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丼さんのWebサイトhttp://koroukun.game.coocan.jp/

  • スティルメイトへのコメント(2017年7月19日 11:53)

    この度はスティルメイトをプレイしていただき、ありがとうございます。
    ・射手座について
    射手座の記号に似た地形(矢印に横線)が露天商の南付近にあります。
    射手座のキャラを連れて、その地形を調べてみてください。

    ・イントロクイズについて
    お使いのPCによってはイントロが再生されるまでに演奏が終わってしまうようです。
    自分の旧PCでは起きませんでしたが、現PCでは再現いたしました。
    イントロの再生秒を0.4秒から3.0秒に増やした修正ファイルをホームページに公開いたしました。
    お手数ではございますが、このファイルをダウンロードし上書きをお願いいたします。
    ttp://koroukun.game.coocan.jp/museum/museum.html

  • スティルメイトへのコメント(2017年7月18日 22:29)

    このたびはスティルメイトをプレイしていただき、誠にありがとうございます。

    ご質問にお答えします。

    アトランティスのイベントの流れは以下の通りです。

    城門⇒宝物庫⇒テラス⇒城門⇒玉座⇒階段⇒墓場⇒テラス⇒玉座

    墓場まで進んでいるようなのでその後の流れを。
    墓場で仲間(敵)に遭ったら上へ逃げる⇒テラス(看板があったところ)でイベント⇒玉座に移動⇒ボスの流れとなります。

    ボスは多少強いですが攻撃パターンは決まっています。
    レベルが厳しいようであれば宝物庫に行きましょう。
    宝物庫のモンスターは雑魚ですが経験値が高く、戦闘不能状態回復「復活の石」を必ず落とし、しかも場所移動すれば復活します。

  • ラハと魔法の園-the graystory-へのコメント(2017年3月21日 07:02)

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    イージーモードでクリアいたしました。

    主役はもちろんのこと、登場するキャラ全員が単なる情報提供するモブキャラではなく、
    それぞれに個性が割り当てられて活きている感じがいたしました。
    生徒手帳の各人物の紹介を見たり、ストーリーを進めるたびに全員に話しかけなおして世界を十分堪能いたしました。

    システムは複雑なものではありませんでしたが、ユーザに配慮したやさしい造りになっておりました。
    例えば、ダンジョンで連戦で疲れて回復ポイントが欲しいなと思い始めたところに回復ポイントがあったり、学園に戻った時に自動回復したりと、目立つ点ではありませんが非常に助かる仕様でありました。

    仕掛けも少し考えれば解けれるレベルで、戦闘はゴリ押しだけでは勝てないこともありますが、
    ヒントやアイテムも充実しており、難易度調整もあるので詰まる可能性はそれほど高くなくゲームバランスは絶妙でした。

    主人公の正体、記憶が消された理由、犯人は誰かと数時間でクリアできるボリュームにも関わらず謎は多かったのですが、終盤でそれら伏線を回収し一本の線に纏め上げたストーリーは秀逸そのもの。堅い話ばかりではなく、生徒や先生達のじゃれ合いも豊富で楽しめました。

    ここまで造りあげたレベルの高さ、バグも無く、BGMやデザインも作品に合っており、
    欠点らしい欠点も無かったのでこの評価とさせていただきます。

    素晴らしいゲームありがとうございました。

  • Violent Witchesへのコメント(2017年2月24日 07:01)

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    通常エンディングまでのプレイです。

    魔女狩りがテーマで
    主人公と敵役の魔女たちの孤独感が特に印象的でした。
    ストーリーは良く練られており、終始暗めですがその構成力に感動いたしました。

    色を使った属性耐性や特技取得のシステムは面白かったですが、
    最初以外ほとんどの色が白を経由しなければならないのがやや面倒でした。
    アイテムなどで一旦透明に戻すことができれば良かったかも知れません。

    ダンジョンの仕掛けも難しくなく、
    ダンジョン途中でも場所移動できる、いつでもセーブ可能、レベル上げ容易など
    ユーザにやさしい仕様が目立ちました。隠し要素もあるので最後まで楽しめます。
    戦闘は2003特有のテンポの悪さが最初は目立ちますが成長すればそれほど気になりません。

    ストーリーの秀逸さがとにかく目立ちました。
    魔女狩りという理不尽な習慣を良く表現できたゲームだと思います。

  • スティルメイトへのコメント(2017年1月30日 05:35)

