同生活を始める事になります。この少女が一体どんな心の傷を抱えているのか、この時の黒目には知る由もありませんでした。

    やや重たい題材ですが、ラがとても可愛いらしく、また黒目との会話も面白いので、比較的明るく、まったりとしたムードでお話が展開していきます。
    他の封士や、セツナ病患者も次々登場し、章を追うごとに二人に様々な影響を与えていくのですが、そんな中突然物語が大きく動き始め、とある人物の過去へとシーンが移ります。そこでこれまでの伏線が全て回収され、すべての真実を明らかとなった時、私は涙を零さずには居られませんでした。果たしてその先に待ち受けるのは哀しい結末なのか、それとも……。

    一周読み終えたプレイヤーさんなら、きっとタイトル画面に戻った時、いつまでもボーッとそのBGMを聴いていたくなる、そんな読了感を与えられるでしょう。そして、すかさず二周目をやりたくなるのです。
    この物語には選択肢も、ゲームオーバーも、ありません。いいえ、必要ありません。

    もう10年以上も昔の作品になりますが、現役のWindowsでももちろん動作します。ノベルゲームが好きな方にも、食わず嫌いな方にも、出来るだけ多くの方に知ってもらいたい物語です。3DS版も出ていますが、やっぱり私はこの原作が大好きです。

  • 奈落の魔女とロッカの果実へのコメント(2017年6月30日 14:51)

    • 5
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    • 4
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    想像をはるかに超えるボリュームで「超大作」の名がふさわしい、そんな遊び応えのある作品でした。レベル上げしつつ慎重に進めたのですが、私ほんと下手くそで、何度も苦戦を繰り返しようやく裏ボスまで撃破です。
    クリアタイムは38時間24分でした(・_・;;

    ネタバレはなるべく含まない様に書きたいと思います。

    グラフィックについて
    予想以上に時間が掛かったのには理由がありまして、、、
    実は、これは単に私の個人的な「恐怖症」の問題なのですが、私自身、クトゥルフの様なグロテスクなモンスターグラフィックが駄目なのです。
    だからアシダカや大蛇やサンドワーム(ひぃぃぃっ!)みたいなのがバーンと立ちはだかった途端、声にもならない嗚咽を上げ「もうやめよう!」「リタイヤしよう!」と涙目になり、それでも物語の続きが気になるので、なるべく画面を見ない様に色んな方法で努力を重ね、頑張ってゴールまで耐え抜きました。この37時間は、そんな自分自身の精神力における戦いの日々でもあったのかも知れません(笑)。
    時には画面を埋め尽くすサイズのおどろおどろしい魔物……、迫力があり戦闘シーンを彩るファクターですが、グロテスクなモンスターが苦手なプレイヤーさんは、くれぐれもご用心を……!

    戦闘について
    物理より魔法が有効なシステムだと聞いていましたが、真面目にレベル上げをしていれば問題無く進めるレベルであったと感じました。難易度的にはハードに近いノーマルであったと思います。
    ただ、やはり雑魚戦もボス戦も割と長期戦になりがちで、特に雑魚戦は複数体出現が多いため、慣れない内は油断するとジリ貧になり、全体魔法に頼らざるを得ないケースも沢山ありました。
    なので、戦略次第では物理でもサクっと倒せる一撃必殺の様な物がもっと沢山あっても良いと思いました。特効系の武器もありましたが、テンポ良く進めたい場面では、雑魚は早く蹴散らせるに越したことは無いので、特攻の威力はもっとざっくり強めにしてもいいかも知れませんね。
    それに加えて、例えばバトルイベントで「この魔物は強敵だが、実はこの武器で殴れば一撃なんだぜ!」みたいなヒントがキャラ間でやりとりされていたりすると、彼らの性格もプレイヤーにより伝わって、楽しいものになると思います。

    装備について
    レベル上げしていれば結構鉱石が手に入るので、鍛冶屋のシステムは非常に良かったです。私の作品もこういうのが作りたかった……!(作者目線)
    一点、確か何かのロッドで、実際の攻撃力が説明文の攻撃力と合っていないものがありました。今のバージョンではもしかしたら直っているかも知れませんが、一応ご報告させて頂きますね。

    ストーリーについて
    何と言っても因縁の宿敵、シルクハットのあの人との戦いのシーンが熱かったです。最初から喋り方がやたら鼻についたキャラなので早目にぶちのめしたい相手でしたが、まさかあんなとんでもない姿に変身して私の精神に直接ダメージを与えてくるとはっ……!
    色んな意味でギリギリの戦いで、制した時は拍手で喜びましたね。
    メインキャラクターの中では、何と言ってもガルトスが一番好きです。まさに漢の中の漢という感じです。逆に、序列1位の騎士団長セドリック……(-_-;; 大口叩くならもう少し強くあって欲しかった……。いえ、中盤以降は充分強くはあったんですが、基本的に魔法の方が強いですし、敵だった某キャラが仲間になってからは殆ど彼の無双になっていた気がします、キャラ的にも喰われていた感がありましたし……(笑)。