    返信が送れて申し訳ありません。
    最初の名前ですが、とある仲間の初期名およびとある場面に登場します。
    名前はとあるダンジョンで変更可能です。

    ・・・とあるばかりで申し訳ありません。ただ、最初の名前は重要な場所に登場することは間違いありません。

  • ソードオブパラディン(Sword of Paladin)[WINDOWS版]へのコメント(2017年1月26日 08:19)

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    雰囲気から最初はオーソドックスなRPGかなと思っておりましたが、
    終わってみればとても聖騎士愛に溢れる個性的なゲームでした。
    途中からのRPGの常識を破りかねないパワーアップには驚きました。

    とはいえ、難易度はヌルゲーでもなく良く調節されているなと感じます。
    戦闘は敵は若干強めですが、弱点属性や特技を上手く使えば倒せますし、
    ダンジョンの中に宝箱も多め、特技の中にHPだけではなくMP回復の手段もあり詰まることはないです。

    ネイド中心のストーリーではありますが、サブキャラクターも個性豊か。
    少しアダルトなイベントや盛り上がる展開や辛い別れもあり、キチッと纏まっている印象です。

    贅沢ではありますが、敵とのエンカウント率が高いので
    自動戦闘、戦闘スキップなどの機能があればより快適になると思いました。
    逆に気になったのはこれぐらいですね。純粋なRPGを楽しみたいという方にはお勧めです。

  • スティルメイトへのコメント(2016年12月11日 01:29)

    この度はスティルメイトをプレイして頂き、誠にありがとうございました。

    肝である交易と探索で評価を頂けるのは大変嬉しい限りです。

    交易は慣れれば一回で数万の稼ぎも得られるようにしてあり、
    安価な香辛料が別の地域では高額で売れた
    大航海時代の雰囲気を少しでも感じていただければ幸いです。

    ゲームバランスについてはご指摘のとおり、不得手とする部分です。
    緩い所もあれば説明不足、鬼畜な所もあり、プレイヤーの皆様にはご迷惑をおかけして申し訳ありません。
    皆様からの意見を元に次バージョンや次回作で改善していきたいと思います。

  • スティルメイトへのコメント(2016年10月10日 23:36)

    この度はスティルメイトをプレイして頂き、誠にありがとうございました。
    拙作の売りであるボリュームとフリーシナリオを楽しんだだけではなく、
    レビューで魅力をこれ程までに書いて頂いたこと、言葉に尽くせないほど感謝しております。

    ご指摘の交易パートについては交易部分を強化したいという想い、勢いのみで作った箇所で色々と考慮不足でした。
    お恥ずかしながら自分でも難しいと感じるレベルです。修正でヘルプやチュートリアルなどを作成して対応したいと思います。
    同盟コマンドについては使えるのは終盤であるというヒントを乗せることで対応いたします。

    稚拙な出来で不安にさせてしまうなどご迷惑をおかけしたにも関わらず、
    クリアまでプレイして頂き、本当にありがとうございました。

  • ひびかけ色のキセキへのコメント(2016年9月26日 20:53)

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    Beginnerでクリアしました。
    ストーリーは大どんでんがえしこそありませんが、
    話が進むにつれてキャラ同士の絆が深まっていくのは見ていて楽しいものでした。
    敵方の台詞がほぼ無く登場人物が指で数えられるのは凄かったですね。かと言って物足りなさを感じることもありません。

    絵は寒色系が印象深く幻想的な雰囲気を醸し出し、綺麗なBGMが更に引き立てます。
    バグらしいバグも無く、完成度の高い作品と言えます。

    使わなかったスキルが1/3程度、強化したスキルは数えるほどしかありませんが、
    Beginnerゆえでしょう。敵の配置も属性が偏っておらず、どんなパーティーでも戦闘が苦手な人でも十分勝てます。
    達成項目もありやり込み派の人にも嬉しい機能付きです。
    チュートリアル、キーコンフィグもあり、台詞や説明も二行以下に抑えられており非常に丁寧な作りです。

    一言で表すならこのゲームは「美しい」でしょうか。
    独自性が非常に高いながらも機能性にも優れた
    作者様の構想力の高さが伺えます。

    強いて改善して欲しい点を上げるならば、
    カーソル(点滅)位置が若干薄く背景によっては見づらいことがありました。
    あとイベント振り返り機能があるのですからサウンドモードも欲しかったです。
    でも要望ですね、これは。(笑)
    ストーリーは短いと感じる人もいるかも知れませんが中篇なので自分は十分でした。

    戦略メインで一本道のため、探索好きゆっくりプレイする方のは敬遠しがちですが、
    正にそのタイプである自分でも楽しめました。
    少しでも興味がありましたら是非プレイすることを薦めます。

  • デュエリストでも恋がしたい!へのコメント(2016年8月30日 22:16)

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    カードバトルは久しく触っておりませんでしたが、
    バトルはテンポも良く、ストレスを感じさせないスピーディーさが良かったですね。
    肝心のカードシステムもカードも豊富、効果も凝っていて、一回は敗北したラスボス相手にカード連携が上手くいったら圧勝できたのは快感でした。

    ストーリーは短編ながらも起承転結がしっかりしており、個性的なキャラも約一名存在しているので短編としては薄くないです。
    難易度も頑張ればクリアできるし、ヒントもあるので特に気にはなりませんでした。敵は見た目はともかく戦い方には個性があって面白かったです。

    以下気になった点です。あくまでも個人的なものですが。
    カードバトルに慣れていないゆえか、全員の会話を聞いて、ルールを把握するまでちょいと時間がかかりました。
    最初は野良デュエリストやギルドはほとんどお見えし(使わ)ないのでシナリオが進めば開放してみても良かったかもしれません。
    あと、カードの種類が豊富と書きましたが短編ゆえに一度も使わずに終わったのも1/3近くありました。勿体無いです。

    短編ゆえの長所と短所が見えた作品でしょうか。しかし肝であるカードシステムについては満点です。
    でも手軽にカードバトルを楽しむならオススメと間違いなく言えます。
    楽しいゲームをありがとうございました。

  • このまちだいすきへのコメント(2016年8月22日 23:20)

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    グラフィックは申し分なし。
    どのキャラも可愛かったです。

    現代物のほのぼのストーリーかと思いましたが、
    なかなか考えさせられる深い話でありました。
    ただ登場人物がほとんど淡白なのが気になりました。

    時折市販のゲームのような
    メニューやサウンドノベルっぽい画面が出るのは面白かったです。
    イベントはかなりのこだわりを感じました。

    戦闘についてはツクール標準のシステムそのままでした。
    イベントやキャラ同様こちらもオリジナルであれば
    より名が残る作品と化したかも知れません。

    マザー好きならやってみる価値があると思います。

  • スティルメイトへのコメント(2016年8月21日 00:59)

    (すみませんサインインし忘れたので再送します)
    この度はスティルメイトをプレイして頂きありがとうございました。
    ボリュームを重点に作りましたので底が見えない等の評価は嬉しく思います。

    RPGのシステムについて、ご指摘ありがとうございます。目から鱗でした。
    オリジナルシステムを入れた航海に比べるとツクール標準ですね。
    調合以外にもオリジナルシステムが入れられるかどうか検討します。

    ダンジョンやシステムは確かに一部ユーザーに厳しく、他の方からもご指摘を受けております。
    サイト別記で逃げてはいけませんね、説明追加や難易度低下等で出来るだけ対応したいと思います。

    ストレスが溜まったと思いますが、それでも評価していただいたこと、本当に感謝しております。
    ありがとうございました。

  • ツギハギパズルスへのコメント(2016年8月20日 01:07)

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    シミュレーションRPG95はキャラクターの上限数少ない、思考パターンが4パターンなど制限が厳しく、
    ステージが多いとマンネリになりがちですが、
    ツギハギパズルスはステージ数は多いにも関わらずほぼそれを感じさせませんでした。
    再登場の敵が大半にも関わらずです。

    その理由はスバリ、ストーリーの秀逸さです。

    ストーリー最初はギャグも多めで、滅茶苦茶といった印象が強いですが
    段々とシリアスとなり、メンバー全員が共通の目的に団結し始めフィナーレへと昇華します。
    そのストーリー展開や盛り上げ方、フラグ回収は素晴らしいものでした。BGMや自作の挿絵も展開に花を添えております。
    ギャグは奇想天外なものも多く、思わず噴出してしまいます。外でプレイするのは危険なぐらいです。

    キャラクターは敵も味方も個性的でそれぞれの想いが自作グラと会話で詳しく表現されています。
    ステージは多いのですが、イベントで飽きさせません。
    会話しかないステージもあり、そこでストーリーを補完しているのは上手いと思いました。