    総評
    長丁場でしたが、読み応えのある、気持ちの良いファンタジー作品でした。
    ストーリーの出来が良いだけに、それを追うためのモードが欲しくなってしまいますね。色んな伏線があったと思いますので、それを追うための「強くてニューゲームモード」の様な機能がありましたら、また改めてプレイさせて頂きたいと思います。

    追伸
    裏ボスとの戦い後のルシオラの台詞「言ってみただって」「修道院長に報いるためにもにさ」と二連続で噛んでいました。おそらく誤字ですね。他にも幾つかあって、でも既に直し済みかも知れません。こちら良いシーンなのに目立っていたので取り急ぎご報告させて頂きます。

  • ラハと百年魔法石 -the endstory-へのコメント(2017年1月24日 11:14)

    >Mさま
    ありがとうございます。
    なるべく飽きさせない様に同じ作り方にしないでおこうと意識して、3作とも違うスタイルにしてみました。BGMは確かに結構費用をかけましたが、これが最後なので、いいもの・雰囲気に合ったものをどんどん使っていこうと思いましたね。
    ラハとサリィ・・ご想像にお任せします、ということで…。

  • ラハと百年魔法石 -the endstory-へのコメント(2017年1月24日 11:12)

    >いいさま
    ありがとうございます。
    ありふれたツンデレキャラではありますが、私も好きです(笑)。

  • ラハと百年魔法石 -the endstory-へのコメント(2017年1月24日 11:11)

    ありがとうございます。
    キャラクターと話をして展開するというスタイルが続いたので、今回は戦闘を中心にしてみようと思いました。新キャラ賛否両論ございますが私も気に入っております…!

  • ラハと百年魔法石 -the endstory-へのコメント(2017年1月18日 17:58)

    >あみれさま
    ご丁寧にブログの方でもレビュー頂きありがとうございます。
    ドラマモード実装前のバージョンでのプレイでしたでしょうか?
    実装の遅れでご迷惑をおかけしてしまい大変申し訳ございません。
    イライラさせてしまい作者と致しまして本当に心苦しい次第ですが、
    なるべく改善出来る様に頑張ってまいりたいと思います。

    貴重なご意見ありがとうございました。

  • ラハと百年魔法石 -the endstory-へのコメント(2017年1月18日 17:54)

    >hanamizuki19さま
    レビューありがとうございます。
    ご指摘いただきました通り、「ラハと魔法の園」のすぐ後のプレイでも全然問題は無いかと思います。

    ドラマモードは実装遅れてしまって大変申し訳無かったですが、何とか組み込む事が出来ましたので、すべてのプレイヤーさまにこのエンディングを迎え、主題歌を聴いていただきたいですね。

  • ラハと百年魔法石 -the endstory-へのコメント(2017年1月18日 17:52)

    >sangoさま
    いつもレビューありがとうございます。
    成長した魔法士のその後の物語、ということで、今回全員がA級魔法士なので思いっ切りバトルメインに仕上げてみました。不動のローブがあれば、特に終盤はかなり楽に進められますね! 是非手に入れて欲しい装備の一つです。
    シリーズをプレイして下さり、本当にありがとうございました。

  • ラハと魔法の園-the graystory-へのコメント(2017年1月16日 11:38)

    沢山の作品の中からラハを手にとってくださり本当にありがとうございます。
    コメントもとても嬉しいです。
    本作は三部作となっていますので、続編・続々編とお時間がありましたら宜しくお願いいたします!

  • ラハと理の魔法生 -the 2ndstory-へのコメント(2017年1月16日 11:33)

    ぶっ通しでプレイ頂きありがとうございます。
    無理しないでくださいね(笑)。
    前作ではアイテム大活躍で「全然魔法世界じゃ無いじゃないか!」という意見もありましたので、オール魔法という感じで、戦闘自体にも謎解きを仕掛けたりしたので難易度はかなり上がっているかと思います。最近公開のラハと百年魔法石においては、かなり柔らかくしておりますので、是非お時間がありましたらプレイいただければ幸いです!

  • ラハと理の魔法生 -the 2ndstory-へのコメント(2017年1月16日 11:28)

    Elven Angel Lamentという曲です。
    REBEL RAPTURE MUSIC PACKという有料BGM素材集に収録されています。

  • ラハと理の魔法生 -the 2ndstory-へのコメント(2017年1月16日 11:24)

    >柊さま
    とても優しいレビューをありがとうございます。
    お返事めちゃくちゃ遅くなってしまって申し訳無いです。
    しかしまさかのデュナン先輩推しとは…!(笑)
    もう少し活躍させてあげれば良かったです……。。;

    作品を生み出す事の苦しみ、本当に苦しいですよね。
    それが楽しさに変えられれば継続していく事も出来たのですけど。。
    ともあれ最新作「ラハと百年魔法石」が私の公開する最後のゲームとなります。
    お時間がありましたら是非!

  • ラハと理の魔法生 -the 2ndstory-へのコメント(2017年1月16日 11:21)

    お恥ずかしながら基本一本道のストーリーしか書ける能力が無く、最終作もやはり一本道となってしまいましたが、最新作のフリーゲームでリリースさせていただきました。お時間がありましたら是非!