    難易度は敵の攻撃に少々理不尽なところもありますが、難しくも無く、ヌルゲーでもない
    ちょうどいい感じです。ヒントも丁寧で初心者でも安心してプレイできます。

    いい所ばかり書きましたが、気になった点も載せておきます。

    ・キャラメイキングがほぼできない
    意図的でしょうがクラスチェンジ、武器防具の変更はほぼ出来ません。
    例えば防御専門のキャラを攻撃も出来るようにするには
    レベルアップ時に運よく攻撃力が上がるのを期待するしかありません。
    加入時から役割はほぼ決まってしまいます。

    ・勝利条件と敗北条件が最初か変更時しか見れない
    職業欄に目印をつけるか、デッドスペースに条件を確認できるイベントを作ったらよりよいのかなと思いました。

    と載せましたが長所に比べたら言いがかりレベルと言ってもいいでしょう。
    紛れもない名作だと思います。

    満点としたいところですが、キャラメイキングが好きな人、
    ギャグや文章が長いのが苦手な人もいるかと思いますので…
    それ以外の人にはオススメですよ。

    複数の作者からキャラを預かり作るのは大変だったと思います。
    面白いゲームありがとうございました。

  • スティルメイトへのコメント(2016年8月17日 21:09)

    この度はスティルメイトをプレイして頂き、ありがとうございました。
    大航海時代やフリーシナリオの雰囲気を少しでも体感していただけたのなら幸いです。

    ご指摘のUIについては正直アイデア優先で軽視していた節がありました。
    企画段階でしっかり煮詰めていれば防げる指摘事項であり、ストレスを溜めてしまう結果となり
    申し訳ない気持ちでいっぱいです。

    大ボリュームとなってしまったので基幹に関わるシステムの修正は厳しいですが、
    頂いた指摘事項をなるべく対応することでプレイして頂いたお礼として答えたいと思います。
    改めてプレイして頂きありがとうございました。

  • スティルメイトへのコメント(2016年6月23日 21:18)

    返信ありがとうございます。
    自分の理解不足により、返信する手間をおかけしまして申し訳ありません。

    楽しんでプレイして頂けたこと、誠にありがとうございます。
    作成者にとりましてはそれは星5にも勝る評価です。
    その点だけでも、世に出して良かったと思っております。

    それだけにバグが出してしまったことが本当に残念です。
    無ければもっと楽しませることが出来たと思いますので。
    この経験を次作の糧にしたいと思います。

    他の作品に関しまして、作りのレベルは変わりませんが、
    当作品とは雰囲気が異なりまして当作品を気に入って頂けた方が
    また気に入って頂けるかは疑問です。

    今まで各作品で多くの方の感 想を頂きましたが、
    全作品をプレイ・クリア(報告)した方はおりません。
    ゆえに最初の方で判断(続行・中止)して頂ければと思います。

  • スティルメイトへのコメント(2016年6月22日 23:07)

    この度はスティルメイトをプレイして頂いてありがとうございます。

    初めにバグ報告ありがとうございました。
    原因を突き止め次第修正し修正版を公開いたします。

    システムの不親切さ…イタイところを衝かれました。
    確かにご指摘の通り見た目(ストーリーやキャラ)を重視して
    基本中の基本、操作性を軽視していたところがあります。

    代表的なのがご指摘のありましたアイテム順番です。
    この作品はつどアップデートしており、アイテムも合わせて追加していったのですが、
    アイテムの性能だけ考えてアイテムの順序を全く考えておりませんでした。
    後から気づいて何個かは入れ替えたのですが、もはや手遅れで
    追加したアイテムは回復アイテムであろうと下に…

    全ては自分の実力、配慮不足です。
    何度も落ちたり、操作性が悪かったりで相当ストレスが溜まったと思われます。
    改めてお詫び申し上げます。
    手遅れな個所もありますが、出来る限り修正いたします。

    これだけダメな点がありながらもいい点も評価してくださったその慈悲に感謝いたします。
    それに甘えず次回作(次バージョン)に活かしていきたいと思います。

    ご指摘・ご感想ありがとうございました。

  • LEVEL 9へのコメント(2016年6月16日 19:34)

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    短編ながらも主人公の心の変化が鮮明に描かれ、エフェクトとキャラがそれを更に引き立てています。ツツクール2000でのアクションは厳しいと思ってましたが、それを感じさせない操作性と難易度、戦場の個性さで補っており楽しめました。

    t減点方式で二点減点
    .ロッカが可哀想 主観ですw
    .敵aiがやや単調。たとえば船の戦闘でマストを挟んで前後を行ったり来たりすると、相手も同じことを繰り返して時間だけが過ぎ回復できてしまいます。戦法と言えばそうかもしれませんが。
    その点をかみしても十分名作だと思います。